妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode16-2

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「おお・・・やっぱりこうして目の前で妻が私ではない男にイカされるっていうのは何とも言えない複雑な気分ですね・・・嫉妬で頭がおかしくなりそうなのに込み上げてくる私の性欲・・・弘美に今すぐに咥えて欲しいけど今回は松岡さんの手前我慢します」って言う旦那さんはもう股間がカチカチになっていて、

まだイッたばかりの奥さんが荒い呼吸のまま力なく旦那さんを掴みながら「御免ね・・・松岡さんの指・・・我慢できなかった」って言う奥さんに

「そんな事謝んなくていいよ・・・見てて思った・・・これは弘美も堪んないだろうなって・・・俺も勉強になるから、そんな事気にしないで弘美が弘美の感じるまま?・・・俺も弘美の事再発見できるチャンスだからさ・・・それにしても松岡さん焦らし方が絶妙ですよね・・・我が妻といえど見てて興奮しました・・・」

「こんな感じさせ方ができるんだって・・・嫉妬しちゃいますよ」どこまでも謙虚で私を立ててくれる旦那さんに申し訳ない様な有難い様な気持ちで「じゃあ弘美さんが上手っていう高倉さんの指使い?・・・私も参考にしたいので是非・・・見せて貰ってもいいですか?」って聞くと

「優さんの場合は指をこう・・・少し手前で指を曲げる感覚なんですけど、弘美の場合は短い私の指で根本まで入れてこんな風に・・・わかります?・・・ほら弘美の下っ腹・・・少し膨ら・・・・・・」恥ずかしがる奥さんを前にして、それでも旦那さんが私の妻の中を指で攻める場合と

奥さんを攻める場合の違いを細かく説明してくれるのはイチモツのサイズでは敵わないというコンプレックスを払拭する様に指使いを自慢したかったのか、それとも親切心なのか・・・奥さんを中指と薬指で感じさせ始めた旦那さん指の動きで奥さんのアソコからはグチュッグチュッっていういやらしい音がし始めて

「この音がし始めると弘美の締め付けが激しくなってくるんですよ」って言う旦那さんに「そんな事アアッ・・・細かく説明しなくンンンッッ・・・そんな本気で攻めなアッアッ・・・松岡さんに見られてるのに恥ずかハアッハアッ・・・イッ・・・イッちゃうってば・・・こんな音松岡さんに聞かれアッダメっ」

「ハアッハアッ・・・そこダメ・・・ダメダメっ・・・すぐ・・・すぐイッちゃうから」って言う奥さんの悶え姿に私の竿はカチカチで「もおっ・・・松岡さんの前でこんな恥ずかしい私・・・正弘のバカっ」って言いながらも奥さんの右手は私の竿を、左手は旦那さんの竿を掴んでいて

「アッアッアッアッイッ・・・イッちゃう・・・イッちゃうってばっ」って言いながら徐々に激しく握り締め始めて両脚を広げて浮かせながら「アアッ・・・イッ・・・ちゃうぅぅぅっっ」って言いながら腰をビクビクさせながら奥さんはイッてしまいました。

まだ荒い呼吸がおさまらない奥さんを見ながら(そろそろ挿入だな・・・高倉さん生でいいって言ってくれるかな)って思っていると「弘美・・・弘美に怒られちゃうかもしれないけど俺もう・・・松岡さんすみません・・・松岡さんの挿入の前に1回だけ弘美といいですか?」って言う旦那さんは

ゴムもつけずに奥さんに正常位で入れようとしていて「ダメだよ、今日は松岡さんがお客さアアッ・・・ダメって言ってるのにアアッ・・・もうっ」って言いながら奥さんも旦那さんを受け入れてしまいました。

(エーーーッ・・・俺がお客さんなんじゃないの?)って思いましたけど奥さんはもう旦那さんに感じ始めていて「松岡さんのおかげです・・・見て下さい妻の顔・・・私のコレでこんなに・・・締め付け方も優さんに負けず劣らず・・・アアッ気持ちいい・・・イケそう?・・・松岡さんの前で俺のチ〇ポでイッてみせて・・・」

