妻の凄まじい過去を知ってからの、その後

Hatch コメントはまだありません

夜になっても余韻がまだ十分あり、私たちはその続きをしました。

一応子供達の事を気にして、和室に布団を敷きましたが、香織は、ワザと前日おさむが寝ていた布団を敷き

「す~~はぁ~ふふっ(笑)まだおさむさんの匂いがする(笑)」と私を挑発するように言い、私はその言葉にまんまと引っ掛かってやり、香織に襲い掛かりました。

しかし香織を抱いている最中

(香織…俺だけじゃ物足りないんじゃ…)と不安で仕方ありませんでしたが、香織はおさむが使った枕の匂いを嗅ぎながら

「おさむさーん!」と勝手におさむを思い出し、私の粗チンでもイッてくれました。

かなり…複雑な思いでしたが

「おさむさんの匂い嗅ぎながらたーくんとしてると、まだ3人でしてるみたいで興奮するの(照笑)」と言いました。

そんな香織に興奮が中々冷めず、夜中の3時までしてしまい、5回も中に出しました。

おさむの事を考えていたので、香織の子宮も勝手に降りてきて

「あああーーっ!!たーくんいいー!!今日も子宮に当たってるーー!!」と、私のチンポでも当てる事が出来ました。

「あああんんっー!!体が妊娠したがってるのーー!!たーくんのいっぱいちょ~だ~い!!」と中に出すのが当たり前になりました。

まぁ…これも、香織にとっては過去に何度も経験済みの事だったようで

「5、6人でしてる時は、連続でメチャクチャにされるから大体子宮が降りて来ちゃって…妊娠しないの分かってるんだけど…こんな感じで叫んでた(汗)」とあっさり白状しました。

ちなみに複数の時、1人の男が媚薬を持っており、その男が来るときは、必ず媚薬を塗られ狂ったようにイキまくったそうです。

なので、私とおさむの時に、(あんなの経験したこと無いくらいイッたし)と言っていたのは多分違っていて、まともに意識がある状態では初めての事だったんだと思います。

その後、香織は洗いに行かず

「明日、一応病院行って来るから、今日は久しぶりにたーくんの入れたままで寝る(笑)」と言いました。

「あ~このまま寝るの何て何年ぶりだろ~?(笑)」とそんな香織が本当に愛おしく思えました。

翌日、香織は仕事を休んで産婦人科に行き、そこで膣内洗浄とアフターピルを処方してもらいました。

夜、帰ってきてからアフターピルを結構貰ってきた話を聞いて

「なに?もう次の準備か?(笑)」もワザと言うと、香織は真顔で

「うん…だって、もしまたおさむさんとする事になったら、おさむさんので妊娠したらヤバいでしょ~?またこんな事で病院行くのも恥ずかしいし、多めに貰っといた(汗笑)」と言いました。

ホントは嫉妬するところでしょうが、私は少し…楽しみなくらいでした。

余談が多くてすみませんが……

病院での診察の事を聞きました。

先生は、口ひげが生えてお腹がボテッとした男の先生で、私より少し年上に見えたそうです。

始めに来院した理由を聞かれ…なぜか香織は

「膣内洗浄をお願いします」

「あれ?結婚してる人じゃ無かったっけ~?」

「あっ…はい……」

「じゃあ、まだ子供がいらなかったのかな?」

「いえ……その……夫じゃない人のが入ってて…それで…(汗)」とバカ正直に話したそうで、先生に

「奥さん、お綺麗だしまだ若いから旦那さん以外の人に惹かれるのも分からなくも無いけど、望みもしない赤ちゃんがデキちゃいますから、もう分別が分かる大人なんだし、相手がどれだけ望んでも、ちゃんと避妊するか、膣外に出して貰うようにね」とマジメに言われ、とても恥ずかしかったそうです。

その後、膣内洗浄をして貰ったそうですが、香織は既に濡れてしまっており…

「奥さん…ホントにお盛んだね…(汗)そんなに望まれても、私は何もしませんよ」と言われたそうです。

普通は、例え濡れていても、そこまでは言わないそうですが、香織の来院した理由とその濡れ方から、呆れたように言われたそうです。

そして、とどめが…

膣内を洗浄してもらっていると、中からまだ結構な量の精子が出て来て

「奧さん、昨日洗ったんじゃないの!?いったいどれだけしたの!?」と言われたそうです。

香織は病院に行く前にちゃんとシャワーで洗ってから行ったそうで、そんな筈は無いと思っていたようです。

「そんなにですか…!?……良く覚えてないですけど…土曜の夜から朝方まで…それで…昨日の夜は主人のも…(汗)」

「分別をつけなさい!」

大人が無責任に妊娠するような事をするので、産科医としては許せなかったようでした。

それを聞いて私も反省しましたが、香織はなぜ正直に話したのか…

ただ、3Pの事はヤバいと思ったので、あくまでも香織の浮気と言う事で話さなかったそうです。

私も居たなんて知られたら、夫婦で怒られていたでしょう…

しかし…その日香織から出て来たのは…多分私のモノが大半なので…

「香織…ごめん…俺のせいだよな(汗)」

「大丈夫だって(笑)アレくらい!昔に比べればどぉ~って事無いよ(笑)」

「昔ってなんだよ…(汗)」

「あっ……たまに病気貰っちゃって…病院行ってたから…(汗)それに比べればって事…(焦)」

「はぁ~?」

「だから、昔の事だよ…(汗)ただ、やっぱり今は恥ずかしいから、もぅ行きたくは無いかな…?(汗笑)」

とは言え!

