妻に夫婦交換の話をしてみた件 episode14-2

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ただでもキメの細かい肌にローションを塗って大好きな女の性感帯を指先で撫でる感触・・・きっと彼女さんや奥さんにローションを使ってマッサージをしてあげた人にはおわかりではないかと思いますけど、その女性の事を自らの性欲の対象に位置付け、その女性に対する性欲の度合いが強ければ強いほど、

その感触はマッサージをされる側の女性は勿論の事、マッサージをする男性の指の指の感触は例えようのない気持ち良さ?・・・特に乳首やクリトリスが性感帯の女性であれば、私の妻の様にアソコから溢れる体液を指に少しつけるだけでも充分過ぎるくらい満足な気持ち良さのはずなのに、更にローションのヌルヌル感で、

例えば脇から乳房、太腿からクリトリスといった広い範囲で、同時に複数個所の性感帯を愛でる感覚は、自分の妻ながら、もしかしたら別の意味で挿入から射精という最大の快感と同じくらい官能的なものではないかと私は思っています。

話しは戻りますが、両手を私と旦那さんの首に巻き付けているだけで妻の両腕はほとんど自由度を奪われ、細かい事を言えば私達の首から腕を外して私と旦那さんが密着する自分の体に差し込んで、男二人を押し返そうとすれば、それもできたのかもしれません。

でも妻はそうせずに私の背中に爪を立てて喰い込ませ、二人に両脇から同時に性感帯を攻められてパニック状態でありながらも、旦那さんには爪を立てる事なく、でも旦那さんの髪の毛を掴んで必死に快感に耐えている?・・・それとも思い切り快感に埋没している?・・・攻めている私にはわかりませんでしたけど、

少なくとも3Pなど経験した事のない妻は両脇から二人の男に乳首を舐められ吸われ、悶えさせたい太腿も男二人から足を引っ掛けられて大きく広げられて、お尻の下に私の太腿を入れられて、ほぼ拘束されて身動き取れない状態で、ただ腰を突き出すという訴えを体で表現するしかなかったのだと思います。

妻の太腿には私がクリトリスをすぐにはイケない様にゆっくりと焦らしながら撫で回す指が堪らなく気持ちいいのか、思い切り力が入っていて「アアッ、アアー・・・」っていう擦れた小声の喘ぎ声を出しながら胸を突き上げ、身をよじり、でもよじろうとする上半身も私と旦那さんの首に腕を巻き付けて腕にも力が入って

思う様によじれないまま、ピンポイントで自分でも弱いと認める乳首を私と旦那さんの舌と唇で愛撫され、ただ喘ぎ声を出すか「もうっ・・・ダメっ」「イ・・・イッちゃいそう」「浩紀?ね?私アアッ・・・クリ・・・もうっ」「ハアッ・・・こんなのっ・・・頭がおかしくなンンッッ」など、

私に対しては「早く・・・イカせて」という言葉を発したくて堪らないのに、旦那さんの手前その言葉が捻じ曲げられて余計に旦那さんを興奮させていた事は間違いなく、私が妻のクリトリスを撫でる行動の後にはきっと自分の出番があると確信していたんだと思います。

間もなく妻の太腿に引っ掛けていた私の足を振りほどく様に右足を伸ばした途端「アッアッアッアッ、ね、もう浩紀・・・お願いっ」って言う妻はイキ焦らしで目に涙を溜めていて、やっと私が指に圧をかけて撫で回し始めると

「イク・・・旦那さんに見られてるのに私・・・我慢でき・・・アアッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰を突き出したままアソコがヒクヒクしながら「アッ、アッ、アッ・・・もっと・・・浩紀っ・・・ギュッってして」って言う妻は、もう旦那さんに見られていても快感が収まらなかったのでしょう。

「御免ね・・・優にいっぱい感じて欲しかったから」っていう私の頭の中には、次に始まる妻がどんなに我慢してもイカされてしまうという旦那さんの指技が待っている事は間違いなく、少しでも私のクリ攻めを妻の頭に焼き付けておきたかった事は言うまでもありません。

