妻の他人棒初体験談 ~巨根同僚夫婦とのスワッピング~2

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目の前では堤と葵がベットに横たわりながらゆっくりと唇を合わせ余韻を堪能しています。

我々もその光景に我慢ならず習うかのように舌を激しく絡め合わせました。

四葉も堰が切れたかのうように私の求めに舌で応じます。

そのまま後ろにあるリビングソファーに倒れこみ激しいペッティングが始まりました。

私は四葉に覆いかぶさりブラをまくり上げピンと上を向いた大ぶりの乳首に吸い付きます。

四葉は私の頭を抱え込みもっと激しくするように促してきました。

私は乳首を舐め回しながら手マンを開始しました。

四葉のあそこはまるでローションでも塗りたくった直後かのように愛液があふれ出ており、私の指をすんなりと受け入れます。

1本、2本と指の本数を増やし激しく出し入れをすると「あっもっと激しくしてっ」と普段は言葉に出す事が少ないはずが積極的におねだりしてきました。

普段は調子によって指2本でも痛がる事がある四葉ですが、結局今は3本の指をすんなりと受け入れアンアン鳴き声を上げています。

そんな事がしばらく続いたのち四葉をソファーに座らせその前に仁王立ちしながらフェラをしてもらいます。

ちょうど四葉が堤たちの寝室に対して背を向けるような形とります。

四葉のフェラを堪能していながらふと寝室の戸に視線を送るとひょこっと堤が顔だけ出して私に手を振ってきました。

もちろん背を向けている四葉は気が付くことなく私に奉仕中ですが、目の前の堤は服を脱がせろというようなジェスチャーをしてきました。

私は頷き四葉のシャツとキャミソールをユックリ脱がせていき、ブラをとりさり四葉の上半身を露わにさせました。

続いて下半身に手をかけ一気にお尻までパンツを引き下げます。

目の前の堤は四葉の裸を舐め回すように見ています。

その後ろには葵も姿を現しておりニヤニヤと私たちを見つめてきます。

そのエロい視線に耐え切れなくなった私は一気に四葉をソファーに押し倒し、膝にかかったパンツをはぎ取り中へいきり立った肉棒を突っ込みました。

四葉「ああああああっ!」

四葉は一気に突っ込まれた事で海老ぞって大きな喘ぎ声を発します。

その後隣に堤たちがいる事を思い出したのか慌てて両手で口を塞ぎ私を見つめてきます。

パンパンパンパン、私は四葉に抱き着きながら夢中で腰を振っていきます。

四葉「んっんっんっっ。」

四葉は目を瞑り喘ぎ声をこらえながら激しく私に合わせて腰をふってきます。

すると堤と葵がそろそろと部屋から出てきて私たちの行為が見える位置に移動してきました。

四葉の頭後ろから私と対面するような位置で、距離としては5mくらいでしょうか。

二人でその位置を陣取り立ちながら私たちの行為を眺めています。

私は見られている事に猛烈な興奮を覚え、激しく腰を打ちつけていきます。

私は「めっちゃ感じてるね四葉。堤たちに触発されたのかな?」と四葉の耳元でささやきます。

四葉「だってあんなの見せられたらしょうがないじゃん。」

と声を弾ませながら何とか返事をしてきます。

「他人のセックスなんて生で見るの初めてだもんな。堤のあそこ見て興奮した?入れてみたくなった?w」

四葉「ん~、そんな事ないよ。俺くんのでいいよw」

「俺くんのでいいよって何だよw堤は風呂場で一度でいいから四葉に思いっきりぶち込みたいってちんこシコってたぞw」

四葉は「嫌だよそんなの、女は好きでもないのにそんな事出来ないって」と返しながら私のちんこをぎゅ~っと締め付けてきました。

「嫌ってマンコはぎゅうぎゅう締め付けてきますけど?w想像して感じてんじゃんw」と笑いながら堤の方に目を向けます。

勿論この会話は堤たちに聞こえており、堤はその会話を合図に徐々に四葉の頭上近くに距離を詰めてきます。

私は四葉に気づかせないように再度激しく腰を振り四葉は「んっんっんっ」とぎゅっと目をつむりながら喘いでいます。

堤はもう私の目の前まで来て喘ぐ四葉を見つめています。

