帰宅して妻の顔色を伺いながら、どうにかして3Pの話しを切り出そうとしている私の不穏な動きに気付いたのか「ねえ・・・なんか口数が少ないんだけど」って言うので「あー・・・うん・・・ちょっと考え事してて」って言うと「何か歯切れが悪いなー・・・今日何かあったの?・・・もしかしたら高倉さんの事?」
って言うので「うー-ん・・・まあ・・・そうなんだけどー」って言うと急に晩御飯の準備の手を止めて私がソファーに座る膝の上に乗ってきて「ねー・・・もー・・・ハッキリしてよー・・・浩紀らしくないー・・・何か言いたい事があるんじゃないの?・・・もしかしたらお金?・・・何か欲しいものがあるとか?」
「どうせ言っても断られちゃうし・・・」「何よー・・・何でも話し合って行こうってこの前も話したのに・・・って言うか私浩紀の言う事に大抵の事なら付いて来たつもりだけど・・・それなのに私に隠し事?」って言いながら不満そうな顔をしていて「わかった・・・話すよ・・・でも怒らない?」って聞くと
「もしかしたら今日実は奥さんと二人で会ってたとか?」「だからそんな事しないってば・・・俺がそんな事しないって優もわかってるだろ?」「じゃあ話してよー・・・気になってしょうがないよー」「あのね・・・」「うんっ」「昨日冗談で話したじゃん・・・3Pの事・・・」
「まさかほんとにしてみたいとか?」「昨日の朝・・・奥さんと優を俺達二人で攻めただろ?」「うんっ」「高倉さん凄く興奮したらしくてさ」「よくわかんないんだけど3Pっていうのは私と奥さんで浩紀の相手をするとか旦那さんの相手をするとかじゃなくて?」
「あ・・・それもいいなー・・・それはダメ?」「だって・・・浩紀が奥さんの相手してる時私はどうすればいいの?・・・ほったらかし?」「勿論一人二役で頑張るよ」「だって・・・浩紀は1本しか持ってないし・・・」
「それは指とか舌とかおもちゃとかいろいろ手はあるじゃん・・・っていうか、今回は俺と旦那さんの二人で優を攻めるパターンだよ」「エーーーッ、やだよー」「どうして?」「だってー・・・私は相手が浩紀でも高倉さんでもクタクタになっちゃうくらいなのに2人に同時に攻められたりしたら死んじゃうよー」
「そこはちゃんと優が苦しくない様に考えるからさー」「それでも恥ずかしいよー」「でもさ・・・優がイッてくれる時の姿は俺も高倉さんもすでに見てるわけじゃん?・・・だったらイクとこ見られるのも少しは慣れてきてるんじゃない?」
「慣れないよーそんなのー・・・今でもイッちゃうとこ浩紀に見られるの恥ずかしいのにー・・・それなのに二人に見られるんだよー・・・それに二人に同時に攻められたりしたら緊張して感じるどころの話しじゃないかもしれないよー」
「だったら感じるかどうか試してみようよ・・・それに俺旦那さんの指使い?旦那さんに少し教えて欲しいと思ってて」「それはだいじょぶ・・・もう充分浩紀はマスターしてるから」「ほんとに?・・・俺旦那さんの指使い完全にマスターできてる?・・・なんか動画の中の優の方が感じてる様な気がするんだけど・・・」
「それは・・・完全・・・ってわけじゃないけど・・・」「だろ?だから優がすっごく感じれる様にちゃんと高倉さんに教わりたいんだ・・・それにね・・・高倉さんも俺の前戯参考にしたいんだって」「そーんなのー・・・その男の人なりのセックスでいいじゃん・・・」
「だから女は別の男の人のセックスに新鮮味を感じるんじゃないの?・・・男の人がみんな同じセックスをするんだったら違う感じ方とかしないかもしれないし、トキメいたりしなくなっちゃうんじゃない?」「じゃあ優は高倉さんとセックスをしてる時トキメいたり新鮮味を感じたりしてドキドキしてるんだ」
「あ・・・・・私なんか・・・変な事言っちゃった・・・ね・・・私はただね・・・例え話しとして話して・・・何・・・何でニヤニヤしてるのよ」妻は自分の失言にアタフタしているみたいで「語るに落ちたな・・・って思って・・・」って聞くと
「そんなんじゃないんだってば・・・私はほんとに・・・もー・・・ちゃんと聞いてくれてる?そんなにニヤニヤしながら私の事見ないでよー」「この前俺と高倉さんと奥さんの前で優白状したじゃん・・・高倉さんのセックスで凄く感じてる・・・って・・・俺優が正直に話してくれて嬉しかったよ」