「弘美をコレでイカせてあげられる様になった俺を松岡さんに見て欲しいんだ」「あー気持ちいー、あー気持ちいー」を連呼しながら奥さんを突き捲る旦那さん・・・それに呼応する様に

「アッ凄い・・・正弘凄い・・・いつもより凄い感じる・・・どうして?・・・どうしてこんな硬いの?・・・私おかしくなっちゃう・・・松岡さんに見られてるのにこんなに感じハアッ・・・イイっ・・・イッちゃう・・・今日の正弘凄い・・・凄い気持ちいいのっ」って奥さんも、

私が見ているというのに臆面もなく旦那さんに感じている・・・

(俺は?・・・俺の立場は?・・・俺一人ぽっち?)って思いながら間もなく旦那さんの激ピストンでイカされた奥さんはグッタリしていて「ああ、すみません・・・私つい・・・松岡さんがいるっていうのに妻に・・・」「ああいえ・・・夫婦仲がいい事は素晴らしい事ですから」って言うと

「私なんか興奮してゴムも付けずに・・・私の後で生・・・っていうのはさすがにないですよね?・・・すみません」「さすがにそれは・・・あの・・・もしかしたら私お邪魔ですか?」やっとムクッと肘をついて上体を起こした奥さんが

「ほんとすみません松岡さん・・・この人興奮したら見境いつかなくなっちゃうとこがあって」「いやー・・・無理もないですよー、こんな小っちゃくて可愛らしい奥さんなんですもんね・・・痩せてるしスタイルいいし可愛いし・・・イキ方だって私が初めて見た時に心奪われちゃった感凄かったですもんね・・・」

「旦那さんが夢中になっちゃうのもしょうがない事です」「だけど松岡さんだってそれは優さんに対してそうなんでしょ?」「私が惚れて一緒になった夫婦ですからね・・・確かに優は私の心を掴んだままいつまでも離してくれないです」

「だから奪いたくなっちゃうんですよね・・・あんな綺麗な奥さん・・・敵わないのはわかってますよ・・・でも優さん大好きな松岡さん・・・そんな松岡さんだから私・・・今日だけは正弘も松岡さんも私のモノ・・・優さんと3人で楽しんだ分・・・私だって・・・」そう言いながら奥さんが私を掴んできて

「松岡さん・・・お願いできます?・・・こいつはね・・・すっごく寂しがりなんです・・・この前の優さんとの3P・・・すっごく寂しかったんだそうです・・・だからお邪魔なんて・・・私と一緒に弘美をとことん・・・いいですね?」旦那さんの前だと言うのに私を咥え始めた奥さんは

「アア・・・イイッ・・・弘美さんのフェラって・・・上手いですよね」って言う私を押し倒し「いいよね?正弘・・・寂しかった私の心正弘と松岡さんに満たして貰っても」って言いながら私を掴んでゴムを被せて入口にあてがい、すぐには入れずに入口で私の亀頭を擦り始めて

「入れたい?」って聞く奥さんにしては珍しいSキャラで「おいおい・・・俺にもそんな事滅多にしないのに」って言う旦那さんの言葉をよそに奥さんはまだ私を入れずにミゾに裏筋を擦りつけていて「奥さん・・・ヤバいっス・・・挿れる前に出ちゃいそうです」って言うと

「いいですよ・・・どうせ松岡さん1回イッてくれたくらいじゃ収まらないし」っていう奥さんはもう私の体質をよく理解していて「気持ちいい?イッちゃいそう?」って聞く奥さんも、どんどん溢れてきていて「悶えてる松岡さん見てると興奮する・・・優さんが羨ましい・・・奥さんにもこんな事される?」

って聞く奥さんも妻の様にセックスを楽しんでいる様に思えて「ほとんどの場合アアッ・・・気持ちいいっ・・・私が攻めっぱなしですけど、たまに・・・つい先日も妻に2度抜かれてしまいましたアッ、ヤバいヤバい・・・弘美さん俺もう」

