妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode11-2

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旦那さんのアレを握りしめたまま「アアッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら69で旦那さんの舌でイカされてしまった妻は四つん這いのまま、かなり荒い呼吸をしていて、仰向けにされて妻の左横から体半分くらい旦那さんに覆われる様に乳首を舐められながら旦那さんの指でアソコを弄られ、

ベッドの頭の方から撮っている映像からも、妻の股が旦那さんに広げられているわけでもないのに大きく開いて腰を突き出していて、乳首を舐められている胸を、仰け反って突き出している事は明白で

「ダメ・・・またアアッ・・・その指の動かし方・・・浩紀と違アアッ・・・またイッ・・・高倉さんどんどん上手になアアックウゥゥゥゥッッッ・・・クリ・・・イク・・・またイックウゥゥゥッッッッ」って喘ぎ声を出しながらイカされた妻を見ながら(あの時聞こえた声はこの時の声だったんだ・・・)って思いながら、妻に「握っててくれる?」って言うと

「うん」って言うので「目隠しされてる時どうだった?」って聞くと「見えないから怖い感じなんだけど、見えない分感じやすいっていうか気持ちいいとこに神経が集中しちゃう?・・・気持ちよさが強かった様な気がした」っていう意味不明の事を言いながら、寝そべっている私の腕に頭を置いて妻も動画を見ていました。

ベッドに仰向けにされた妻の股間に旦那さんの股間が近づき、ゴムをつけて「いいですね?」っていう旦那さんの言葉に目隠しをされているから羞恥心が薄れているのか「はい」って言う妻は旦那さんの挿入に協力する様に股を広げ、旦那さんのアレが妻のアソコに擦れる様に旦那さんが腰を動かすと、目隠しをされたままの妻がカメラの方に仰け反って顔を見せ、

口を大きく開けて荒い呼吸をしていて「アッハアアアッッッ・・・すっごく・・・硬くなってる」っていいながら腰を突き出していて、旦那さんのアレが妻の中に入った瞬間「ハッ・・・アア・・・先っぽ・・・擦れ・・・てるっ」って言いながら足を踏ん張って腰を浮かせ「すっごい・・・締まってる・・・堪んないですよね・・・奥さんの中・・・気持ちイイっ」

っていう旦那さんがゆっくりとピストンを始めて「待ってー・・・まだゆっくり・・・」「痛いですか?」っていう旦那さんに妻は首を横に振っていて「浩紀と違うから・・・また違ったとこに擦れアアッ・・・すぐイッちゃいそうになるから」っていう言い訳ともしれない積極性すら感じる様な事を言い

「感じてくれてます?」っていう旦那さんに首を縦に振り、旦那さんの肩に右手をついて突っ張って(それ以上近づかないで)って思う様な旦那さんを遠ざける様な仕草をしながら、でもピストンをされる妻の腰は旦那さんのピストンに合わせて腰を上下にうねらせていて

「少し・・・慣れてきてくれてますよね?・・・旦那さんみたいに大きくないですけど、私でも感じてくれてます?」っていう旦那さんに妻は言葉も出せないくらい感じさせられているみたいで、目隠しのタオルを外された妻は旦那さんを睨み付ける様な視線で呼吸も荒く、それはまるでレイプをされているけど感じてしまっている女の様に見えて

「アッアッアッアッアッそこ・・・ダメなの・・・高倉さんの先っちょ擦れてる・・・私そこ・・・ダメ・・・イッちゃう」って言いながら腰を浮かせ「ダメっ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら仰け反り、腰をビクビクビクビクって震わせた後に腰を落とし、上体を旦那さんから逃れる様に捩らせ

「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう荒い呼吸をしていました。

「羨ましい・・・松岡さんが堪らなく羨ましいです・・・セックスをしている相手の女性が私のコレで中でイッくれる・・・こんな幸せな事があるでしょうか・・・それも相手がこんな綺麗でスタイルのいい女性・・・更に名器・・・こんなに気持ちいい女性の中というものを私は奥さん以外に知りません・・・妻も私のコレで中でイッくれれば有難いんですけど・・・」

