『配達先の中学生相手にイケない事をしてしまった』その後

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あの後は俺はひよりちゃんの動画を観て過ごしていましたが、

「やっぱり早く、ひよりちゃんに挿入したい」

という気持ちが日に日に強くなっていって、週末を迎える頃には

「今週末は空いてるかな?」

とひよりちゃんにLINEを送っていました。

最初は

「今週はちょっと…」

みたいな返信も返ってきていたので

「そっかぁ…無理そうならまた来週辺り空いてたら教えてね!」

と待ち侘びていました。

でも何度かLINEを遣り取りしていると、いつしか既読すら付かなくなって返信が返って来なくなりました。

「おいおい…ブロックされちまったか!?」

と俺にも焦りが出てきて

「おーい!」

「LINE見てるー?」

とか偶に入れてみましたが、一向に既読が付く気配が無くなりました。

「あー。終わった…」

と諦めかけて最後に、ひよりちゃんの動画でマンコと顔が映っている場面をピンポイントにスクショして送り付けると既読が付いて

「学校の人に見せちゃうよ!」

と最後の賭けに送ってみました。

すると

「止めて下さい!」

と返信が返って来ました。

俺は何だか無性に腹が立って来て

「何で返信くれないの?それならこっちにも考えがあるから」

と少し強めに返信を送りました。

暫くするとひよりちゃんから

「忙しくてスマホ見てるヒマ無かった」

と返って来ましたが、嘘だろうと思いました。

「そしたら今週末は逢えない?」

と下手に出てみましたが

「暫く逢えそうにない」

と返信が返ってきたので

「何で!?」

と聞くと

「忙しい」

と、あっさりとした単語が返って来たので

「もう逢ったりする気は無いんだね?じゃあ本当にバラ撒いちゃうから!」

と返しました。

ひよりちゃんからは

「それは本当に止めて」

と返って来ましたが、今度は俺が暫く無視してみました。

するとひよりちゃんからは

「何でそんな事するの?」

「警察に言っちゃうよ!」

「変態!」

と次から次へとLINEが届きましたが、それでも暫く無視してみました。

30分程度放置した頃にひよりちゃんから

「どうしたらいいの…?」

「週末逢えばいい…?」

と妥協したのような内容が送られて来たので

「この間の続きだよ!中途半端な感じで終わったでしょ!!!」

と返すと

「分かった!」

「土曜日の午後でいい?」

と返信があったので、土曜の午後に逢う所まで取り付けました。

この状況でもタメ語を使って来る辺りが、流石中学生といった感じでした。

でもこの状況は、何としても俺の方が上だという意識を植え付けなければいけないなと思い、当日は強気に行こうと決めていました。

いよいよ当日の土曜日になり、午前中は学校との事で15時に近くのコンビニに待ちあわせという事で車で迎えに行きました。

コンビニが近くなると、私服姿のひよりちゃんが遠目にも分かり駐車場に止めて、手で合図を送るとひよりちゃんは近付いて来て、助手席に乗りました。

今日のひよりちゃんの服装は上は長袖のパーカーを着て、下は肩が出るようなタイプの長めのワンピースを着ていました。

スカートの丈は脛の辺りまであって、可愛い脚は隠れて見えていなかったのですが、どうせ後で脱がせるのだし、何より可愛かったです。

「今日の服装、凄く可愛いね!」

とホテルに入るまでは、とにかく下手に出て、気分を害さないように細心の注意を払って車を走らせました。

「今日って、最後までするんですか?」

とひよりちゃんは聞いて来たので

「勿論するよ!!!」

と答えると、ひよりちゃんは小刻みに震えていたようでした。

「大丈夫だよ!こないだだって結局何だかんだで気持ち良かったでしょ?笑」

っとひよりちゃんの頭を軽くポンと叩きましたが、ひよりちゃんは黙ったまま俯いていました。

俺は普通のホテルに、どう見ても中学生くらいのひよりちゃんとカウンターに行くのは、リスクがあるかなと思ったので、モーテルタイプの車を降りたら、そのまま部屋に入れる場所をピックアップしていたので、そこに向かっていました。

