妻を友人の営む整体に行かせる様になって、想像していた以上の効果を得られた事に満足しながらも、やはり1度は友人に抱かれる妻を見てみたいと思う様になって友人に連絡をしました。
友人「お前の言いたい事はわかるけど、やっぱりお前の奥さんだからなー、俺は奥さんの事かなり魅力的だと思ってるよ、でもお前に動画撮られてるわけだし、いくらなんでも俺だってお前に気をつかっちゃうよ」
私「とかなんとか言いながらこの前は口で抜かれちゃってたじゃないか?どうだった?うちのやつのフェラ・・・気持ち良かったろ?」
友人「あれは気持ちいいわ、堪んなかったよ」
私「あいつの中はあんなもんじゃないからね、俺もお前が気が進まないって言うんなら、あんまり無理は言えないけど、まあ任せるわ、お前もいろいろ考えてやってくれてるみたいだし」
友人「奥さんが俺を欲してくれれば俺もわかんないけど、さすがにそれは奥さんも遠慮するんじゃない?」
私「んー・・・どうなんだろう・・・まあ、どっちにしても任せるから」
という会話の後に妻から聞いていた次の妻の予約を入れました。
その日になって、またリアルタイムで見たいと思った私は、さっさと家事を片付けてドキドキしながらPCの前でスタンバイしました。
1回目2回目と同じ様に軽く挨拶を交わした二人は普通にマッサージ師とお客さんの様で、これからどんな事が起きるのかわからずにいた私は普通にマッサージ店の映像を見ている様な気分でした。
妻の肩コリを解消する為のマッサージと整体を施した友人は妻にカウンセリングの意味も含めてだったんだと思います。
いつもの様に妻を少しリラックスさせる様な言葉をかけながら、妻もその言葉に少しずつ緊張がほぐれていった様でした。
友人「あれからどうです?夜の方は」
妻「あ、はい、やっぱり多分先生の施術のおかげだと思います、えっと・・・この前から2週間くらいですけど、あれから4回か5回くらいありました。」
友人「そうですか、良かったですね、でも不思議ですね、私は最初に奥さんが来られた時と今を比べても、そんなに女性的魅力に変化がある様に思えないんですけどね、って言うか最初から魅力的だったんですけどね」
妻「またまたー、またそんな事言って私の緊張をほぐしてくれてるんですよね、なんとなく先生の作戦が理解できる様になりました。でもわかってても先生のそんな一言って嬉しいんですよね」
友人「いえいえ私は作戦を立てたりする様な人間ではありませんよ、それにお世辞なんて言いませんし・・・私は正直に私の思った事を話すだけです」
妻「あの・・・今日もまた性感の方を進めていった方がいいですか?」
友人「そうですね、もし私の性感マッサージが奥さんの女性ホルモンの分泌を促していて、その微妙な変化にあいつが反応しているとしたら、もう少し続けた方がいいのかもしれませんよ」
妻「ですよね」
友人「あまり気が進みませんか?」
妻「あ、いえ、そうじゃないんですけど、もし続けるのであれば、私先生に聞きたい事とかあって」
友人「どんな事ですか?私は女性心理学を学んだわけではないですけど、マッサージも同じ様に医療と違って1回きりで改善されるものではないと思うんですよ」
「多分同じ肩凝りにしても腰痛にしてもいろんなケースがあって、その状況に応じてマッサージ師がその患者さんの状態とか意見を聞いて長い時間をかけて改善していく様なものだって私は考えているんですよ」
妻「そうですかー、長い時間・・・あの・・・私が聞きたいのは」
友人「なんですか?」
妻「んー、なんて言えばいいのか・・・マッサージをして貰いながら、その時その時わからない事を聞いてもいいですか?」
友人「そうですよね・・・専門的な事だったら今聞きたい事を私が聞いても答えられないですよね」
妻「あ、じゃあそうして貰えると有難いです」
