妻の秀美と私と宏司君の1週間

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東京のサラリーマンです。

私が27歳の年に秀美が大卒で同じ会社に入社。

部署は違いますが同じフロアでした。

明るい健康美人と言った感じです。

5月に管理職を除いた若手社員でバーベキューが開催されてその時の秀美がデニムのホットパンツにナチュラルストッキングの格好で中学、高校、大学とバスケットで鍛えた健康的なムチムチ脚線美を披露していました。

社内では膝丈のスカートでしたから、初めて見た秀美の太ももにクラクラしました。

足フェチ、ストッキング好きの私はノックアウトされました。

それからは秀美でオナニー三昧。

私が28歳、秀美24歳の年に猛烈アタックで交際スタート。

初エッチは待望の秀美の足を堪能しました。

ストッキングに包まれた秀美の足を舐め回しました。

そして私29歳、秀美25歳で結婚。

まだ働きたいと秀美の希望でしばらく赤ちゃんは封印でした。

翌年、私30歳、秀美26歳の夏の事。

秀美は三姉妹でした。

長女38歳、次女33歳、秀美26歳。

長女と次女は地元で生活でバスケットで東京の大学に推薦入学そして東京の会社に就職した秀美だけが地元を離れていました。

そして長女の息子・宏司が高校3年で東京の予備校の夏期講習を受講の為に上京。

我が家に寝泊まりする事になりました。

私立文系コースで1週間の予定でした。

宏司は中肉中背のごく普通の高校生でした。

我が家は2LDKの賃貸マンションです。

リビング、寝室と私の書斎兼モノ置き場で宏司はリビングで寝てもらいました。

1週間、秀美は宏司の世話の為に残業なしで真っ直ぐ帰ってました。

18時には帰宅して19時には宏司に夕飯を提供して夜の勉強にスムーズに向かってもらってました。

月、火と過ぎ水曜日の夜、私は20時に帰宅。

小さいテーブルにはご飯が用意されていてリビングではフローリングに座りテーブルで向かい合う秀美と宏司がいました。

秀美が英語を教えてるみたいでした。

飯を食いながら見てると膝上のタイトスカートを履いている秀美がストッキングに包まれたムチムチ脚線美を横に伸ばして女子座り。

宏司はチラチラと秀美の脚線美を見ています。

チラ見からガン見でした。

性欲旺盛な18歳の青年にとって26歳の大人の女性の脚線美は刺激的なのは同じ男として理解出来ました。

22時になり風呂上がりの宏司が再び勉強。

「あなた、私お風呂入るね。」

秀美は入浴へ。

「宏司君。調子どーかな?」

「秀美さんに英語教えてもらって助かりました。」

「10分くらい話せる?」

「はい・・」

「さっき、秀美の足を見てただろ?笑」

「え?・・・」

「あ!別に責めてないよ。笑」

「・・・」

「俺も秀美の足に悩殺された一人だから・・笑」

「秀美さん、いいっすよね。・・・」

「宏司君は女性経験は?」

「まだっす。・・苦笑」

「そうか・・となると・・一人エッチか・・ネタは?笑」

「DVDは実家暮らしだから見れないっす。スマホで見れるエロ画像とか動画。あと好きな女子やアイドルを想像して・・」

「秀美では?」

「はい・・あ!・・いいえ・・・・・」

宏司の顔は真っ赤です。

「あはは・・そうか・・秀美で?・・・妬けるな〜笑」

「すいません・・」

「謝る必要ないよ。俺なんかより宏司君の方が秀美との歴史が長いんだから。」

秀美が俺以外の男のオナニーのネタになってる・・興奮してきました。

「秀美さんには昔から憧れてました。」

「そうか❗俺と趣味が一緒だな❗宏司君とは気が合うな〜笑」

はにかむ宏司。

「宏司君・・今、秀美が風呂に入ってるんだぜ!秀美は服を脱いで裸なんだぜ。秀美はおっぱいもなかなかで・・おっとこれ以上はヤバい。笑」

「秀美さんのおっぱいか・・」

興奮する宏司。

「秀美さんのおっぱいのサイズ教えて下さいよ〜」

「おいおい・・秀美に怒られちゃうよ。笑・・でも秀美を好きになった者同士。特別に教えるよ!・・84」

「84・・っすか・・」

「巨乳じゃないけど小さくもない調度良いサイズだよ。笑」

そんな感じで水曜日を過ごして木曜日。

秀美が入浴と同時に宏司とエロ話。

「宏司君、秀美から勉強教えてもらってる時、スカートの中覗こうとしてただろう。笑」

「バレてました?すいません。苦笑」

その日の秀美はやや短めのタイトスカートで座ってるとデルタゾーンが広がり角度によってはパンチラを拝める状況でした。

秀美のスカートの中のパンティを見られそうになってる光景に私は興奮で勃起でした。

「それで見えたの?苦笑」

「いえ・・もう少しだったのですけど・・」

「そうか・・笑。ほっとしたよ。秀美のパンティ見られなくて・・笑」

「秀美さんのパンティ見たいっす。笑」

「おいおい❗それは流石に無理だよ。俺以外の男に見せるのは・・笑」

「そうっすよね・・でも秀美さんはどんなパンティ履いてるんだろう。」

「あははは・・笑。分かったよ・・ちょっと待ってて・・」

私は脱衣室に行き秀美が脱いだパンティをチェックしてリビングに戻りました。

「特別だぞ!秀美が今日1日中履いてたパンティの色は・・白だよ。笑」

「白っか❗秀美さんらしい❗」

秀美が今日履いてたパンティの色を俺以外の男が知った・・なんか興奮してムラムラしました。

秀美を想う宏司の気持ちをもてあそび自分の興奮材料にしていました。

しかし思いっきりしっぺ返しを喰らいました。

宏司が地元に帰る前夜に焼き肉屋さんで3人で食事。

楽しい時間を過ごして飲み過ぎたのか深夜2時にトイレに向かうと脱衣室から物音が・・何だ?・・宏司だ!。

僅かに開いているドアの隙間から宏司が見えました。

よくよく見ると宏司は洗濯機を焦っていました。

その日は秀美は洗濯をせず脱いだモノを洗濯機の中に入れっぱなしでした。

宏司の手には秀美が履いてたベージュのストッキングと純白のパンティが・・。

宏司はストッキングとパンティを顔面に押し付け匂いを堪能していました。

秀美の匂いを知られた❗しかし大騒ぎして秀美にバレたら秀美はショックを受ける・・。

咄嗟に咳をして宏司に止めるようメッセージ。

慌てて洗濯機の中にストッキングとパンティをしまう宏司。

「あれ?宏司君どーしたの?」

「あ・・いや・・なんか汗かいて・・顔を洗いに・・」

「そうか・・」

そして朝を迎えました。

使用済みパンティを見られてパンティとストッキングの匂いを嗅がれた事を知らずに嗅いだ宏司に朝食を作る秀美。

そのシチュエーションに勃起してしまいました。

駅まで見送り「冬季講習にまた来いよ❗」と誘う俺。

更なる興奮を期待して・・

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