ホテルに辿り着くと

「さぁ…行こうか!」

とひよりちゃんを促すと

「今回もお小遣い貰えるんですよね…?」

と聞いてきたので

「あぁ!あげるよ!でも今回は終わってからね!!!」

と金額とかは触れずに誤魔化しました。

正直中学生のひよりちゃん相手に毎回大金を渡すのは、リスクだとも考えていました。

バイトも出来ない身分の中学生が急に羽振りが良くなったら、親や友達とかに不審に思われるかもしれないと思ったからです。

とにかくひよりちゃんを促して部屋に連れて行くと、いよいよひよりちゃんと密室空間で二人っきりになりました。

「そういえばさぁ…名前は何ていうの?」

と尋ねると

「寿々香…」

とボソッと呟いて

「そっかぁ!寿々香ちゃんっていうんだ!可愛い名前だね!!!」

と名前を知って、俺は一気に興奮状態になりました。

寿々香ちゃんは相変わらず震えていたので軽く抱き締めて

「寿々香ちゃん大丈夫だよ!優しくするし、絶対に誰にも言わないから!!!」

とやはり強気に行くのは一旦止めて、優しく接して行こうと方向転換しました。

寿々香ちゃんと二人きりになって抱き締めただけで、俺のペニスはもうギンギンに硬くなっていました。

俺は寿々香ちゃんの手を取って、ズボンの上からゆっくりとペニスを触らせました。

中学生に触られたペニスは刺激的で

「あぁ…俺はこの時をずっと待ち侘びていたんだ…」

と改めて思いました。

寿々香ちゃんはペニスを触らされても、ずっと震えたままだったので

「目隠しでもしてみる?」

と提案しました。

「えっ…」

寿々香ちゃんは反応に困っていたようなので

「うん!してみよう!見えない方が緊張も解れるかもしれないし」

と一旦寿々香ちゃんから離れて、脱衣場にあったバスタオルを折って寿々香ちゃんの目の辺りに巻き付けて、軽く縛りました。

寿々香ちゃんは困ったようにオドオドしていましたが、実は今回は昔家にあったビデオカメラを持ってきていて、もう10年は型落ちしているであろう代物でした。

敢えて目隠しをしたのは堂々と撮影をする為でもあって、昔ながらのビデオカメラを片手に構えながら俺は、寿々香ちゃんのワンピースを軽く捲り上げると、幼い中学生の子馬のような太ももが露わになって

「あっ…」

「ちょっと自分で掴んでて貰えるかな?」

と寿々香ちゃんにスカートを託し上げさせました。

「もうちょっと上げて!」

と指示すると目隠しされた寿々香ちゃんは、素直にスカートを更に託し上げると、淡いピンク色の綿のパンティが露わになってきました。

おヘソの下辺りに、ちょこんとリボンが付いた、いわゆるノーマルパンティで、逆にそれがソソってエロく見えました。

「おおおぉぉぉぉ…!可愛い!!」

しかも相変わらずのモリマン気味でした。

ビデオカメラのモニターで映像を確認すると、まるでAVを観ているかのようで、目隠しをした寿々香ちゃんが自分で託し上げてパンティを見せている姿に俺は興奮して、マンコの辺りに顔を近付けて臭いを嗅ぎました。

寿々香ちゃんは気配を感じ取ったのか

「んんん…っ…何か凄く恥ずかしいよ…」

と脚をくの字にして大事な部分を隠そうとしていたようでした。

「ダメだよ…隠しちゃ…!」

俺は太ももを掴んで脚を元に戻させ、パンティの上から中指で大事な部分を擦るように触ると

「はぅっ…!」

寿々香ちゃんの身体がビクっ!

