妻は短大時代に、ミス○○という地元自治体のキャンペーンガールをしていたメッチャ可愛い女の子でした。
知り合ったのは仕事上で、私26歳、妻23歳でしたが、妻は女子高生のように可愛くて、高校を出たばかりの新人だと勘違いして、その仕事ぶりに、
「若いのにできるねえ・・・」
と言ってしまい、短大出の3年目で23歳と知って、平誤りでした。
でも、妻は可愛く見られたことにはご満悦でそれ以来とても打ち解けました。
ある金曜日のコーヒータイムに、一人では入りずらい店の話題になったので、思い切って、一緒に行ってみないかと誘ったら喜んでくれたので、その夜、初めて妻と食事に行き、アルコールの力を借りて翌日もデートに誘い、距離を一気に縮めたのです。
梅雨が明ける頃に仕事が完了し、妻ともお別れになるという日に告白、交際がスタートしました。
妻との初セックスは夏祭りの後でした。
可愛い浴衣姿でやってっきた妻と、祭りの後に居酒屋へ行くと年齢確認されるほど可愛くて、帰りしな、ほろ酔いの妻をホテルに誘うと恥ずかしそうに受け入れてくれました。
ウキウキしながら抱き寄せると、女子高生のような幼顔、唇を重ねると・・・何と舌を絡めて甘い吐息・・・これは処女じゃないと直感し、内心落ち込みました。
浴衣姿が未成年のように可愛かったので、つい、そう思いましたが、23歳の元ミス○○がモテないわけがありません、元彼も一人や二人ではないかもしれません。
「どうせ後で裸んぼになるんだし、一緒にお風呂に入ろっ!」
臆することなく全裸になると、ちょっとムチッとした白い肌が眩しくて、一気にフル勃起してしまいました。
「うわ~~・・・おっきいのね・・・凄ーい、最大・・・」
それは、処女だった1人の元カノを除いて元カノ全員が口にしましたが、長さ17㎝ってのは大きい方なのでしょうね。
でも、それはつまり、妻は比較するだけの本数を知っているということです。
しかも「最大」ということは比較級ではなく最上級なので、少なくても私の他に二本のサンプルを知っているということになります。
ベッドで妻の足を開かせると、白いムチ腿に鮮やかな亀裂が見えて、小さな赤い襞がはみだしていました。
クンニすると色っぽい声で啼き、自ら股を拡げて舐めやすいような体勢を取り、敏感な尖りを摺り寄せて、トロトロに濡らしました。
そしてお返しのフェラはカリから上を咥えてのバキューム、そして尿道を穿るような舌使いで舐める絶妙の亀頭責めフェラ、射精までは至らない程度の快楽に男の腰を奮わせるテクニシャンでした。
好感が持てたのは、生セックスは絶対禁止を貫いたことで、私もゴム付セックスでした。
純情な女子高生みたいな可愛い顔した妻が、私に乳首を吸われ、もう片方の乳房を揉みしだかれ、正常位でズブズブと抜き差しされながら、上半身をのけぞらせて喘いだのです。
試しに横に回転して女性上位にしてみたら、騎乗位になって自由に動かせる腰をクイクイさせて、乳房をプルンプルンさせながら髪を振り乱してヨガリ狂いました。
それは、単なる非処女に非ず、女の悦びを知り尽くした成熟した牝そのものでした。
その姿を見つめながら、元彼達と濃密なファックをする可愛い妻の姿が頭に過りました。
現在、結婚して2年、私30歳、妻27歳です。
妻は長女を出産したばかりで実家に帰っていますが、妻の実家は近所なので仕事帰りに寄って、妻に手で抜いてもらっています。
妻は、元彼によほど手ほどきを受けたのでしょう、亀頭を上手に刺激して射精したくても出来ない一歩手前まで上り詰めさせて、一気に射精させてくれます。
「どう?気持ちいい?お家に戻ったら、今度は生理が来た時には我慢させないでこれしてあげようか?」
と微笑む顔は、一児の母とは思えない清純そうな未成年顔ですが、やってることはとても淫乱なのです。
最近、元彼達が通り過ぎていった妻の身体を見て、それを想像しては勃起してしまうことが増えてしまいました。
こういう気持ちって、私だけなのでしょうか?