妻の巨乳わ童貞の友達にエッチなイタズラのつもりで貸し出した

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私と妻は27歳。

学生の時から付き合いで、私たちのグループはいわゆるオタクグループでした。

妻はきゃりーぱみゅぱみゅ似でGカップもあり、街中で一緒にいるとあの2人全然釣り合ってないねと言われてしまうくらい。情けないですが自慢の妻です。

ある日、学生時代同じグループで今でも共通の友達として仲の良いカズの話になりました。

「カズ君って凄い面白くて身長も高いから本気で彼女探しをすればいいのにね。」

「あいつは身長高くても太ってて見た目も完全にオタクだしダメだよ。巨乳しかタイプじゃないしな、それに会う度に妻ちゃんがタイプだったおっぱい触りたいばっかだぜ笑」

「えー、カズ君そんな事言ってるんだ笑。私の胸触ったら彼女欲しくなったりするかな?カズ君に彼女できて欲しいんだけどなー」

私は寝取られに興味があったので妻の言葉にびっくりしました。

「カズに妻ちゃんの胸触らせてもいいの?あの見た目だよ?」

「見た目は関係ないよ、面白いし私は好きだよ。まぁタダで触らせるわけにはいかないけどね笑」

それから妻とどうやってカズに胸を触らせるかで盛り上がりました。

そして妻とする時もカズの名前を出すようにしたら、妻も童貞のカズが自分の体に興味があるのを意識し始め、

「カズ君、私の胸触ってる時どんな反応するかな?触られてるの私くんに見られるのも恥ずかしいかも。でも2人きりも心配か笑」

その時を楽しみにしているようでした。

カズん家で宅飲みする約束をしました。

昔からワンルームのカズの家で酒を飲みながらゲームをすることがよくあり、当日も酒を飲みながら3人でできるすごろくゲームをやる事になりました。

「俺が勝ったらあのフィギュア持って帰るね」

「私が勝ったらバッグ買って笑」

カズ「えーなんだそりゃ!どうしよう!」

「じゃあカズが勝ったら嫁ちゃんの胸揉ませてやるよ」

「負けないし、いいよ!絶対バッグ買わせる!」

3人ともそこそこ酔いが入ったままゲームを始め、そして本当に運良く?カズが勝ちました。

妻は下着を外し、ノーブラTシャツ姿になりカズの前に座ります。

カズも妻のGカップをTシャツの上から持ち上げます。

カズ「重たっ!やべぇおっぱいってこんなに柔らかいの?」

巨体のカズの前では妻のGカップも少し小さく見えます。

大きな手で揉まれ、Tシャツ越しでもわかる固くなった乳首をTシャツの上から爪でカリカリされています。

縮こまった妻は下を向きながら

「私くん、恥ずかしいからお酒買ってきてくれない?あと電気消してってほしい」

妻と妄想ごっこをしていた時のように私は暗くなった部屋にカズと妻を残しコンビニに出かけました。

15分くらいで買い物を終え

(まだ胸揉んでるよな…もっと長く2人にしたらもっと発展するかな…カズにならいいよな…)

色々考えながらブラブラしたりスマホをイジったりしているうちに妻から“まだ?”LINEが来ました。

気付けば1時間以上経っていました。返事を返しカズの部屋に戻ると、部屋は暗いまま。ベットから2人が急いで起き上がるのがわかりましたが、2人とも服は着たままでした。

カズ「遅いぞ笑。あとありがとう笑あのフィギュア持ってっていいぞ笑」

「えーバッグは?私だけ何も無いじゃん笑」

それからはいつもの3人の会話に戻りカズん家での飲み会は終わりました。

帰ってから妻とベットに入り、私がいなくなってからの話を聞きました。

「私くん、カズくんとはエッチしてないからね、それは絶対信じてね!」

寝取られを期待していましたが正直ホッとしました。

「あの後、直接触りたいっていうからTシャツも脱いで胸触らせたよ。」

「乳首も舐めたいって言うからベットに移動したんだけどカズくんでっかい赤ちゃんみたいで面白かった。」

「カズくんキスするのも初めてだったんだって。」

「えっ?キスもしたの?」

「あ、ごめんキスしちゃった。というか私くん戻らない1時間くらいずっとおっぱい揉まれながらキスしてた笑」

「そんな状態でよくエッチしなかったね。」

「エッチしたかったよ。ゴムも持ってたし。私くんから返事なかったら危なかったかも笑」

「私くんから返事来たから服着たけどその後も少しキスしてた笑」

「私くんとカズとの妄想ごっこしてたら本当に他の人とエッチしたくなっちゃったよ。私くんは興奮するの?」

妻は話をしている間ずっと私の固くなったものをいじっています。

「他の人として欲しいかはわかんないけど、カズならいいと思ってるし、興奮した。」

「私くんが興奮したなら良かった笑」

そう言ってイジる手を早め私を逝かせた後、私が寝たのかと思ったのか妻は1人でオナニーを始めていました。

これが色々な体験のきっかけでした。

初めて文章を描きましたが需要があれば続きを書いていきたいです。

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