っと反応したので、更に中指を折るようにじっくりと擦りました。

「はぁぁぁぁ…!」

中指にはパンティの大事な部分が段々と湿ってきているのが伝わって来て、寿々香ちゃんは徐々に感じて来ていたようでした。

寿々香ちゃんが自分でスカートを託し上げてパンティを見せつけている姿の映像は撮れたので俺は、パンティを降ろす事にしました。

パンティが脱がされていく様子もカメラには収めたい為、左手一本で慎重に寿々香ちゃんのパンティを降ろしていくと、薄っすらと生い茂ったヘアが見えて来た所で、一気にパンティを剥ぎ落としました。

「あああぁぁ…っ!!!」

やはり寿々香ちゃんのマンコはとても綺麗でした。

黒ずんだりしている事も無く、まだ汚れを知らないんだろうなといった感じで、まさかその前でビデオカメラ片手に撮影をされているとは思っていないでしょう。

「寿々香ちゃんのマンコ綺麗だよ…とってもエッチなマンコ…」

俺は寿々香ちゃんの膣の辺りに舌を這わせました。

「あああぁぁ!いっ…いやっ!」

寿々香ちゃんの身体が後ずさりするように後ろに下がりましたが、俺はお尻に左手を回すようにして抑えました。

お尻の感触がまた柔らかくて、ハリがあってガッチリと掴んでしまいました。

「逃げちゃダメだよ!!!」

俺は股の間に顔を突っ込んで、膣の周りを周到に舐め回します。

「あっ…あっ…あああぁ…!!!」

寿々香ちゃんの膣の中からエッチな液がどんどん滲み出て来て

「寿々香ちゃんエッチだね!感じまくってるんでしょ?笑」

「違う…!いやっ…!へんた…あああぁぁっ…!」

寿々香ちゃんは身体をクネクネとさせていました。

俺は起き上がって寿々香ちゃんのワンピースを肩から少し下げて、長袖のパーカーを捲り上げて行きました。

すると寿々香ちゃんは白いスポーツブラだったようで、如何にも子供のブラジャーって感じでした。

でもそれが今の俺には魅力的に見えて、ますます興奮してしまいました。

カメラを回しながらスポーツブラを一気に持ち上げると、Bカップ程度の初々しいおっぱいがポヨンと顔を出して

「寿々香ちゃんのおっぱい…凄くいいよ!!!」

俺は乳首に吸い付きました。

「はうっ!!!」

最初は硬くなっていなかった乳首も舐め回していくうちに、どんどん硬くなってきて

「寿々香ちゃん!!!絶対に感じてるよね…!」

寿々香ちゃんの乳首がビンビンになる頃には

「あっ…!あああぁぁぁ……!!!何か変!」

寿々香ちゃんの身体は仰け反るようにおっぱいが突き出されていました。

興奮していた俺は寿々香ちゃんをベッドまで連れていって、押し倒すように寝かせました。

俺はそのままズボンを脱ぎ捨ててビンビンになったペニスを、寿々香ちゃんの口元に持っていきました。

「これを舐めたり咥えたりするんだよ!」

と寿々香ちゃんの手を掴んでペニスを握らせました。

「えっ…何…!?」

目隠しをされたまま、どうしていいのか分からなそうに狼狽えていたので

「寿々香ちゃん…口を開けて…!」

と言うと寿々香ちゃんが少し口を開いたので、一気にペニスを寿々香ちゃんの口に押し込みました。

「んんん…!!!!!!!」

「歯を当てないようにバナナを頬張るように、ゆっくりと動かしてごらん…!」

寿々香ちゃんは言われた通りにペニスを根元から掴んで、ゆっくりと頭を動かしていました。

俺はとうとう中学生にフェラチオをさせてしまった!!!

