妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode13-2

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腰から上はうつぶせでベッドにつっぷして膝は床について、まだ腰はビクッ、ビクッって動いていて「騙し討ちみたいになってしまってすみません・・・こうでもしないと多分奥さんに断られると思って、こうせざるを得ませんでした」って言う旦那さんに「こんなに近くで浩紀に・・・私もう浩紀と目が合わせられない」って言う妻に

奥さんが旦那さんを心配そうに見ながらまだ私に跨って私をキュッキュッって締め付けていて「奥さん御免なさい・・・許してあげて・・・これは松岡さんの思いでもあるの」って言う奥さんは妻を心配してくれているみたいで「だけど私・・・浩紀の目の前で旦那さんに・・・」って言う妻は私に目を合わせる事もできないみたいで、妻の手を取って

「御免・・・俺も見たかったんだ・・・優が旦那さんに目の前でイカされるとこ・・・高倉さん達を責めないであげて」って言うと旦那さんも口を揃えて「ほんとにすみません・・・松岡さんは奥さんの事が大好きなんです・・・確かに私と松岡さんは寝取られ性癖という、ある意味異常な性癖を持っています・・・」

「でも松岡さんが奥さんの事を話す時の自慢気な幸せそうな表情・・・とても私が割って入る隙間なんてあり得ない、たとえ奥さんがどんな事になっても松岡さんは奥さんの事を嫌に思ったり嫌いになったりしないですよ、それに妻の前でこんな事を言うのは妻に悪いと思いますけど私も奥さんの事を好きになってしまった・・・たとえそれが松岡さんの奥さんだとしても」

「そして妻は私に言いませんけど私は知っています・・・妻も旦那さんの事が好きです・・・私には女の人の心なんて理解できないかもしれないけど女の人にとって初めての男性とか初めて中でイカせてくれた男性っていうのは特別な存在なんでしょ?・・・妻が松岡さんを特別視しないわけがない・・・それでも妻は私の事も好きでいてくれるみたいです・・・」

「だから私達は夫婦交換という普通ではあり得ない経験をしていますけど、こんな事で決してお互いの夫婦の関係が壊れる事なんてないんです・・・だからせめて松岡さんがこの関係を許してくれる間だけ・・・私の事を好きになってくれなくてもいい・・・でもせめて私とセックスした事を後悔する様な思いをして欲しくないんです・・・」

「私は松岡さんに私にイカされる奥さんを見せてあげたい・・・奥さんが松岡さんに気を使って我慢したり感じないフリをしている事はわかってます・・・だけどどうか・・・妻が松岡さんの事を好きになった様に・・・少しだけ・・・私とのセックスを楽しんで貰えませんか?」っていう旦那さんの言葉を聞いた妻は旦那さんに言葉を返すわけではなく私に

「いいの?・・・ほんとに高倉さんに感じさせられても・・・ほんと言うとね・・・私・・・浩紀に旦那さんのセックスに興味があるって言ったけどそれは興味がある・・・じゃない・・・高倉さんとセックスする事が楽しみになってきてる・・・浩紀に次の夫婦交換の予定を聞かされて、また?とか嫌な顔したりしたけど内心ドキドキしてた・・・」

「それに今だって簡単に高倉さんにイカされちゃった・・・浩紀の前なのに・・・私・・・淫乱?・・・浩紀じゃないのにすっごく感じてる・・・さっきだって高倉さんが入ってきそうになってた時ドキドキしてた・・・ドキドキなんて綺麗な言葉じゃないかもしれない・・・」

「きっと期待してた・・・月に1回くらい?・・・もう4回目になっちゃったけど1回目も2回目も3回目もすっごく感じた・・・浩紀と違う気持ち良さ?・・・私は私自信を否定しようと思って必死で浩紀だけが大好きって思い込もうとしてた・・・でも高倉さんはそんな私の気持ちなんて問題にもしないで私をいっぱいイカせてくれた・・・」

「それも私と浩紀に気を使いながら・・・そんな高倉さんの優しさに癒されていった・・・浩紀にも愛され高倉さんにも好きって言って貰えて私怖かった・・・結婚してるただの主婦なのに旦那さんじゃない男の人に沢山気持ちよくさせられて悪い気なんてしなかった・・・こんな私でもずっと好きでいてくれる?・・・私は浩紀の事が大好きだよ」