という会話が進みながら、私には妻が何を言おうとしているのか理解できませんでした。
友人「今日はローションを使って、奥さんのリラクゼーションという意味も含めて性感の高め方を考えていきたいと思いますけど、構いませんか?」
妻「ローションマッサージはエステでもして貰いますけど、私ローションを使われるといつも気持ちよくなって眠っちゃうんですよ、もし眠ったりしたら起こして下さいね」
友人「もし奥さんが眠っちゃったりしたら襲っちゃうかもですよ」
妻「またまたそんな・・・そんな気なんてない癖に、ほんとに先生って面白い」
友人「私にそんな気持ちがあるかどうかとして、とりあえずベッドに座って貰えますか?背中からマッサージしていこうと思います」
妻「はい」
と返事をする妻をベッドの真ん中くらいに座らせた友人は妻にあぐらをかく様に言って、さらに両脚の足裏を合わせて、妻の両手の平を妻の膝に乗せる様に伝えていました。
友人「やっぱり柔らかいですね、この姿勢で膝がベッドにくっつく人って少ないんですけど、奥さんは簡単についちゃってますね」
妻「これくらいの事ができなければ体操なんてできないですからね」
友人「そうか、それもそうですね、じゃあ少し大目にローションを塗っていきますので、もし肌に合わない様でしたら言って下さいね」
妻「暖かいですね、これって予め温めてあんですか?」
友人「そうですね、冷たいと筋肉が緊張して、患者さんの筋肉の状況が掴みにくいですからね」
肩から首にかけてかなりの量のローションを垂らしながら最初は背中から腰回りまで優しく友人の手の平で伸ばしていって、腰まわりからおなか、膝から太腿にかけて妻の後ろからのばして行きながら、クビレのあたりを触りながら
「凄い細いですよね?それに腹筋とか結構硬いのに同時にしなやかな柔らかさもある、ほんとに良質の筋肉ですね、それにほら、こうしてお腹を少し押すと薄い脂肪の下で腹筋が割れてるのがわかります」
妻「体操してた時はね、シックスパックだったんですよ」
友人「そうなんですか、奥さんこんな柔らかい筋肉なのにシックスパック・・・かっこいいですね」
妻「今はこんなに脂肪がついちゃいましたけどね」
友人「脂肪がついてるって言っても、こんなに痩せてるじゃないですか、ほらこうして胸の辺りをマッサージしてると肋骨の凹凸がわかるくらい、少しブラの中に指を入れますね」
妻「あ、はい、やっぱり全身に塗った方がいいんですよね?」
友人「そうですね、このローションには血行を促す効果もあって、できれば全身に塗っていきたいですけど、構いませんか?」
妻「それって・・・全身・・・って事ですよね?」
友人「そうですよ、でも奥さんが嫌って思う部分は除きますよ」
妻「ありがとうございます。」
という会話が進むにつれ、友人の指は妻の際どい部分に度々ローションをつけて伸ばしていきました。
ブラで見えないけれども、友人の指は明らかに妻の乳首まで達していて、妻の反応も背中を丸めたり、目を瞑って唇を噛んでいる仕草から、妻が感じ始めている事は明白でした。
友人「際どい部分に触れているから猫背になったりするのは仕方ない事ですけど、できるだけ背筋を伸ばして下さいね、私が膝を押し当てて肩を引きますので、少しの仰け反る様な感じにしますね」
片足だけベッドの上にあげて妻の背中に膝を押し当てて、妻を仰け反らせる様にしながら、妻の上半身が少し後ろに倒れて友人の膝に背中をくっつける様にしながら「ブラ外しますね」と言って妻のブラを取って座って上半身を仰け反らせたまま後ろから妻の乳首の先端を友人がローションで光る指で撫で回し始めると、
妻の表情が急にしかめっ面になって口を大きく開けて、なるべく荒い呼吸音を友人に聞かれたくなかったんだと思います。