「ふー――ん、こんなにセックスの上手な松岡さんを・・・あのおとなしい優さんが・・・なんか悔しい」って言う奥さんは突然私を咥え込み「はあうぅぅっっっ」って言いながら私を奥まで入れて仰け反ったまま天を仰ぎ、固まってしまう事数秒・・・

突然息を吹き返した様に息を深ーく吐き出しながら天井を向いていた顔を降ろし、私を見下ろしている表情は、まるで妻を女豹の様に思っていた時の様な感覚でした。

だいたい私の女性遍歴からして、騎乗位が一番感じる女性の場合、最初はあまり慣れていないのか自分が一番感じる体位が騎乗位だという事すらわかっていなかったのか「エーッ嫌だよー」とか「そんな恥ずかしい事できない」とか言っていた割りにはスケベな私に感化されるのか、そのうち妻の様に「上になっていい?」とか

ある女性に関しては前戯の後に妖艶な笑みを浮かべながら私を押し倒して自分から積極的に跨ってくる女性、中には「もー・・・浩紀がエッチだから変な事ばっかり覚えるじゃない」とか言いながらセックスの時は必ずと言っていい程騎乗位を求めて来る女性がいて、性欲が強い・・・というわけではなくても

妻の様にいつの間にか、言葉にはしなくても騎乗位を求めると、普段そんな表情は見せないのに騎乗位の途中で突然冷酷な目つきに変わって、まるで私を奴隷の様に思っている様な表情?・・・「ちゃんと私をイカせなさいよ」って言っている様な表情をする女性が多かった様に思います。

私の腰の横に両膝をついて私の胸に両手の手の平を置いて腰だけ・・・それ以外の部分・・・要するに私の竿をただ膣壁で感じるという行動以外の事を一切せずに、ただ腰だけ前後にゆっくり動かしながら、腹筋だけで私を膣壁に擦り付けている様な奥さんの腰使いの妖艶さは、上背のある妻の様なダイナミックな腰使いとはまた違って、

特に奥さんの様な小柄な・・・だけど腹筋に縦にミゾができるくらい痩せて、尚且つ胸の出っ張りが主張してくる様な、腰を動かす度に揺れる胸が私の目を十二分に堪能させてくれる程です。

目を閉じて私を中で堪能する様に、ただ黙々と腰を振っているかと思うと、突然私をギュッって締め付けながら「イッ・・・今・・・イッちゃいそうだった」って言う奥さんに「気持ちいい?・・・そんなに気持ちいいの?」って聞く旦那さんの嫉妬に狂う表情をよそに、

ウエーブのかかった胸まで伸びた長いサラサラの黒髪の先端が硬く勃起した奥さんの乳首にサワサワ触れているのがいやらしく、長い髪の奥から突然目を大きく見開いて表情を快感に歪めながら「硬い・・・硬くて熱いのがいっぱい・・・擦れてるっ」って言う奥さんに私は勿論の事、旦那さんもハッと息を飲むほど見とれていました。

「やっぱり松岡さん・・・おっきい・・・おっきいから私の中の弱いとこンンッッ・・・全部一遍に擦れるのっ」って言う奥さんの言葉に、旦那さんを中で感じながら妻の言う「入口とGスポットと奥を同時に」という言葉を思い出し

(これは運命の悪戯?・・・俺は優を同時に感じさせる事ができない・・・でも奥さんにならできる・・・でも旦那さんは逆に奥さんをそんな風にできない・・・でも優にはできる・・・これって・・・)などと思いながらも奥さんの膣壁は容赦なく私を絶頂にいざない

「弘美さんヤバい・・・俺もうそんなに持たないですよ」って言う言葉に反応する様に私を締め付け始め「嫌・・・もう少し・・・私松岡さんの騎乗アアッ・・・我慢して・・・あと少しだから我慢ンンンッッッ・・・イキそう・・・イッちゃいそう」って言う奥さんの表情は鬼気迫るものがあって、

少しずつ我慢していても私の亀頭の先端からわずかに白い液体を漏らしながら、やっとの事で「アアッ、イックウゥゥゥゥッッッ」って言う奥さんの妖艶なイキ姿を見ながら私もゴムの中で奥さんの中にほとばしってしまいました。