妻の目には涙がいっぱい溜まっていて「俺は優の事誰より知ってるよ・・・こんなに可愛くてもエッチな体でもすっごく感じやすい体でも俺はそんな優が大好きだよ・・・淫乱なんてとんでもない・・・たまたま優の事を大好きで優と体の相性が凄くいい男が同時に存在した・・・ただそれだけの事だよ・・・」

「奥さんすみません・・・優と俺の事で奥さんにも心配かけちゃいましたね・・・今だから言いますけど私も奥さんの事大好きになっちゃいました・・・優の前でこんな事言うと怒られちゃうかもしれませんけど、優とのセックス・・・今すっごく充実してるんです・・・それは多分奥さんのおかげでもあるんです・・・そして高倉さんのおかげでも・・・」

「きっと夫婦交換をしなかったらきっとこんなに深く優の事好きになれなかったかもしれない・・・だから今は夫婦交換を楽しみましょう・・・優も素直に旦那さんに感じていいんだよ・・・嫉妬はするよ・・・でもそれは好きだからするんだよ・・・だから今は高倉さんと・・・俺は奥さんと・・・」

妻の気持ちを3人で盛り上げ、それでも妻は動画の中で旦那さんと話していた様にはできなかったみたいでしたけど私が奥さんの体を仰向けにさせて正常位でピストンを始めると、旦那さんも同じ様に妻を正常位で・・・旦那さんに入れられそうになっている時も私の顔を見ながら言葉にはしませんでしたけど

「いいの?・・・ほんとにこれでいいの?」って私に聞いている様な表情が旦那さんの挿入で突然目を瞑り仰け反り「ハアッ・・・アア・・・」っていう声を出して股を開いて足の指全部バラバラの方向に向ける仕草は妻が堪らなく感じている時の仕草で、動画の時の様に旦那さんの胸に手を当てて顔が接近し過ぎるのを拒む様な仕草は、

やはり私に対する気遣いなのか・・・私とのセックスの中では見る事のできない仕草・・・旦那さんの接近を手の平で拒んでいる様に思えるけど、旦那さんのゆっくりしたピストンに合わせる様に右膝を曲げて左足のを伸ばし、お尻に力を入れて腰を浮かせて突き出し、旦那さんのゆっくりしたピストンに合わせる様に腰を浮かせて腰を前後に動かしながら、

そんなに速いスビードでもない旦那さんのピストンに口を手で覆い眉間にシワを寄せて声を我慢しながら更に腰を浮かせ始めて、言葉にはしなくても首を何度も横に振り、それは「イッちゃダメ・・・私・・・我慢しなきゃ」って自分に言い聞かせている様な仕草に堪らなく興奮して、小さな声で妻の口から洩れた言葉は

「・・紀に見られ・・・ダメ・・・それ以上突かなアア・・・我慢できなくなっアアアッッ・・・私もう・・・こんなにゆっくりなのにィィッッッ・・・ちゃう・・・イッちゃいそうです・・・だからやめアアッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら私から目を反らし、私と逆の方に上半身を捩りながら腰をビクビクさせていて、

心配そうに私を見つめる奥さんに背中を押される様に妻の手を掴み「そんなに申し訳なさそうにしなくていいんだよ・・・俺は優を嫌いになったりしないよ・・・だから心配しないで・・・いっぱい感じてももう嫉妬して怒ったりしないから」って言いながら奥さんを攻め始めました。

「アッアッアッアッ・・・奥さんが羨ましい・・・こんな気持ちいいセックス・・・私松岡さんに感謝してるんですよ・・・この人も・・・松岡さんに中でイカせて貰えるようになった事・・・ほんとに奥さんにも何てお礼を言えばいいか・・・こんなに中が感じ・・・るっ・・・ア、ア、ア、ア、ア・・・イイ・・・イキそう・・・」

「奥さん御免ね私松岡さんにイカアアアッッッ・・・ンンンンッッ・・・」って言いながら奥さんも・・・

私にイカされた奥さんを間近で見ていた旦那さんが「こんなに近くで弘美が松岡さんに・・・私でイッてくれる時よりこんなに色っぽく・・・アアッ・・・堪らなく興奮する・・・悔しい・・・こんなに簡単に弘美を・・・松岡さん罪な人です・・・こんなに私を嫉妬させるなんて・・・私も松岡さんを嫉妬させたい」って言いながら妻の体を抱き上げて