まだ前戯でクリトリスで1度イッただけなのに妻の体は汗を拭き出していて、その汗を拭い取る様に旦那さんがローションを塗りつけ「優さんほんとにイキ方が可愛い、おかけで私ほら・・・もうこんなになっちゃいました」って言う旦那さんのアレを見ると

(スゲー・・・反り上がってるって言うからどんなものかと思ってたけど、こんなに反ってる人ほんとにいるんだ)って思ってしまう程旦那さんの反り上がり方はハンパなくて「少し疲れちゃいましたよね?・・・ちょっと休憩しましょうか」って言う旦那さんの言葉に

「ううんっ・・・大丈夫ですよ、浩紀ってすっごく指使いが優しいから凄く感じちゃっただけです、旦那さんだけほっとかれてましたよね?私は構いませんよ」って言う妻は私に気を使ってくれているのか、それとも旦那さんの指使いを待ち焦がれているのか・・・

「松岡さん?優さん汗ビッショリですけど私・・・指で優さんを愛してあげていいですか?」って言う旦那さんは妻の体の事を心配してくれているみたいで「私も高倉さんの指使いをしっかりマスターしたいんです・・・じっくり・・・私が納得いくまで・・・そして多分・・・」

「妻が待ち焦がれていた指使いで妻を気持ちよくさせてあげてくれませんか?」って言うと「そんな・・・私の指技なんて松岡さん大好きな優さんがそんな事考えるわけないです」って言う旦那さんは恐縮しているみたいで「お世辞なんかじゃないよね?」って私が妻に向かって言うと

妻は小さく首を縦に振った後に旦那さんの顔を見ていました。

「ほんとですか?メチャクチャ嬉しいです・・・優さんがそんな風に思ってくれてたなんて・・・じゃあ早速いいですか?」って旦那さんが言う頃には妻の呼吸も少し整っていて、私達に巻き付けていた腕も顔の前でバスタオルで顔を半分隠しながら、両手で口の辺りを押さえていて、

私が妻の内腿にローションを塗りつける様に妻の内腿をマッサージし始めると、旦那さんが妻の乳首を舐め回しながら妻の股間全体に4本の指でローションを塗りつける様にマッサージを始めました。

中指と薬指をくっつけて私に指の曲げ具合を見せてくれた後に人差し指と小指を外側に広げ、中指と薬指で妻のミゾを摩りながら「いいですね?・・・入れますよ」って言う旦那さんが中指と薬指を合わせて妻の中に入れると「ハァァァッッッ」っていう声と共に全身を伸ばして背中を仰け反らせ、

少し脚を開いて足の裏を合わせる様にしながら腰を突き出し「私は松岡さんみたいに指が長くないので、松岡さんは指を奥まで入れない方がいいかもしれませんね」って言いながら指を曲げると言うより弧を描く様に丸めた指を円を描いてゆっくり出し入れしながら

「松岡さんも優さんのGスポットはわかってますよね?・・・私ここを指の第一関節でかなり素早く撫でるんです」って言い始めた瞬間妻の体が弓の様にしなり、旦那さんの方に体をよじって右足を伸ばして左足の膝をまげて腰を旦那さんに向けて突き出し、右手の平は旦那さんの手首を、左手は旦那さんの二の腕を掴んで

「それっ・・・やめて」とも「それっ・・・堪らない」とも取れる仕草を体中で表現していて「それがいいの?感じる?俺の指とどう違うの?」って聞く私を見ながら「今っ、ハアッ・・・無理っ・・・喋れなハアウゥゥゥッッ」って言ったと思うと

旦那さんの腕を掴んだまま背中を丸めて腰を旦那さんの方に突き出し「ダメッ・・・すぐイッ・・・イッちゃうっ」って言いながら数秒の内に腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