「ほんとに?・・・嫉妬しなかった?」「嫉妬はしたよ・・・正直すっごく嫉妬した・・・でも優のほんとの気持ちが聞けた様な気がして高倉さんと夫婦交換を始めた事間違いじゃなかったのかなって思った」「でも・・・私後になって自分で淫乱な女・・・って暴露しちゃったみたいな気分になっちゃって・・・」
「じゃあ淫乱な女が持ち掛けられた3Pの話しを断ったりすると思う?」って聞くと「それは・・・そうだけど・・・」「不安?」「そりゃそうだよー」「なんで?俺も高倉さんも優の事すっごく優しくしてあげると思うよ」「だって・・・3Pって事は二人の・・・その・・・チン〇ン・・・」
「あ・・・優は輪姦されるイメージを持ってるんだ」「そうじゃないけど・・・二人とも・・・その・・・入ってきちゃうのかな・・・って・・・」「優が嫌なら俺は我慢するよ・・・でも高倉さんは我慢できないかもしれないね・・・3Pで優をイカせ捲りたいって思ってるだろうから」
「そうなったらそうなったで浩紀の前で旦那さんに・・・」「そういう事になるかもね」「浩紀は我慢してるのに?・・・私だけ高倉さんにいっぱい?」「そうなったらそうなったで帰宅したら優を沢山求めちゃうかもしれないね」「旦那さんにいっぱいイカされちゃっても怒ったりしない?」
「でも俺も指とか舌で優を攻めるくらいは許してくれるだろ?」「っていうか旦那さんが入る余地もないくらい浩紀にイカせて欲しい・・・浩紀だけに感じさせられたい」「そこは3Pなんだからさ・・・俺と高倉さんの同時攻め・・・っていう体は崩さない様にしないと・・・」
「それに俺だって2人に同時に攻められる優を見て見たいし」そう言うと「奥さんは?どう考えてるんだろう」「それが俺もちょっと驚いたんだけどさ・・・もし俺と高倉さんが優を二人で攻めるって言ったら、だったら私もそうしてくれなきゃ嫌だって言ったんだって・・・前向きな人だよね・・・奥さんって・・・」
「って言うか、昨日の朝俺と高倉さんが二人で優の事攻めてた時、よっぽど寂しい思いをしたんだろうね・・・じゃなきゃそんな事言わないと思う」「そうなんだ・・・じゃあもし私が断ったとしても奥さんと3Pにはなっちゃうの?」「旦那さんはきっと奥さんとの3Pはしたいって言うだろうね」
「だったら私も・・・そうする」「ほんと?高倉さんにそう伝えていい?」「う・・・うんっ」なんとなく妻は納得しきれない感じでしたけど女の嫉妬はこんな事まで決断させるくらいの嫉妬深さがあるんだって思うと(俺一生浮気なんてできないんだろうなー)って思ってしまいました。
妻が了解してくれた事をラインで旦那さんに伝えると喜んでいるスタンプが沢山送られてきて「早く予定が決めたいです、都合のいい日をラインしておいて下さい」って返ってきました。
数日後にうちの都合のいい日をラインすると「実は突然出張になってしまって2週間ほどお会いできなくなってしまいました、また連絡します」っていうラインと泣いているスタンプが送られてきて、その事を妻に伝えると「あ、そうなんだ・・・良かった、少しホッとした」って言うので「そんなに緊張してるの?」
って聞くと「そりゃそうだよー3Pの経験とかないしー」って言う妻は安堵しているみたいでした。
妻の体重が急激に落ちていた事もありましたし、少し妻の体を休ませてあげようと思って(これもいい機会かもしれないな)って思いながら約1週間、セックスもせずに毎日妻を静かに眠らせてあげていると、少しずつ妻も体力が回復してきたみたいで「少しは体重増えた?」って聞くと
「浩紀この1週間ずっと我慢してくれてたんでしょ?」って言うので「優は俺の大切な宝物だからね・・・ちゃんとメンテナンスしてあげないと」って言うと嬉しそうにキスをしてくれました。
10日が経ち、2週間が過ぎても旦那さんからの連絡はなくて(体調でも崩してるのかな)って心配になって旦那さんに連絡をしても連絡がなくて、ちょうど妻の生理という事もあって、私にしては珍しく3週間も妻とセックスをしないという時間が流れて、そうこうしている内に旦那さんから