「ハア、ハア・・・ヤバいですね・・・弘美さん・・・俺が感じる様にどんどん理解していく様な腰使い・・・私そのうち弘美さんに騎乗位で何回も抜かれちゃう様になってしまいそうですよ」って言うと「そんなっ・・・ハアッハアッ私はただ松岡さんが気持ちいいから・・・ただ普通にしてるだけです」って言う

奥さんの、まだ快感から冷めやらない表情を見ながら旦那さんが「羨ましい・・・私のサイズがもう少しあればこんな風に弘美を松岡さんみたいに簡単にイカせてあげられるのに・・・悔しいです」って言いながら明かに私の竿に嫉妬しているみたいで、そんな旦那さんを可哀そうに思ったのか、

まだイッたばかりで私を中でギュウギュウ締め付けているのに奥さんが「立って・・・口でしてあげる」って言いながら、奥さんの横に立った旦那さんの腰を引き寄せ、まだ私に跨って腰をうねらせているというのに旦那さんを咥え始めて(エーーッ・・・唇は俺のモノじゃないの?)って思いながらも、

その光景はさながらAVを見ている様な感覚で、上の口は旦那さんの肉棒を頬張り、下の口は私の肉棒を頬張り、旦那さんを咥える事に集中し始めて、少し腰を浮かせ気味にしている奥さんの腰を掴んで下から突き上げ始めると

首を横に向けて旦那さんを咥えて出し入れしている奥さんが横眼で私を見下ろし

「ンーンッ、ンーーンンッッ」って何かを私に訴えかけようとしているにも関わらず、まだイッてすぐの奥さんの膣壁の締まりは堪らなく気持ちよくて、下からゆっくり奥さんの膣壁を味わう様にピストンしていると、旦那さんの腰に掴まって息を整え始め、

今度は上目遣いに旦那さんの表情を伺うかの様に旦那さんの顔を見上げていて、そんな事に集中させるもんかと言わんばかりに旦那さん直伝のGスポット攻撃を開始すると、堪らず奥さんが旦那さんを吐き出し、その口からは奥さんの唾液とも旦那さんのガマン汁とも思える液体で滴っていて、

堪らず旦那さんの腰と竿にすがり付く様に旦那さんの腰に体を寄せて私の竿と入口から潮を吹き出しながら腰を突き出し「正弘御免・・・今無理・・・松岡さんがいっぱいアアアアッッッ・・・また私松岡さアッアッアッアッ・・・イッ・・・イッちゃいそう・・・」って言う奥さんは入口で私を思い切り締め付けていて

「咥え・・・られ・・・ないっ」って言いながら私の方に上半身を向けて私の胸に手をついてきて、大きく股を広げて私を奥まで咥え込み「突いて・・・我慢でき・・・ないっ」って言いながら腰を突き出して腰を前後に動かし始めて「アーーーッイクー・・・またイッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら

腰をガクガクさせながら私の胸に倒れ込んできてしまいました。

「アーーッヤバい・・・奥さん中でイケる様になってどんどん気持ちよくなりますね・・・これは高倉さんが奥さんに夢中になるのも頷けます・・・高倉さんでなくても多分誰でも?・・・男なら多分・・・勿論私もそうですけど弘美さんとセックスできるって事?病みつきになっちゃいますよ」って言うと

「でしょ?でしょ?いい女だと思いません?」って言う旦那さんが奥さんを私の上から奥さんを抱きおろし「私また弘美を・・・松岡さんすみません・・・私まだお預け状態なので」って言いながら奥さんを四つん這いにさせて後ろから生で入れようとしていて

「だから正弘?今日は松岡さんが主役だって言ンンンッッ」って言う奥さんの静止も全く聞き入れられないまま奥さんを後ろから貫き、たま奥さんも興奮で硬くなっている旦那さんを拒む事なく受け入れ