(スゲー・・・何分?まだ指を入れて3分も経ってないだろ)って思っていると「私もね・・・松岡さんのソフトな触り方?・・・妻にもいろいろ聞きましたけど、いろいろイメージしながら多分こんな感じかな・・・って思いながら松岡さんの指を真似る感じで優さんにしてあげると凄く感じてくれるみたいで」

って言うのは私に対する気遣いなのか・・・ただ旦那さんの指使いに嫉妬しているだけの私がとても我儘な男に思えて嫉妬とともに羨ましさすら芽生えてしまいました。

(俺の妻なのに・・・この短期間でこうも簡単に・・・悔しい)と思ってもただ自分がみじめになるだけで「今度は少し違う撫で方をしてみますね」って言いながら指を出し入れするのではなく、指の側面を妻の膣壁に擦れる様に上下に動かしながら、多分指の腹でGスポットも撫で回しながら、少しだけ出し入れし始めると、

また妻が体を硬直させて頭を仰け反らせ、今度は私に向けて上半身を捩らせてきて、すかさず妻の乳首にしゃぶりつくと「この指の使い方もアアッ・・・我慢できないっ・・・ハアッ・・・またすぐイッ・・・浩紀?浩紀の舌も気持ちアアッ・・・吸って・・・もっと舐めて」

と言う妻は私の舌使いに感じてくれているのか、それとも気を使ってくれているのか・・・

「我慢しなくていいんだよ・・・気持ち良かったらイッてあげていいんだよ」って言うと、顔を真っ赤にして首を何度も縦に振り、徐々に目を閉じていきながら腰をビクビクビクッって震わせながら、ものの5分くらいの間に旦那さんの指で2度もイカされてしまいました。

体を横に向けて私に胸を合わせてきて「御免ね・・・御免ね・・・浩紀嫉妬してるよね?・・・でもね・・・旦那さんほんとに指の使い方が上手なの・・・御免ね・・・気持ちよくなっちゃって御免ね」って言う妻は目に涙を溜めていて、私の胸に顔を押し当てて涙を隠している妻の肩を抱いて引き離し、キスをした後に

「優が謝る事なんてないんだよ・・・そもそもこんな事してるのは俺が言い出した事が原因なんだから・・・それと優言ってたよね?こんな事旦那の俺が言う事がじゃないかもしれない・・・でも俺は優の全てが見たい・・・優が言ってた結婚したら一生その男とだけ・・・俺はそんな優も大好きだったと思う・・・」

「でも、もっと掘り下げて優の全てを見たいと思った俺は優が嫌がるのに夫婦交換に誘った・・・そして優をそんな俺の無茶苦茶な言い分に文句も言わずについて来てくれた・・・俺はそんな優の事が大好きだよ・・・そして高倉さんも優の事が大好きなんだと思う・・・ですよね?」

「勿論・・・カーーーッ・・・仲のいい夫婦のキスシーンを見せられたら堪んないですね・・・嫉妬に狂いそうです・・・私は妻というものがありながら優さんの事を大好きになってしまいました・・・勿論妻の事もキッチリ愛しています・・・でもそれとこれは別の話し・・・浮気と言ってしまえばそうなのかもしれません・・・」

「でも私は妻に隠したりしません・・・妻の事も大好きです・・・でも優さんの事も大好きです・・・すみません勝手に好きになってしまって」「なんだって・・・優の事こんなに思ってくれてるんだから、優が感じちゃってもしょうがないよ・・・じゃあ今度は優が旦那さんの事気持ちよくしてあげなきゃね」

「でも・・・こんなに近くに浩紀がいるのに」「3Pだからね・・・しょうがないよ」そういうと妻は旦那さんを押し倒す様に旦那さんに跨りはじめて(エッ?いきなり騎乗位なの?)って私が驚いたくらいだったので旦那さんの驚き方は凄くて「エッ?いいんですか?また優さんの騎乗位を見せて貰えるんですか?」