「明日やっと帰れます・・・予想以上に出張が長引いてしまいました。また連絡します」っていうラインが入って、その事を妻に伝えると、なんとなく妻は感心がない様な感じがして(ちょっと時間があいちゃったからかな・・・やっぱり嫌がってるのかな)って思いました。
数日して旦那さんから「今うちのやつが生理でして・・・来週などいかがですか?」ってラインが入って、その夜にベッドに入って妻にその事を話すと「ねえ」って言いながら私にキスをしてきて、でもなんとなく妻の表情がいつもの明るい妻の表情ではない感じがして、
どこかうわのそらの様な、でも私に抱き着いてくる力が強い感じがして「久しぶりに・・・する?」って聞くのに妻の返事はなくて、急に私をベッドに押し倒してくるので「もしかしたら・・・したかった?」って聞くと何も言わずに首を縦に振りながらキスをしてきて
「どうしたの?・・・なんかいつもの優と違う」って聞くと「だって・・・もう3週間以上してないし」って言う妻は少し怒っているみたいで「だって・・・優が3Pの事気にしてるみたいだったから、少しお互いに禁欲した方がエッチな気分になれて緊張もほぐれるんじゃないか・・・って思って」って言うと、
妻はただ黙って私のシャツを脱がせ始めて「そんなにしたかった?」って聞くと「したい」とだけ言った後に私の乳首を舐め始めて、私のスウェットの中に手を入れて私をシコり始めて「そんなに焦らなくても俺も我慢してたんだから・・・優を沢山気持ちよくさせたいって俺も思ってるから」って言うのに
返事もせずに私のズボンとパンツを降ろし始めて「どうしたの?今日の優すっごく積極的」って言うのが聞こえているのかどうなのかもわからなくなるくらい目が虚ろで、私を咥え始めたかと思うと、私がすでに硬くなっている事を確認したのか、すぐに私に跨ってきて、パジャマのズボンを自分で脱いで、
パジャマの上着を脱ぐのももどかしいのか、パンツも上着も脱がずにパンツの股間をずらして私を奥まで飲み込んでしまいました。
「アアーーーッッッ・・・凄い久しぶり・・・浩紀の・・・硬い」って言いながら天を仰ぎ「ハアァァッッ、ハアァァッ」っていう喘ぎ声を出しながら仰け反ったまま腰を前後に動かし始めて「アアァァァッッッ、イイっ・・・凄い感じるっ」って言いながら腰を大きくうねらせていて
「アーーーッッ・・・俺も気持ちいいっ・・・やっぱり優の中堪んないよ」って言うのに私の言葉なんて聞こえてない感じで、突然私の顔の横に両手をついて、少し腰を浮かせ気味に、私の真ん中からカリあたりまで素早く腰を動かして私を出し入れし始めて、
それはまるで旦那さんとセックスをしている時の妻の感じ方に似ている様な気がして、突然私を激しく締め付け始めた妻の腰の動きが更に激しくなってきて「イイっ・・・すぐイッちゃいそう」って言いながら妻は私を激しく締め付けながら吸い込みながら腰を激しく動かしながらイッてしまいました。
私を咥えたまま、ゆっくり出し入れしている妻の膣壁の気持ち良さが堪らなく気持ちよくて「ヤバいっ・・・俺もイキそう」って言うと、妻が突然腰の動きを止めて私を抜いて、まだ目が虚ろなまま「指・・・挿れて」って言うので(なんだよ・・・イカせてくれないの?)って思いながらも、妻の中に中指だけ入れると
「2本」って言うので薬指と中指をくっつけて下から入れてあげると「ハアッ・・・ハアッ」っていう荒い呼吸を初めて「指・・・曲げて」って言うので第一関節だけ曲げて妻のGスポットに中指の腹が擦れる様に出し入れしてあげると、四つん這いのまま私の顔の横でシーツを掴みながら背中を反らして仰け反り
眉間にシワを寄せて口を大きく開けて腰を上下に動かし始めて「指がいいの?俺のチ〇ポは?」って聞くのに上から私を見下ろす様に、それは冷酷で冷めきった目つきに思えて「もしかしたらずっとしなかったの怒ってる?」って聞くと首を横に振りながら、
それでも言葉は出さずに「アアーーッッ・・・指・・・イイッ・・・凄い・・・凄い感じるっ」って言う妻は、もしかしたら旦那さんの指使いを思いながら私の指を味わっているのか・・・