アフターピルも飲んだので、その夜も盛りがついてしまい、2時までしちゃいました。

その後の話です。

私たちは、今回の困難?を乗り越え、以前より夫婦仲が数倍良くなりました。

私は香織の過去の話でスッカリ興奮するようになってしまい、変態になりました。

(過去の話だけなので良いですが、目の前では見たくはないです)

香織はと言うと、ずっと後ろめたかった過去を吐き出せたので、その日を境にエロい話にオープンになり(もちろん、2人の時だけです)買い物しながら子供たちに気づかれないように

「あの人(男)どうだ?」

「えっ?ああ~良いかも(笑)おちんちんおっきそう~!入れたら気持ちいいかも~(笑)」とか

「ああ~多分あの人は下手だよ(笑)」などノリノリで返してくれます。

良さそうな人が居ると香織からも

「あっ!たーくん!私、あの人としてみたいー!?」とか

「あんな彼女より、絶対私の方があの人気持ち良くさせられる自信がある(笑)」など、ワザとけしかけてきます。

もちろん、もうそんな事はしませんが、オープンになった香織がこんなにヤらしい女だったとは思いませんでした。

しかも、本来の自分に戻れたからか、普段からイキイキしていて一段とキレイになりました。

まぁほぼ毎晩するようになって、肌がツヤツヤになっているのもその理由だと思いますが。

気になるのは、香織が私に気を使ってか、基本フツメンかブサメンを選んで言ってきます。

私がイケメンを指差すと

「多分、あの人のちっさいよ(笑)」とか

「舐めるの下手そう(笑)」と言い、特大のデブのブサメンを見つけると

「あの人、童貞かな?私で良ければ、相手するのになぁ~(笑)」

「あの人の濃そうだから、中に出されたら、絶対妊娠しそ~(笑)」と言ってきます。

結構本気に聞こえるので、もしかしたら香織はイケメンが嫌いで、フツメンやブサメンの方が好きなのかも知れないと思い聞いてみました。

「香織って、いつも不細工なのばっかり言ってくるけど、あれ俺に気ー使ってる?」

「ううんなんで?」

「いやイケメンの事言うと大体文句言うし、不細工だとしてみたいとか言うから」

「ああ~別に気を使ってるワケじゃ無いよ?アレは私の本音だよ(笑)」

「えっ?香織は、ホントにあんなのとしたいの?」

「もぅホントにするワケじゃ無いから、言うくらい許して…(汗笑)」

「マジか……まさか香織がブス専だったとは…」(こんな言い方すみません…)

「違うよ~(笑)」

「えっ?香織の好きなタイプじゃ無いのか?」

「好きとかじゃなくて、あ~言う人にされると興奮しそうだなって(笑)ほら、見た目経験少なそうで下手そうに見えるかも知れないけど、その分溜まってて実は案外あ~言う人の方が勢いがあってスゴかったりするのよ(笑)」と言いました。

となると…過去の男達も……と考えてしまい…

(あんな奴らに香織が抱かれたのか!?)とまた興奮しています。

実際

「たまにああ言う人もナンパして来たからね(笑)」

「えっ?ああ~言うのともしたの!?」

「うん昔は誰でも拒まなかったからね(笑)」

「マジか……」

「だって、ああ言う人って、風俗通ってるからテクもそこそこあるし、素人相手だと回数がスゴくて、朝方までされてヘロヘロになった事何回もあるよ(笑)」

しかし…イケメンにヤラれるより、香織がブサメンにめちゃくちゃにされる事を想像した方が、なぜか興奮してしまうのは…私だけなのでしょうか…?

「じゃあ、なんでイケメン見ると文句言うんだ?」

「う~ん…それも過去の経験かな?イケメンの人って何か好きになれないんだよね~(汗)エッチだって自己中だし、ナル(シスト)の割には、おちんちんちっさい人多かったし」

「そうなんだ…イケメンは大体そうなのか?」

「みんなじゃ無かったけど…私が見た中の小さいなぁって思った人は、大体イケメンだったかな?まぁ、もの凄く大きかった人も居たけどね(汗)」

「おさむより?」

「ああ~おさむさんのはモンスターだよ(笑)あんなの見た事無い(笑)う~ん…たーくんより少し大きいくらいかな?」

「いやいや…もの凄く大きかったヤツが、俺より少し大きいくらいなワケナイだろ…(汗)」

「たーくん、おさむさんと一緒にエッチしたから勘違いしてると思うけど、たーくんの全然小さくないからね?長さは普通よりちょっと長いくらいだと思うけど太さが結構~あるよ?」

「でも…おさむのは指回んなかったろ?」

「それは、回らない方が可笑しいんだって…それに、たーくんのだって、私の手でギリギリ届くくらいなんだから、たーくんも結構太いんだから自信持って!(笑)」

「いやいや…そんな事…今更言われても…(汗)」

「それにたーくんの方が、エラが張ってて、そこはおさむさんより断然気持ちいいし(笑)」

「じゃあ…なんで…俺7位なんだ…?」

「6位ね(汗)て言うか…おさむさんの次って言ったのに、信じなかったから~」

「へっ?」

「だから、適当に言っただけだよ(笑)」

「ホント…?」

「うん(笑)て言うか、昔の事は、ホントに良く覚えてないんだけど、それでもたーくんより気持ちよかった人って…ホントに記憶に無いよ(笑)」

「香織~!」

昔の事ですから、今は覚えて無くても、その当時にはきっと1番が居たでしょう。

しかし、今の香織がそう言うのですから、それが本当なのかは別として、それを信じる事にしました。

それに、私には絶対的な愛の力がありますから。

それと…

香織は、結婚してから隣町に引っ越して、今はマイホームでさらに離れたので、地元の人達とは逢っていないそうですが、新婚の頃から家族で里帰りした時に、香織とエッチをした人を街で何人か見掛けた事があるそうです。

