妻の初他人棒に興奮した夫2

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妻が他人棒の初体験を終え、早くそのことを聞きたくて妻を誘うのだが「もうすぐ生理になりそうだからヤダ」と断られてしまった。

実際、翌日には生理になりしばらくはお預けになってしまった。

その間、妻が他人棒を経験して帰ってきた日にくれた下着を使って何度オナニーをしたかわからない。

とにかく妻が知らない男とセックスをしたことを想像すると興奮し、すぐあの下着に手がのびた。

下着は翌日にはカラカラに乾いていたが、匂いはしっかり残っており一度匂いを嗅ぐだけで頭がくらくらした。

生理が終わり、早速妻を誘うといつもと変わらない様子だ。

妻のズボンと下着を脱がし、セックス用の下着を履かせる。

オマンコを触りながら他人棒のことに話をふる。

「どうだった?」

「何が?」

「何って、この前誰かは知らないけどエッチしたんでしょ」

「そうだっけ?」

「いーから教えてよ、誰としたの?」

「えー、美容師のひと」

「美容師のひとって、いつも行ってる美容室の?髪切ってもらってるひと?」

「そう」

妻は近所の美容室に行っており、髪を切った後はどんなことを話したかとか聞いたことがあった。

夫婦で美容室をやっており、同い年ぐらいの子どもがいるはずだ。

この時点で私のアソコはパンパンで、妻のオマンコもびしょ濡れだった。

「すごい濡れてるけど」

「そうかな、コッチも熱々になってるよ」

スマホで美容室を調べ、掲載されている顔写真を妻にみせた。

「この人でしょ?コイケヒサキさんね」

※仮名です

「いーよ調べなくて」

「え、どこでしたの?まさかお店?」

「正解」

「まじ?お店終わってからしたの?」

「そう」

「我慢できない、入れるよ」

「うん」

お互い寝たままの体勢で後ろから挿入した。

かなり濡れており、スルリと入った。

「あー、気持ちいい」

「よかったね」

一週間ぶりの妻のオマンコはやはり気持ちよかった。

「で、どういう流れ?」

「前からご飯誘われてたから、その流れで」

「そうなの?くそー、あいつ油断ならんな」

「でもして欲しかったんでしょ」

「そうだけど。ご飯行って、お店でって感じ?」

「駅前でご飯食べて、2人でゆっくり話したいって言うからお店に行った」

「そんで、むこうからきたの?」

「そ、別にエッチしたいって連絡したわけじゃないんだから」

「ふーん、もうちょい詳しく」

「えー、覚えてないよ」

「キスして?」

「うん」

「舐めてもらって?」

「うん」

「お店ってどこでするの?椅子?」

「最初は裏にソファあってそこで、でも狭いから途中からシャンプーする椅子でしたいって」

「えー、シャンプー台の椅子でしたの?エロ」

「なんでよ」

「AVでよくあるやつだよ、それ絶対狙ってたね」

「あっそう」

「大きかった?」

「んー、普通だよ」

「普通って、俺のしか知らないでしょ」

「そうだけど、よく覚えてないよ」

「生でしたの?」

「うん」

「何で?」

「何でって、持ってないし」

「ゴム付けてとか言わないと」

「でもしない方が気持ちいいでしょ」

「そうだけど、付けないと危ないでしょ」

「そうかな?」

ゴムを付けてセックスしたことのない妻にとっては生は当たり前になっていた。

「そう言えばタイツは?帰ってきた時履いてなかったような」

「欲しいって」

「あげたの?」

「うん」

「脚好きなの?」

「そうかな?よかったね仲間だね」

「脚でもしてあげたの?」

「うん」

「自分から?」

「そ。いつもしてるの?って聞かれちゃった」

「変態なのがバレちゃったね」

「あなたのせいでしょ」

「どういう格好でしたの?」

「最初は後ろから、立ったままで」

「何回したの?」

「えー、覚えてないよ。3回ぐらいじゃない」

「3回も!で、後ろの次は?」

「上になって欲しいって言うから、上になった」

「シャンプー台の椅子ででしょ?」

「うん」

「くそ、羨ましいな。いっぱい突いてもらったの?」

「うん」

「気持ちよかった?」

「うん、でもあなたの方が気持ちいい」

「イっちゃったの?」

「わかんないよ」

「でも、ビクビクしちゃったんでしょ?」