妻を上にさせた旦那さんは「優さん・・・もう優さんって呼んでいいですよね?・・・見せて下さい・・・優さんの騎乗位・・・私どんなに気持ちよくさせられても我慢しますから私にも・・・松岡さんにも優さんが一番感じる騎乗位でイッて見せてくれませんか?・・・私もう興奮が収まりません」「こんなに近くに浩紀がいるのに・・・私・・・」

って言う妻は奥さんを正常位で攻めている私の顔を見て戸惑っているみたいで「俺も見たい・・・素直に感じていいから優が一番気持ちいい動きでイッて見せて」「いいの?・・・私・・・おかしくなっちゃうかもしれないよ?」とても複雑な・・・今まで私にも見せた事のない様な困惑?期待?

どうなってしまうのか自分でもわからない様な表情の妻に私が首を縦に振ると、奥さんも妻の事を見ていて「みんなに見られてたら恥ずかしい」って言いながら最悪な事に妻の手の平がが覆ったのは私の目でした。

「浩紀には見られたくない」って言った直後に「ハァァッッンッグウゥゥゥッッ」っていう妻の喘ぎ声が聞こえ始めて、ピストンを止めている私の耳に聞こえて来たのはギーーーッギーーーッっていうベッドの軋み音でした。

私の目を覆っていた妻の手の平は、いつまでも私の目を覆い続ける事ができるわけもなく、すぐに旦那さんの胸に手をついて目を瞑り、旦那さんの腰の上で膝をついて腰だけ前後に動かし始めた妻の腰つきはなんとも言えずいやらしく「アアーーーッッ・・・凄い締め付け・・・偉そうな事言いましたけどヤバい・・・もうイキそうです」って言う旦那さんの顔を、

薄目を開けた妻が首を横に何度も振り、今度は少し腰を浮かせて上から下に腰を動かす様に少し前傾した姿勢に変わると突然「アーーーーーーーッッッッ・・・擦れるっ・・・ンンンンッックッフゥゥゥッッッ・・・怒らない?・・・ほんとに浩紀怒らないでいてくれる?」って言いながら私の目を見ている妻は、もう快感に支配されてどうしようもない様な表情で

「見せて・・・優が自分でイクとこ見せて・・・俺今堪らなく興奮してる」って言うと、少しずつ上下に動かす腰の動きが速くなっていって「イッちゃうよ・・・ハアッ・・ハアッ・・・ほんとに私アアアッッッ・・・見られてる・・・浩紀に見られてるのにアアッッ・・・我慢・・・限・・・界っ」って言いながら眉間にシワを寄せて更に腰を上から下に杭打ちし始めて

「擦れ・・・るっ・・・気持ち・・・イイッ・・・イッハアッ・・・イキ・・・そうっ・・・イクよ・・・イッちゃうよ」って言う妻の太腿には思い切り力が入っていて「もうっ・・・無理っ・・・イッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をガクガクさせている妻は、イクのを我慢していた分イッた瞬間力が抜けてしまったのか

「アッ、アッ、アッ、アッ、イッ・・・イッてる・・・イッてるのにまだ高倉さん擦れてるっ・・・」って言いながら妻の腹筋は割れていて「アアアッッ・・・気持ちイイッ・・・こんな興奮する騎乗位があるでしょうか・・・突きたい・・・突きますよ」って言う旦那さんが下からゆっくり突き始めると

「アアアアッッッ・・・凄い・・・一番感じるとこに擦アアアッッッ・・・イッてる・・・イッてるのにまた登り詰めてくる・・・凄いのっ・・・これが凄いのっ・・・見ないで・・・浩紀見ないで私これからおかしくなっアアアアッッ・・・ダメ・・・またイキそう・・・イッてるのにまたイク・・・またこの前みたいになっアアアッッ気持ち・・・イイッ」

って言い始めた妻は旦那さんのゆっくりとしたピストンに合わせて腰を前後に動かし始めて「アアアッッッ・・・堪らないのっ・・・これ・・・凄い感じ・・・るっ・・・」って言う妻はもう完全に快感に支配されているみたいで「凄い・・・凄いよ優・・・俺も堪らない・・・俺も奥さんを優みたいに感じさせたい」って言いながら奥さんを付き始めた瞬間妻が

「ハッ・・・イックッ」って言いながら腰をビクビクさせていて「やっとアアッ・・・ずっと待ってた・・・旦那さんのピストン・・・松岡さんすっごく硬い・・・そんなに奥さんに嫉妬してるの?・・・鉄みたい・・・熱い・・・熱くて硬い」って言う奥さんも正常位のまま肩を浮かせて私の首に掴まり、腹筋が割れるくらい力が入って私を締め付け