でも私の仕掛けた多方向からのカメラは感じている妻の表情がつぶさに映し出されて、その表情は私にとってこれ以上ない好物でした。
妻「このローションって肌があったかくなります、それと・・・」
友人「どうかしましたか?」
妻「乳首が少し・・・ジンジンするっていうか・・・」
友人「そうなんですよ、よく気が付きましたね、このローションには肌を敏感にする効果があって、いわば媚薬に近い効果があるんですよ、奥さんの性感が少しでも上がる様に少し配合率を変えてみたんですけど、痛みとかありませんか?」
妻「痛みは全くないですけど逆に・・・」
友人「逆に?嫌な感じがしますか?」
妻「いえ、嫌じゃなくて・・・凄く・・・気持ちよくて・・・」
友人「気持ちよくて?」
妻「先生・・・意地悪」
友人「そうです、私は意地悪なんです、奥さんにどうして欲しいか言って欲しいんです」
妻「今・・・先生の指アッ・・・乳首のさきっちょだけンンッ・・・もう少し」
友人「もう少し・・・どうして欲しいですか?」
妻「乳首全部・・・」
と正直に言いたい言葉を押し殺す様に恥ずかしがっている妻の腰は乳首を撫で回されているだけなのに動き始めていて
友人「こんな風に?」
と言いながら妻の乳首の根本から親指と中指で少し摘まみ気味に、まるで男がチ〇ポをしこる様に乳首を根本から先端にかけてシコりながら先端を撫で回し始めました。
妻「これ・・・またこの前みたいに乳首で・・・乳首だけでイッ・・・ハア、もう私アソコも・・・」
「アソコも?触って欲しい?」と言う友人の言葉に妻は堪らず首を縦に振っていました。
パンツの中に沢山のローションを塗りつけた指を入れて多分指を何本も合わせて妻のアソコ全体にローションを塗りつけながら後ろから妻の左乳首をシコりながら「こんな感じがいいですか?パンツ・・・破きますよ」と言う友人は治療院で使用している紙製のパンツを破いて、ついに妻を全裸にしてしまいました。
ローションのついた両手の指で妻の乳首とクリトリスを優しく撫で回している友人の指は確実に妻を昇り詰めさせて行って、妻の喘ぎ声も我慢ができなくなってきたみたいでした。
あまりの気持よさに膝を閉じようとする妻に「膝はそのままベッドにつけたままにしていて下さい、足の裏も合わせたまま、両手の平も膝から外さない様に頑張って下さい」と言う友人に
「これって・・・拷問に近い・・・私は身動きできないのに、先生には私の感じるとこ全部触られて姿勢も崩せないまま、先生に意地悪な質問されて・・・私・・・凄く恥ずかアッ・・・ハア・・・乳首もクリも媚薬でジンジンしてるのに・・・もっと・・・もっと、ね、先生」と言う妻に友人は
「もっと素直になって・・・私は奥さんの本音が聞きたいんです。もっと・・・どうして欲しいんですか?」と言いながら徐々に妻を追い込んでいく友人に、ついに妻は根負けしたのか「指・・・少し力を強くして・・・そう・・・そのままゆっくり・・・乳首も少し強く摘まんで欲しい」と懇願する妻に
友人「そうです、奥さんがして欲しい事を素直に私に伝えて下さい」と
妻「でも・・・恥ずかしくて・・・私・・・そんな事・・・言えない」
友人「あえて言ってみて下さい、女の人も好きな男性に(お前としたい)って言われたらドキッってするでしょ?私は痴女は嫌いですけど、たまには好きな女性に求められたりしたら燃えます、もしかしたらあいつにも奥さんから求めた事ないんじゃないですか?」
妻「あの人にそんな事言った事・・・ない・・・なのに先生に言ってしまうなんて、あの人に・・・アアッ・・・でももう我慢・・・先生・・・あと少し・・・少しなんです」
友人「どうなりたいですか?」
妻「もう・・・またそんアアッ・・・もう・・・もうイキ・・・ンンンッッッ・・・先生の指・・・悪魔・・・」
