妻の車が揺れていた・・・

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私は42歳営業マン。

妻は37歳専業主婦。

結婚生活15年、3人の子宝に恵まれ

なんの不自由もなく生活していたある日

私は営業車で外回りの途中、

約束の時間まで休憩しようと思い相手先へ向かう途中にある神社の駐車場へ行く事にした。

駐車場は舗装はされていないがかなり広く、私と同じ営業マンであろう車が数台木陰にとまっていました。

さらに奥に目をやると、

見覚えのある車と、その車に並んで営業車らしき車が止まっていました。

私はゆっくりその車に近づきナンバーを確認すると、見覚えのある車は妻の車でした。

私は妻の車から少し離れた木陰に車を止め様子を見る事にしました。

ここから見る限り運転席には誰も乗っていない様子・・・

後部はプライベートガラスになっている為中の様子がわからないのですがエンジンはかかっています。

隣に止めてある営業車には誰も乗っていない。

嫌な予感がした為、私は車から降り木に隠れながら少しづつ妻の車に近づきました。

近くまで行った時、妻の車が少し揺れているのに気付きました・・・

さらに近づくと

「あぁっ・・はぁ・ん〜あぁ」

と小さな声ですが聞こえてきます・・・

間違いなくセックスしている声です。

さらに近づくと中の様子が少し見えました。

後部座席で後ろ向きで抱き合い上下に動く様子が・・・

私は気づかれないように車のフロントガラス側へ行き、ゆっくり立ち上がって中の様子を見ると、騎乗位で喘いでる妻の姿が・・・

さらに立ち上がり中を覗くと

妻のマンコには私の倍近くある太く長い肉棒が挿さっており、妻の汁が男性の袋からお尻にまで流れ、マンコの周りは白い泡のようになっていました・・・

すると上で動いていた妻の腰を男が両手で掴んだ瞬間、凄い勢いで下から突き上げ出したのです。

男の腰は止まる事なく動き続け、妻はかなり取乱した様子で喘ぎ始めました

「あぁぁぁ!はっ あっんあぁぁぁぁぁ!!

イクっ・イクっイクイクイクあぁぁぁぁぁ」

妻の顔は天を向き、体を反り上がらせてその後男に抱きつくように倒れ込みビクビクと痙攣し始めました。

しかしそん妻の事はおかまいなく、男はさらにスピードを上げると

「あぁぁぁぁぁ〜〜もぉやめてぇ〜ムリっムリっ出る・出る・あぁぁぁぁぁ!!!」

っと叫んだ瞬間妻のマンコから凄い勢いで潮が飛び散り男の腹から下、そして座席シートまでもがビシャビシャになりました。

その瞬間男の動きも上へ突いた状態で止まり玉がビクビクと、脈打ってます。

中に出したようです・・・

ゆっくり肉棒が抜かれ、妻のマンコからは潮なのか精子なのか区別がつかないような泡だった物がダラダラとたれおち、2人はそのまま抱き合うように肩で息をしていました。

私は気づかれないように自分の車に戻り、仕事へ向かいました。

夜帰宅すると、

妻は普段通り晩御飯の準備をしながら

「おかえり♪」

っと笑顔で言います。

女ってなんて恐ろしい生き物なんでしょう・・・

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