「奥さん凄い・・・どんどん締め付け方が激しくなる・・・それに奥が亀頭に絡みアアッッ・・・ヤバい・・・もう俺イキそうです」

「ダメ・・・イッちゃ嫌・・・まだ始まったばっかり・・・私も奥さんみたいに気持ちよくさせて・・・松岡さんのおっきいコレでいっぱい気持ちよくさせて・・・正弘御免ね・・・私松岡さんに堪らなく感じさせらアアッッ・・・凄い・・・そう・・・もっと速く・・・凄い・・・凄い感じる」イキたくて堪らない衝動を押さえながらも

奥さんの中の気持ち良さは回を重ねる度に私を快感の渦に巻き込み、必死で我慢しながら突いていると体位を変えようとする旦那さんが妻から抜いて「アアアッッッ・・・凄いー、イクーっ」って言いながら腰をビクビクさせる奥さんに嫉妬したのか旦那さんが挿入するのかと思いきや妻の乳首を舐めながら妻のアソコに指を入れてかき回し始めて

「そんな・・・指?・・・チン〇ンじゃないの?」って言う妻はアレの挿入を期待していたのか、それでも旦那さんが少し下から指を妻の奥まで入れたまま指の根本をゆっくりと上下に動かし始めると「アアアアッッッ・・・またこれ・・高倉さんの指・・・おかしくなっちゃうから」って言う妻は旦那さんの指技を恐れている様にも見えて、

私の前戯の時にも見せない様な足を踏ん張って腰を浮かせ腰を突き出す妻の姿がいやらしく、グチュッグチュッっていう音とともに妻のアソコから溢れ出てくる白濁色の体液が妻のお尻の割れ目からお尻に伝って流れていて「おかしくなる・・・おかしくなるから・・・イキ過ぎておかしくアアッッまたイッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰を浮かせたままビクビクしていて、

それでも指の動きを止めない旦那さんに腰を浮かせたまま「イッてるイッてる・・・これっ・・・堪らない・・・気持ち・・・イイッ・・・また来る・・・来る来る・・・登り詰めてくるアーーーッッ・・・ずっとイッてるー・・・」って言いながら体を反らして私の方に体を捩って胸を突き出しながら目を瞑り「ダメー・・・止まんないー・・・ずー――っとイッてるー」

って言う妻はもう私が視界に入らないのか思い切り感じていて、奥さんを四つん這いにさせて後ろから入れると「アアッッ・・・凄いおっきい・・・私も奥さんみたいにさせて・・・私もいっぱいして」っていう奥さんはかなり妻に嫉妬しているみたいで、私の太腿に座らせる様に奥さんの上体を起こして後ろから乳首とクリトリスを指で撫で回しながら

後ろ斜め下からゆっくり突き上げてあげると、奥さんの腕が頭の上から私の首に絡みついてきて、完全にフリーになった奥さんの大きな胸を揉みしだき、ゆっくり出し入れしてあげると「凄いっ・・・感じるっ・・・ハアッ・・・もっと・・・もっと感じさせて・・・奥さんより感じさせて」って言う奥さんは妻に対する対抗意識なのか嫉妬なのか・・・

思い切り私を締め付ける感覚にイカされそうになりながらもクリトリスを撫でながら突いてあげると「アアアーーッッ・・・凄いー・・・気持ちいー」って言いながら、もう中がヒクヒクし始めていて、ピストンをとめてクリトリスと乳首だけコリコリしてあげると「アッアッなんで?・・・中でイキそうだっアアッ・・・今度はクリ?・・・クリでイカされちゃう?」

って聞かれた瞬間奥さんの細いクビレを掴んで後ろから激しく突き始め「アアアアッッ・・・もう・・・クリでいきそうだったのに・・・でも中・・・やっぱり中がいい・・・中でイカせて・・・イキたい・・・松岡さんに中でイカされたいっ」って言いながら思い切り私を締め付け初めて

「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア」っていう声を出す奥さんにイカされそうになりながらもなんとか「イックウウゥゥゥッッッ」って奥さんに言わせ「アッ、アッ、アッ、アッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私をギュッギュッって締め付ける奥さんの中で私もゴムの中に沢山出してしまいました。