勿論その姿はビデオカメラで撮影しています。

ある程度フェラチオを教えた後はそのままさせた状態で、俺は寝そべって下半身の方へと移動しました。

シックスナインのような態勢で、長い丈のワンピースは着せた着まま、そのまま股を大きく開かせてマンコを重点的に舐めました。

やはり撮影するならここを重点的に撮らないと。

この態勢での撮影なら、マンコの割れ目の中までドアップで撮影出来て、目隠しをされている寿々香ちゃんはマンコを撮られている事なんて、全く気付いていない様子でした。

寿々香ちゃんのマンコはもうビシャビシャで、ワンピースが汚れて仕舞わないように、お尻の上まで捲り上げてあげました。

クリトリスの皮は相変わらず剥けてはおらず、痛くならないように唾液を絡めてじっくりと剥くように舐め続けました。

「あっ…!そこ…!ダメ!!!」

寿々香ちゃんのフェラチオの動きが止まりました。

俺は太ももを撫で回しながら、構わず皮の上からクリトリスを愛撫し続けました。

「あっ…!あっ!ダメ…!そこ…!いい!!!」

とうとう寿々香ちゃんの口から

「いい!!!」

という言葉まで出てきて俺は俄然ヤル気が出て来ました!

唾液を混じえて

「ジュルジュルっ!」

という音まで響かせながら愛撫し続けると、段々と寿々香ちゃんのクリトリスが顔を覗かせて来て、俺のビデオカメラには寿々香ちゃんのクリトリスがバッチリと収まって行きました。