「正弘はいつでもできるでしょ?・・・今日は松岡さん主導でしてあげなきゃダメだって言っアアッ凄い・・・正弘硬い・・・感じる・・・すっごい感じるっ」って言う奥さんは、もうどうしようもなく旦那さんに感じているみたいで、奥さんを激しく突き始めた旦那さんに奥さんは間もなく撃沈させられてしまいました。

「正弘・・・ね・・・もういいでしょ?・・・松岡さんほったらかしになっちゃってるから」って言う奥さんに「まだ・・・俺がイッてない」って言いながら再度ピストンを始めた旦那さんは

「松岡さんすみません・・・目の前で弘美が松岡さんにイカされるとこ見ちゃったら私収まらなくなっちゃいまして・・・このまま続けていいですか?」って言いながら一応は私に気を使ってくれているみたいで(今日はバックアップに回るしかないな)って思いながら四つん這いになっている奥さんの上体を引き起こし、

旦那さんが正座をして上体を少し後ろに倒れ気味に両手で体を支えながら下から奥さんを突き上げる様にする中、私は上体を起こした奥さんの乳首を舐め回しながら指でクリを撫で回し、文字通りくんずほぐれつの3Pで喘ぎ乱れる奥さんの体を二人の男でむさぼり、もう羞恥心も完全に取り払われたのか、

奥さんが股を大きく開いて膝をつき、旦那さんの胸に密着する程反り返り、旦那さんに体重がかからない様にか、後ろ手で体重を支え、もう背面騎乗位の姿勢になったまま下から旦那さんに突き上げられ、上からは私の舌で乳首を、私の右手の中指でクリトリスを、縦横無尽に奥さんの性感帯を二人で刺激する中、奥さんは

「ハアアアッッッ・・・気持ちいー」って言いながら旦那さんのピストンのリズムに合わせて腰を上下に動かす様は、私が旦那さんが妻を攻める横で奥さんをイカせた撞木反りそのもので「アアッ・・・興奮する・・・私にもできる・・・こんな体位ができる」って言いながら

興奮して硬くなっている旦那さんの男根は奥さんを根本まで貫き「正弘根本が太い・・・入口がいいの・・・凄く感じるのっ」って言いながら私のクリトリスを撫で回される奥さんはクリトリスを硬く勃起させていて、乳首を舐める私に胸を突き出して「もっと舐めて」と言わんばかりに乳首も硬くさせていて、

間もなく「アアッ・・・イイ・・・イッちゃう・・・またイッちゃうっ」って言いながら体を反り返らせている奥さんと同じくして、旦那さんが「イイッ・・・俺もイク・・・イキそうだよ」って言いながら腰を激しく奥さんの股間に突き上げ始めた旦那さんの激しいピストンに

「イクー・・・イッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら旦那さんを絞り取り「アアッ出る」って言いながら奥さんに押し出された旦那さんの肉棒は精液を撒き散らし、奥さんも同時に潮を吹きながらイッてしまいました。

旦那さんの体の上で悶える体を私の手の平で愛撫され、イッたばかりの奥さんのアソコを媚薬とローションと奥さんの体液と汗でヌルヌル撫で回し「ハアッ・・・ハアッ・・・松岡さん御免なさい・・・この人のこんな激しいセックス初めてで・・・私全然松岡さんの相手してあげられなかった」って言う奥さんの手の平を掴み

「いいんですよ・・・私も旦那さんがこんなに弘美さんを感じさせられる様になったんだ・・・って少し満足っていうか・・・こんな事言うと高飛車かもしれませんけど、奥さんを中でイカせてあげられる役に立てたんだって思うと嬉しくて」って言うと

「ほんとに松岡さんのおかげです・・・何てお礼を言えばいいのか・・・私ができる事なら何でもしますから」って言う言葉には、私の願いを聞き入れてくれた旦那さんの覚悟が見てとれました。

やっぱり終わってみると、もう午前様は目の前で「じゃあ私シャワー浴びて帰りますね」って言いながらシャワールームに向かうと旦那さんが駆け寄ってきて「私しっかりやって見せますから・・・結果がどうあれこの前の件・・・私が優さんに嫌われない様にだけはお願いします・・・」