新婚の頃は、まだ香織の事を覚えている人が多かったみたいで、香織に気づいて手を振る人や気づかずに素通りする人も居たそうです。

なんでしょうね。

手を振った人より、少し前に香織を抱いておきながら、その香織に気づかなかった人の方に嫉妬してしまうのは…

香織をただの性処理に使われたみたいだからですかね。

ブサメンにめちゃくちゃにされたり、人の妻を性処理に使われたり、私は香織が汚されたり雑に扱われる方が、興奮するみたいでした。

1番危険だったのが、結婚3、4年目くらいの時に、2人目の育休のため、香織が子供を連れて実家に帰った事がありました。

その時に、子供を親に見てて貰い気分転換に1人でホームセンターに買い物に行ったら、過去の人に声を掛けられたそうです。

香織は

「絶対にしてないからね!」と言った後、少し問い詰めたら、生まれる結構前に入院しそのまま産後実家に帰ったので、全然エッチな事をしておらずムラムラしていたようで

「体触られた時…少し迷って…軽く2人でお茶しました…(汗)」と言いました。

耳元で

「このあと、ヒマ?そこら辺で軽く話しようよ?」と誘われた時に、腰を強く掴まれ体を寄せられた後、軽くお尻を揉まれ、久しぶりの男の手の感触にフラフラと着いていってしまいました。

そのまま相手の車に乗り、人気の無いところに行かれ、男が覆い被さって来たそうです。

キスをされそうになりギリギリで顔を背け胸を揉まれた時、私を思い出し我に返って逃げ出したそうで…

「着いてってごめんなさい……でも、ホントにそれ以上は何もしてないよ!たーくんが私たちのために仕事頑張ってる時に、そんな事しちゃイケないって思ったし!それに、隠してたとしても、今だったらちゃんと言うもん!」と言ってくれたので信じる事にしました。

他に、私も居る時に過去の人に見られ、近付いて来たその男に、私に隠れて(ダメッ!)とアイコンタクトを取ったこともあるそうです。

私は何も知らず、呑気に買い物してたと思うと…過去の事ながらその頃の光景を想像し嫉妬してしまいます。

後、その後エッチで変わった事がありました。

それは、アナルです。

香織の過去は、ズブズブのヤリマンでしたか、アナルだけは怖くてどれだけ言われても、それだけは拒否って来たそうです。

確かに私が昔お願いした時も、指1本入れさせてくれませんでしたし、あの細い座薬ですら入れるのを拒んだ事があります。

それが、今回のお詫びなのか

「たーくん……前に…アナルでしてみたいって言ってたよね…?」

「ん?ああ~かなり前だけど…それがどうした?」

「実は…私も少し…お尻に興味があるの…(汗)」と言ってきました。

「急にどうした!?」

「ずっと前から興味はあったんだけど…その……怖かったから(汗)」

「それは知ってるよで?なんで急に?」

「私…たーくんが思ってるような女じゃなかったし………だから、私の初めてを…何か1つくらい…たーくんに貰って欲しくて…(照)」

「妊娠は俺が初めてなんだろ?」

「えっ…?…うん…」

「じゃあ、香織の初めて貰ったし、怖いなら無理しなくて良いぞ?」

「う~ん……やっぱりたーくん優しいねでも…だから…たーくんとしたいの…」

「それは、香織もアナルでしてみたいって事?」

「……うん…(照)」

その夜、動画で色々調べて、初めてアナルに指を入れました。

使っていないと言うのはホントのようで、中々力を抜いてくれず、指1本すら中々入りませんでした。

何とかその日のうちに指の半分までは入るようになり、中で指を動かすと

「ううっ……なにこれ……うっ…はあ~…ちょっと変な感じだけど……気持ちいい…」と言いました。

私も初めてアナルに指を入れましたが、肛門の強固な筋肉のすぐ奥にヒダヒダがあり、それを擦ると香織は喘ぎ声を上げました。

「ああっ……はっ……んんっ…オマンコとは…違う感じ……だけど……気持ちいい……」

まだマンコの中のようなリアクションはしませんでしたが、元々中が好きな香織は、アナルもイケそうな雰囲気でした。

それからエッチをしない日でも、お風呂場でアナルの開発だけは協力してくれ、指1本なら簡単に入るようになりました。

アナルの中をマンコのように擦ると

「ああっー!!ダメッ!あああーー!!なになにー!?あっ!何か出るー!!何か出そうだよー!!……あああーー!!(プシャーー!!)」と潮を噴きました。

マンコではそんな簡単に出ない潮をお尻の穴で簡単に噴きました。

「はあ…はあ…はあ…はあ…お尻が…こんなに気持ちいいなんて……思わなかったよ……はあ…はあ…はあ…こ…こんなに気持ちいいなら……若い時から…しとけば良かった…はあ…はあ…」

「おい…!(汗)」

「ごめんごめん…(汗)わ…若い時って……はぁ……はぁ……たーくんと結婚してからに……決まってるでしょ…?(汗笑)」と笑ったごまかされました。

それから、色々悪戦苦闘して、何とかチンポまで入るようになり、香織の初アナルを頂きました。

「ああっ!!たーく~ん!!私こっちの方が好きかもーー!!」

香織のアナルはスッカリ開発され、アナルでイク事も覚えました。

指2本でも軽く入るようになってしまいましたが

「これは私とたーくんの共同作業の証(笑)」と香織は笑って言いました。

それから、おさむの事ですが……

話だけではどうしても興奮度が薄れてしまうので、私たちは余韻が切れ始めると、またおさむを呼びました。

その時も同じように…と言うか、子供たちが寝たらすぐ始まり、また3人でお風呂に入ったり、また布団でしたりと、朝まで楽しみました。

その時は、香織が私の嫉妬をあおるためか

「今日の最後はおさむさんがいい(照)」と言い、私の見ている前で、2人がしました。

その時の香織が1番感じでおり

「たーくんに見られてると感じるのー!!!たーくん、もっと見てー!!」と、やはり私としている時より格段に感じており、残った性欲を全て吐き出すように、激しく乱れました。