「んあああぁぁぁぁ…!ダメ…ダメ…ダメ…!!!」

段々と寿々香ちゃんの全身に力が入って来たかと思うと

「んはぁぁぁぁぁ…っ!!!!!」

と大きな声を出して身体をガクっとさせて、イッてしまったようでした。

寿々香ちゃんは肩で息をしながらベッドに倒れ込むように寝てしまいましたが

「イッちゃったみたいだね!この間なんか潮吹いちゃったもんね!笑」

「寿々香ちゃんって感じやすいエッチな子なんだよ!汚しちゃいけないから全部脱がしちゃうよ!」

とビデオカメラを一旦ベッドに置いて、寿々香ちゃんの着ていたワンピースやパーカーを脱がせて行きました。

寿々香ちゃんは目隠しを外そうとしましたが、挿入している所を撮影したいので

「まだ外しちゃダメだよ!!!どうせならもっと気持ち良くなりたいでしょ!!!」

と腕を掴んで、目隠しを外すのは阻止しました。

全てを脱がせると寿々香ちゃんの身体はまだ子供っぽい体つきで、くびれとかはまだ無くて、太っている訳じゃなく、まだ全体的にポチャポチャっとした幼児体型でした。

でもそれが俺には堪らなかった。

カメラを手に取り、全裸で仰向けに寝た寿々香ちゃんをゆっくりと全体的に撮影して、いよいよ寿々香ちゃんの股を開かせて挿入しようと思いました。

「じゃあ入れるからね…」

「私…初めてなんで…」

と言われたが、勿論処女だとは思っていた。

「大丈夫…!ゆっくりと入れるよ」

と寿々香ちゃんの股を大きく開かせて、フル勃起のペニスを膣にゆっくりと入れて行きました。

寿々香ちゃんの膣はさっきイッてしまったくらいビショビショに濡れているのに、中々奥に入って行きませんでした。

寿々香ちゃんのマンコに俺のペニスが収まっていく様子をビデオで撮影しながらなので、少しやりにくかったという事もありました。

でも真っ先に思ったのは、まだ未開発の中学生の膣の中は、想像以上に狭いって事でした。

「んっ…痛い…!」

寿々香ちゃんから痛いって言葉が漏れて来て、俺は少し焦りましたが黙らせる意味も含めて、キスをしました。

勿論舌を捻り込むように入れて、寿々香ちゃんの舌に絡めるようにしながら、ペニスも膣の中に挿入していきます。

「んっ…んっ…」

寿々香ちゃんとのディープキスまでカメラに収めて、ペニスを半分過ぎ辺りまで入ったら、ゆっくりとピストンするしながら挿入していく事に切り替えました。

中々奥までは入らず、抜けてしまうかもしれませんが、これが未開発の中学生のマンコなんだろうなと思いました。

ゆっくりと出して入れてを繰り返して行くと、段々とスムーズに動くようになって来て、少しづつ奥に入っていきましたが

「凄く狭くて気持ちいい!!!」

寿々香ちゃんに締め付けられている感が半端なくて、このまま続けていれば奥まで入れなくてもイケちゃいそうでした。

「んっ…んっ…」

それでもゆっくりとピストンを繰り返していると、徐々に奥まで入って行き、とうとう寿々香ちゃんと完全に結ばれてしまいました。

俺は腰をゆっくりと動かしながら

「奥まで入ったよ!!!」

と声をかけると

「んっ…あっ…何か入ってる…」

と硬くなったペニスが何度も出たり入ったりする様を撮り続けました。

寿々香ちゃんのマンコが気持ち良すぎて、もうこの時点で半分イキそうでした。

この膣で速く動かしたら持たないと思ったので、とにかくゆっくりと寿々香ちゃんの膣の感触を楽しむように腰を動かしました。

寿々香ちゃんの膣からは

「クチャ…!クチャ…!」

っとイヤらしい音が聴こえてきて

「んっ…あああぁぁ…っ!!!」

と寿々香ちゃんのイヤらしい吐息が、どんどん俺のカメラに収まって行ってました。

もう完全に無修正のAVの撮影状態でした。

「あっ!あああぁぁ…!!!」

この寿々香ちゃんを撮影しながらのSEXに、俺の限界はそう遠くはありませんでした。

もういつ絶頂を迎えてもおかしくはありません。

俺はどうせなら、このまま処女の中学生に中出しするのを撮影仕切りたいという欲望に駆られて、強く腰を振りました。

もう「ズン!ズン!」

と音がしそうなくらい腰を振ると

「気持ちいい…最高過ぎる…」

寿々香ちゃんのマンコは俺のペニスを強く締め付けて来て

「あっ!あっ!あああぁぁ…!」

本当にイッてしまいそうでしたが

「痛っ…!!!」

っと寿々香ちゃんが軽く叫びました。

「えっ…!」

そうです。

寿々香ちゃんの処女膜が破れた瞬間でした。

俺は腰の動きを一旦止めて、ペニスを半分抜いてみると、ペニスは血に覆われてしまっていました。

カメラでその血に塗れたチンコを撮影すると、完全ドキュメンタリーのようでした。

でもそれこそここまで来て、こんな所で終わらせる訳にはいかなくて、ゆっくりと腰の動きを再開しました。

「痛かったら言って!」

もう寿々香ちゃんのマンコは血まみれ気味に

「ヌチャ!ヌチャ!」

っとイヤらしい音が更に大きくなって、ベッドのシーツには血で大きな染みが出来ていました。

ここからは寿々香ちゃんのマンコの感触を楽しんでいる余裕なんて無く、とにかく早く出してしまいたいと急ぎました。

俺は腰を強く速く動かしていくと

「ん…!痛い…!ちょっと痛い…」

と寿々香ちゃんが小さい声で訴えて来ましたが、今回は

「後ちょっとだから我慢して!」

と構わず腰を動かし続けました。

ビデオカメラを片手に強く腰を振っていると、寿々香ちゃんは口を真一文字に結んで無言で堪えていたようでしたが、寿々香ちゃんの小ぶりなおっぱいはユラユラと揺れていて、俺のペニスは一気に限界に達して来ました。