「優さん寂しがってるんでしょ?早く帰ってあげないと・・・連絡下さい・・・松岡さんのプランを聞いた上で私なりに頑張ってみますから」って言う旦那さんは私に恩返しをしたくてしょうがないみたいで「では私の思いを実現に移します・・・ご協力ありがとうございます」って言いながら

シャワールームに向かいながらベッドの方に目をやると、奥さんは疲れ果てて眠ってしまっているみたいでした。

帰宅すると予想通りドアを開けると不穏な空気が立ち込めていて、居間のドアを開けると妻がソファーに座ってテレビもつけずに座っていて、私の目には妻の頭に角が何本も見えました。

「怒ってる?」って聞いても妻は黙ったままで「なんか言ってよー」って言いながら3人掛けのソファーに座った私の膝の上に座ってきて「奥さんとしてどうだった?」って聞く妻の表情は寂しそうにしているのに口の中には牙が生えている様な気がして

「どうだった・・・って・・・ねえ・・・」って言葉を濁すと「奥さんとする時ゴムしなかった?」って聞く妻は嫉妬に狂っているみたいで「あのさー・・・高倉さんが興奮して奥さんと生で始めちゃったから俺できなくなっちゃってさー」って言うと「嘘・・・私の時みたいに奥さんに生で・・・正直に言って?」

って言うので「嘘じゃないってば・・・なんか俺目の前で夫婦のセックス見せられっ放しでさ・・・俺何のために行ったの?・・・みたいな状態でさ」って言うと「ほんとに?嘘ついてない?」って聞く妻は明かに私を疑っていて「俺が優に嘘つく度胸があると思う?」って言うと「ほんとに?生でしてない?」

って聞く妻は私の言う事を少し信用し始めたみたいで、それでも「じゃあ浩紀は奥さんとしてない?」って聞かれて「それはさー・・・やっぱ3Pなんだからさー」って言うと「やっぱ奥さんとしたんだ」って言いながらまた額から角が生えてきていて「だってこの前は優だって・・・俺すっごく嫉妬したよ」

って言うと「だって・・・それは浩紀があんな事言うから」って言いながら少し私の方が優位に立った気がして「奥さんとして気持ち良かった?」って聞かれて「高倉さんさー・・・とにかく興奮して奥さんを中でイカせられる様になったって喜んでくれててさー」「それで?」

「奥さんが逆に俺に気を使ってくれてさー」「で?サービスしてくれた・・・みたいな?」優位に立ったはずの私の気持ちは一気に妻にとって代わられ「気持ちよくさせられちゃったんだ」って言う妻の口からは明かに牙が顔を覗かせていました。

「御免・・・搾り取られてしまいました」(-_-;)って言うと「こんな時間になるまで?私を独りぼっちにして?・・・奥さんに気持ちよくさせられて?・・・何回?・・・浩紀は何回イッたの?」って言う妻の背中には薄暗いオーラーの様なものが見える様な気持ちでした。

「だけどほんと少しだけだから・・・優の時と比べたら全然・・・ほんとだよ、俺あの夫婦に当てられっ放しだったんだから」って言う私の言い訳なんて全く聞く気もないみたいで「奥さんを相手にイッちゃった癖に・・・少しだけって言うんなら証拠を見せてよ」って言いながら私の座る前で床に膝をついて

私のズボンを脱がし始めて「そんなに焦んなくても約束しただろ?帰ったらいっぱい愛してあげるって」って言うのに私の言葉になんて興味も示さずに私のパンツを下ろしてしゃぶりついてきて(ああ・・・なんと女の独占欲の激しい事か)って思いながらも妻の唇と舌に私のイキ足りなかったイチモツは硬くいきり立ち

「奥さんとしたまんまなんて嫌だ・・・私が浩紀の奥さんなんだから」って言いながら私の太腿を跨いできて、薄いナイロンのミニをお腹まで捲り上げてパンツも脱がないまま、パンツの股間をずらして私を入口に擦りつけていて「優もういっぱい濡れてるよ」って言うと