私はその姿をみながら「四葉は堤のデカいちんぽ入れてみたいんだろ!?正直に言わないと腰ふるのやめるよ!」と激しく腰を打ちつけながら聞きます。

四葉「んっんっ、俺くんがいいって言うなら入れてみたいけどっ、あんっ怒るからそんな事正直に言えないよ、あああっあん」とついに白状しました。

誘導したとはいえ四葉のカミングアウトに私は頭がくらくらとなり、目の前の堤は四葉に今にも飛び掛かりそうな興奮顔です。

私はその瞬間、四葉の言葉で決心がつきました。

ゆっくりと腰を動かしながら堤を見ると手招きをし「参加していいぞ」とサインを送りました。

堤は満面の笑みを見せゆっくりと自分の息子をしごき始めました。

見る見るうちにフル勃起となったあそこを手に取ると仰向けで喘いでいる四葉の頬に肉棒を打ちつけます。

「ペチンっ!」異様な音が響き四葉がはっと目を見開きます。

裸の堤が四葉の顔をまたぐようになっているため、目の前には巨大な肉棒とパンパンに張れた玉が映っていた事でしょう。

四葉は「ちょっと、何々、えっ堤さんいあやいやいやああ!」と目をそらし逃げようと私の方に身をよじってきます。

ここで逃がすわけにはいかない為私は四葉の腰をぎゅっと鷲掴み力任せに腰を打ちつけます。

四葉「いやいやいやっ、見ないで見ないでっ。んっんっ俺くんちょっと待ってっ」と口では抵抗をしめしますが、あそこの中は今までに経験無いほど熱く締め付けてきます。

堤は「四葉ちゃんのきれいな体やっと生で見られたからこんな勃起しちゃったよ。」と四葉の頭を愛おしく撫でながらささやきます。

四葉は「堤さん駄目だって、ちょっと葵さん!助けてください。」と葵に助けを求めます。

ふと葵をみると先ほどと同じ場所で無言でこちらの成り行きを見守っています。

堤は「大丈夫大丈夫」と四葉の頭を撫でながら乳首にむしゃぶりつきました。

「ぶちゅっ、べっちょっ」猛烈な勢いで乳首を舐め回します。

「四葉ちゃん、そんなこと言って乳首凄い起ってるじゃんw真っ黒い色して今まで散々しゃぶらせてきたんだろう?w」といきなり言葉責めしていきます。

四葉「ひゃっあっ、んっんっ、そんな事ない。痛いっ痛いって!」と拒絶していますが、私のちんこはぎゅうっと強く締め付けられていきます。

そんなこんなで5分も乳首攻めをされていたでしょうか、四葉は抵抗する事を諦めたのか喘ぎ声を抑えながらも堤をなすままに受け入れるようになってきました。

私も目の前で四葉が凌辱されている事実に興奮し、もっと四葉のすべてを堤に見せたいという思いが募ってきました。

四葉が一番気にしている部分も堤に見せたい。

本来なら超拒絶されるであろうと容易に想像できる秘密を。。

実は四葉には超コンプレックスを抱いている体のパーツがあります。

それは陰部の毛量、四葉は超が付くほどの剛毛なのです。

あそこの周りにびっしりとアナルの方までもじゃもじゃと陰毛を生やしています。

それが普通の事ではないと認識しているようですが、初めて付き合った私にしか見せたことが無くその私が何も気にする必要無いと念入りにフォローしていたためこれまでそのまま剃らずにいました。

私としては可愛い顔と脱いだ裸体のアンバランスさにえも言えぬ性的興奮を覚えていたのですが、その四葉の秘密を堤に晒したくて我慢がならなくなってしまいました。

私は乳首にむしゃぶりついている堤を払うと、四葉の肩を抱きかかえ駅弁の体勢まで四葉を持ち上げます。

そしてソファーに腰を下ろし四葉を前に向かせ背面座位の体勢に変えました。

そして堤に見せつけるように四葉とディープキスをしながらピストンをしていきます。

四葉は身を悶えさせながら何とか堤に背を向けようと動きますが腰を打ち上げながら動きを封じます。

堤は私の意図をわかってか近づいてくると四葉の乳首とクリトリスを動きの邪魔にならない程度に弄ってきます。

「四葉、堤がお前のアソコみてくれてるぞ」と堤の手を払い私の肉棒が刺さったアソコのひだを広げて見せます。

四葉「いあいや!汚いから見ないで!!明かり消してっ」と激しく抵抗しています。

私はその四葉の反応に本当に嫌がってるなとは気が付きましたが、目の前の堤が自分の肉棒をシゴきながら食い入るように見つめている様子に興奮を覚え止めることが出来ません。

