一旦柔らかくなった乳首が再び硬くなると、オマンコに顔をうずめてクリやビラビラを舐めると直ぐ反応、いや最初より敏感かも?
「アアン‥アアン、アアッ‥」(絶対さっきより声が大きいって)
ティッシュのカスがビラビラに少しくっ付いてるけど、思ったより精子臭はしない。妻とナマ2連チャンなんて数年ヤッてないがもっと匂った気がする。
クリトリスを舌を硬くしてつつくと「ああっ‥」と俺の髪に手を添えて悶える。(それもっと続けて‥)と勝手に妄想w
「アアッ‥アアッ、アッアッ‥」
新たに滲み出る半透明な愛液がアナルまで垂れ始めて、大好きなメスの匂いと悶え続ける姉の姿や声で俺もフル勃起回復
チンポをぐりゅっと入れるとゆっくり動かしたのはほんの2〜3回で、一度射精してるからもー全開で高速ピストン運動すると
「アッ‥アッ、アッアッ‥」
「ウッ‥ゥン、アーッ‥」
「アアン‥アーーッ」
体重がかからないように両ヒジで支えて、獣か機械のようにヘコヘコ‥パコパコ、パンパンパンと超速で腰を動かす。
「アッアッ、アア、アアッ、アーーッアアー」
俺は顔から胸から汗だくになり首からボタボタと姉の胸に落ちるが、構わずに突き上げを繰り返す。
息が上がってきて「ハッ、ハァ、ハァ」ヒザの皮がカーペットに擦れて痛いが、気持ち良すぎてやめられない。
「アッアッ、アアアッ、ァァァァ」
姉は眉間にシワを寄せたり首を左右に振りながら少しづつずり上がっていく。
肩を抱えて動けないようにして突き上げを繰り返すと、
、
、
「ーーーーーーォ・・・・、‥‥」
、
「・・・・・ゥ…♡……………………」
文字では表せない声で唇を尖らせて激イキする姉を見て一気に射精感が増し
奥の奥に「どぴゅっ、ドクッドクッ」と発射‥
さっきの下になっている射精とは違い、身動きが出来ない義姉の子宮口に亀頭をあてて直接注入してる感覚が何とも言えない征服感。
思わず俺も「うーわっ、うーわ」と声を漏らす。
俺の汗でお互いの胸元がベトベトになっていて擦り込むようにゆっくりと動かして最後の一滴まで子宮口のコリコリした所に放出する。
ティッシュを当ててチンポを抜くと奥に出したせいか2回目で量がすくないせいかザーメンは出てこない。
乳首を舐めると汗で塩っぱい。
「うわっ塩っぱいわ、ごめんベタベタで」
「ううん‥いいよ」
中出しした精子と男の汗が女性ホルモンを活発にして、肌や体調が良くなると言ってた女を思い出した。
「ねぇ‥本当に最後?」
「そうよ、当たり前でしょ」
さっきの口調より随分と冷静で穏やかに聞こえた。(ため息も出てねーし)
服を着て「お昼、パスタでも作るから棚終わらせてね」
部屋を出ようとした姉に後ろから抱きつくと、振り返ってキスしてくれた。
「はい。最後のキスね。」
その微笑みは終わりじゃない気がする・・。
棚を片付けて戻ると姉はシャワーから上がった様子で、俺もシャワーを浴びる。
洗濯カゴのバスタオルの下にネットで包まれた下着が見えたが、今回はスルーした。
シャワーから上がると姉はキッチンでサラダの準備をしている。近づいて腰に手をまわすと
思いっきり手を引っ叩かれた。
「コラッ!そういう事ココで絶対にしないで!」とご立腹
(ここじゃなきゃいいのか?)と勝手な解釈をするが、「はーーい」と長い返事をして冷蔵庫から冷たいお茶を出してテーブルに座った。
二人のケータイが続けて鳴る。妻からのLINEだ。
今から皆んなでランチしてから帰るから1時半まわると。
姉とペペロンチーノを食べながら、
「お母さん迎えに行ってそのまま買い物行くから、私が帰る前にN子と帰ってね」
「今日は顔合わせれないから‥」
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時は流れ、義姉の家も時々行くが二人きりになる事がまず無い。それからコロナ禍の年になり往来が激減してしまい又年が明けた。
あの時、絶対最後じゃないと思っていたのに、もう1年半経つ。
背徳的な最高のセックスが、記憶の中で更に美化されて、盛った文面になったがシチュエーションは大体合ってるつもりです。Hしてる時の声を文面で表すのは難しい。
必ず続きを記録出来るようにしたい。
それまでは過去のエロ体験いくつかあるので又上げていきます。
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ありがとう。
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