旦那さんの指技はまだ続いていて、仰向けになる旦那さんに妻が覆いかぶさる様な姿勢にさせた 旦那さんは下から妻のアソコに指を入れてかき回している旦那さんに妻は腰を下に突き出し「まだ・・・指っ?・・・私・・・イキ過ぎておかしくなっアアッ・・・凄いの・・・またずっとイッちゃいそう・・・アーーーー来るー――凄いのが来るー――」

って言う妻のアソコからは沢山白濁色の体液が流れていて、妻の太腿から膝まで妻の体液でビッショリ濡れていて、負けてなるものかと奥さんをベッドの横に立たせて向かい合い、奥さんの左の太腿を右手で抱えて対面立位?大きく広げられた奥さんのアソコにゴムを付け替えて入れると

「またこんなした事のない体位・・・ハアッ・・・立ったままなの?・・・こんないやらしい体位するの?」って言いながら私の首に両手で縋る奥さんをゆっくり下から突き始め「ハアアッッッ・・・これも・・・凄い・・・奥まで届く・・・そこ・・・そこそこ・・・突いて・・・もっと速くアアッ・・・これイイッ・・・イッちゃいそう」

って言いながら私の首に掴まりながら体を密着させて左足だけで立っていると言うのに左足を踏ん張って私を奥まで咥え込む様に腰を突き出しながら私のピストンの半分くらいのスピードで腰を前後に動かし始めて「アアアアッッ・・・ダメ・・・イク・・・またイッちゃう」って言いながら顔をしかめ、

口を大きく広げて荒い呼吸をしながら私を睨み付ける様な目をゆっくりと閉じていきながら、突然上を向いて私を締め付け初めて「支えて・・・イッ・・・イキます・・・アッイクイクイクイク・・・イクッ」って言いながら腰をビクッって動かした奥さんを見ていた旦那さんが

「凄い・・・そんな体位・・・弘美気持ち良かった?・・・綺麗だよ弘美・・・松岡さんにイカされそうになっていた時の顔が堪らなかった」って言う旦那さんもかなり嫉妬しているみたいで「優さん私も・・・もっと優さんを感じさせたい」って言う旦那さんは、私と奥さんがベッドから降りているのでベッドを広く使えると思ったのか、

旦那さんの上で四つん這いになっていた妻をベッドに仰向けにさせた旦那さんが妻の左側から妻の乳首を舐めながら左手で妻の太腿を大きく広げ、左手の中指と薬指をくっつけて妻の中に入れて、ゆっくりと妻の中をかき回し始めました。

グチュウッグチュウッっていう音がいやらしく、旦那さんの指の動きに合わせて「アッ、アッ、アッ」っていう声を出す妻と目が合い、眉間にシワを寄せて切なそうな表情で薄目を開けて私を見ている妻を見ながら(俺に見られてると興奮するって言ってたよな・・・)って思っていると妻が目を瞑って「アアアッッッ・・・また高倉さんの指・・・私・・・変になりそう」

って言いながら右肩をあげて旦那さんの胸に手を当てて体を捩って口を開けて呼吸を荒くしていって、旦那さんの指の動きが代わって指は妻のおそらくGスポットを・・・指の付け根は妻のクリトリスに擦れる様に出し入れし始めて「中もクリも・・・凄い・・・感じるっ・・・高倉さんの指ハアッ・・・気持ちイイッ」って言うと

旦那さんが妻の横から妻の入口に当たる様に妻のお尻のうしろから竿を擦り始めて、今度は指を抜いて妻のクリトリスに中指と薬指を押し当てながらゆっくり回し始めて「高倉さんのチン〇ン擦れて・・・るっ・・・クリ・・・感じる・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」って言いながら妻が左膝を立てて旦那さんの太腿の上に置く様に股を広げ初めて

「1回目の時優さんずっと私の挿入を拒んでましたよね?・・・でもこの体位の時にやっと受け入れてくれましたよね?・・・私あの時の興奮・・・忘れられません」って言いながら旦那さんの亀頭が妻の中に入り始めて「ア・・・ア・・・だって・・・高倉さんあの時指で私の中・・・すっごい感じさせてくれてたから・・・私・・・拒みきれなかった」

って言う妻の言葉で(これかー・・・優が拒みきれなくなった体位っていうのは)って思っていると、旦那さんがゆっくりと妻の中に入っていって、旦那さんの指で中を敏感にさせられていたのか、妻が仰け反って「アッハアアアッッッ」って言いながら枕を掴み「中が・・・凄く感じ・・・るっ」って言いながら腰を前後に動かし始めて