友人「今言いかけてましたよ・・・どうして欲しいんですか?」
妻「イ・・・イキ・・・イキたい・・・もう変になりそうだから・・・早く・・・早くイカ・・・イカせて・・・イカせて下さい・・・もうどうしようもなくクリが気持ち・・・イ・・・」
友人「やっと言ってくれましたね」
と言う友人の指先が急にいやらしい動きに変わると妻の悶えが突然激しくなり初めて
妻「イッ・・・イッちゃう・・・先生の指堪らない・・・好き・・・先生にイカせて欲しい・・・イキたい・・・イク・・・イクイクイクイクイクイックウウゥゥゥゥッッッッ」と大きな声で言いながら妻は腰をビクビクさせながら友人の指でイカされてしまいました。
直後に私もティッシュに大量の精液を出しながら思い切り握り続けました。
友人「奥さんが聞きたい事って何だったんですか?結局聞けないままですけど」
妻「まだ・・・呼吸が・・・少し待って下さい・・・頭の中が混乱して・・・」
友人「いいですよ、呼吸が落ち着いてからで」
と言う友人の言葉に妻は友人の方にお尻をずらして向き合い
妻「あの・・・先生ってもう私を何度も・・・ですよね?それなのに先生は・・・その・・・欲情したりしないんですか?・・・私そんなに魅力ないですか?」
友人「奥さん・・・私は何度も言いましたよ、私は奥さんを初めて見た時に一目惚れしましたって・・・でもこれは仕事なんです。それに奥さんは私の友人の奥さんなんです・・・さっきも言ったでしょ?奥さんが眠ってしまったら襲うって・・・あれ本気ですよ、だから奥さんの本音が聞きたかった」
「どうして欲しいか言って欲しかった、でも私はあいつを裏切る様な事はできないんです」
妻「先生だって本音言ってくれてない・・・私だけ本音なんてズルい」
友人「じゃあ私が奥さんにしたい事していいですか?」
妻「先生がしたいんなら・・・私は先生の気持が知りたい」
と妻が言うと友人は妻をベッドの端に座らせて、自分が仰向けになって妻の手首を掴んで友人を跨がせました
友人「俺の顔に跨って」
妻「エッ?そんなの・・・恥ずかしい」
友人「俺の本音が聞きたいって言いましたよね?俺はこうしたいんです奥さんを顔騎でイカせたいんです」
妻「私そんな恥ずかしい事した事・・・ない・・・どうすればいいのかもわかりません」
と言いながら妻はとまどっている様でしたけど、友人に太腿を誘導されて友人の顔の上に跨りました。
妻「先生こんなの私恥ずかしアッ・・・先生の舌・・・私のそんなとこ・・・こんないやらしい事・・・誰にもされハアッ・・・これ凄い・・・男の人に舌でされた事あるけど、こんな恥ずかしい体位でされるの初めアアッ・・・先生の舌いやらイイッ・・・こんな気持ちいいの我慢ハアッ、アア・・・私、先生にどんどんエッチにされアアッ」
と言いながら妻は思い切り腰を突き出して両手をベッドの端に手をついて、ゆっくりと腰を動かし始めていました。
「そこ・・・そこそんな風に・・・ハアッハアッ」と言いながら体をブルッって震わせると、また腰をゆっくり動かし始めて「それヤバいっ・・・先生の舌私の体液でヌルヌルになっ・・・全部舐め・・・ア、ア、ア、ア、ア、アッ・・・顔騎って凄く恥ずかしい・・・でもこんなに感じるなん・・・アアッ・・・イキそう」
「また私だけ気持ち良くなっ・・・もう全然我慢なんてできアアッ・・・イク・・・またイッちゃう」と言う妻の体は硬直して上体を起こして四つん這いのまま腰だけが前後に動いていて、その姿は私も見た事のないくらいエロい仕草てした。
間もなくして腰がビクッと動いてイッてしまった妻は「ンフーーーッ、ハーーーーッ」という吐息にも似た喘ぎ声を出しながら友人の舌にクリトリスを擦り付ける様にゆっくりと腰を前後に動かしていました。