「んんん…っ!」

もう俺の中で外に出すという選択は無かったので

「ダメだ!!!イクっ!!!」

寿々香ちゃんのマンコの中で俺のペニスがビクビクっとすると、一気に膣の中に大量の精子が放出されました。

「寿々香ぁぁぁぁぁ…!!!」

「えっ…!!!?」

俺はとうとう処女の中学生のマンコに中出しをしてしまいました。

「うぁぁぁぁぁ…」

次から次へと俺の精子が寿々香ちゃんの膣の中に溢れ出ていると

「ちょっと…!!!」

寿々香ちゃんは目隠しを外して、慌てて起き上がって、腰を引いて膣からペニスを引き抜きました。

すると寿々香ちゃんの膣の中からは俺の精子と寿々香ちゃんの血が混じった液が、ドロっと滲み出て来ました。

俺はその様子をビデオカメラでシッカリと撮影し続けました。

「ちょっと…!!!何撮ってるんですか!?!?!?」

「あぁ…良かったよ…最高に…」

「しかも中に出すなんて!もう最悪!!!!!」

寿々香ちゃんが狼狽えている表情や、膣からトロトロっと溢れ出てくる精子の様子は、今後一生オカズに使えそうな映像でした。

寿々香ちゃんは慌てて風呂場に走って、シャワーで精子を掻き出していました。

俺は更に後を追うようにカメラを構えて付いていくと、その様子を撮影し続けました。

寿々香ちゃんが全裸でシャワーを掛けながら、膣に指を突っ込んで精子を掻き出している姿がまた、とんでもなくイヤらしくて、寿々香ちゃんの足元はシャワーと血で赤々としていました。