それから、月に1回くらいのペースで余韻が切れ、おさむを呼んでは充電しました。

アナルの開発は、既に始まっていましたが、香織はその事をおさむには黙っていて欲しいと言いました。

「なんでだ?」

「だって…おさむさんに言ったら、おさむさんもしたいって言うかも知れないでしょ…だけど…さすがにアレは…怖すぎる(汗)」と言っていました。

それから3ヶ月ほど過ぎた頃に、やっと私のチンポが入ると

「これなら…もうちょっとすれば、おさむさんのも入るかな~?(笑)」

「はぁ~?怖いんじゃ無かったのかよ?」

「だって、気持ちいいんだも~ん(笑)」

「でもアナルは俺だけだって…」

「最初のアナルはたーくんが良かったの(笑)もぅたーくんにも入れて貰ったし…(照)」

「ダメッ!絶対ダメ!」

「え~なんで~」

「おさむがしたら、アナルが広がっちゃうだろ!?そしたら、もう俺と出来なくなるぞ!?それでも良いのか?」

「それはイヤ!だったらガマンする!」

「ガマンなのかよ…(汗)」

結局香織はおさむにアナルの事は話さないと決め、マンコだけで楽しみました。

ただ、私がバックでするとき、香織はおさむのチンポを咥えながら、私のチンポをアナルへと導きました。

香織は後ろを振り向き

「ふふっ(照)」と笑いました。

座っているおさむからは見えないとは言え、おさむに気づかれたら変態夫婦の秘め事がバレてしまいます。

私はバレないように出し入れを繰り返し、香織も途中で(アナル)と叫びそうになりましたが、「アナッ…!」のところで止めました。

他に1度だけですが、私の両親が子供たちと某有名テーマパークに連れて行くため、預かってくれた時があります。

私たちは金曜の夜からおさむを呼んで、いつも私たちの性癖に付き合わせて申し訳ないと、折角だし外食に出掛けました。

とは言え…おさむの運転なのですが、居酒屋でお酒を飲みながら晩飯を済ませ、ドライブに出掛けました。

(後輩のおさむがどうしても!と言うので、運転しています)

車に乗る際、私はワザと

「ああ~飲み過ぎた~後ろで寝るから、香織は助手席座っておさむの相手してくれ」

「もぉ~たーくん飲み過ぎだよ~おさむさん、飲めなくてごめんね(汗)私がしっかり相手するから、心配しないで(笑)」

車を走らせて

「どこに行きますか?」

「う~ん……やっぱりドライブと言ったら海でしょ!(笑)」

「分かりました(笑)」

人がいる見える海なら近くにありましたが、人気が無い海は少し遠かったので、それなりに走ったと思います。

すると

「うわっ!香織さん!」

「えっ?なに?(笑)」

「今、運転中ですよ!」

「だからどうしたの?(笑)だって私、おさむさんの相手するように言われてるし(笑)」

「だからって…ちょっ…ああ…」

「ふふっそんな事言いながら、おさむさんのおっきくなってるよ(笑)」

香織が横からおさむのチンポをイジり始めました。

「いや…たかおさん…起きちゃいますって」

「大丈夫だって~たーくん寝てるしバレないよ~(笑)」

「いや…でも……」

「ふふっなんか…たーくんに隠れて2人でした時の事、思い出すね(笑)」

「えっ…?ああ…」

「あの時も、おさむさんの触ってたらおっきくなって来ちゃって、私思わず口に咥えちゃったもん(笑)」

「もうその事は…」

「何言ってるの~おさむさんもすぐに起きたくせに、止めなかったでしょ?」

「まぁ……気持ち良かったんで…(汗)」

「こんな感じ?(笑)」

助手席の香織が、ベルトから半分抜け出しおさむのチンポに顔を寄せました。

「ああ……香織さん……まだ風呂に入ってないし汚いですよ…!(焦)」

(ジュボッ……ジュボッ……ジュボッ…)

香織はお構いなしにおさむのチンポを咥えました。

しかし、さすが近代のエコカーです。

エンジン音が殆どしないので、香織のバキュームフェラの音が私の所まで聞こえてきます。

(ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)

「ああっ……香織さん……そんなにされたら…」

(ポンッ!)

「ああ~~おさむさんのおいし(笑)おさむさん気持ちいい?(笑)」

チンポを咥えて居なくても、手は動いています。

「き…気持ちいいです(汗)」

「もっとしてあげるね(笑)おさむさんは運転に集中しててね~(笑)」

(ジュボッ!ボッ!ボッ!)

「あっ!おはむはん、出しはふなっはら、へんりょひないで出ひへね(笑)(出したくなったら遠慮しないで出してね)」

「いや…さすがにそれは…」

「ははっ!ひまはらはにいっへんほ~(今更何言ってんの~)」

(チュパッ…)

「おさむさんの、もぅ散々飲んでるんだから、出してくれれば良いよ(笑)」

(パクッ…ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)

「ああ…香織さん……運転できない…」

「ハ~メッ!(ダ~メッ!)」

「ちょっ…ちょっとそこの公園に停めるから待って…ああ…」

「わはっは(笑)(わかった)」

おさむが車を停める間も、香織はおさむのチンポをしゃぶったまま離れませんでした。

そして車を停め終わると

「ほぅひ~い?(もぅい~い?)」

「うん……」

(ボッ!ボッ!ボッ!ジュボッ!ボッ!ボッ!)

「ああ……香織さん……気持ちいい…です」

「おはむはんも…はわっへ(おさむさんも触って)」

おさむは服の上から香織の胸を触り、下から持ち上げるように揉んでいます。

(ジュボッ!ジュボッ!グチュッ!グニョッ!ボッ!ボッ!ボッ!)