堤は「四葉ちゃん、エッチなマンコしてるねえw顔とは想像できないスケベなマンコだww」と笑いながら四葉に近づき四葉の手を取ると自分の肉棒を握らせます。

四葉は若干びくっとしながらもゆっくり太さを確かめるように堤の肉棒を触ります。

その光景にショックを受け負けじと激しく腰を打ち上げながら四葉のベロを吸い上げ全ての歯を舐め回すような濃厚なキスで応戦します。

しかし四葉の手は私が突きあげれば突き上げるほど堤の肉棒を愛おしくそして激しくシゴキあげてしまいます。

あまりの嫉妬に私の息子は我慢の限界がき、慌てて四葉の中から抜き出しました。

堤は四葉のアソコが空いたのを良いことに股間の目の前に顔を移しじっくりと四葉の秘部を眺めます。

堤は「四葉ちゃん、本当エロいあそこしてるねw凄いびっしりだよw」と陰毛を指でつまみ上げ刺激を与えます。

私も堤によく見えるよう四葉のアソコをマンぐり返し、四葉の反応を楽しみます。

四葉「いやいやっ明るいって、見ないでっ!」と慌てて両手で隠します。

私はその両手を握ると左右に降ろし「堤に四葉の恥ずかしい部分全部見てもらってるね。」と言葉攻めを楽しみます。

「わあ、けつの穴までびっしりじゃん四葉ちゃんww可愛い顔してww」と興奮を隠しません。

堤はのそっと中腰になると自分のいきり立った肉棒を四葉の陰毛にあてがいマンコの上を通過させ愛液に濡らしと四葉のマンコに刺激を与えます。

「四葉ちゃん、俺もう入れたいよ。四葉ちゃんの中にぶち込みたいよっ」と亀頭を四葉のマンコにあてがい揺らしながら刺激を与えます。

四葉はダメダメと嫌がっていますが、その光景をみている私はもう興奮で抑えが聞きません。

堤は今にも腰を埋めて行きそうですが、理性が残っているのか目で私に判断を求めてきます。

私にはもうどうとでもなれと判断が出来ない状態でしたので、判断する代わりに抑え握っていた四葉の両手をそっと離し四葉に任せることにしました。

堤は四葉の反応を見ながら巨大な亀頭をゆっくりと四葉へ押し当てていきます。

「四葉ちゃんこのままだと入っちゃうよ?いいの?」と四葉へ聞きます。

四葉「ダメダメ、そんなの駄目だよ」と反応します。

堤はお構いなしに四葉の小さなアソコの入り口に亀頭をグリグリとスライドさせ「本当に駄目なら入れないから。どうする?」と聞きながらも手を取るとマンコと亀頭の結合部に四葉の手を持っていきます。

四葉はしばらく考えたのか身動きをとらず、ただ堤の亀頭の感触を楽しんでいるようにも見えます。

「四葉ちゃんが決めないと。嫌なら抜くからね」と亀頭を離そうとすると四葉は「いやいや、わからない、」と口にしながらもなんと堤の亀頭を右手でアソコに引き戻したのです。

