妻の使用済みパンティーでオナニーしていたのがバレて性生活が激変した

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私43歳172cm58kg

妻42歳154cm60kgプライドが高く気が強いぽっちゃり熟女

ある夜、妻が自治会の親睦会で遅くなるので先に寝ていた。

股間の辺りがモゾモゾする感覚で目を覚ますと下着姿の妻がパジャマの上から私の股間を触っていた。

「…ぅぅん、帰ってきたのか。…どうしたの?」

「うふふ♡ただいま。最近ずっとムラムラしてたの…舐めていい?」

妻から求めてくるなんてかなり酔っ払っているようだ。

私の答えを待たずにパジャマのズボンとパンツを剥ぎ取るともうすでにチンポは勃っていた。

「あぁすごい!大っきい!」

一気に喉の奥まで咥えこみ上下に動かす。時折り喉の奥深くまで咥えると動きを止め、喉を締め付けてくる。

「…んっ…んっ…んふぅ…おえぇっ…おぇっ!げほげほっ!…んふぅ…」

えずく事もお構いないしに自ら喉の奥へと咥え込む。

しばらくすると妻は身体を反転させ私の上にまたがってきた。

熟女らしいたるんだお腹の肉と105cmの大きなお尻が迫ってくる。その大きなお尻に食い込む小さなパンティー。小さなパンティーの両脇からはアナルにまで続く濃い陰毛がはみ出ている。よく見るとクロッチ部分にはシミがある。

妻は私の顔にパンティーを押し付けてくる。

生暖かく蒸れたパンティーからは汗の匂いとおしっこの匂いが混ざり合い刺激的な香りがする。

たまらない…。嗅いでいるだけでチンポが射精した時のようにビクンビクンッと跳ねる。

「すごい…チンポが硬くなった。どう?一日中履いてたパンティーの匂いは?臭い?そんなことないわよね?あなた好きよね?洗ってないパンティーの匂い。」

え?なんで?問いかける間もなく妻は続ける。

「わたし見ちゃったの…。夜中にあなたが脱衣所でわたしのパンティーの匂いを嗅ぎながら一人でしてるとこを。男の人がしてるとこ初めて見て興奮したわ。しかもわたしのパンティーを嗅ぎながらなんて…。あなたが一人でするとこ見ながらわたしもオナニーしちゃった…」

そんな…、見られていたなんて…。

普通のオナニーならともかく、使用済みのパンティーを嗅ぎながらのオナニーなんて絶対に誰にも知られたくない性癖だ。

妻は優しくチンポをしごきながら言葉を続ける。

「あなたって変態だったのね…。ずっと隠してたの?ずっと前からわたしのパンティーでオナニーしてたの?

やらしい…どんどんチンポ硬くなってきた…我慢汁もいっぱい出てきた…。

こんな事言われてチンポ硬くするなんてほんとにドMの変態なのね…。」

チンポを流れるほど我慢汁が溢れ出るのがわかる。

「でも本当のあなたを知ることができて嬉しいわ。わたしも隠していたけどMっ気がある男の人って大好きなの…すごくいじめたいの…。」

妻はチュウチュウと音を立てながら我慢汁を吸い、喉の奥へとチンポを咥え込む。

私は妻の突然の告白に困惑と絶望感と興奮とがごちゃ混ぜになりながらも一心不乱にパンティーに顔をうずめ、むしゃぶり付いていた。

「ああぁ…気持ちいい…舐めて…洗っていないおまんこ舐めて…。」

そう言うと妻は自らパンティーを脱いで私の顔の上にまたがってきた。

小さなパンティーから解放されたたるんだお腹と大きなお尻にはくっきりとパンティーの跡が付いている。

おまんこはヌラヌラと妖しく光りぱっくりと開いている。

おまんこの両脇から黒ずんだアナルにまで生えている陰毛を鼻先で掻き分け、汗とおしっこの混ざった匂いを吸い込み、おまんこに吸い付く。口の中におまんこのビラビラを含み舌で舐め回す。