「だって・・・変な事ばっかり考えちゃったんだもん」って言う妻の目には涙が溜まっていて、一気に奥まで私を咥え込んで奥で私の亀頭をギュウギュウ締め付け初めて「ほら・・・すっごく硬いだろ?・・・俺だって優といっばいしたかったんだから」って言うと「ほんとに?・・・奥さんより?」って言う妻は

腰を私の胸に当たるくらい前に突き出しながら腰を前後に動かし始めて、それから5分くらい黙ったまま私を味わっているみたいでした「奥さんより気持ちいい?奥さんの前戯と私の前戯・・・どっちが興奮する?」そんな事を何度も私に問いかけながら徐々に私を激しく締め付け始めた妻は腰を激しく動かし始めて

「私が浩紀を気持ちよくさせるんだから・・・浩紀は私のモノなんだから」って言いながら私のカリをGスポットに擦り付けながら仰け反り「アーーッ気持ちイイっ」って言いながら私を締め付け「ヤバい・・・俺イッちゃいそうだよ」って言うと私を上から見下ろす様な表情で

「許さない・・・こんなのでイッちゃったら許さないから」って言いながらも妻は明かにイキそうになっていて、突然腰をビクッ、ビクッってビクつかせながらイッてしまった妻の膣壁の気持ち良さに私は簡単にイカされてしまいました。

「こんなので許して貰えるなんて思ってないよね?」って言う妻に手を引かれてベッドに連れていかれて、ベッドに仰向けにさせられると、珍しく妻は私に背中を向けて跨り、再度私を自分で掴んで入口にあてがい、再度私を奥まで咥え込んでしまいました。

「優の背面騎乗位・・・自分からするなんて初めてじゃない?」って聞くと「黙ってて・・・今は好きにさせて」って言う妻はただただ私を中で感じていたいみたいで、普段ならお尻の穴を私に見られると言って恥ずかしがるはずなのに、その時はそんな羞恥心なんて全く感じさせずに

私を亀頭から根本までじっくり味わう様に出し入れしていて、熱くなってきたのか自分でシャツもブラも脱ぎ捨て、私の足首を掴んで前傾したまま腰だけ上下に動かし「アーーーッ、アーーーッ」って喘ぎ声を出す妻の美しい後ろ姿に、しばし目を奪われてしまいました。

「気持ちいい?・・・奥さんより興奮する?」って聞く妻に「こんないやらしいセックス・・・アアッ気持ちいい・・・他の誰にもできないよ」って言うと「ほんとに?・・・私の事好き?」って聞く妻の太腿を持って起き上がり

(この細いクビレに似合わない大き目の綺麗な尻・・・他のどこにこんないやらしい・・・俺の性欲を掻き立てる体があるって言うんだ)って思いながら「俺の気持ちを教えてやる」って言いながら妻を四つん這いにさせて後ろから激しく突き始めました。

もしかしたら妻の体に興奮していただけではなかったかもしれません、旦那さんにイカされる奥さんの事も頭をよぎり、私の前で私の肉棒に感じ悶える妻を見ながら、イカせ足りなかった奥さんのエロボディーを思い出しながら、その日はそのままバックで妻をアッと言う間にイカせ、ベッドから降りてドレッサーのテーブルに妻の手をつかせ

立ちバックで更に妻をイカせ「浩紀凄い・・・イッてるよ・・・私いっぱい気持ちいいよ」って言う妻をイカせてもイカせてもイカせ足らず、ベッドに妻を仰向けにさせてからも何度も妻をイカせ、妻が嫌な妄想をしない様に・・・私が妻を思う気持ちを全てつぎ込んで妻を突き続け

「わかった・・・浩紀の気持ちはわかったから・・・私もうイキ過ぎて頭がおかしくなっちゃうから」って妻が喘ぎ悶えるまで妻を求め、私も妻の中に3度射精しました。

汗ビッショリになって股を開いたまま体をビクビクさせている妻の体を舌で愛撫しながら、私は旦那さんに相談した事を実行する事を考えていました。

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