「ああ~~」

(グチュッ!グニョッ!グチュッ!ジュボッ!ポッ!)

「おさむさん……私…おさむさんの……欲しくなって来ちゃった…(照)」

「えっ…でも…ここじゃ狭いし…」

香織が体を起こし、辺りを見渡しました。

私はテッキリ、それでも車内でするため、人が居ないか確認したのかと思っていたところ

「誰も居ないみたいだし……外でしちゃおっか~?(照笑)」

「えっ?外って…」

「うん(照)車の横に隠れれば、誰にも見つからないよ!ねっ!外行こ!」

(ガチャ!………バンッ!)

香織は先に降りてしまい、まだ運転席に座るおさむを迎えに行きました。

扉を開け、おさむを引っ張り出すと、助手席の方に戻ってきました。

そして、扉の横でスカートをたくし上げます。

すると、香織の白いショーツが姿を現しましたが、それも一瞬で脱いでしまいました。

脱いだショーツを、おさむが着ているシャツの胸ポケットに突っ込み

「おさむさん早く!誰か来ちゃうよ!」

スカートを上げてお尻を丸出しにして、おさむの方に向けます。

香織は、助手席の扉に手を付きました。

おさむも香織にあおられるように準備し、後ろから突っ込みました。

「ああ~~んんっ………」

一瞬大きな声を上げた香織が、マズいと思ったのか、眉間にシワを寄せ手で自分の口を押さえました。

しかし…前戯も無くすんなりチンポが入ったところを見ると、香織も既に濡れていたようです。

(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン)

おさむが打ち付ける度、香織の体が揺れています。

香織は

「んんっ……ああっ!!おっきー!はぁはぁはぁ…んんっ……んんー!」喘ぎ声を相当抑えていますが、その顔はいつもの本気の顔でした。

おさむも調子が出て来て、最初のおどおどした顔では無く、香織と外のスリルを楽しむかのようにニヤついていました。

私は背もたれに体を隠して覗いていましたが、ガマン出来なくなり、後部座席の窓に近付き全体を見ました。

香織は足を少し開き、その白い足がピーンと真っ直ぐ伸びています。

下半身丸出しで、ヒールだけ履いている姿は、堪らないモノがありました。

おさむは香織の腰をしっかりと掴み、力強く打ち付けます。

香織は相変わらず片手で口を押さえて、苦しそうな顔をしていました。

おさむは腰の手を香織の肩に回し、少しずつ体を起こし始めました。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッ)

少し背中がのけ反り、おさむのチンポがさらに奥へと入っていきます。

「ああっ!!あっ!!それヤバいっ!ああんんっ!ダメッー!」

肩から腕を持たれているので、香織は口を塞ぐことが出来なくなり、その喘ぎ声をガマンする事無く出し始めました。

おさむは香織の脇の下から手を突っ込み、完全に体を起こしました。

香織の細いお腹が見え、(今…その中に…おさむのあのデカチンポが入ってるんだな)と車の中で1人でしごきました。

打ち付ける度、激しく揺れる香織を見て、私は1回目の射精をしました。

香織は自分から体をのけ反らせ、おさむにキスを迫ります。

おさむもそれに答えてキスをしながらバックで突いていました。

車の中なので、キスの音までは聞こえませんが、唇を重ね離れないように吸い付き、時折その隙間から絡み合った舌が見えます。

まだまだ続く2人のエッチに、私のチンポは治まることを知りません。

私もガマン出来なくなり、つい外に出てしまいました。

(バンッ!)

「た!たーくん!!ああんんっ!!たーくん気持ち良いのー!!たーくんも来てー!!」

おさむによって胸を張らされた状態なので、私はシャツをめくって胸を出しました。

「たーくんおっぱい舐めてー!」

少し離れているとは言え、近くにいくつも民間が見えます。

(そんな大きな声出して、こんな姿を見られたら……)

ダメだと思うと逆にしたくなり、香織のブラを上に上げて胸を出しました。

私は下からしゃぶりつくように乳首に吸い付き

「ああーー!!気持ち良いー!!もっとしてー!!」

2人に同時に攻められ香織は自宅の時のようにも叫びました。

時間はまだ21時過ぎです。

週末のこんな早い時間に寝る人は居ません。

しかし残念な事に、人も車も通る事は無く、想像だけで興奮しました。

その後も誰も来ないまま、おさむが香織に言われて中に出しました。

そのあとすぐ

「はぁ…はぁ…はぁ…た…たーくん…たーくんも入れて…(汗笑)」とおさむの精子を垂らしたマンコを私に向けました。

香織はおさむに掴まり、お尻を突き出します。

既に顔の方では、おさむと香織がキスをしていました。

私はその光景に嫉妬し、グチョグチョのマンコに突っ込みました。

(ニュルン…)

相変わらず…おさむの後だと簡単に入ります。

(ホントに俺の…太いのかよ……汗)

(ペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチン)

体を揺らしながら舌を絡めたキスでした。

香織のスベスベした肌をガッチリと持ち、桃尻が波打つほど強く打ち付けました。

「ああんっー!!たーくん気持ち良いー!!もっと奥までちょーだい!」

自分なりに奥まで突こうとしますが、長さは普通らしいので

「ああっー!!たーくん!もっと奥がいいーー!!」と叫ばれてしまう始末です…

結局私は香織の奥を突くこと無く、香織の中に出しました。

1回出してしまったので、量はそこまでではありませんでしたが、香織が立っていたので、私の精子でもちゃんと垂れてきました。

その後…海に行くはずが…香織が

「あっ!ねぇ~!今からホテル行かない!?」とまた良いこと思い付いたような顔で言いました。

結局予定を変えて、香織の言うとおりラブホを探して行きました。

そこで夜中までエッチをして、裸のまま3人並んで寝ました。

朝目が覚めると、チンポに心地良い刺激が……

「んっ?」

香織が私のチンポをしごいていました。

「えっ?」と顔を起こして見てみると、片手は私のチンポですが、既に香織はおさむのチンポを咥えていました。

「香織!」

(ポンッ)