友人「さあ今度は奥さんが本音を言う番です。私は奥さんの中に入りたくてしょうがないです。奥さんの素直な気持ちが知りたい」
妻「いいんですか?ほんとに・・・でもあの人にこんな事知られたら・・・私・・・」
友人「奥さんは私の顧客です。経営者は顧客のプライバシーを保護する守秘義務があります。絶対口外する様な事はありませんよ」
と友人が言うと、妻は膝をずらして跨ったまま友人の股間に腰の位置をずらして行って妻のお尻の後ろで友人のアレを触り始めました。
友人「心配しなくてもゴムも準備してあります、着けましょうか?」
という友人の言葉に首を縦に振った妻は、友人の膝あたりまでお尻をずらして、友人がゴムをつけるのをジッと見ていました。
友人「ここまできてお預けなんてないですよね?」
妻「いいのかな・・・ほんとに・・・私・・・素直になって・・・」
とまどいながらも妻は徐々に友人の腰の上にお尻をずらしていって、友人を指で掴んで股間に当てがい始めました。
友人「こんなに興奮する焦らし・・・初めてです・・・こんなにも女の人に入れたいと思った事はありませんし、もう俺は我慢できないです、そのまま腰を落として欲しい、奥さんの中に入りたい」
妻「そんな事したらマッサージがセックスになっちゃう・・・私の事心配してくれてるから先生を紹介してくれたのに私主人を裏切る事になっちゃう・・・私・・・どうしたらいいか」
きっと妻は私とのセックスが再開できたとはいえ、1年分の欲求不満が堪っていて、まだ回復して1か月くらいしか経っていなかったので欲求が解消しきれていなかったのかもしれません。
それでも私に悪いと思って留まってくれている妻の気持が嬉しくて涙が出る程でした。
私以外の男のチ〇ポに感じる妻も見てみたい、でも思い留まってくれている妻の気持ちも有難い、もう私はこれ以上ない大好きな物語のクライマックスに、どっちに転ぶかわからない、どちらに転んだとしても私の期待に応えてくれる数秒間に苦悩と興奮を覚えました。
でもそんな物語に終止符を打つのは大抵予期せぬ出来事で「もう我慢できない」と言いながら下から妻を貫いたのは友人でした。
妻「アアッ、おっきい・・・」
妻の一言で一瞬時間が止まった様に思えましたけど、実際に友人はあまりに大き過ぎて、それ以上入らなかったのか、それともとりあえず妻の入れたい気持ちを促す為に先端だけ突っ込んだのか・・・
妻は眉間にシワを寄せて大きく口を開けて右手は友人の胸について、左的は手の平をカメラに向ける様に大きく指まで開いて体を硬直させて固まっていました。
私が望んだ事で始まった妻の整体、私をなだめる様に挿入を戸惑っていた友人、入れられるギリギリまで思い留まろうとしてくれていた妻に思わぬ伏兵が決着をつけると、時間はゆっくり動き始めて
妻「こんなおっきいの初めて」
友人「私もこんな締め付けられる膣は初めてです。このまま突き上げたい、でもできればこのまま奥さんに腰を落として欲しい」
もう入ってしまったのはしょうがないと思ったのか、妻はゆっくりと腰を落とし始めて
妻「押し広げられる・・・この前のバイブよりおっきい」
前回の妻がフェラをしている時にも大きいと思いましたけど、実際に妻の股間に刺さっている光景は私が挿入している時よりも一回り大きい感じがしました。
友人「アアアアッッ、気持ちいい、奥さん中のヒダが凄い、こんなにゆっくり入っていくのに私のチ〇ポメチャクチャ気持ちいいです」
妻「おっきいから奥まで入らないかもしれない・・・もう奥に当たってる・・・先生のカリも凄い・・・こんなにゆっくりなのに私凄く感じてる」
と言いながら妻は結局友人を根本まで咥え込んだまま、身動きができないみたいでした。
友人「ゆっくり動けます?できないなら私が突いていいですか?」
妻「少し待って下さい、今私の中がいっぱいになってます、少しの間だけ・・・」と言う妻の体は硬直していて、全く動けない様な感じでした。