「ちょっと!!!本当に撮らないでよ!消して!!!」

俺は撮影をしながら

「だってこれは俺と寿々香ちゃんの記録だよ!別に誰にも見せたりしないし、ただの保険だよ」

「保険って何!?」

「こんな物でも無いと、もう寿々香ちゃんさぁ…二度とお小遣いあっても逢ったりしてくれなそうじゃない?」

「………。」

寿々香ちゃんは膣を流し終わると手でおっぱいやマンコの辺りを隠していましたが、俺は撮影し続けました。

「寿々香ちゃんがこれからも偶に逢ったりしてくれたりするなら、誰にも見せたりしないし、中に出す事はしないよ!」

「……。」

「でももう二度と逢ったりしないし親に言うってなるなら、この映像はどうなるか分からないよ」

「……。」

寿々香ちゃんの顔は引き攣り気味で、どうしていいのか分からないといった感じでしたが

「どうする…?友達とかにこの映像見られたい…!?」

「それはちょっと…」

「だったらこれからも相手してくれる…!?」

「…………。」

「嫌ならいいんだよ。別に!ただどうなっても知らないからね!」

「あっ…また…」

「何!?ハッキリと言ってよ!」

「また…します…」

「何を!?」

「えっ…えっちを…」

「俺とエッチしたいの???」

「…………。」

「ハッキリと言えって!!!!」

ここはかなりキツく強めに言いました。

「あっ…エッチしたいです…」

「俺とSEXしたいのね?」

「はい…。SEXしたいです…」

俺はそこでカメラを止めて、近くの棚の上にカメラを置きました。

「じゃ合意の元だからね…」

と風呂場に入って行き

「取り敢えず俺のも流してよ!」

と精子と血に塗れたペニスを寿々香ちゃんに洗わせました。

素っ裸の洗ってもらっているうちに、寿々香ちゃんのプヨプヨっとした幼い手の平の感触に、俺のペニスはムクムクっと大きくなって行きました。

「あっ…」

「…。」

俺はホテルの自販機に走り、ローションを買って来ました。

「これ何だか知ってる…?」

「知らない…です…」

「これはね…ローションって言って身体に塗るとヌルヌルになるんだよ!笑」

と言って寿々香ちゃんの身体に塗りたくりました。

「キャッ!!!」

惜しみなく使い切るように寿々香ちゃんの全身にローションを塗りたくると、おっぱいも太ももも、お尻も全身ヌルヌルになって、中学生の身体は更にエロさを身に纏いました。

おっぱいをヌルんと触ると

「ヒャッ!変な感じ…!」

と最初はくすぐったがっていましたが、次第に

「んっ…」

と吐息が漏れ始めて、全身を隈なくなく手を滑らせると

「あああぁぁ…ん…」

と女の声を出していました。

俺は寿々香ちゃんを立たせたままお尻を撫で回し、乳首を愛撫し続けると、寿々香ちゃんの膣からはお汁が溢れ出て来ていました。

「俺が寿々香ちゃんをエッチな身体にしてあげるからさぁ…笑」

とバスタブに座らせて股を開かせました。

俺は寿々香ちゃんの股に顔を埋めて、2回戦目の突入でした。

寿々香ちゃんの秘部を舌で転がしながら、ヌルヌルな全身を指で擦り続けますと、寿々香ちゃんの身体はピクン!ピクン!と反応していました。

ある程度の頃合いに余っているローションを寿々香ちゃんの膣や、俺のペニスにも塗りたくり、バックから挿入しました。

今度はローションを塗りたくっていた事もあって、寿々香ちゃんの膣の中にヌルんとすんなりと入って、腰を強く動かしても寿々香ちゃんが痛がる様子はありませんでした。

何の遠慮もいらない普通のSEXになって、ヌルヌルの寿々香ちゃんを激しく突き続けると

「あっ!あっ!あっ!いい…!」

と処女から2回目にして、快感を味わえていたようでした。

2回戦目は俺も激しめにしているにも関わらず持ちが良くて、ヌルヌル過ぎてやりにくかった事もあり、結局ベッドに連れて行って正常位で挿入しました。

「どう?痛い!?」

「はっ…はっ…今度は大丈夫…!」

寿々香ちゃんの膣の中は狭いのにローションで、もの凄く滑りが良くなっていて究極の膣となっていました。

「うおおおぉぉぉぉ…!こんなマンコ初めてだ!!!」

寿々香ちゃんは時折腰をピクッと動かして

「あああぁぁ…変になっちゃう!」

「いいんだよ!!!どんどん可怪しくなって!!!」

俺はどんどん激しく腰を動かしました。

「あああぁぁ…ダメダメ!!!」

寿々香ちゃんの膣にも力が入って来たようで、俺も2回目の限界を迎えようとしていました。

「あああぁぁ…ダメだ!イク!」

「あああぁぁ…いい!ああぁっ!」

寿々香ちゃんの身体に力がグッと入ったと思うと、俺のペニスをギュギュッと締め付けて

「イク!!!!!」

俺は慌ててペニスを引っこ抜いて寿々香ちゃんのお腹の上に、2回目の昇天をしました。

2回目とは思えない程の精子が寿々香ちゃんのお腹の上に、大量に降り掛かりました。

「はぁぁぁぁ…いい…!」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

寿々香ちゃんは疲れ切った様子でグッタリとしていました。

「ふぅ…。寿々香ちゃんもしかしてイケた!?」

「えっ…分からないです…」

「でも1回目よりは気持ち良くなかった!?」

「はい…痛いって感覚は無かったし…」

「おおー。それは良かった!今日はこれでお仕舞だけど、またこれからも頼むよ!」

「えっ…!あっ…はい…」

寿々香ちゃんはAVの如くSEXしている所を、余す所無く鮮明に撮影されていたからか、気持ち元気無さそうではありましたが、断る事は諦めていたようでした。

「絶対に親とかに言っちゃ駄目だからね!分かるよね?笑」

俺は着替えながら寿々香ちゃんに念を押しました。

寿々香ちゃんは着替えながら

「はい…分かってます。あの映像こそ絶対に誰にも見せないで下さいね!」

とやはり、フェラチオしている所や全裸で挿入されて中出しされている映像が、流出される事を恐れていたようでした。

帰る際に、後腐れ無いように一万円のお小遣いは渡しましたが、俺はとてつもない肉便器を手に入れたと思いました。

これからどうやって性の虜に調教していくか、楽しみでしかたがありません。

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