「あっ!たーくんおはよ~(笑)」

「香織、おさむのチンポ咥えて何してんだよ!」

「だって2人とも、あんなにしたのにおっきくなってたから、出してあげようかと思って(笑)」

私たちはしっかり朝立ちしていたようです。

「だからって、おさむの咥える事無いだろ~」

「たーくんのも咥えてるよ?(笑)交互にしてるの(笑)だから今おさむさんのしゃぶってただけ(笑)次はたーくんだから、そこに寝て(笑)」

今度はおさむのチンポをしごき、私のチンポをしゃぶり出しました。

結局その後、2人とも香織の口の中に出して、飲んで貰いました。

帰る前に、香織が珍しく

「たーくん、一緒にシャワー浴びよ~(笑)」と私だけを誘って来ました。

「あれ?おさむは?」

「おさむさん、ごめんね(笑)たーくんと2人で入って来ても良い?」

「いや…なんの確認ですか…?(汗)夫婦なんですから、お好きにどうぞ(笑)」

「ありがとー!じゃあ、たーくんいこー!!」

背中を押されてお風呂場に行くと

「たーくん…お尻でしたいの…」

「ああ~そう言う事か(笑)そう言えば、昨日はアナル触ってないもんな(笑)」

「ねぇ…早く~お願い」

基本、風呂場は部屋から丸見えです。

バスタブに手を付きお尻を突き出し、笑顔でガラスの向こうに見えるおさむに手を振っています。

「お~い!あははっ(笑)」

おさむからも私がバックで入れているのが見えていると思います。

しかし私が入れているのは、マンコでは無くアナルです。

「あああ~~~………気持ちいい……」

香織から笑顔が消え、アナルに集中しました。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「あああーーっ!!たーくんスゴイ!気持ち良いー!!」

髪を振り乱して自らも腰を打ち付けてきます。

マンコでは言わない言葉も、アナルならスゴいと言ってくれます。

風呂場の扉も開いているので、その声はおさむに聞こえていると思います。

「ああああっー!!良いー!!たーくん気持ちいいーー!!あっ!あっ!お尻が!あっ!んんっ…!!んんー!!」

一瞬お尻と言ってしまい、口を押さえて喘ぎ声を止めました。

「んんー!!んんんんーー!!!はぁはぁはぁはぁ……ダメーーっ!!イッちゃうー!!……ああああっ!!(ブルブルッ!)……あああっ!!(ビクビクッ!)………あっ…ああ……あ…」

倒れそうな香織を支えて、まだイッていない私は、動きを再開しました。

「ああっー!!ダメッ…!!ああっ!!スゴイ!!出る……たーくん……出ちゃうよ………ああ……あああ……ああっ!!」

(ピチャピチャピチャピチャ……)

私の足にも潮が掛かりましたが、いつもの事なので無視して続けます。

「あああっーー!!もぅダメッ!!たーくんイッてーーー!!お願い!!ああああっ…!!イクッ……!イクッ!イクッ!……あああっ!!(ビクビクッ…)……ああ…(ビクンッ…)………あああ……(…ビクンッ…)はあ…はあ…はあ…も……もぅ…ダメッ……お願い…たーくんもイッて……」

香織にしては珍しく、たった数分でダメになりました。

それは…おさむの視線があるからでしょう。

「じゃあ、香織…締めて…」

「はあ…はあ…はあ…はあ…う……うん……はあ…はあ…」

(ギュ~~ッ)

「あああ……行くぞ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「あああー!!イクッ!イクぞー!!」

「あああーーーっ!!イッてー!!いっぱい中に出してー!!」

(ドピュ…………ドピュ………ドピュ……)

「はあはあはあはあはあはあ……た…たーくん……も…もぅダメ……はあはあはあはあ…」

チンポを抜くと、香織はその場にへたり込みました。

やっと落ち着き、シャワーでチンポを流すと

(パクッ……ジュボッ………ジュボッ……ジュボッ………チュ~~~ポンッ!……ゴクッ…)