妻のGスポットを中指の腹で撫で回し始めると「アーーーッ・・・もうっ・・・イキたい・・・イカせて・・・そのまま指でイカせて」って言いながら腰を下に突き出し始めて、妻の乳首を吸いながら舐めてあげながら指をGスポットに擦れる様に出し入れしてあげると、
目を瞑ったまま呼吸もできない感じで、妻の胸から上、顔まで#ピンクに染まっていて、そのまま指でピストンを続けていると「アアッ・・・イクッ」って言いながら腰をガクガク震わせてイッてくれました。
「俺も気持ち良くなって良い?」って聞きながら妻に入れると妻はすんなり私を奥まで飲み込んで「凄い・・・凄い・・・」って何度も繰り返していて、妻を奥でイカせたい気持ちと、私も根本まで妻に包み込まれたい気持ちで、妻の奥深くねじ込むと、
私の亀頭を子宮口の入口のやや背中側に擦り付け初めて「亀頭にコリコリ当たってる・・・ここがいいの?」って聞くのに妻は無言で私の竿を味わっているみたいで、リズムよく腰だけ細かいストロークで私をピストンもしないまま奥に擦り付けながら、私が「アアッ・・・ヤバい・・・イキそうっ」って言うと
「気持ちいいっ・・・気持ちいいっ」って言いながら快感に頭を支配されている様な表情で「アアッ・・・イクっ」って言ったのに妻のグラインドは収まらず、私がイッた事なんて全く気付いてないみたいに腰だけ上下に動かし始めて「イク・・・イク・・・気持ちいいっ・・・凄く気持ちいいのっ」って言いながら、
イッて間もない私のくすぐったさなんて気にも止めてくれていないみたいで、
思い切り悶えている私の事なんて気にもかけていない様に腰を激しく動かし始めて「アーーーーッ、イクー・・・イッちゃうぅぅっっっ」っていう大きな声を出しながら私を思い切り締め付けながら吐き出して、私のお腹の上に沢山の潮を吹いていました。
私の胸に崩れ落ちて来る妻の体を優しく受けてあげると、まだ荒い呼吸を続けていて、私の胸と妻の胸が密着したまま、まだ妻の肺は大きく膨張と伸縮を繰り返していて「なんか今日の優いつもと違う・・・どうかした?」って聞くと「凄く・・・したかった」って言ったまま黙ってしまいました。
妻の呼吸が収まってきたので、私の胸の上から妻を下ろして仰向けにさせてから「ねえ・・・もしかしたら高倉さんの事考えてた?」って聞くと薄目を開けて私の目を見ながら数秒間黙っていた妻は1度首を縦に振って「なんで?・・・そう思ったの?」って聞くので
「指挿れてなんて優から言った事なかったから・・・もしかしたら高倉さんの指使いの事思い出してるのかな・・・って思って」「もしそうだったら浩紀は不愉快?」って聞くので「ちょっと嫉妬する」って言うと、やっとなんとなくいつもの妻の表情になってきた様に思えたのは、
性欲で体がおかしくなりそうだった妻の体が少しでも溜まっていたものが解消されて普段の妻の表情になってきている様に思えて「浩紀から旦那さんの出張の事聞かされたでしょ?」「うん」「正直ホッとした」「緊張してた事が先延ばしになったから?」「多分・・・」
「それと今日の優の様子と何か関係があるの?」「先延ばしになってホッとしたけど、なかなか旦那さんの連絡がないって浩紀に言われる内になんか・・・体が疼き始めたっていうか・・・」「セックスしなかったから?」「多分それもあると思う」
「優がね・・・3Pの事考えると緊張するっていうから少しでも優の性欲が増す様に俺も我慢してたんだ」「なんか3Pの事考えるとドキドキする」「それってもしかしたら期待してる感覚?」「わかんない・・・でも浩紀と旦那さんに二人で攻められてるの考えてたら、なんか・・・体が疼く・・・っていうか」
「いてもたってもいられなくなった」「指挿れて・・・って言ったのは?もしかしたら高倉さんの指使いを期待してた・・・とか?」「わかんない・・・でも確かに高倉さんの指使いを思い出してた」「俺の指じゃ満足できなかった?」「ううんっ・・・そんな事ないよ」「気持ち良かった?」
「うんっ・・・なんかね・・・私さっきまで私の体が私の体じゃないみたいに凄く・・・とにかくしたくて堪らなくて・・・どういえば上手く伝わるんだろう・・・体の芯がウズウズして、私の本当の体が私の体の皮を被ってる様な?私の外の皮は平静の私を演じようとしているのに、皮の下の私の本当の体がイライラしてる?・・・」
