車まで戻る間、奥さんと旦那さんはニコニコしながら、会話し平然としていた。
僕は、奥さんのギャップに、心が付いて行けてない!
でも、体は奥さんを欲している。
車に着くと旦那さんから僕へ一言…
旦「啓太くん、これからの事は誰にも話さないで!」
僕「もちろん約束します」
奥「啓太くんは大丈夫だよ」
こうして、2人のおもちゃになった僕…
車は目的地へと近づくが、更なるイベントが待っていた。古びたお土産屋の駐車場に車を止め、2人は腕を組、外へ出て行った。
僕は2人の様子を車から見ていた。なんだかよく分からない…頭が変になりそうだ…
旦那さんからメールが入った!
車の鍵と一緒に同じ位のリモコンがあるから、こっちに持って来てと…僕は言われた通り車に鍵を掛け、旦那さんの方へ向かう。
リモコンを旦那さんへ渡すとスイッチON!
奥さんが急に動きが止まり、僕の方へしがみ付いてきた。僕はアレだな!とわかり旦那さんにリモコンを借りる。
奥さんをイジメたくなり、ローターのレベルを強弱する。奥さんはローターが強くなると一瞬ピクリと背中が伸び、弱くなると背中が少し丸くなる。
僕は楽しくなり売り場をゆっくり歩きながら、ローターで遊ぶ。
旦那さんから奥さんを連れて裏にあるトイレに行き、パンツとアソコの濡れ具合を確認して、写メを送って欲しいと言われ、奥さんを連れて裏にあるトイレへ向かう。
古いトイレは共同で、未だ和式トイレだ!
個室に入り旦那さんに言われた通りパンティーを脱がせ、汚れを写真に撮り送る。更に濡れ具合を奥さんの中に指を2本挿入するが、ヌルヌルが凄すぎてスルッと挿入できた。写メを撮るため角度を変えたが撮りずらい、
だから奥さんを立たせ足を開かせ少し屈ませ、写メを撮る事に成功!
僕の指から手の平まで奥さんの汁が光っている。
僕は奥さんにフェ◯を頼んでみた。奥さんは僕のベルトを外し無言で激しく、しゃぶり付いてきた。
僕はあまりの気持ち良さに!大量の精子を奥さんの口の中へ発射!口の中に溜まった精子を撮り、旦那さんへ送る。
旦那さんからは、凄い量だと返信が返ってきた。
奥さんはゴクっと飲み込み、更にお掃除フェ◯をしてくれ、僕は又もや勃起する。
奥「あら!元気ね!また、出したい?それともホテルで、私を抱くまで我慢する?」
僕「抱く?奥さんとセック◯できるんですか?」
奥「ナイショね!旦那は童貞を卒業するのを見たいらしいよ」
僕「我慢します!」
トイレから出ると車へ2人で戻る。
旦那さんは一人で抜いたと言って笑っている。
僕と奥さんの写メに興奮したらしい。
ホテルへ