「お父さん!疲れてない?たまにはゆっくりしてね!」
「マキ!いつもありがとう!でも、マキが看護士を目指して勉強頑張ってるし、お父さんも仕事頑張るよ!」
マキは、私の一人娘で春に19歳になったばかり。病院の付属の専門学校で看護士を目指して頑張っている。
実は、3年前に妻は家を出て行きました。
高校の同窓会に出席したのがきっかけで当時の同級生の彼氏と再会。酔った勢いで、その日ホテルへ行き朝帰り。
私は妻を、必要以上に責めました。
そのことで、夫婦の歯車は一気に狂い、妻はその彼のもとへ行きました。
確かに、妻との夫婦としての性生活は、そんなに頻繁にはありませんでした。とはいえ、2週に1回はありました。
でも妻は、それでは足りないと、、。
その彼は、妻と再会を果たしたその日、朝まで何度も、妻をイカせたそうです。数えきれないくらい。
そんな激しいセックスを味わってしまった妻にとっては、私との2週に1度のセックスなんて、、。ということなんでしょう、、。
私は、妻との離婚をきっかけに勃起不全になりました。
今までだったら、社内のお気に入りの若い女の子の制服姿を見ても反応していたし、通勤の電車内で隣や向かいに座った女性を見ては反応していたのに、なにも感じなくなりました。
AVや、風俗でも試しましたが、それでも効果はありませんでした。
「まだ、40歳にもなっていないうちからもう男としての楽しみを奪われてしまうのか、、。」
そんな私の唯一の楽しみが娘のマキでした。
マキは、私と一緒に暮らすことを選んでくれて、学校に通いながら家事も一生懸命にしてくれていました。
専門性のある学校で勉強していて、夜も遅くなることもあるし、
「今は看護士になる夢があるから、当分彼氏はいいかな?だって、家に帰ったらマキにとって、やさしいお父さんという男の人がいるんだもん!」
なんて、可愛いことを言ってくれました。
たまの休みには、2人で買物に出かけ、お互いの服を選びあったり、腕を組んで歩いてくれたりもしました。
そんな娘のマキが、4月に看護士の専門学校に進学したすぐのころ、家でその看護士の服装を披露してくれたんです。
いわゆる、白衣の天使というか、、。
まっさらの白のワンピースと、頭にも白のキャップ。白のストッキングにシューズ。
娘だからというわけではありませんが、その時は、本当に娘が天使に見えました。
「マキ。よく似合ってるよ!これからが大変だと思うけど、お父さんは一生懸命応援するから、夢をかなえるんだよ!」
「お父さん!マキは絶対に頑張るから!」
マキは、看護士姿を見せてくれたあとすぐに部屋に戻り、着替えて出てきました。
ほんの一瞬だというのに、私はわずかに下半身が反応してしまったのです。
娘の制服姿に下半身を反応させてしまった父親。
絶対にいけない。あってはならない。そう思えば思うほどに、下半身が何年かぶりに勃起したのです。
その後、私は部屋に一人でいる時間は看護士もののAVばかりを選んでみるようになり、その主人公を娘のマキだと言い聞かせ見るようになりました。
見る見るうちに、私のチンポは復活したのです。
試しに、数年ぶりにソープに行くと、
「こんなに立派なの久し振りでびっくりしちゃいます!」なんて、うれしいことを言ってくれました。
ここ数年のことを、赤裸々に告白し、今日本当に私のチンポが復活しているのか試しに来たと伝えると、
「じゃあ、私がナース服を着て接客してあげるから、、。お嬢さんには手を出しちゃだめよ!お父さんなんだから!」
そういって、相手をしてもらい、70分の間にしっかり2回発射することができました。
「マキ、、。お父さん、、。男として復活したよ、、。マキは、お父さんが女にしてあげるから、待っててよ、、。」
私はいけないこととは知りつつ、後戻りできない自分がそこにいるのがわかりました。
その後も、数日いつものように部屋でAV鑑賞をしつつ、下半身をさらけ出し、右手でオナニーにふける日々。
そんなある日。
いつものように部屋にいた私。マキも夕食も、お風呂も済ませ、いつもなら、自分の部屋で勉強でもしているはずだった。
でも、その日は私の部屋の前に立ち、扉越しに私の行為をそば耳を立て聞いていたのです。
厳密にはもっと前から気付いていたそうです。
「マキ!イクよっ!うぅっっ!!」
フィニッシュを迎えたわたしの後ろには、マキが立っていました。
しかも、どこでいつの間に調達したのか、セクシーナースの姿で、、。
「お父さん、、。我慢しなくていいよ、、。私が相手してあげるから、、。」
そういうと、私の前にしゃがみこみ、発射したばかりのチンポをおいしそうに咥えてきました。
娘のフェラは、絶品でした。数分もたたないうちに私のチンポは硬直していきました。
「お父さん、、。すごい元気、、。その立派なの、私に頂戴!いいでしょ?」
こうして、私は娘と結ばれました。
妻とは2週に1回ペースだったのが、毎日のようにできるようになりました。
いつかは、関係を断ち切らないといけない時が来る。
でも、やめられない2人。
少しの間だけ、この関係、許してください。