「綺麗です・・・感じてくれている優さん・・・このままずっと見ていたい」って言う旦那さんのピストンが少しずつ速くなっていって1秒に1ピストンくらいの速さになった時に旦那さんの指が妻のクリトリスを撫で回し始めて「ダメ・・・これすぐイッちゃう・・・クリも中も・・・私・・・高倉さんのこれ凄く感じるっ」って言いながら

妻の左の乳首を舐めている旦那さんの髪の毛を掴み「ハアッハアッ、イイッ・・・気持ちよくておかしくなりそう・・・イキそう・・・」って言うと旦那さんも「優さんの締め付け凄いです・・・このクックックックッって締め付けられる感覚・・・堪らない・・・私もイキそうです」って言う旦那さんと妻は、

もう私の事なんて視界に入っていないみたいで「イッちゃいそう・・・いい?・・・高倉さんは?まだ?」って言う妻に「私も・・・一緒にいいですか?優さんに締め付けられながらイキたい・・・イッて下さい・・・私もうこの姿勢・・・限界」って言う旦那さんは慣れていない体位で体力の消耗が激しいのか、かなり苦しそうに呼吸をしていて

「アアアアッッ・・・イッちゃう・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をうねらせている妻の横からピストンしながら「アッ・・・イクッ」って言う旦那さんは妻から抜いてゴムを外し、妻のお尻に大量の精液をぶちまけ、自分で掴んで妻のお尻に精液を塗り付けていました。

もう4回目の夫婦交換だというのに、未だに私は1回目の時に妻が旦那さんを受け入れた事を心から嫉妬していて、でも私が結婚前から妻が嫌がるものだとばかり思っていた手マンが旦那さんを受け入れる要因になってしまった事に後悔の念でいっぱいで(結婚してからずっとこんなに近くにいたのに俺なんにも優の事わかってなかったんだ)って思っていると、

更に妻は私の心を搔き乱す様な事を・・・

旦那さんにイカされて、もう体力も残っていないだろうと思っていたのに、旦那さんに向かって体を捩り、旦那さんも予期していなかったのか「エッ?」って言う旦那さんの股間に顔を近づけ「まだ・・・足りないの・・・中が疼くのっ」って言いながら旦那さんのゴムを外して旦那さんの肉棒を咥え始めて

(旦那さん何も言ってないのに・・・優が自分から・・・そんなに旦那さんに感じてるのかよ)って思って、私がすぐ傍で見ているというのに妻は旦那さんを根本まで咥え込んだかと思うと亀頭あたりまで吐き出して多分カリ周りで唇から唾液を沢山垂らしながら舌で旦那さんの舌を舐め回しているみたいで

「アアアッッックゥゥゥッッッ・・・優さんがこんな事・・・松岡さんが見ている前で・・・私・・・こんな幸せな事があるでしょうか・・・気持ちよくて堪りません・・・いいんですか?・・・まだ優さんを攻めてもいいんですね?」って言うと、まだ旦那さんを咥えている妻の肩を押して上体を起こして

「後ろから優さんを犯したいです」って言いながら妻を四つん這いにさせてゴムを被せ、妻の太腿を持って大きく広げて腰を突き出させ、自分で肉棒を掴んで妻のミゾに擦り始めて「アアアッッッ・・・擦れるっ・・・クリもすっごく感じるっ」って言いながら妻は首を後ろにひねって旦那さんの顔を見ていて

(俺の方は見てくれないの?)って思って更に嫉妬が激しくなって、感じている妻を見ていると、隣に立って呼吸が整ってきた奥さんが私の前に跪き、今度は奥さんが私のゴムを外して咥え始めて、上から下に咥え下げられる様に唾液でヌルヌルの奥さんの唇がゆっくりと上下に私の肉棒を吸いながら口の中で舌が私に絡みついてきて

チュバッチュバッっていう音が旦那さんを刺激したのか、旦那さんも奥さんを見ながら嫉妬しているみたいで「アーーーもう興奮が収まらない・・・優さん入れますよ」って言いながらいきなり奥まで貫いた旦那さんに妻が「アアアッッッ・・・して・・・疼いてるから激しく」って言いながら腰を下に突き出しながら感じながら