って目を丸くしていて「だって・・・気持ちよくしてあげなきゃって言うから」って言う妻は、もしかしたら最初から一番感じる騎乗位を狙っていたのかもしれません。

もう充分にしっとりとしている妻のアソコはローションも相まって素股など必要もないはずなのに、ゴムも付けないまま旦那さんを股間のミゾにハメて擦り始めて「アアッ・・・気持ちいいです」って言う旦那さんの顔を見ながら、ただ「ハアーッハアーッ」って呼吸が荒くなってきていて

「入れて貰っても・・・いいですか?ゴム・・・お願いします」って旦那さんが言うので「優・・・俺ずっとわだかまってる事があって」って言うと「何?」って聞くので「ゴム・・・付けないまましてみない?」って聞くと「それは・・・」って言いながら驚いた顔をしていて、

旦那さんも「それはさすがにマズいでしょう」って言うんだけど「俺は優といつもゴムつけないままだよね?」「うん」「優っていつも俺のセックスが好きって言ってくれるよね?」「うん・・・だってそうなんだもん」「でも旦那さんとはゴム付けたままだよね?」「だから?」

「してみない?・・・旦那さんと・・・生で・・・」「どうしてそんな事言うの?」「そうしないと対等じゃないじゃん・・・俺は高倉さんと対等な立場で優に評価されたい」そう言うと

妻は10秒くらい黙っていて「いいの?・・・ほんとに」って言うので「優は俺の事好きなんだよね?」「そうだよ」「俺も優の事大好きだから・・・だから・・・旦那さんにアドバンテージがある状態で優に評価されたくない・・・旦那さん凄く感じるんだよね?・・・だったら優に試してみて欲しい・・・」

「その上で俺だけを愛してるって言って欲しい」また妻は数秒考えた後に「わかった・・・私の気持ちを知りたいんだよね・・・ほんとに浩紀はそれで・・・いいんだよね?」そう言うと妻は素股で硬く反り上がったアレを指で挟み、入口に当てたまま腰を下ろしていきました。

「ハア・・・ア・・・アアアッ」小さな甲高い喘ぎ声を出しながら、ゆっくりと旦那さんを根本まで咥え込んだ妻は俯いて私に表情を見られない様にしている気がしました。

そもそも私から騎乗位をして欲しいと頼んだわけでもなく自分からそうしたのは、もしかしたら旦那さんを欲していたんじゃないかと思いましたし「いいの?・・・ほんとに」という言葉が、私には「生でしていいの?」という積極性の感じられる言葉に思え、うつむいて表情を見せないのはよほど感じてしまう自分の本性を隠しているのではないかとも思えました。

ゆっくりと旦那さんを出し入れしながら「ハアッ・・・アア・・・ンンーーーッ」って喘ぎ声を出す妻の腰の動きが上下から前後に変わってヘビの様にしなやかにうねり始めて、旦那さんの胸に手をついて唇を噛んでいる仕草が声を我慢している様に見えて

「堪らない・・・こんな気持ち良い騎乗位・・・ゴムつけてないからヤバいです・・・松岡さん・・・それでも私は優さんの中には絶対出したりしませんからね・・・安心して下さい」って言いながも、旦那さんの悶え方は、私が騎乗位で妻に搾り取られそうになっている時の悶え方に似ていて、

突然妻が背中を丸めて腰だけ突き出したままゆっくり前後に動かし始めると、旦那さん的には少し我慢しやすい動きになったのか、それでも妻の方は「アーーッ、アーーーッ」っていう喘ぎ声が大きくなってきていて「浩紀・・・見ないで・・・こんな私・・・こんな近くアアッ・・・もう・・・無理・・・我慢できないっ」

って言うと同時に腰を少し浮かせて腰だけ上下に動かし始めて「ゴムつけてなアッ・・・すぐイッ・・・イッちゃうっ」って言いながら腰をビクビクビクビクって動かしながらイッてしまいました。

イッた瞬間に腰を落として旦那さんを根本まで咥え込み、更にビクッ・・・ビクッ・・・って腰を動かしたかと思うと「ヤバいっ・・・ゴムつけてないからいつもより凄くっンンーーーッ・・・ダメ・・・ハア・・・ハア・・・イッ・・・てるっ・・・まだイッてる・・・ずっと・・・ハアハア・・・また来る」って言いながら