友人「私を受け入れた事後悔してますか?あんまり大きすぎて身動き取れないみたいですね」
妻「でも・・・少しだけ慣れてきたみたいです。ゆっくり下から突いて貰えますか?」
という妻の言葉に友人は「少しでも痛いと思ったら言って下さいね」と言った後に妻をM字開脚にさせて、下から太腿を押し上げる様にして、ゆっくりと突き上げ始めました。
友人「オオーーーーッッッッ、狭い・・・絞めつけられる・・・でも奥さんが十分に濡れてるからピストンはスムーズです、痛みはないですか?」
妻「はい・・・このくらいのゆっくりなら・・・私こんなおっきいの初めてですけど、彼女さん痛いって言わないですか?」
友人「最初は痛がってましたよ、でも10分くらいしたら慣れてきたみたいでしたよ、確かに私は初めてその女性とセックスをする時に大きいって驚かれる事がありますけど、その程度って事ですよ」
妻「なんとなく彼女さんの気持がわかります・・・少し慣れて来ると、そうでもないみたい・・・でもやっぱりおっきい・・・私の感じるところ全部に擦れてます、少し私が動いてみていいですか?」
友人「おっ、いいですね、でもこんなに締め付けられながら奥さんに動かれたら私がすぐにイカされちゃうかもしれませんね」
妻「っていう事は先生気持ちよくなってくれてます?」
友人「女の人にはわかんないですよね、一目惚れした女性が今私の上になって騎乗位で、これから自分で腰を動かそうとしてくれてるんですよ、まだちょっと待って下さいね、今私想像してかなり興奮してます。奥さんがどんな風に腰を動かすのか勝手に妄想してメチャクチャ興奮してます。」
妻「またそんな上手な事を・・・それにそんなにジロジロ見られてたら恥ずかしいです、でも先生の一言で少し緊張がほぐれたみたい・・・私緊張で無意識に締め付けてたみたいです、少し動きやすくなってきました。」
友人「じゃあ、少し自分で動いてみますか?欲しかったんですよね?私のこれ」
妻「そんな・・・欲しかったなんて、そんな事言ってません」
友人「じゃあなんで私が当てがった時、戸惑っていたんですか?欲しくもないのなら、あんなに迷う事もなかったでしょう?」
妻「それは・・・先生にも気持ちよくなって欲しいって・・・」
友人「そうですか・・・それは私にとっても嬉しい事です。では私も気持ちよくなりたいです。私を気持ちよくさせてくれますか?」
妻「私だって・・・先生を気持ちよくさせてあげられるんだから」
と言いながらゆっくり腰を前後に動かし始めた妻は、もう痛みを感じる様子はなくて、逆に「ハアッ・・・ハアッ・・・」と無声音の様な喘ぎ声ともとれない荒い呼吸ともとれない吐息を漏らし始めて、それは私とのセックスの時に徐々に登り詰めていく時の仕草にも似た感じに思えてなりませんでした。
妻「先生ばっかり質問するんじゃなくて私も聞いていいですか?」
友人「どんな事でしょう?今私は奥さんに攻められてかなり気持ちいいので上手く答えられるかどうか不安なところですけど」
妻「じゃあどんな風にしたら気持ちいいですか?私は先生をイカせてあげたい、この前も言いましたけど私ばっかりじゃ嫌、こんな風に前後に?それとも上下に?」
友人「あっヤバい・・・そんな風にされたらただでも我慢するのが大変なのに・・・それ相当ヤバいです」
妻「ほんと?嬉しい・・・早くイッて」
友人「もう少し、そう・・・そこ少し小刻みに・・・そうそう・・・アアッ・・・気持ちいい」
妻「まだ?あと少し?まだイケない?このままじゃもう・・・私・・・」
と言い始めた妻の股間からはヌチッヌチッといういやらしい音が漏れ始めていて、友人が少し腰の角度を変えるだけで急に腰の動きを止めて腰を突き出したまま目を瞑って快感が登り詰めてくるのを我慢している様に見えました。