旦那さんのピストンを待っている様に見えて「奥さん私も」って言いながら奥さんの両肩を抱いて奥さんをベッドの端に膝をつかせる様に四つん這いにさせて私は床に立ったままゴムを被せて奥さんの中に入れました。

「アアアアッッ・・・おっきいっ・・・どこまでも入ってくる感覚・・・凄いっ」って言いながら私を中でギューーーッって締め付ける気持ち良さで私は硬くなり、妻をいきなり激しく突き始めた旦那さんはかなり興奮しているみたいで「細いクビレ・・・白くてまん丸なお尻・・・こんな綺麗な体に私のチ〇ポが・・・アアッッ気持ちいい・・・」

「優さんの中が私に絡みついてくる・・・気持ちいいっ、堪らない・・・・アーアーアー」って言いながら入口から奥まで長いストロークで突かれている妻は「興味がある」って言う旦那さんの肉棒を中で思い切り味わっているみたいで「そこっ・・・そこそこ・・・そこもいいの・・・アアッ、アッアッアッアッアッイイッ・・・気持ちイイッ」

って言いながら腰を高く突き出しながら胸は布団につけて両手の手の平は枕を掴んで握りしめていて「ア、ア、ア、アーーーッッ・・・堪らないのー疼いてるから堪らなく気持ちいいのー――っっ」って言いながら旦那さんのピストンに合わせて腰を上下に動かしていて、私の興奮も物凄く、それでもスローセックスが身上の私は少し下から奥さんのクリトリスに擦れる様に

ゆっくりと「アアアッッッ・・・おっきいのが擦れてるっ・・・クリに擦れてアーッアーッアーッ中も・・・中も凄いのーっ」って言う奥さんの声と妻の喘ぎ声が重なり、私の汗が奥さんの背中に降り注ぎ、旦那さんの汗が妻の背中に降り注ぎ、先に「イッ・・・クッ」って言いながら左の太腿を右の太腿に擦り付ける様にイッてくれた奥さんに締め付けられながら

「奥さんも奥が絡みついてくる・・・気持ちいい・・・優の中に似た感じになってきてます・・・私も堪らなく気持ちいいっ」って言いながら奥さんの後ろから奥さんの脇に手を入れて奥さんの上体を引き起こし、羽交い絞めにしながら後ろから激しく突き始め、奥さんのお腹に腕を巻き付けて突き続けていると奥さんが頭の上から私の首に両手を回して捕まってきて

「イイッ・・・気持ちイイッ・・・松岡さんのチン〇ン気持ち良いのっ・・・堪らないっ」って言う奥さんの胸を腕をクロスして私の右手で奥さんの左の乳房を、左手で奥さん右の乳房を揉みしだきながら乳首を摘まんでコリコリしながら激しく突いていると、また奥さんが私を締め付け初めて

「アーーーッ・・・イーーーッ、イーーーッ」って言いながら腰を下に突き出し始めて「興奮する・・・弘美のそんなとこ見せられたら俺・・・もう優さんをイカせ捲りたいっ」って言いながら妻を更に激しく突き始め「イックウウゥゥゥッッッ」って言う妻のクビレを掴んで四つん這いにさせてベッドに両手をつかせ、なおも旦那さんのピストンは収まらず

「イッてる・・・イッてるからアアッ・・・イッてるのにまたアッアッアッアッ凄いー・・・入口が気持ちイーーーッ・・・またイキそー――っ・・・もっとー・・・もっとー」って言う妻は旦那さんに両手を持たれて上体を起こされて妻の体からも汗が飛び散っていて「アーーーッッまたイクーーーーッッ」って言いながら腰を上下にビクビクさせていて、

それでもまだ旦那さんのピストンは収まらず「締まるー――っ気持ちいー――っ」って言いながら妻を後ろから激しく犯す様にピストンしながら「イクーーーッ」って言いながら妻の中で射精している様でした。

私も奥さんを激しく突きながら更に奥さんをイカせ「イッてるー――っっ、気持ちイーーーッ」って言う奥さんの背中に胸をつけたまま激しくピストンしながら「出るっ・・・イキますよ・・・奥さんの中気持ちイイーーッッ」って言いながら奥さんに締め付けられながら奥さんの中でゴムの中に出る精液は自分でも驚くくらい

ジュッジュッジュッジュッって何度も私の管の中を通って出て行きました。

妻も奥さんももんどりうってベッドに倒れ込み「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」って言う荒い呼吸をしていて、旦那さんを見ると(これくらいにしときますか?)みたいな顔をしていて、私が冷蔵庫に飲料を取りに行くと旦那さんは妻と奥さんの体の汗をタオルで拭いてあげているみたいでした。