「ハアッ・・・ハアッ・・・まだ奥さんを中では?」「松岡さんには中でイカせて貰えてるみたいですし、私もいい感じのところまでは行ってるみたいなんですけど、まだ・・・なかなか難しいですね・・・奥さんも松岡さんと付き合い始めるまでは中でイッた事なかったんだそうですね・・・どうでした?初めて松岡さんに中でイカせて貰えた時って」

「それは・・・嬉しかったですよ・・・この人と結婚するんだろうなって思いました」「そんなに・・・奥さんにとって初めての男性って特別な人だったでしょ?・・・それよりも?」「そうですねー・・・その人の事は今でも特別な人って思ってますけど、まだ高校生でしたしね・・・恋に恋する・・・みたいな恋愛でしたし・・・」

「その人に初めてのクリイキを?」「高倉さん結構そんな事聞いちゃう人なんですね」「興味を持ってしまった女の人の事はいろいろ知りたいですからね・・・どうでした?男の人に初めてイカされる・・・って感覚」「恥ずかしかったですよー・・・イクとこ見られたくなかったから必死に我慢しました」

「でもイカされちゃった?指で?」「はい」旦那さんのピストンが止まったままの会話には冷静に答えている様に思えましたけど、今映像の中で妻は間違いなく旦那さんに入れられているわけで「こんな会話したんだ」って言うと「興味深々みたいな感じだったから」って言いながら、それでも視線はスマホの方に向いて、

意外にも映像に集中しているみたいでした。

「続けますけど、良かったら奥さんの気持ちいいとことか教えて貰えたりできます?」「言うんですか?私が?恥ずかしいです」そう言いながらも旦那さんがゆっくりピストンを始めると「アッそこ・・・いいかも」って言いながら旦那さんの顔をジッと見ていて、それでも旦那さんの肩に手を当てて距離を取ろうとしているのは

映像を撮られていて、後で私に見られる時に積極性を感じさせない様にしている為なのか・・・それでも旦那さんにゆっくり突かれながら旦那さんの左手の指で乳首を弄られ始めた妻は目を閉じて「そこ・・・高倉さんって私の中で先っちょの存在感が凄くてアッそこっ・・・私・・・弱い・・・乳首同時にされるの凄く・・・感じアッッッ」

「ここですか?・・・ほんとだ・・・奥さんの締め付け方が激しくなってます」また腰を突き出し始めた妻に「これってGスポット?」って聞くと「うん・・・高倉さんすっごく反ってるでしょ?・・・それと浩紀みたいにおっきくないけど、その分亀頭の存在感が凄くて、ちょうど長さ的にGスポットに擦れる?・・・そんな感じが強いの」

「それってGスポットに擦れる感覚は高倉さんの方が気持ちいいって事?」「ううん・・・どっちが・・・っていうより感じ方が全然違うの・・・浩紀はおっきいから私の中全部が感じちゃう感覚?・・・だけと高倉さんは私の弱いとこピンポイントで・・・みたいな・・・」「それって凄く感じる?」「んー・・・浩紀には悪いけど・・・御免ね」

スマホの中で妻は正常位のまま、すでに2度目の絶頂を迎えていて「あの・・・奥さん・・・お願いがあるんですけど・・・」「なんですか?」「騎乗位って・・・無理ですか?」旦那さんにそう言われた妻はスマホに向かってチラッと目線を向けて「それは・・・動画も撮られてますし」って言いながら難色を示していて

「ですよね・・・奥さんからそんな積極的な体位・・・無理ですよね」「どうして私の騎乗位を?」「松岡さんと騎乗位の話しになってですね・・・自慢してましたよ、松岡さん・・・奥さんの騎乗位が凄く綺麗だって・・・奥さん騎乗位が一番イキやすい体位なんですよね?・・・」

「実は妻も同じで・・・松岡さんに初めて中でイカせて貰った時は騎乗位だったって・・・だから奥さんの騎乗位も見たくて」「そうですか・・・浩紀はそうして奥さんを・・・少し考えさせて貰えますか?」妻がその時に何を考えていたのかは聞きませんでした。