「ああぁっ!すごいっ!いいっ!気持ちいいっ!」

「…おいしいよ、洗ってないおまんこすごくいやらしい味がする…おしっこの味がする…。」

私はうわ言のように呟きながらアナルにまで舌を伸ばすと

「あぁんっ….だめっ…お尻はだめよ…汚いわ…。」

嫌がりながら腰を振り、私の舌から逃れると上半身を起こし顔面騎乗の形になり、おまんこをさらに押し付けてくる。

「うふふ、苦しい?それともこんなことされるのも嬉しいの?チンポビンビンよ、たまらないわ。あなたの秘密をもっと言ってあげましょうか?匂いを嗅ぐだけじゃなくてわたしのパンティー履いてオナニーしてたでしょ。しかもお尻の穴を触りながら。知らなかったわ…あなたお尻の穴まで感じるのね…、ホントど変態ね…いやらしい…。」

そんなところまで見られていたのか…。もう妻には逆らえない…。

そんな私の気持ちとは裏腹にチンポはそそり立ち、我慢汁を垂れ流す。

「……ぅぅぅ、ごめんなさい…。」

羞恥心と敗北感で頭の中がいっぱいの私は無意識に妻に謝っていた。

「あははは!謝らなくていいのよ、あなた根っからのMなのね…かわいいわ…最高…いっぱいいやらしい事してあげるわ……。」

妻の声はうわずっていた。

「ほら、膝立てて。パンティー履かせてあげる♡」

「え?」

「パンティー履くの好きでしょ?パンティー履いた姿見てあげるわ。」

そう言うと妻は私にパンティーを履かせた。

「あはははは!チンポが半分しか隠れてないじゃない!パンティーの両脇からキンタマもはみ出てるわよ!こんな格好してもチンポは勃ったままなのね!情けないわねー!恥ずかしくないの?ほら大っきいクリトリス隠してあげるわ♡」