今度は根本まで咥えたまま膝を浮かして足をつき、後ろに倒れそうになるのを、旦那さんの膝あたりに両手をついて支えながらM字開脚になって自分で出し入れし始めて、そんな妻の騎乗位を私は見た事がありませんでした。

「アアアアッッッ・・・イイの・・・反ってるのが擦れてるっ・・・凄い感じるハアハア・・・イッ・・・またイッちゃいそう」まださっきイッてから2分くらいしか経っていないのに妻の感じ方は私の騎乗位の時より獰猛に旦那さんのチ〇ポを求めている様に思えて

「アアアアッッッイクー・・・イッちゃうぅぅぅ」って言いながら腰を激しく動かし過ぎたのか、旦那さんを吐き出すと同時に旦那さんのお腹に大量に潮を吹いてしまい、でもまだ妻はイク直前だったみたいで「アッ・・・嫌・・・まだっ」って言いながら、また旦那さんを掴んで自分で挿入しました。

もうなりふり構わず感じている妻は私が傍にいる事すら忘れているんじゃないかと思うくらい腰を激しく動かしていて、白い細い美しい体全体がピンク色に染まっていきながら汗を拭き出し、ただでもショートの髪が表情を隠せないのに、すでに妻のアヘ顔は白目を剥いて口を大きく開けて激しい呼吸をしていて

「気持ちいー―――っ」って言いながら腰をガクガクガクってさせながら、また腰を浮かせて旦那さんを吐き出して大量の潮を撒き散らしていました。

今イッたばかりなのに「嫌・・・嫌・・・抜かないで」って言いながら旦那さんの肉棒を掴んで更に自分で腰を浮かせた後に入口に当てがって腰を落とし「アーーーッもうっ・・・イッてる・・・まだイッてるのっ」って言いながら、まだ妻の激しい腰使いは収まらず、自分で締め付けながら

イッた瞬間旦那さんを押し出す様に腰をビクつかせたから抜けてしまったはずなのに「抜かないで・・・」・・・自分で導いたはずなのに「アーーーッもうっ・・・まだイッてる」という言葉が支離滅裂で、もう妻は正常な思考回路を保ちえない状態である事が理解できました。

上になって腰を動かす事が少し辛くなってきたのか、それでも今度は膝をついて両手を旦那さんの胸について、短いスクワットをする様に旦那さんの肉棒を長いストロークで出し入れしながら俯いて、時々首を横に大きく振りながら

「ハアッ・・・感じるっ・・・凄い感じるっ・・・旦那さんの生・・・ハアッ・・・メチャクチャ気持ちいいっ」っていう妻がもし「浩紀より気持ちいい」って言ったら俺は耐えられるのか・・・などと考えながら、それでも私の肉棒はいきり立ち、私ではない男・・・旦那さんに跨り恍惚の表情でした。

「優さん、もし良かったらそろそろ私も優さんを攻めたいです」って言うと妻は旦那さんから降りて四つん這いになり、旦那さんを待ち焦がれる様に首だけ後ろに向けて挿入を懇願している様な眼差しで「ゴムつけないままでいいんですか?」って言う旦那さんに妻が首を縦に振り、旦那さんのピストンが始まりました。

妻の背中にローションを垂らして背中と腰とお尻と太腿に塗り付けた後、旦那さんがゆっくりピストンを始めると顔を上げて目を瞑り「アーーーッ・・・堪らないっ・・・旦那さんがいっぱい擦れてるっ・・・凄い・・・凄く気持ちいいっ」って言う妻が私の腰を引いて引き寄せ

「浩紀も・・・凄い・・・こんなになってる」って言いながら私を咥え始めて、文字通り上下の口で男を飲み込み「ンーンーンー」って言いながら私を喉奥まで咥え込み、吸いながらゆっくり出していく妻の舌と唇の感触が堪らなく気持ちよくて