「うん」

「それで中で出しちゃったの?」

「勝手に出されたの。それにもうすぐ生理だから大丈夫かなって」

やはり中出しされていた。

「勝手にって、俺には中ダメって言ったのに」

「そうだっけ?」

「くー、ズルい。俺も中にいっぱい出したい」

「また今度ね♡」

ここまで全く腰を動かしてないが、アソコはいつも以上にパンパンになっている。

妻も思い出しているのか時々オマンコがキュッと締まったりしてお汁が溢れ出している。

「あとさ、お口でもしてあげたの?」

「え、何で?」

「いや何となく、したのかなーって」

「うん」

「やっぱり」

「帰り送ってもらったときに最後もう一回したいって言うから」

「それで?」

「外だし人来ちゃうからダメって言ったら、口でしてって」

「それで、お口に出されちゃったの?」

「うん」

「外ってそこ?建物の入口のところ?」

「うん」

「出されたやつは?飲んじゃったの?」

「さすがに飲んでない、ティッシュに出したよ。あっ、ゴミをバッグに入れっぱなしだ」

アパートの入口は通りからは見えなく、死角になっているところだった。

ここまで聞いて我慢できなくなり、腰を動かしてすぐ射精してしまった。

妻で3回も射精した男がいるとは。

しかも全部妻の中に出している。

悔しいがそのことでアソコがまたすぐ固くなっている。

妻もその固くなったものを手で確かめ、「もう一回して」と言ってくる。

今度は妻が上になって、自らオマンコに入れている。

「その後は連絡取ったの?」

「またご飯行こうだって」

「セックスしたいだけじゃん」

「どうする?また行っていいの?」

「えー、また?」

「でも嬉しいんでしょ。こんなに固くなってるし」

「固くはなるけど、、、」

「一人でするときの下着も増えるしいいじゃん。ほら今も匂い嗅いでいいよ」

「いや、いいよ」

「取ってあげる」

そう言って私の衣装ケースからあの日履いていた妻の使用済み下着を取り出した。

「しまってあるところ知ってるんだね」

「洗濯物しまうからね。そろそろ洗わないと履くの無くなっちゃうよ」

「拒否される時あるから、その時用に取っておいてあるの」

まずは自分で匂いをチェックしている。

「すごい、これどっちかと言うとあれの匂いがするね」

「どっちかって、どっちよ」

「私のじゃないやつ」

「何回も中に出すからでしょ」

次はバッグを漁り始め中から丸まったティッシュを取り出した。

口に出された精子を吐き出したティッシュだった。

ティッシュの匂いを嗅ぎながら妻が自分のオマンコを触りはじめた。

目を閉じ何かを思い出しているようだ。

「ヒサ君、、、」

「ちょっとちょっと、下着を俺に貸してくれるんじゃないの?て言うか名前読んで思い出しちゃってるじゃん」

「ごめん、でもまたヒサ君の欲しい」

興奮と嫉妬で狂いそうだった。

妻がまたあの男のモノを欲しがっている。

妻を寝かせ正常位の体勢で挿入する。

「そんなによかったの?」

「うん、スっごく固くていっぱい突いてくれた」

「またしたいの?」

「したい、またヒサ君のでいっぱいしてほしい」

妻はティッシュからする精子の匂いを嗅ぎながら自分でクリを触っている。

オナニーする妻を初めて見た、腰の動きを止め見入ってしまう。

そしてとうとう体を痙攣させて一人でイってしまった。

オマンコがグッと締まるのがわかり、私も我慢できず腰を早く動かしお腹に射精した。

「最後のは嘘だから、安心して。あなたが好きだからね」

「嘘にしてはかなりリアルだったけど。精子の匂い嗅いで一人でイっちゃってたし」

「妬いてるの?でもまた固くなってるよ」

「自分でもやになる」

「やだね、変態は。口でしてあげる」

妻がこんなに積極的に口でしてくれるとは、手をつなぎ口だけで舐めてもらう。

「あー、イきそう。出すよ」

妻が手をギュッと握りしめ、そのまま口の中に射精した。

妻が精子をティッシュに吐き出して、匂いを嗅いでいる。

そのティッシュをゴミ箱に捨て、あの男の精子がついたティッシュは捨てずにまたバッグに戻しているのが見えた。

またあの匂いで一人でするつもりなのか。

あえてそのことには触れなかった。

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