そう言って妻はパンティーを引っ張りチンポに被せ、パンティーの上からチンポをしごき出した。

「あああぁぁっ‼︎気持ちいいっ‼︎」

「あははは!我慢汁でパンティーがビチョビチョよ!こんなに濡らしていやらしいクリトリスね!」

さっきまで妻が履いていたパンティーを妻の前で履かされている…。しかも蔑まれて笑われている…。

そう思うと射精感が込み上げてきて腰を突き上げてしまう。

「……ぁぁぁぁぁっ‼︎もうだめっ!イキそうっ‼︎」

「イキたいの?イクとこ見ててあげるわ!わたしのパンティー履いてクリトリス大っきくして情けないわね!ほらっ!はしたなくイキなさいっ‼︎」

妻がパンティーの上から激しくチンポをしごくと、おまんこを押し付けられている私は声にならない声で叫んだ。

「あああぁーーっ!イクイクイクーーーッ‼︎‼︎」

その瞬間、大量の精液がパンティーを湿らせ、小さなパンティーにとどまることなく溢れて出てきた。

「あはははは!イッちゃったわね!あなた本当にパンティー履いて興奮するのね。今までにないくらいチンポが大きかったわよ。」

妻は精液にまみれヌルヌルになったパンティーの上からチンポを優しく撫でまわす。

「……ハァハァハァ…。」

これまで味わったことのない屈辱感と快感がないまぜになり、放心状態で声も出ない。

「……ハァハァ…もうわたしも興奮して我慢できないわ…。」

妻は腰を少しずらし、クリトリスを私の口元にもってきて自らクリトリスの皮をむき口に含ませた。

「ほら舐めて…。わたしまだ逝ってないの…逝かせて…。」

「ハァハァ……」

息も絶え絶えになりながらクリトリスを口に含み、たっぷりと舐めまわし、前歯と舌ではさみコリコリと舌先で弾くと

「ああっ!それいいっ!気持ちいいっ‼︎すごいっ‼︎」

妻は快感の声を上げ、腰を前後に揺すり、クリトリスを押し付けてくる。

「気持ちいいっ!もっと…もっとクリトリス気持ちよくして!」

クリトリスを思いっきり吸い、強く弾き、舌全体を使って押し潰すと

「…あああぁぁっ、気持ちいいっ………クリトリス気持ちいいっ……」

とうわ言のように繰り返している。

妻の大きなお尻に手を伸ばし、左右に開くと黒ずんだアナルの周りにびっしりと生えた陰毛が鼻先をくすぐる。湿り気を帯びたアナルからは強い刺激臭がする。私は目一杯息を吸い込んだ。

脱衣所で嗅いだパンティーの茶色いシミの匂いよりも濃厚でキツい匂いが脳を刺激する。

アナルの匂いを嗅がれているのに気付いていないのか妻はぐいぐいとアナルを私の鼻に押し付けてくる。

アナルには私の鼻が当たる感触があるはずだが気づいていないフリをしているのだろうか?

汚いと言っていたアナルの匂いを嗅がれることによって羞恥心が掻き立てられ、妻は興奮しているのだろうか?

そう思うと絶頂を迎えたばかりのチンポが再び勃ってくる。

気付いた妻が喘ぎながら

「ハァハァハァ、…すごいわチンポがまた大っきくなってる……ああぁぁ…」

そう言うとパンティーを脱がし、精液でヌルヌルになったチンポを咥えてきた。

「んふぅ…んふぅ…んんんっ!おぇぇっ!げほげほっ!おえっ!」

えずきながらも喉の奥へとチンポを咥え込み喉の奥を締め付け、舌でチンポをしごいてくる。

さっき逝ったばかりなのに妻のアナルからの刺激臭とチンポの快感で限界を迎えた。

「あああぁぁっ!もうダメッ!またイキそうっっ‼︎」

妻はチンポから口を離し

「…んふぅ…イッて…わたしの口の中にちょうだい……全部飲んであげるから……」

力無く呟くとチンポを咥え喉の奥で締め付け舌でしごく。

「ああぁっ!イクッ!イクイクイクイクッ‼︎」

喉の奥深くへと腰を突き出す。

ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!

妻の喉の奥で激しくチンポが脈動する。

その動きに合わせるかのように尻肉がブルブルブルッと小刻みに震え、アナルが目一杯開いたかと思うとパクパクと収縮を繰り返す。

妻が絶頂に達した時に起こる現象だ…。

…まさか喉の奥で精液を受け止めただけで逝ったのか?

「……んふぅっ…んふぅっ……んふぅぅっ……ふぅ…」

…ゴクリッ、ゴクリッ、ゴクリッ。

二度三度と喉を鳴らし喉の奥に出された精液を飲み干し、まだ硬さの残るチンポを口の中でひとしきり舐め回すと愛おしそうにチンポの先に吸い付き一滴も残さず精液を吸い取る。

「…んふぅぅっ、……ハァハァハァ…。」

「……ぁぁぁっ、………ハァハァハァ…。」

私は脱力感に襲われながらも妻のクリトリスに吸い付く。

舌で押し潰し、何度も何度も強く弾く。

「ああああぁぁっ!ダメッ!それダメッッ‼︎イキそうっ‼︎イクッ!イクッ!またイっちゃうっ‼︎ああああああぁぁぁっっ‼︎イクゥゥゥゥッッ‼︎‼︎」

絶叫と同時にブルブルブルッと激しく尻肉が揺れ、陰毛に覆われた黒ずんだアナルが目一杯開いた。中心にはピンクの粘膜が見える。ほどなくパクパクと収縮を繰り返しだした。喉の奥で精液を受け止めた時よりも激しい絶頂に達したようだ。

妻はまたイクと無意識に口にしたようだがやはり喉の奥に出された時も逝っていたのだ……。

ドSの妻が隠していたMっ気が垣間見えた夜だった。

この夜から私たち夫婦の性生活が激変していった。

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