でも妻から「奥さんの騎乗位・・・気持ち良かった?」って聞かれて「気持ち良かった・・・っていうか、優の時もそうだったんだけど、相手の女性が初めて俺のコレで中でイッてくれそうになってる時?・・・堪んなく興奮した」って言うと「高倉さんもそんな気持ちだったのかな・・・」って言いながらスマホに視線を移し、

ちょうどその頃悩んでいた様に思えた妻が「じゃあ・・・私も・・・」って言いながら旦那さんを掴み、旦那さんに跨り始め「エッ?・・・いいんですか?・・・騎乗位」って言う旦那さんに「だって・・・浩紀だって奥さんに騎乗位で・・・そんなの悔しい」って言いながら旦那さんのアレを自分でアソコに当てがい深く腰を下ろしていきました。

「嫉妬したの?・・・俺が奥さんに騎乗位されたって聞いて」って言うと「悔しかった・・・浩紀が奥さんに騎乗位で感じさせられた・・・って思ったら、なんか凄く嫉妬した・・・だったら私だって・・・って思った」

って言う妻の表情が鬼気迫っていて「怒った?」って聞くと「少しの間動画止めて貰える?」って言いながら私に覆いかぶさってきて「見てたら・・・なんか変な気分になっちゃう」って言いながら私のズボンの中に手を突っ込み、硬くなっている私のアレをシゴきながら「したい」って言いだして「興奮してる?」って聞くと

妻からキスをしてきて「今から私が浩紀を攻めるから・・・奥さんなんかに負けないんだから」って言う妻は酷く奥さんに嫉妬しているみたいで、私のズボンとパンツを降ろして私を咥え始め、唾液でヌルヌルされた私を吸いながら口で出し入れしながら自分で服を脱ぎ始め、私を激しく出し入れし始めた後に自分から私をアソコに当てがったまま腰を下ろしていきました。

「アアアッッッ・・・イイッ・・・浩紀・・・すっごく硬い」って言いながら私の胸に手をついて指で私の乳首を撫で回し「すっごい締まる・・・気持ちイイッ・・・こんな積極的な優・・・興奮する」って言うと「だって・・・浩紀が変な動画見せるから・・・私・・・今すっごくエッチな気分」って言いながら腰を前後に動かし始め

「アアッ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら、もう妻の奥のヒダが私の亀頭に絡みついてきて「奥さんもこんな風に奥がアアッ・・・優みたいに締め付けるみたいになってきてる」って言うと「嫌・・・今は奥さんの事言わないで・・・私だけ見て・・・気持ちいい?・・・奥さんより気持ちいい?」って言う妻は

私を気持ち良くさせたい気持ちでいっぱいなのか、見た事もない様な真剣な表情で「まだ?・・・まだイケない?・・・こんなんじゃ私の方が先にイッ・・・アアッ・・・私・・・凄くイキやすくなっ・・・我慢でき・・・アアッ・・・イクッ・・・」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてくれました。

確かに妻は以前よりかなりイキやすくなっていて、それは旦那さんとセックスをする様になってから新しい感じ方ができる様になったからなのか・・・それとも嫉妬という普通では感じる事のできない感覚が異常な興奮状態を引き起こしているのか・・・騎乗位で自分から腰を動かしてイッた妻が、再度自分から求めてくる様な事など1度もなかったのに

「イッ・・・てるっ・・・すっごい・・・感じる・・・ずっと続いてる」って言いながら私の乳首を舐め始め、さらに腰を前後に動かしながら私をギュッギュッって締め付け「アアアッッ・・・すっごい硬い・・・浩紀のチン〇ン私の中でいっぱいになアアッッ・・・またイキそう・・・浩紀は?まだ?・・・浩紀をイカせてあげたいのに・・・気持ちいい?」

「アアーッ・・・気持ちいい・・・そのまま・・・イカせてくれる?」って言うと妻が今まで見た事もないくらい激しく腰を動かし始めて「アアアッッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら私を締め付け、その気持ち良さで私も妻の中に沢山出してしまいました。