「はあ…はあ…はあ…はあ…たーくん……気持ち良かった……はあ…はあ…はあ…じゃ…じゃあ…シャワー浴びよっか…(笑汗)」と疲れた顔で私を見た後

「おさむさ~ん!(笑)一緒に入ろ~(笑)」とガラス越しにおさむを手招きで呼びました。

「どうしたんですか?」

「ううんやっぱり3人で入りたくなっちゃって(笑)」と、結局3人でシャワーを浴び、また香織が洗ってくれました。

しかし、おさむが来ると毎回の事ですが、3人で寝るときに香織がおさむに近付いて寝たり、食事の時もおさむ側に寄り添ったりと、私がお供のような雰囲気を感じます。

この時も、シャワーで体を洗う時間がおさむの方が長く、体にベタベタ触ります。

湯船に入っても、おさむの体に自分の体を寄り添うようにもたれかけながら話をします。

それに、やたらとボディータッチが多いです。

トドメが、お風呂から出た時、私たちにバスタオルを渡してくれますが、何だかんだ言って毎回おさむの体を拭いていますし、私は放置です。

それを見る度、私はモヤモヤした気分になり、少しスネます。

そして、これも毎回

「たーくん、どうしたの?(笑)」

「いや別に…」

こっそり私に近付き

「怒っちゃった?(汗)ごめんね…たーくんにヤキモチ妬いて欲しくて…」と暫くは私を気遣いますが、暫くするとまたおさむの隣に香織がいます。

ワザとなのか無意識なのか…もちろん2人の時は私にベタベタなのですが、おさむが来るとそんな感じになる香織が少しイヤでした。

その日は、そのままホテルから私たちの自宅に帰り、3人で昼寝です。

この時は、本当に3人とも寝てました。

お昼前に香織がご飯を作ってくれましたが、

「おさむさ~ん手伝って~」と呼ばれ、その後中々呼ばれずリビングに行くと、キッチンで香織がおさむに入れられていました。

「こらこら…お前らキッチンで何やってんの…(汗)」

「ああっ……たーくんごめんなさい…ガマンできなくて…はぁ…はぁ…はぁ…」と言う始末です。

もう嫉妬がどうとかと言うレベルを超えていて、どうみてもおさむが居る時は、私がお呼ばれした感じになります。

その時は、私も香織を取り戻そうと、とにかくやりまくり、もう何回したか分からないくらい、私とおさむで香織を攻めまくりました。

「たーくん大好きーー!!」と叫んでくれますが

「おさむさん、もっとーー!!もっとしてーー!!おさむさんの赤ちゃん欲しいのーー!!」と叫ばれると、自信を無くします。

金曜の夜から日曜の昼前まで、ほぼ裸で過ごした、濃い~~週末でした。

おさむが帰った後は

「あ~あ、おさむさん帰っちゃったね…(汗)」と、毎回少し寂しそうな顔をしながら私に寄り添ってきます。

「また寂しくなったのか?」

「ううん…別にそう言うワケじゃ無いけど……で?今回どうだった?ヤキモチ妬いた?(笑)」

「妬いた……」

「ヤッター!(笑)途中で何度もたーくんのとこに行きそうになったけど、今回はすっごくガマンしたんだよ~!(笑)」

「ホントにガマン?あれが香織の本音なんじゃ無いの?」

「違うよ!あくまでおさむさんが帰った後、またたーくんとこぉ~したいからだよ(笑)」

「絶対ウソだろ~!おさむの体触りすぎだし、おさむとくっついてる方が多いだろ!?」

「おさむさんといっぱいイチャイチャした後の方が、たーくんも興奮するでしょ?(笑)」

「あれは、そう言うのとは違う気がする…」

「ヤキモチ!?(笑)」

「ヤキモチかも知れないけど、正直その時の香織…好きじゃない…」

「えっ…?ホントに!?」

「……うん…香織がおさむの方に行くのがそう言うのじゃ無くて…ホントにそうなんだろうなって思うと……俺…興奮じゃなくて、いっつもイヤ~な気分になってるし…」

「え~~……そうなの…?…たーくん…ごめんね…私…そんなつもり全然無かったんだけど……次からは、たーくんの方に行くからね!」

「無理に来られると余計虚しいから、別に良いよ…」

「ヤダ!行くっ!」

「それだと、おさむ呼んでる意味ないだろ?」

「じゃあ…どうすれば良いの…?」

「香織の好きなようにすれば良いけど、たまには俺にも寄り添って欲しいし…体も拭いて欲しいし……ご飯の時だって…隣で食べて欲しいよ…」

「ごめん……私…たーくんはいつでも出来るし…その方がたーくんも興奮するかなって思ってた…」

「まぁ確かに俺はいつでも出来るけどね…」

「ホントに違うからね!私はこの後のコレが好きなの!わかった!次からは、半々くらいにするね!」

その後、散々したのに私を求めて来てます。

本心は香織しか分かりませんし、こんな話をした後に、私のところに来られても、ホントに虚しいだけです。

その翌月は、香織も覚えていたようで、ご飯の時隣に座ったのとお風呂上がりに体は拭いてくれました。

しかし、ご飯で隣に居ても、おさむの時のようにボディタッチは無く隣にいるだけ、お風呂上がりも体は拭いてはくれましたが、中にいるときはずっとおさむに体を預けてたので、余計に虚しくなり

「香織…別に気を遣わなくて良いよ…」

「えっ?これじゃダメ?」

「なんか…虚しいから、これなら前の方が良いよ…」

「ごめん……」

その後香織はおさむのところに戻っていきました。

そして…香織が私を気にして半年くらい過ぎた頃

「たーくん?」

「なに?」

「おさむさんとするようになってから、もうすぐ1年になるよね?」

「もうそんなになる?」

「うん…」

「それがどうしたの?」

「おさむさんが来た時…最近…私…いっつも赤ちゃん欲しいって言ってるでしょ?」

「ああ~言ってるな」

「そしたらね……(汗)私…ホントに赤ちゃん欲しくなって来っちゃった(照)」と恥ずかしそうに言いました。

「はぁ?急にどうした~?」

「う~ん…分かんないけど…この前言ってたら…ホントに赤ちゃん欲しいなぁ~って(照)」

「ちなみにだけど…思ったのって、どっちの時?」

「えっ…?それは……おさむさんだけど…(汗)」

「なに?香織、とうとうおさむの赤ちゃんホントに欲しくなっちゃったの?」

「そうじゃなくて(焦)思ったのはおさむさんだけど、おさむさんの赤ちゃんとかじゃなくて、ただ赤ちゃん欲しいなぁ~って(笑)好きな人の赤ちゃん欲しいって思うのは、当たり前でしょ?」