「んー・・・違う・・・ジンジンして私の指でもいいから触りたい感覚?・・・それより浩紀に私の体に触れて欲しくてどうしようもない様な感覚だった・・・でも浩紀に気持ちよくして貰ったら、なんか頭がスッキリした」「なんかさっきの優って優じゃないみたいに思えたもんね・・・なんか凄く男を欲している目つきに思えた」
「ヤダ・・・ほんと?」「うん・・・なんか別人みたいでちょっと怖かった」「まだ3週間そこら?・・・私2ヶ月とか3カ月くらいならエッチなんてしなくても全然平気・・・って思ってたのに・・・浩紀に抱いて貰っているのに私・・・旦那さんの事なんて・・・私どうかしてる?」
「きっとレス気味になってた事と、最近俺と高倉さんの二人に攻められて少し頭がパニックになってるのかもしれないね・・・でも俺とセックスしてる時に高倉さんの事考えるなんてちょっとビックリだよ・・・俺の事だけを思ってくれてるって言ってた優の言葉とは思えない・・・」
「なんか優の心が高倉さんにどんどん魅かれて行ってるんじゃないかって不安になった」「御免ね・・・そんなつもりじゃないんだよ・・・私は浩紀だけで充分なんだから・・・それだけはわかって」そう言ってくれる妻を信用するしかなくて「来週くらい予定しようと思うんだけど」
「旦那さんと浩紀と私?」「うん・・・それでいいかな」「ん?・・・んー、うんっ・・・やっぱりまだ怖いけど」そう言いながらも、その夜の妻を見た限りでは、自分では意識していなくても、妻はどこか旦那さんを求めているのではないか・・・と思ってしまいました。
次の日に私から旦那さんに「いつにします?」ってラインを入れると「珍しいですね、松岡さんから連絡してくるなんて」ってラインが戻ってきて、その日の夕方に電話をかけてみました。
高倉さん「どうしました?・・・もしかしたら松岡さん3Pに乗り気とか?・・・心配しなくても私はヤル気満々ですよ、いつにします?」
私「いや私が乗り気っていうのか・・・」
高倉さん「乗り気じゃないんですか?」
私「私は乗り気なんですけどね」
高倉さん「奥さんが渋ってるとか?」
私「っていうのか・・・なんとなく妻の方が乗り気みたいな気がして」
高倉さん「それはないでしょー・・・奥さん松岡さんの事大好きなのに」
私「それはそうといつにします?」
高倉さん「じゃあ今度の金曜の夜でどうです?」
私「そうですね・・・じゃあその旨妻に伝えますから」
高倉さん「宜しくお願いします・・・でもなんか調子狂っちゃいますねー・・・松岡さんから早くしたいみたいな事言われるの・・・いつもなら私からいつにします?いつにします?って聞くのに・・・なんか松岡さん少し元気がないみたいな気がするんですけど・・・私の気のせいですか?」
私「私も楽しみにしてますから・・・こちらこそ宜しくお願いしますね」
そう話して電話を切って、その夜に妻にその事を伝えると、やっぱりまだ他人事みたいに思っているみたいな気がして、特に妻と喧嘩でもしているわけでもないのに、なんとなく妻と私の心の間の距離が近くならない感じに違和感を感じていました。
それでも時間は過ぎていって金曜の夕方になると、妻から「仕事で遅くなったから、まだ家に帰ってない、急いで帰って車で迎えに行く・・・スーツ姿のままでいいかな」ってラインがあって「構わないよ」って返しました。
車で迎えに来てくれた妻のスーツ姿を久しぶりに見ると、グレーのスーツのミニから伸びる妻の足がエロくて(やっぱいい女だわー)って惚れ直してしまいました。
車を走らせてホテルに着くと旦那さんだけが待っていて「良かったー・・・奥さん来てくれないんじゃないかって心配でした・・・お久しぶりですね・・・なんかこの前より可愛くなった様に思うのは私の気のせい?」って言う旦那さんに「ヤダもー・・・お世辞が上手いんだからー・・・っていうか最近少し太っちゃって・・・」
「だから少しポッチャリして見えるから?・・・やっぱわかります?私の体の変化」って言う妻に「太ったなんてとんでもない・・・そのスーツのお腹のクビレ・・・見惚れちゃいますよ・・・まあこんなとこでなんですから部屋に行きましょう」っていう旦那さんはすでに興奮しているみたいで、部屋につくなり