友人「どうしたんですか?私がイキそうになると急に腰の動きを止めるから、まるで焦らされてる感じです。私にに意地悪って言っておいて奥さんもそんな事するんですね?」
妻「そんなんじゃなアッ・・・なかなか先生がイッてくれないから辛くて休憩しないと我慢できなくて」
友人「我慢?そんなに体力的に辛いですか?そんなに激しく動いている様には見えないですよ」
と言う友人の言葉には余裕さえ感じられて、実は妻が焦らしているのではなくて友人が妻を焦らしている事に気が付きました。
妻「じゃあ頑張ってやってみますから、イキたいと思ったらイッてくれます?」
友人「勿論・・・私は最初からそのつもりですよ」
という友人の言葉の直後に腰の動きが激しくなった妻の顔は苦痛を感じている様にも思えるくらい歪み始めて、急に「アアアアアッッッッッ・・・もうダメ・・・まだ?イケそうにないですか?私もう我慢できない・・・イッちゃいそう・・・先生のチ〇チン私の中で・・・メチャクチャ気持ちいい・・・イキそう・・・イク・・・イッていい?」
「もう限界・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰を何度もビクビクさせながら妻は自分で腰を動かして友人のアレでイッてしまったみたいでした。
友人の胸に倒れ込む様にグッタリとなった妻は、まだ呼吸が整わないみたいで、乾いた喉に唾液を飲み込む様にしたあと「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・」と荒い吐息を漏らしながら「男の人のチ〇チンがこんなに気持ちいいって思ったの初めてです。先生をイカせてあげたかったのに・・・悔しい」
と言いながら友人にキスをし始めて1分くらい二人はお互いの唇を求めあう様に深いキスをしていました。
嫉妬に狂いそうになりながら初めて見る妻の積極性に(俺はこんな言葉を妻に言わせる事ができるんだろうか)などと考えながらPCのディスプレイに食い入る様に目が離せませんでした。
友人「奥さん・・・満点です。私が中に入れる事によってマッサージがセックスになってしまったんですよね?セックスで感じてはいけないと思ったんですよね?だから私を気持ちよくさせたいって思ったんですよね?そうしないと自分の中で旦那さんに対して言い訳が付かなかったんですよね?」
「でも感じやすい奥さんは私をイカせる事もできずにイッてしまったんですよね?全ての奥さんの気持が私にとって満点です。あいつに対する申し訳ない気持ち、あいつを思いやる優しさ、私にも気持ちよくなって欲しいと思う可愛らしい女の子の様な考え方」
「でもたった一つ奥さんが理解していないのは、奥さんがどれほど感じやすくてイキやすい体かという事です。もう私の頭の中の回路は完全にショートしてしまいました。狂いました・・・そんな奥さんがとても愛おしい・・・私の全身全霊をかけてこれから奥さんを犯します、いいですね?」
と言った友人は妻を四つん這いにさせて後ろから激しく突き始めました。
妻「先生そんな・・・私先生にそんな風にされアアッ・・・感じちゃうからダメ・・・先生にまたイカされンンンッッッ・・・凄い・・・こんなに感じるバック・・・初めて・・・凄い気持ちいい・・・イク・・・またすぐイッちゃいそう」
と言う妻がバックが一番イキやすい体位である事は私が一番知っていて、簡単にイカされる妻をただ見ているしかありませんでした。
バックで妻をイカせてすぐに妻を床に立たせて、さらに後ろから入れた友人は少し下から突き上げる様にして多分今度はクリトリスに友人のアレが擦れ始めたんだと思います。