妻と奥さんに清涼飲料水を渡して、旦那さんにも渡すと旦那さんが奥さんを抱きかかえる様に奥さんに飲ませてあげていて、私も妻に飲ませてあげていると旦那さんから「今日も宿泊で予約してますからね・・・二人にはこのまま休んでいて貰いましょう」って言うので「二人とも帰宅する様な体力も残っていないでしょう・・・そうさせて貰えると有難いです」

って言うと「このベッドは4人の汗でビッショリですね・・・向こうの部屋に連れていきましょうか」って言うので旦那さんと二人でお互いの奥さんの肩を抱いて隣の部屋のクイーンサイズのベッドに連れて行き、隣り合う2つのベッドにお互いの奥さんを座らせて、

私が妻に掛布団をかけてやると妻は壁に向かって横になって、まだ朦朧としているみたいで、旦那さんに仰向けにされた奥さんはアッと言う間に眠ってしまったみたいでした。

旦那さんか私の肩を叩きながら指を刺すので、指を刺す方に旦那さんについて行くと隣の部屋で「凄かったですね・・・あいつも優さんも・・・楽しんで貰えたでしょうか」って言うので「少なくとも性的には・・・満足して貰えたと思うんですけど・・・」って言うと「やっぱり相手が松岡さんの方が簡単にイッちゃうみたいですね」

「そうなんですか?」「私のコレでもイッてくれる様にはなったんですけど、まだまだ・・・松岡さんみたいにあいつをあんな簡単にはイカせてあげられてなくて・・・」「それは高倉さんだって・・・あいつと高倉さんの指使いの話しになった事があってですね・・・昨夜の妻の感じ方?・・・あんな風に指で感じてるとこ私も見た事ありませんでしたしね・・・」

「高倉さんに指で攻められてる途中でまるで私の事が気にならなくなるくらい感じてたみたいでしたし・・・」「ほんとですか?・・・松岡さんには悪いけど、そんな風に言って貰えると嬉しくて堪らないです」「どうやってその指使いを覚えたんですか?・・・私高倉さんみたいに上手にできなくて」

「それっていうのもほら・・・私松岡さんみたいに大きくないでしょ?・・・妻もそうでしたけど私女性をコレで中でイカせてあげられた事がなくて・・・だからせめて指でって10代の頃から指の使い方はいろいろ試してみたりして・・・妻にも話した事ないんですけどね」

「20代前半の頃に風俗によく行ってた事があってソープのお姉さんにいろいろ聞いてみたり試してみたりしてたんですよ、そしたらその内に指でイッてくれる子とかいたりしてですね・・・ちょっと指使いには自信が持てたっていうか・・・」「なんだー・・・経験人数3人って言うから、そう思ってたのに」「3人って言うのは付き合った女性の数ですよー」

「あのー・・・こんな事恋敵に質問する事じゃないかもしれないんですけど、この前ですね妻とセックスをしている時に高倉さんの指使いの話しになってですね・・・妻に高倉さんの指の使い方を教えて貰って、やってみたんですけど、どうもまだ上手にできてないみたいで」そう言うと旦那さんは私に手の平を見せながら詳しく説明してくれて、

見ても指が特別太いわけでも長いわけでもなくて、長さで言うと私の指の方が長い様に思えて(この指が優をあんなに・・・)って思うと、また嫉妬で硬くなってしまって「松岡さん奥さんに夜這いとかかけたりします?」「それはたまに・・・なんでですか?」「もし明日の朝奥さんが私より目が覚めるのが遅かったら奥さんに仕掛けてみていいですか?」

「ん?・・・私と妻が一緒に寝てるのに?」「そうです・・・私が奥さんに仕掛けるから松岡さんと私の二人で優さんを・・・考えただけでも興奮しません?」「でもそうしたら奥さんだけひとりぼっちになっちゃいますよ?」「大丈夫・・・あいつ朝が弱いから」(確かに前回の時に俺が起きても奥さんは眠ってたな)って思っていると

「まあ流れで・・・私より奥さんの方が早く目覚めちゃうかもしれませんし」そんな話しをしながら、その夜はお互いの妻とベッドを共にして、私もかなり疲れていてベッドに入るとすぐに眠ってしまいました。

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