私に跨ったまま私を締め付けながら吐き出し、私のお腹に沢山の潮を吹いた後に私の体に体を摺り寄せ、手の平で私のお腹に潮を塗り付けながら「ハアッ・・・ハアッ・・・気持ち良かった?」「すっごく・・・優は?・・・ちょっとは落ち着いた?・・・動画・・・続けて見ていい?」「ここまで見ちゃったら最後まで見ないと・・・なんか気になっちゃう」

勿論妻も気持ちよくなってくれたんだと思いますけど、それよりも私をイカせた満足感が強かったのか、それから妻は動画に集中しているみたいでした。

「アアアッッ・・・気持ちいい・・・奥さんにこんな事して貰えるなんて・・・綺麗です・・・堪んないです」って言う旦那さんはかなり興奮しているらしく、私が見ていていも恥ずかしくなるくらい悶えていて、ゆっくりと腰を動かし始めた妻に「ヤバいー・・・奥さん・・・気持ち良過ぎます・・・私もう我慢が」って言う旦那さんに

「少しだけ・・・我慢して・・・私も・・・」って言い始めた妻は私に騎乗位をしている時の様に膝をついて腰を突き出し「アアアッッッ・・・ここ・・・これが・・・ヤバいっ」って言いながら多分・・・

旦那さんの亀頭をGスポットに擦れる様に少し腰を上下に動かし始めていて「凄い・・・こんな騎乗位・・・松岡さんいつもこんな絶景を・・・羨ましい」って言う旦那さんを上から見下ろしながら睨み付けていて「凄い・・・擦れ・・・てるっ」って言った後に腰だけ前後に激しく動かし始め

「アッハアアアッッッ・・・またすぐ・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら旦那さんの胸に手をつき、今度は少し膝を浮かして上から旦那さんに腰を打ち込む様にゆっくりと上下に腰を動かしながら「これっ・・・イイッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら崩れ落ち、旦那さんにへばり付いたまま腰をビクビクさせていました。

私との騎乗位では見せない妻の腰使い・・・私に動画を見られるという事がわかっているのに、こうも感じてしまう妻はその時何を考えていたのか・・・

「旦那さんのアレって俺とどう違うの?」「あのね・・・浩紀っておっきいでしょ?だから私の中全部に擦れるって言うか・・・それはそれで凄く気持ちいいんだよ・・・でも旦那さんって言い方が悪いけど細い棒の先っちょに?・・・まるで棒の先に飴玉がくっついてるみたいな?・・・だから先っちょの飴玉が擦れる感覚がピンポイントで感じる?っていうか・・・」

「浩紀の感じ方とは違うから凄く感じちゃう・・・って言ったら浩紀に悪いけど、我慢しようと思っても我慢できなくなっちゃう・・・こんな事言う私・・・浩紀は嫌じゃない?」「嫌じゃないけど・・・今すっごく旦那さんに嫉妬してる・・・優にこんな事言わせるくらい優を感じさせるなんて」

「これ以上見ても浩紀はほんとに私の事嫌いになったりしない?・・・もっと嫉妬しちゃうかもしれないよ」「そんな事言われたら気になって見ないわけにいかないじゃないか」

妻を下から突き上げ再度妻をイカせた旦那さんは、そのまま妻に搾り取られ、それで終わりなのかと思っていると妻から旦那さんのゴムを外して咥え始め「そんな事まで・・・いいんですか?・・・松岡さんこれ見るんですよ」って言う旦那さんを再度勃起させて四つん這いになり、旦那さんにお尻を向けて旦那さんの挿入を待っているみたいで

「いいんですね?・・・もう私興奮が収まらないですよ」って言う旦那さんに後ろからねじ込まれ、同時に体を仰け反らせて「アウウゥゥゥッッッ・・・後ろから・・・擦れ方が違うのっ・・・すっごい硬くなって反り返ってるっ」っていう喘ぎ声を出し、激しく突き始めた旦那さんに「アッアッアッアッアッ」っていう声を出しながら悶え

パンパンパンパンパンっていう音に混じって「擦れてるぅぅぅっっっ・・・気持ちいいとこにアアアッッ・・・凄いー・・・気持ちイイー・・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながらバックでイカされてしまいました。

心配そうに私を見る妻と目が合い、それでも私はスマホに視線をもどすと妻も同じ様にスマホを覗き始め、映像の中の妻は四つん這いの姿勢からイキ堕ち、今度は寝バックで上から旦那さんに打ち込まれ、そのピストンに応える様にお尻をあげて突き出し「イッてる・・・まだイッてますからアアッ・・・またイク・・・イッちゃいます」って言う妻は

もう旦那さんのセックスを完全に受け入れる様に感じていて、仰向けにされて乳首を舐められながら旦那さんに股を手で大きく広げられ、旦那さんの中指と薬指を入れられた妻は自分から股を大きく開いて腰を突き出し、体を弓の様にのけ反らしながら「高倉さんの指・・・私・・・ダメっ・・・凄く・・・上手」って言いながら腰を上下にゆっくりと動かし、

指を出し入れされているわけでもないのに「アアアッッッッ・・・凄い・・・私の弱いとこ・・・そんな風に指で擦ンンンンッッッ・・・私これ・・・ダメっ・・・凄い感じ・・・るっ」って言いながら悶え、旦那さんがゆっくりと指を出し入れし始めると「これっ・・・我慢でき・・・ないっ・・・ンンンンッッッッ」って言いながら

腰をビクビクさせて旦那さんの指でイカされてしまったみたいでした。

「私ね・・・指使いは妻にも上手って言われるんですよ」って言う旦那さんの腕を掴んでいる妻の呼吸はまだ収まっていなくて「こんなとこ・・・浩紀に見せらんない」って言う妻に「それを見せるのが今日の私の一番大切な仕事なんですよ」って言いなかせらまた指で妻の中をかき回し始め

「ダメ・・・それヤバ・・・いっ・・・またイッちゃうから・・・私高倉さんの指でまたアアッ・・・またイッ・・・イッちゃう」って言いながら旦那さんの指でまたイカされてしまいました。

妻を仰向けにさせた旦那さんはゴムを付け替え「今度は私も気持ちよくさせて貰いますね」っていいながら妻のアソコに擦り付け始め、もう妻は完全に旦那さんを待ちかねている様に股を開き、旦那さんに竿をアソコに擦り付けられ「ハアッ・・・アア・・・クリ・・・擦れてる」って言いながら腰を上下に動かしていて「クリ・・・イッ・・・ちゃうっ・・・」

って言った途端旦那さんにねじ込まれ「アングウウゥゥゥゥッッッ」っていう声を出した後「入った・・・入っちゃった・・・今クリでイキそうだっハアッ・・・イキそうだったのに」って言いながら中に入って来た旦那さんを腰を悶えさせながら、もうすでに中で感じ始めているみたいで

「奥さんのそんな言葉・・・興奮します・・・クリでイキたかったですか?」「イキそうでした・・・でももう中がアッ・・・そこ・・・また擦れてるっ・・・私・・・もうっ・・・高倉さんのアアッ・・・イキそう・・・そうそこっ・・・イイッ・・・イッちゃう・・・またイク・・・イクイクイクイクイクアアアッッッ」って言いながら腰をビクつかせ、

旦那さんのアレでイッてしまった妻は体を捩ってイキ悶え「こんな美しいイキ方・・・堪らないです・・・松岡さんがいくらでもできるっていう気持ち・・・わかります」って言いながらまたゆっくりと妻を突き始め「私ね・・・今まであんまりいろんな体位とかした事なかったんですけど、奥さんにしてみたい・・・立って貰っていいですか?」って言うと

ベッドの横に妻を立たせ、妻をベッドに向かせて立ったまま後ろから妻に挿入して突き始め、パンパンパンパンパンっていう音を響かせ「アッアッアッアッイキます・・またイッ・・・アアアッッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら膝が崩れる妻のお腹を支えてベッドの端に妻の膝をつかせ「綺麗なお尻・・・この綺麗な体が今私を受け入れてくれてるなんて」

って言う旦那さんは再度妻を後ろから突き始め「イッてる・・・イッてますから少し休まアアアッッ・・・そんなしたらまたおかしくアアアッッ・・・アッアッアッアッアッイッちゃう・・・またイッちゃう」って言いながら、つんのめって前に飛び出し、旦那さんを吐き出しながら大量の潮を吹き出すイキ潮がいやらしく、ベッドに倒れ込み