友人の両足に両足を絡めて床から足が離れてしまった妻の下半身には思い切り力が入っている様で、それはあまりに気持ちよくて自然と力が入っている様に見えました。
ベッドに両手をついて友人にさらに激しく突かれはじめた妻は「オオーーーーッ・・・」という低い声を出しながらベッドに肘をついて背中を丸めた次の瞬間またも腰をビクつかせて友人にイカされてしまった様でした。
妻「先生ちょっ・・・ちょっと待って・・・私イキ過ぎて頭が変になりそう・・・少し休ませて」
と言う妻の言葉に耳を貸さない様にベッドの傍にある3人掛けのソファーに妻の肩を抱いて移動した友人は「今度は奥さんが上になって」と言いながらソファーに座って妻に向き合って妻を太腿の上に跨らせて、下から入れて、妻のお尻を掴んで妻の腰を強引にグライドさせ始めて
「先生ダメ・・・こんなに激しくされたら私壊れちゃう・・・少し休ませて・・・ね・・・お願い」と言う妻の言葉がやっと耳に届いたのか、友人が「すみません・・・つい奥さんの体に狂ってしまいました。あんまり奥さんの体が魅力的で気持ちいいから夢中になってしまいました。」
と言う友人は本当に今まで我を忘れてしまっていた様に思えました。
友人「奥さんは間違いなく俺の人生の中でぶっちぎり一番いい女です。このまま終わるなんて思わないで下さい。私はもっと奥さんの体で楽しませて貰いたい、何回でも奥さんをイカせたい・・・そしてイキ悶える奥さんをずっと見ていたい、奥さんのご主人があいつでなかったら奪ってしまいたいくらいです」
と言う友人の言葉には本気が感じられて少し怖い気持ちでした。
人が変わった様に妻の乳首を舐め始めた友人は、本当に美味しそうに妻の乳首を舐めていて、妻も感じ始めていたんだと思います。
乳首を舐める友人の顔を両手で挟んで、まるで(もっと舐めて)と言う様に自分で友人の顔を胸に当てがいながら腰を前後に動かし始めました。
妻「私は優しいセックスが好き、優しい先生がいい、こんな風に先生に優しく乳首舐めら・・・アッ・・・私また気持ちよくなっちハッ・・・アアッ・・・先生の舌・・・いやらしい・・・また乳首がジンジンする・・・腰が・・・腰が動いちゃう・・・先生を気持ちよくさせたいのに・・・」
「また私が・・・気持ちよくなっちアアアアッッ」と言う妻に「じゃあ俺も気持ちよくなっていい?」と言いながら友人もかなり気持ち良さそうに腰を動かしていました。
「イキそう・・・先生も一緒に・・・ね・・・」と言う妻の腰の動きが徐々に速くなるにつれて友人の腰の動きも激しくなってきて「ヤバい・・・私もイキそうです・・・そのままイカせてくれますか?」と言う友人の言葉に
「先生・・・私もうダメ・・・イキそう・・・我慢できない・・・イク・・・イッちゃ・・・ううっっっっ」と言いながら腰をビクビクさせてイッた瞬間友人も腰をビクビクさせてイッた様でした。
「アアッ・・・気持ちいい・・・締まる・・・搾り取られる・・・」と言いながら腰を悶えさせる友人を見ながら妻も腰を動かし続けていて「私もまだ・・・イッ・・・てる・・・おっきいから・・・私の中全部感じてる・・・またイキそう・・・続けてイッた事ないのに・・・先生のチ〇チン・・・私・・・気持ちいいっ」
って言いながら、また腰を激しく動かし始めて、間もなくイッた後に腰を突き出したまま妻は20秒くらい動けない様でした。
友人に抱き着いたまま荒い呼吸が収まるまで妻は動けなかったみたいで「また来てくれますか?」と聞く友人の言葉に、妻が「そうしたらまた先生に犯されてしまいますか?」と聞くと「マッサージですからね、クライアントが要求しない限りそんな事はしませんよ」
と友人が答えて「じゃあ肩凝りが治るまで治療して貰えますか?」と聞く妻に友人が「勿論・・・喜んで」と言いながら二人とも微笑みながらキスをしている様はまるで恋人同士の様に見えました。