妻が、友達との買い物からホロ酔いで帰って来ました。
リビングのソファーでテレビを見ていた僕の前でデニムとパンツを脱ぎ正座して「エッチして下さい」とお願いしてきたので、リビングで始めました。
妻には、アナル舐めと前立腺マッサージは仕込んであったので、その日も僕は「舐めろ!」と妻にお尻を向けました。
妻は、お尻を開き長い舌でチロチロ舐めてくれました。
すると妻が、「なんか、お尻の穴開いてない?」と聞いてきたのです。
昼間に風呂場でやったアナニーの影響でしょうか、アナルが少し緩かったようで、妻は指を入れて前立腺をコリコリやり始めると「やっぱり、入口緩いよ」と指を増やしてグリグリやり始めました。
僕は、前立腺の刺激で気持ちよくなっていて「手首までいれてごらん」と妻に言うと、妻は「痛かったら言ってよ」と太股の裏を左手で撫でながら、右手はアナルにねじ込むようにグリグリと押し込んで来ました。
もう少しという所で、僕はアナルに力を入れて妻の手首が入る手助けをしてあげるとヌルッと僕のアナルに妻の手が入ってきたのです。
妻はビックリした声で、「平気?痛くない?」と酔いも覚めている様子で僕の顔を覗きこんできます。
僕は、妻の腕が入ったまま仰向けになろうとすると、妻の拳が腸の壁に擦れて気持ち良すぎてオシッコを少し漏らしてしまいました。
恥ずかしさからか、普段のSとMの関係からか「腕は入れたまま、チンポ咥えてろ!」と命じると妻は「はい!ごめんなさい」とチンポを咥えてくれました。
妻に、チンポを咥えさせたまま、右手はアナルの中でグリグリ動かすように命じ、尿意がきたがそのまま妻の口の中にチョロチョロとオシッコを出したのです。
妻は、チンポから口を離して「オシッコしたでしょ!」と言ってきたのですが、「潮だよ!お前が、ベッドのシーツビチャビチャにしてもオシッコじゃない!って言うやつ!あれと一緒だよ!早く咥えろよ」怒鳴りつけ、アナルの中で妻の拳がゴリゴリ動く度に少しづつ口の中にオシッコをし続けました。
妻は、アナルの奥に奥にと腕を入れて激しく出し入れしてくれ僕は頭の中が真っ白になり射精していませんが果ててしまいました。
妻は、腕を抜き指先から肘にかけて、汚物が付着していたので二人でお風呂に直行しました。
しゃがんで腕を洗う妻に、興奮状態の僕はシャー!とオシッコをかけ始めると妻は振り向き大きな口を開けてオシッコを口で受け止め、「さっきと同じで、なんか喉の所がイガイガすると言うか・・・なんか、わかんないけど、やっぱりさっきのオシッコだよね?」と怒っていました。
僕は、「ごめんごめん。次は、お前の番だよ!」と言い、妻のアナルに指を入れて優しく優しく指を2本入れて出し入れしてあげると「手首とか無理だよ。でも、なんかお尻の穴気持ちいいです。」
小中校大と女子校に通い、就職して僕と出会うまでは処女だった妻が、今では僕にアナルフィストをしながらチンポを咥えて、オシッコを口の中にされてるなんて。。。そして、「たまには、お尻に入れて下さい」と言っちゃう始末です。
妻の進化は、止まりません。
(精子は、何故か飲めないらしい)
そろそろ、義弟と3Pですかね。
義父さん、義母さんに会わす顔がないなぁ(笑)