「好きな人って……今はどっちの事言ってるのかわかんないから、だから、どっちの赤ちゃん?」

「それは……たーくんに決まってるでしょ?(笑)」

「今の間なに!?」

「あははっ!ちょっとふざけただけ(笑)でももし、今おさむさんとしてたら、ホントにおさむさんの赤ちゃん欲しくなっちゃうだろうなぁ~(笑)」

「はぁ~?」

「でも、今はおさむさんとエッチしてないから、これが私の本音だよ(笑)」

「ホントかよ~?(汗)」

「ホントにホント!おさむさんの赤ちゃん欲しくなるのは、おさむさんとしてる時だけ(笑)素の時の今の私が欲しいのは、たーくんの赤ちゃんだよ(笑)」

「それ……次の時に、もう一回聞いても良いか?」

「なんで?たーくんの赤ちゃんだって言ってるのに」

「おさむとしてる時に聞いても、俺だって言うなら、信じるよ」

「わかった!絶対言わないもん!」

「はいはい…その時な」

「ねぇ~だからさぁ…次で最後にしない?(汗)」

「おさむとの事か?」

「うん…そぅ…」

「俺は寝取られてる方だから、止めるのはいつでも良いけど…香織はホントに良いのか?」

「うん…それできれいさっぱり終わらせるから(笑)」

「それじゃ何だか、おさむと付き合ってるみたいだな(汗)」

「おさむさんとしてる時の私は、おさむさんの彼女のつもりだよ?(笑)」

「はぁ?なんで?」

「じゃないと、本気になれないでしょ?ホントの彼氏だと思ってるから、大好きなおさむさんとしてる時、赤ちゃん欲しくなっちゃうんだよ(笑)」

「ああ~それで、好きな人の赤ちゃんなのな?」

「そう!(笑)だから、今の私の好きな人はたーくんだから、たーくんの赤ちゃんが欲しいの(笑)」

「じゃあ、やっぱりおさむとしてる時は、おさむの赤ちゃんが欲しいんじゃん…」

「その時はだけど、その後絶対後悔すると思うから…だって…私がおさむさんの赤ちゃん妊娠したら、たーくん怒るでしょ?」

「まぁ…怒ると言うか、別れるだろうな」

「でしょ?それはわかってるから、私はそんなの望んでないし(笑)」

「まるで怒らないなら、おさむさんの赤ちゃん欲しいみたいだな」

「そりゃ~少しは……でも、やっぱりおさむさんと暮らすとかは考えられないし、私にはやっぱりたーくんが必要だから(笑)」

「はいはい……で?おさむが彼氏なら、俺は~?」

「たーくんは、旦那さん(笑)」

「そのままじゃん(汗)」

「だって~そのままじゃん(笑)1番愛してるから、私の旦那様なんだし、たーくん以上の人は居ないんだけどなぁ~(恥)」

「香織…ホントかよ!」

それから毎日のように

「たーくん…早く赤ちゃん作りたいよ~(照)」と言う香織の願いから、いつもより早いペースでおさむを呼びました。

簡単に事情を説明すると、おさむは快く承諾してくれました。

香織はおさむと最後になるので、最初からおさむの事を多く求めました。

しかしおさむは良いヤツなので、何度も香織としましたが、中に出したのは、騎乗位で香織が離れなかった1回と正常位で香織にロックされた時の2回だけ。

後は全部、香織の外に出しました。

ちなみに香織とおさむとしたのは15回。

私は殆ど呼ばれず、たったの5回でした……

おさむは、香織がいくらアフターピルを飲むと言っても

「そんなのダメです!」の一点張りで、その結果、何とか中出しして貰おうと、流れにそうようにして香織が騙し?2回…搾り取りました。

その内の1回が、朝方おさむとの最後の1回でした。

その前に騎乗位で香織が降りず中出しさせられたので、香織が大好きな対面座位で中出しを狙ったのがバレて正常位へ。

それでも諦めなかった香織が

「あああああーーー!!おさむさーーん!!ああああんんっーー!!ああああんんっー!!壊れちゃうー!!」

「ああ……香織さん……イクよ……」

おさむがイク瞬間、香織が足でロックして

「ちょっ……!香織さん!!」

(ドピュッ!!………ドピュッ!!……ドピュッ!!…)

最後の最後でおさむに中出しさせました。

香織は満足そうに

「はあ…はあ…はあ…はあ……やった…(笑)最後におさむさんの……貰っちゃった(笑)はぁ…はぁ……きょ…今日はもぅ洗わないし……薬も飲まないからね…(笑)はぁ…はぁ…これで妊娠したら……おさむさん…責任取って…私をお嫁さんにしてね(笑)」と言いました。

それがどこまで本気だったかわかりませんが、その日を最後に香織は、おさむとする事はありませんでしたし、おさむが帰った後

「はぁ~~~終わったね!(笑)」「ああ……香織は…ホントに良かったのか?これが最後で」

「もぉ~そんな事言わないでよ~折角の決意が鈍っちゃうから…(汗)」

「じゃあ……さっき言ったのはホントなのか?」

「妊娠したらおさむさんのお嫁さんになるって言うの?(笑)」

「………ああ……」

「そんなワケ無いでしょ?(笑)だって今は、早くたーくんの赤ちゃん欲しくなってるもん!」

「ホントかよ…?(汗)」

「ホントだって(笑)じゃあ、お風呂に入って薬飲まなきゃ(笑)」

「えっ?さっき薬は飲まないって…」

「だ~か~ら~!おさむさんとしてる時は、そぉ~思っちゃうの~(笑)だけど、後から後悔するって言ったでしょ?」

「どれがホントの香織なんだよ…」

「コレがホントの私だよ!おさむさんと最後のエッチをしたから、これで、他の人とするのは終わり!これからはたーくん1人だけ(笑)これがホントの私(笑)」

嬉しいような不安なような……

そして…生理が終わり…

夜の布団で香織にダイブされ…襲われました。

今…香織は、妊娠3ヶ月です。

正真正銘私の子供です。

もう子供は作らないつもりでいたのですが、軽い気持ちで始めた罰ゲームから、2人の愛が燃え上がり、年の離れた子供がデキました。

来年の夏頃には、4人目が生まれる予定です。

そしたら、またおさむを呼んで飲むつもりです…笑

もしかしたら…妊娠中に呼んじゃうかも!?

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です