「優凄い気持ちいい・・・無理しなくていいよ・・・でも俺もさっきからずっとして欲しかった・・・気持ちいいよ、堪らない」って言うと妻のフェラのスピードが少し速くなって「イク・・・イキそう・・・そのままアアッ気持ちいいっ」って言った途端旦那さんのピストンが激しくなって

「アアーーッアアーーッ」っていう低い喘ぎ声を出しながら私を咥えられなくなってしまったみたいで(エッ?今イキそうだったのに)って思いながらも背中を丸めて肘を付き腰を下に突き出しながら「イク・・・またイッちゃう・・・旦那さんのチ〇ポ気持ちいいっ・・・突いて・・・もっと突いて」って言いながら

随喜の涙を流している妻の腰も上下に動いていて「イクー、イクー、気持ちいいいいっ」って言いながら腰をガクガクさせている妻のアソコから抜いた旦那さんは妻のお尻に沢山の精液を出していました。

ベッドに崩れ落ちた妻の体は、もう体力の限界を迎えているみたいで「松岡さん・・・そろそろ優さんも辛いでしょう」って旦那さんが言うと、ゆっくりと仰向けになった妻が私の手を引いて「浩紀も来て・・・浩紀だけ気持ちくなってない」って言う妻に

「無理しなくていいから、もう優クタクタじゃないか」って言うのに「嫌・・・浩紀も欲しい」って言う妻の腕の力に驚きながら「さすがに生2本はマズいよ」って言いながら自分でゴムをつけた後に妻の入り口にあてがい、ゆっくりと挿入しました。

もう妻は私の竿を評価してくれる様な言葉を出す体力も残っていないみたいでピストンの度に「アッアッアッアッ」っていう喘ぎ声は出していましたけど、悔しい事に旦那さんの竿でイキ疲れていたのか、私の竿ではなかなかイケずに・・・妻がイッてくれるまで私が汗だくになるまでピストンして、

妻をなんとかやっとの事でイカせた後に私も妻の中でゴムの中に沢山の精液を放出しました。

私がゴムを外してゴミ箱に捨てる頃には、妻はもう気絶する様に寝息を立てていて「相当緊張されてたんでしょうね・・・なんか優さんに悪い事してしまいましたね」って言う旦那さんに「高倉さんが気にする事じゃないですよ・・・こんな事に妻を巻き込んだのは私ですから・・・でも私最近不安になるんです」

「何に対してですか?」「妻は私のセックスより高倉さんのセックスの方が満足できてるんじゃないかって・・・」「そーんな事あるわけない・・・考えても見て下さい・・・妻は相手が松岡さんだから中でイケる様になったんですよ・・・そんな自信を無くす様な事を言わないで下さいよー」

「私少し前から考えている事があるんです」「はあ・・・何でしょう」私は少し前から悩んでいた事を旦那さんに話してみる事にしました。

「高倉さんから夫婦交換の話しを持ち掛けられた時は、正直私も冗談じゃないって思ったんです」「はあ・・・そこに関してはほんとに申し訳ないって思ってます」「いやいや・・・責めてるわけじゃないんです・・・私もその話に興味を持ってしまったわけですから」

「はあ・・・私も信じられなかったですよー、松岡さんがオッケーくれた時は」「こいつね・・・毎回高倉さんに気持ちよくさせられてしまって、私に凄く申し訳なさそうにしてたんです」「はあ・・・」「毎回の様にね・・・私は浩紀の事が好きだから・・・とか浩紀だけに愛して欲しい・・・って言ってたんです」

「私松岡さん夫婦にとって凄く悪い奴ですね」「いやいやそういう事じゃなくて」「あの・・・松岡さんの話しの意図が掴めないんですけど、もう少しわかりやすく話してもらえますか?」「こんな事高倉さんに話すつもりなかったんです・・・ずっと私の心の中に閉まっておくつもりでした」