私は四葉の行動に雷に撃たれたかの衝撃を食らったと同時に堤は勢いよく「わかった、いくぞ」と真剣な顔で言うと亀頭を四葉のマンコにめり込ませていきます。

四葉「あっ、んっんんん!」と私の胸の中で苦しそうに悶えます。

10秒ほどでしょうか、堤の巨大な亀頭が1㎜2㎜とゆっくりと四葉にめり込んでいきます。

堤は「狭っまいな」と言いながら少しぐりッと押し込むとスポンっと亀頭がすべて四葉の中に入りました。

四葉は「ああっすっごいすごいぃ!」と体を震わしながら悶えています。

「四葉ちゃんの中凄いぬるぬるだよ、よほど欲しかったの我慢してたんだろ?w」とにやつきながら四葉を見つめます。

四葉はいやいやと首を左右に振りながら声を押し殺しています。

「マンコの反応は全然嫌がってないけどなw入れたかったんだろう?正直に答えろよw」と腰を止め四葉の反応を楽しんでいます。

四葉を「んっ!別に俺くんので十分感じてたもん」と悶えながらもうれしい事を言ってくれます。

とその時堤が「まだそんな余裕あるんけっ!」と言ったと同時に残っていた肉棒を全て勢い良く四葉に突き刺しました。

「ずちゅう、ずぶぶぶううう」堤の全てが四葉に突き刺さります。

「ぎゃああああっ!!」四葉はえびぞって天井を見つめフリーズします。

「うわっすっごいガッチガチに締まるなコレ」「葵よりかなり小さいな、子宮の入り口に当たってるでしょ。コリコリしてる?w」と四葉を見つめながらグリグリと腰を回します。

四葉は「んんんんっ!!ちょっといたい!動かないでっ」と本気で嫌がっているようです。

胸の中で小刻みに震える四葉を見、本当は止めるべきだとはわかっていますが余りの興奮に体が動きません。

私に出来たことは四葉の手をそっと握ることぐらい。

堤は「多分大丈夫だよ、四葉ちゃん。3分くらい俺に身を任せて我慢してみて。きっと気持ちよくなってくるから」とグリグリと子宮の入り口をこねくり回しているようです。

「あああっううううっつ」としばらくの間肌の擦れる音と四葉のうめき声だけが響きます。

ちょうど堤の言った頃あいでしょうか、徐々に「あっああっあんあn」と四葉の声が喘ぎ声に変わってきました。

堤はその反応を見るや徐々に腰のグラインドを大きくし「ずりゅずりゅりゅりゅっ」とマンコの入り口から子宮口まで満遍なく刺激するように腰ふりを開始します。

四葉は子宮口を突かれるたびに大きく体勢をエビぞらせ「あああ、ううううううううううっ、あああああああああああ!」と獣のような声を発しています。

「パンパンパンパン!」堤はまるでモノを扱うかのように四葉の腰を握りしめ乱暴に腰を打ちつけます。

四葉「ああああ、ダメダメ、なんか漏れちゃいそうううう!ちょっと待って」

「別にもらしてもいいんだよ、ほら俺のちんこ最高だろっ」とさらに激しく腰を打ちつけます。

もう二人は私の存在などないかの如く腰ふりに夢中です、まるで新種のマットレス(私w)の上で二人っきりでセックスをしているような状況が広がります。

四葉「ああああ!ちょっとまって、でそうっ」「パンパンパンパン」「ああああいっちゃういっちゃうああああっつっつ!!」

ビックンビックン!四葉は私の胸の中で全身を大きく痙攣させ果ててしまいました。

「パンパンパンパン!」「あんあんっ、もういってるいってるぅぅ」「パンパンパンパン!」「パンパンパンパン!」

「ああああまたいくまたいくうううううう!」ビクン!ビクン!わずか1分ほどでまた四葉は逝かされました。

「パンパンパンパン!」「パンパンパンパン!」「パンパンパンパン!」

四葉「まってもう無理無理!!」

「だって俺逝ってないもん、ずるいじゃん四葉ちゃんだけ」「パンパンパンパン!」

四葉「あんあんあんっお願いちょっと休憩しよう」

「じゃあこの後も続きやらせてくれる?」「パンパンパンパン!」

四葉「あんあんっわかったからわかったらちょっと止めて!」「パンパンパンパン!」

「じゃあこのキャンプ中はいつでもやってOK?」「パンパンパンパン!」したり顔で四葉を見ています。

四葉「んんんんっあんっ、わかったからそれでいいからお願いっ」

堤は「約束だぞ!」とようやく腰の動きを止めると「ペチンっ」と凄い音を立て四葉から肉棒を引き抜きました。

四葉はぐったりと私に倒れ掛かりピクピクと痙攣をしています。

そんな私も気が付くと股間が精液まみれになっていました。

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