「堪らない・・・こんな美しい体か私のコレで・・・まだ・・・まだいいですよね?」って言う旦那さんに仰向けにされて入れられ、旦那さんの汗が妻に降り注ぎながら妻も汗を噴き出し、腰を持ち上げられて激しくピストンされている妻は体を捩りイキ悶え、今度は妻の体に密着したまま腰だけ動かして妻を突き始め、

大きく股を開いた妻は旦那さんのお尻で足首を巻き付け、旦那さんの背中に両手で抱き着いて目も口も大きく広げて呼吸を止めて感じていて「また・・・イッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を悶えさせる妻の中で旦那さんもゴムの中に沢山精液を出しているみたいでした。

「アアッアアアッッッ・・・気持ちいい・・・奥さんが締め付けてくれる中でイケる気持ち良さ・・・表現のしようがないです」って言う旦那さんに背を向けてグッタリとしている妻の背中に寄り添い「疲れましたか?・・・どうでした?私いろいろ頑張ってみましたけど・・・気持ちよくなって貰えました?」って言う旦那さんに

「はいっ・・・もう・・・動けないです」って言いながら妻はグッタリしていて、旦那さんの指が妻の股間に触れると「もう・・・無理です・・・少し休ませて」って言いながらも10秒くらいすると腰を悶えさせ始め「ゆっくりでいいです・・・優しくしますからもし気持ちよければ感じてくれますか?」って言う旦那さんに

左肩を掴まれて仰向けにされた妻は旦那さんに乳首を舐められながら指を入れられ、手の平の指の付け根をクリトリスに擦れる様に指を曲げて指でゆっくり出し入れされながら「もう・・・イキすぎておかしくなりそうなのに・・・高倉さんの指・・・優しい・・・これ私・・・ダメ・・・もう無理なのにまたアアッ・・・気持ち・・・イイッ」

って言いながら太腿を悶えさせていて「綺麗です・・・ゆっくり静かに気持ちよくなってくれますか?・・・こんな美しいイキ姿・・・何回でも見たい」って言う旦那さんの指にゆっくりと攻められている妻は静かに悶え、体を硬直させて全身を震わせながら旦那さんの指でイカされ

「アーーッハアーーッッ・・・まだ感じてる・・・ずっと続いてる・・・イッてるのに・・・まだ高倉さんの指・・・私の弱いとこにゆっくり・・・そう・・・その動かし方・・・凄い感じるっ・・・また登り詰めてくる・・・イッてるのにまたイキそう・・・アアアッッッイイーーッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら

体をまっすぐに伸ばしたまま全身を震わせながら腰をビクつかせ「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう声が徐々に静かになると共に吐息も落ち着いていき・・・映像の中の妻はそのまま疲れ果てて眠ってしまった様でした。

ゴクッて唾を飲む私に妻が抱き着いてきて「こんな私・・・見せたくなかったのに」って言う妻は申し訳なさそうにしていて「こんなにいっぱいイッちゃったんだね」って言うと「怒ってる?」って聞くので「嫉妬してる」って言うと「嫌いになった?・・・私の事・・・」って聞くので

「もし優の事嫌いになったとしたら俺のこの硬いコレはなんなんだろうね」って言うと「こんな私でも・・・こんなに興奮してくれてる?」って聞くので「鎮めてくれる?」って聞くと「私も・・・したい」って言いながら私に跨ってくれました。

旦那さんにイカされまくった自分に怒りもしていない私に対する感謝の意を込めた騎乗位だったのか・・・それとも初めて自分がセックスをしている動画を見せられてエッチな気分だったのか・・・「アッ・・・イクッ」って言った後、私に抱き着いて「イッちゃった・・・気持ちいい・・・もう1回いい?」って言う妻は

動画を見終えた私が嫉妬に狂って不機嫌になってしまうのではないかと恐れていたのか・・・意外にも私が落ち込んでいない事に気を良くしたのか、それとも旦那さんとのセックスでより感じやすくなっているのか・・・騎乗位で2度目の中イキを求めてくる事など滅多になかった妻が夫婦交換という特別な関係を持つ事によってオープンなセックスが身につき始めているのか・・・