「だから何をですか?・・・何でも言って下さい・・・私は松岡さんの事を親友以上・・・いやもしかしたら家族と同じくらい大切な人だと思っていますよ」「私は感じやすい妻が高倉さんに感じてしまったとしてもしょうがない・・・いや、そうなった妻を見てみたいとも思ったんです」「はあ」

「でも私に隠れて浮気なんていう事は絶対にして欲しくないって思ってたんです」「はあ・・・それはそうですよね?・・・それは私だって同じです」「優もそんな事は絶対しないって言ってたんです」「そりゃそうでしょう・・・松岡さん大好きなんですから」

「妻を私が知らないという前提でデートに誘ってみて貰えないですか?」「それって夫婦交換を飛び越えて奥さんに浮気をさせるという事ですか?」「私は妻の中の私の知らなかった欲望?性欲?・・・もしかしたら私のセックスに対する不満?そんなものがあるんじゃないかって思ってるんです」

「そんな事できないですよー」「優しい高倉さんだからきっと断ると思っていました・・・でも、やっぱり私の管理下?・・・私が一緒にいて奥さんとセックスをするからという条件下で、望まないセックスをしている・・・という妻の心の中の枠をとっぱらって、単純に私に気兼ねする事なく高倉さんのセックスに没頭する?そんな妻の一面があるんじゃないかって・・・」

「そりゃ私だって優さんをデートに誘えるものならこんな幸せな事はないですよ・・・こんな綺麗な女の人連れて歩いてみたいですもん・・・正直私がホテルに誘っても優さんが受け入れてくれるとは思えない・・・でももし松岡さんが知らないという状況の中で優さんに振り向いて欲しい・・・っていう気持ちはあります・・・」

「でもそれはあまりに優さんが可哀そうなんじゃないですか?」「私も酷い事を考えるって思っています・・・でも優の本音?・・・もしかしたら高倉さんだったら浮気しても・・・なんて考える優が優の心の中に潜んでいるんじゃないかって・・・そんな不安に悩まされているんです」

「そんな事ありませんってば・・・優さんは松岡さんを裏切ったりしないですよ」「だったら・・・そう思ってくれているなら私の言う通りにして貰えませんか?・・・冗談混じりでもいいから、たまたま優と街で会って・・・みたいなシチュで妻を誘惑して貰えませんか?・・・」

「その上で優が高倉さんに靡かなかったとしたら私はそれで満足です・・・でももし高倉さんの誘いに乗ったとしたら、その時はそのデートの一部始終をこの前みたいに動画に記録して貰えないでしょうか」「松岡さんの頼みなんだから私は聞いてあげたいです・・・でも今回の頼みはさすがに私でも」

「そうですよね?こんな依頼高倉さんにとってもかなり負担ですよね・・・」「松岡さんの気持ちはわからないでもない・・・私だって妻の心が松岡さんに・・・って不安になったりしますもん・・・でもそれが夫婦交換という行為のスパイス的要素でもありますもんね・・・少し時間をくれませんか?・・・」

「私は優さんを騙す様でとてもそんな気持ちになれないですけど、確かに私にとっても、優さんがどちらを選んだとしてもまた優さんを好きになってしまうこれ以上のないスパイスなのかもしれません・・・いい返事ができないかもしれませんけど少し・・・考えさせて下さい」「宜しくお願いします」

「私はこれで失礼します・・・会計は済ませてありますから松岡さん達は朝までゆっくりして貰って構わないです・・・朝になって優さんが目を覚ましたらよろしくお伝え下さい・・・最高の夜でしたって」そう言うと旦那さんはシャワーを浴びて帰っていきました。

きっと帰宅すれば奥さんに何を言われるかもわからない・・・もしかしたら泣きながら旦那さんを叱るかもしれない・・・それはきっと旦那さんもわかっているはず・・・それなのに私は旦那さんの対して聞き入れずらい頼み事をしてしまった・・・俺はそんなに妻の事を信用していないのか・・・と、私は自暴自棄に陥ってしまいました。

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