「うちのやつがさー・・・ヤキモチやいてて出て来るの大変でしたよー」って言うので「そりゃー家で待ってる奥さんは心境穏やかではないでしょうね・・・この前も二人で優を攻めた時そうとう憤慨してたみたいでしたし」
「まいりましたよー・・・妻があんなにヤキモチやくなんてー・・・でもそう考えると私もまだ妻に愛されてるって思っていいんでしょうか」って言うので「何言ってるですかー、奥さんはしっかり高倉さんの事大好きだと思いますよー」って言うと照れ笑いをしていました。
「じゃあいつもの様に私と妻が先にシャワーを浴びますね」って言うと「今日は3人なので私もいっしょに入るのダメですか?」って聞かれて「それは・・・ちょっと」って妻が言うと「ですよね」(╥_╥)って肩を落としていました。
シャワールームから出ると、いつもの様に旦那さんがオードブルとお酒を取ってくれていて、奥さんがいない分少し少な目でしたけど、お腹が空いていた私は結構な勢いでガッついてしまいました。
妻はやはりまだ緊張しているみたいで、なんとかお酒の力を借りて度胸を決めようとしているのか、いつもよりお酒が進んでいるみたいで、旦那さんがシャワールームに入る頃には少し顔が赤くなるくらい酔っているみたいでした。
旦那さんがシャワールームから出てきて「じゃあ奥さん・・・マッサージでも始めましょうか」って言うと「上手な誘い方ですね・・・っていうかほんとにマッサージだけですか?」って妻が言うと「やだなー・・・そんなわけないじゃないですかー」って旦那さんがおどけて見せると、
少し妻も表情が和らいだ感じがして「でもほんとにマッサージから入りますからね・・・松岡さんも見て覚えて下さい・・・奥さんにマッサージしてあげるといいと思いますよ」って言うので「そう言えばマッサージ師の免許持ってるんですよね?」って聞くと
「ものは試し・・・まずは私が奥さんにマッサージしますから見て覚えて実践してみましょう・・・じゃあ早速いいですね?」って言いながら3人でクイーンサイズのベッドに向かいました。
旦那さんは本気で私にマッサージを教えてくれていて、旦那さんが妻にする様に私も妻に指圧してやると、更に細かく指の使い方とか教えてくれ初めて「松岡さん筋がいいですねー、二人でマッサージのお店出しちゃいます?」って言うと「まともなお店にならない気がするんですけど」って妻がツッコミを入れて、
思っていたより妻も私もリラックスした雰囲気で進んでいきました。
足から腰、背中までしっかりと妻の凝りを揉み解した後に「じゃあ今度は仰向けになって貰っていいですか?」っていう旦那さんの言葉で妻が仰向けになると「さあ松岡さんも」って言う旦那さんに言われる通りに右利きの私が仰向けになる妻の右腕の横に妻に体を密着させる様に横になり、
左利きの旦那さんが妻の左腕の横に体を密着して横になり「始まっちゃい・・・ます?」って言う妻に旦那さんが「奥さん緊張しないで、これはマッサージの延長です・・・これからは松岡さんと二人で奥さんをマッサージするだけです、奥さん・・・あ・・・優さんでいいですか?」「あ・・・はい」
「優さんの唇は松岡さんのモノ・・・でも優さんの左の乳首は今だけ私のモノ・・・右の乳首は松岡さんのモノ・・・一応クンニはナシ・・・っていう事でいいですか?」「はい」「とりあえず私と松岡さんの指と舌で・・・マッサージを始めますね」って言った後に旦那さんが照明を落とすと、
妻がゴクッって唾を飲んだ後に体をブルブルって震わせていました。
「松岡さん優さんのバスローブの紐解いて貰えますか?」って旦那さんが言うので、妻のバスローブの紐を解くと妻のパンツが露わになって「やっぱり・・・恥ずかしい」って言う妻に「マッサージなので少しローションを塗りますね」って言う旦那さんが
ローションを妻の胸の間に垂らして手の平でお腹に広げていて「松岡さんもほら・・・優さんに塗ってあげて下さい」って言われて、妻の体にローションを手の平で伸ばしていくと、旦那さんが更に妻の胸の間にローションをたっぷり垂らし始めて「奥さんにローションとか使ったりします?」って聞くと