「浩紀もイッて・・・私ばっかじゃつまんない・・・ね・・・私の騎乗位気持ちいい?」・・・以前の妻の口からはとても聞けなかった言葉だと思います。

もしかしたら旦那さんを騎乗位でイカせる事ができた事による自信?男に跨って腰を動かし・・・イキやすい体質の癖に私以外の男性にイカされる事を拒み続けていた妻がイクのを我慢して男をイカせるという喜びを感じてしまったのか・・・「やっぱり・・・無理・・・浩紀の前に私がイッ・・・アアアッッ」って言いながらイキ悶える妻は、

やっぱり今までの妻のままで、可愛いらしい顔つきなのに、感じている妻は目がトロンとして快感に支配されている様な妖艶な表情が私には堪らなく・・・私にキスをしながら腰だけ動かして、イッてまだ数分も経っていない締まり気味の膣壁で私を先端から根本までゆっくり味わっているのか、それとも自慢のヒダを私に味合わせてくれているのか・・・

「突いて」って言いながら広げた膝を少し狭め、私に下から突かれる事を期待し、そして私が間違いなくそうする事をわかりきっている妻は腰を下に突き出して、間もなく私に快感を与えて貰える事をわかっていて「いい?突くよ」って言った瞬間一瞬・・・腰を落として私のバク突きに構える様に私に抱き着き、それでも最初は入口から奥までゆっくり・・・

妻の顔が快感に歪んでいくのを確認しながら呼吸を整え、徐々に徐々にピストンのスピードをあげていく時の妻の言葉・・・「アアアッッッ・・・イイッッッ」「硬い」「熱い」「気持ちイイっ」「いっぱい擦れてる」「そこっ・・・イイの・・・」「ゆっくり・・・そう・・・」「もっと」「して・・・そこいいっ」

「浩紀がそんな突き方するから締まっちゃう」「激しく」「ダメ・・・またイクっ」「嫌・・・止めないで」「イッ・・てるっ」「癖になる」「壊れちゃう」「ダメ・・・イキ過ぎておかしくなる」「イッてるから・・・もう許して」「凄い・・・感じるっ」・・・

その時々で言葉は違えども、それぞれが私を興奮のるつぼに叩き込み、美しいアヘ顔と照明を暗くした部屋の中で汗ビッショリになってわずかな照明の中でヌラヌラ光る男を虜にして離してくれないエロボディーに私の情熱を突き上げ「出して・・・浩紀のいっぱい私にちょうだい」って言いながら私を搾り取る妻の堪らなく気持ちいい中でイキ果てる時の快感?

「アアックウゥゥゥゥッッッ・・・メチャクチャ気持ちイイッ・・・イクッ」って言いながら美しい体の中にぶちまける私の精液を妻はどんな感覚で受け取ってくれているのか・・・

「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・イク時の浩紀ってすっごく硬くでおっきい・・・そんなに気持ち良かった?」って嬉しそうに私に笑みをこぼしながら上からキスをしてくる妻の笑顔に癒されながら妻の中から抜け落ち、まだ完全にちいさくなりきれない私を「口で綺麗にしてあげよっか」って言いながら私の股間に顔を近づけていく妻に

「優も疲れてるだろ?いいよそんな事しなアッ・・・くすぐったアハ・・・もっと優しく吸っアアッ・・・ダメだってば」って言いながらくすぐったがる私を、この時ばかりと言わんばかりに虐める様に口で綺麗にしながら「不思議だよねー・・・今こんなにちっちゃいのに興奮してる時の浩紀・・・あんなにカチカチになるなんて信じらんないよ・・・」

「アレー?なんかまたおっきくなってきてるんだけどー」って言いながら再度私を咥え、大きくして私の手を引いて自分から仰向けになる妻はそんな時・・・(もっといっぱいして)って思っていたのか・・・妻に誘われるなんて事は滅多にありませんけど、最近は少しずつ増えて来ている様に思います。

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