「時々ですね・・・時には媚薬とか混ぜたりしますよ」って言うので「高倉さん結構やる事やってますよねー」って言うと「最初はね・・・妻もローションなんて恥ずかしいって言ってたんですよ・・・でも私マッサージ得意でしょ?・・・」
「その内気持ちよくなってくれ始めたみたいで、今ではローション使うとなんか嬉しそうにしてくれるんですよね」って言うので「じゃあ俺達もローションマッサージしてみようか」って妻に聞くと「エーーッ・・・旦那さんの前でそんな事きかないでよー・・・ん?なんかいい匂いがしますね」って言う妻は
クンクンって匂いを嗅いでいて「いい匂いでしょ?これはバラの香りなんですよ、それと成分は海藻ですから舐めてもお腹壊したりしないですから」って説明してくれていて「あの・・・私どうしてたらいいですか?」って妻が聞くと「そうですよね?優さんはどうしていいかわかんないですよね?・・・」
「基本優さんはゆっくりリラックスしてくれていればそれで充分です・・・って言っても緊張しますよね?・・・なのですみませんけど少しだけ自由を奪わせて貰いますね」って言うと、妻の顔が少しこわばった気がして
「緊張しないで下さい・・・マッサージですからリラックス・・・私の首と松岡さんの首に手を回して貰っていいですか?」って言う旦那さんの言われるがまま妻が私と旦那さんの首に手を回すと、旦那さんが妻のバスローブの上から妻の胸を優しく撫で始めました。
「松岡さんも・・・一緒にお願いします・・・これからはどうか無礼講っていう事で・・・もし私のする事に不満を持たれた時は言って下さい・・・これから先は決まり事なんてありません・・・私は勿論の事・・・松岡さんもきっと優さんを気持ちよくさせてあげたいって思ってますよね?」「はい」
私が返事をすると、旦那さんが更に妻の胸の間にローションを垂らして、妻のバスローブの中に手の平を入れてローションを妻の胸に塗り始め、私も妻の胸にローションを塗り始めました。
徐々に呼吸が荒くなりつつある妻を気にしながら、妻の乳首をローションでヌルヌルの指先で撫で回し始めると「ローション・・・久しぶり」って言う妻の言葉に「なんだ松岡さんも優さんに使った事があるんですね・・・じゃあ話しは早い・・・二人で優さんを気持ちよくしてあげましょうね」って旦那さんが言った後に
旦那さんが妻のバスローブの胸の部分をめくって妻の乳首の先端を左手の中指の先で撫で回し始めました。
堪らず「ハアッ、グゥゥッッ」っていう喘ぎ声を出した妻に私も負けじと妻の乳首を中指と親指で揉みながら撫で回し、私の首と旦那さんの首に腕を回した妻の胸は完全に無防備な状態で私と旦那さんに攻められ始めて、妻は突然胸を突き出して上半身も太腿も悶えさせ始めて
「やっぱり二人同時・・・凄っ・・・ハアッ、ハアッ・・・想像してたよりずっとアアッ・・・こんなの私ンンッ・・・おかしくなりそうっ」って言いながら全身に力が入っているみたいでした。
私の目の前で妻の乳首を旦那さんが舐め回し始めて、吸われながら乳首を舐められている妻の乳首は、もう硬く勃起しているみたいで「浩・・・紀っ・・・私ハアッ・・・ねえっ・・・二人に乳首アアッ・・・体の中が熱くなってくる・・・なんか怖い」
「俺もそうだけど初めての3Pなんだもんね・・・多分まだ心が拒絶してるんだよ・・・でも俺も高倉さんもきっと優の事大好きなんだよ・・・だから優にすっごく感じて欲しいと思ってる・・・だから今だけ・・・俺と高倉さんの気持ち・・・正直に躰で受け入れてくれる?」
「でもっハアッ・・・まだ乳首だけなのに・・・私もう・・・ハアハア・・・体の奥が凄く・・・ジンジンするっ・・・疼くのっ・・・私の体おかしくハアッ・・・旦那さん舌もアアッ・・・どんどん上手ンンンッッッ」「どうして欲しい?どうされたら優の体の芯を癒してあげられる?・・・正直に言ってみて・・・」
「俺も高倉さんも優の言う通りにするから・・・ね・・・そうですよね?」「ん?・・・あ・・・すみません・・・優さんの感じ方に見とれていました・・・なんですか?」って言いながら旦那さんは妻の悶え姿に心を奪われているみたいで、妻の乳首を優しく舌で転がしながら手の平で妻のきわどい部分?
脇や太腿をさする度に妻の体は徐々に正直に反応し始めている様に思えて「どこをどうして欲しい?」「そんなアッ・・・事・・・旦那さんの前でハアッ、アア・・・早くっ」「どこ?旦那さんにも聞こえる様に言ってみて」「ハアッもうっ・・・早くクリ・・・ね・・・もう私おかしくなりそうっ」
妻のパンツを脱がせ始めた私を制する事もなく私がパンツを脱がせるに協力する様に右足を上げて腰を浮かせ、私の脱がす仕草ももどかしい様に左足の太腿に妻のパンツが引っ掛かったまま、私が妻の膝に足首を引っ掛けて妻の股を大きく広げると、旦那さんも妻の左足に足をかけて引っ張り、両方から男の足で股を広げられているのに、
妻はもう恥じる事もできないくらい感じながら、腰を浮かせて私の太腿の挿入を待っているみたいで「早く・・・触っ・・・私・・・こんな姿旦那さんにアアッ・・・ね・・・浩紀・・・私旦那さんに見られてるのにもうハアッ・・ハアッ・・・浩紀の指で・・・早く」って言う妻のお尻の下に私の太腿を入れて
妻の腰が突き出た状態で動けない様にして、妻のビラビラの横、触れるか触れないかのところで中指と薬指で妻のビラビラの横を撫で始めると、妻はもう股間全体がヌルヌルになるくらいいっぱい溢れさせていて「そこじゃない・・・もっと上・・・ね・・・早くクリ」って言いながら、
私に太腿を入れられて腰を突き出しているにも関わらず更に腹筋に力を入れて腰を突き上げていて「オオ・・・松岡さん凄い・・・優さんをいつもこんな風に・・・羨ましい・・・早く優さんに触れてあげて下さい・・・私まで焦らされておかしくなりそうです」って言う旦那さんは、
もう私の指が妻のクリトリスに触れるのを心待ちにしているみたいで、妻の股間の体液を私の指全体に塗り付ける様にアソコ全体を撫で回し始めると、突然妻の体が弓の様にしなり「ハウゥゥゥッッ」っていう大きな声を上げてエビ反り「早く・・・クリ・・・焦らさないで・・・体が熱い・・・おかしくなりそうっ」
って言う妻の脇を旦那さんが舐め始めると同時に私の右手の中指が優しく妻のクリトリスの先端を撫で回し始めて、その途端妻は胸を大きく上に向けて突き出し「ハァァァッッ・・・やっとクリ・・・して・・・浩紀アアッ・・・気持ち・・・イイっ」って言う声は叫び声の様に大きく
「興奮する・・・こんなの頭がおかしくなりそうです」って言う旦那さんが妻の乳首を吸い始め、それと同時に私も妻の乳首を吸いながら舐め始め、まだ指に圧をかけないまま妻のクリトリスの先端をゆっくり撫でていると、背中を浮かせて仰け反ったまま呼吸もできないくらい妻は感じているみたいで、
いつもより硬くなっているクリトリスが妻の快感度合いを表現している様に思えました。