妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode11-1

Hatch コメントはまだありません

目が覚めると正午になっていて、妻は私の横でモジモジしていて「おはよう・・・って言ってもお昼か・・・眠気は?気絶するみたいに眠ってたから、よっぽど疲れてたんだね・・・御免ね・・・ちょっと優に負担掛け過ぎだよね」そんな私の謝る言葉に反応する事もなく妻はモジモジしていて「なんだよ・・・どうかした?」って聞いてもただモジモジしていて

「なんか食べよっか・・・俺が作ってあげようか?」って聞くと「嫌・・・このままここに居て」って言うので「じゃあ何考えてるのか話してよ・・・気になるじゃん」って言うと「やっぱり・・・見るの?・・・昨日の・・・」って聞くので「見るよ・・・一緒に見るんだろ?」

「絶対見る?」って聞く表情がモジモジしている割には真剣な気がして「見られるの・・・嫌なの?」「できれば・・・見て欲しくない・・・」そう言う妻の言葉で昨夜の旦那さんとのセックスがおとなしいものではなかったんだろうと思いました。

「どうして?・・・俺は優が旦那さんに感じさせられたとしても、そんな優を見たいから夫婦交換をしてみたいって思ったんだよ?だからもし優が感じさせられてる様な映像があったとしても、それは優が気にしなくていいんだよ」そう言うとやっと普通の表情に戻ったみたいで、でもかなり真剣な眼差しで

「私・・・浩紀が思ってる様ないい奥さんじゃないかもしれないよ・・・それでも見る?」「そんな事言われたらもう見ないわけにいかないじゃないか」「だよね・・・わかった・・・じゃあ私も一緒に見る・・・その前に何か食べる?・・・お腹減ったでしょ?」「そうだけど・・・優は?お腹減ってる?」

「あんまり食欲ない・・・朝もガッツリ食べちゃったし・・・それに・・・これから浩紀に動画見られるって思ったらなんか・・・」「だーからそんな事気にしなくていいんだってば・・・何か食べないと体に悪いよ・・・とにかく何か食べよう・・・じゃあ朝じゃないけどトーストとコーヒーにしてよ」キッチンで目玉焼きを焼きながら

トーストにマーガリンを塗ってオーブンにトーストを入れる仕草が、なんとなくいつもよりテキパキ感がなくて、湯沸かしポットに水を入れてコーヒーの準備をしている妻の後ろから抱き着き、両腕で妻の首に巻き付ける様にしながら「なんか元気ないみたいだけど・・・何考えてる?」そう問いかけるとコーヒーのドリッパーにお湯を入れる手を止めて私の腕を両手で掴み

「ねえー・・・やっぱり動画・・・見るの止めようよー」って言うので「恥ずかしい?」「そりゃそうだよー・・・それとやっぱり・・・」「旦那さんに感じさせられてるとこ見られるの・・・嫌?」「・・・・・・・・・私の事・・・好き?」

「あのさー・・・優と付き合い始めて?・・・結婚してからもそうだけど、今まで優に大好きって何度言ったと思う?」「こんな事してても?」「だからさー・・・それは俺が優にそうして欲しいって言ったからだろ?・・・それは例えば優が旦那さんに感じちゃったとしても優は何も悪い事なんてないわけじゃん?」「だって・・・」

「だって・・・何?」そういった後に私の方に振り向いて私に抱き着いて私の胸に顔を埋め、すすり泣く妻の鼻水をすする音が聞こえてきて「ね・・・どうしたの?・・・だから優がそんなに思いつめる様な事じゃないんだって・・・ね・・・笑って・・・いつもの可愛らしい笑顔の優の顔を見せて」「でもー・・・」

私に抱き着いたまま私の胸の中で泣きじゃくる妻は数分間私の体にピッタリくっついたまま私の胸から顔を外さず・・・「わかった・・・今は見るの止めよう・・・優はベッドでゆっくりしてて・・・後は俺がやるから」そういうと妻はベッドの方に歩いていってベッドに体を投げ出す様に横になっていました。

コーヒーと目玉焼きを乗せたトーストとフライパンで炒めたウインナーをベッドまで運ぶと、ムクッって起き上がった妻が「お腹すいたー・・・食欲ないって思ってたけど、やっぱお腹ペコペコ・・早く早く・・・」って言う妻は私と一緒に動画を見るという覚悟を決めたからなのか、本当はカロリーをかなり消費していたのでしょう・・・

プレートをベッドの上に置いて、いきなりトーストを持ち上げ、コーヒーを一口飲むとガツガツ食べ始めました。

「よっぽどお腹すいてたんだね・・・いつもなら俺がベッドで食べてたら怒るのに」「あのね・・・夫婦交換する様になってから浩紀のエッチの回数が沢山増えたでしょ?・・・私5㎏以上体重が落ちちゃって・・・いいんだよ・・・ダイエットっていう意味では・・・でも何か食欲が凄くて・・・」それもそのはず・・・

ただでもセックスの時に妻が腕を頭の上に上げる仕草の時とか、騎乗位の時とか、ちょっと妻が上半身を捩る様な体位の時は、ただでも肋骨が浮き出るくらい痩せた妻の体が更に痩せてデカいオッパイすら少し小さくなった様に思えて、私はセックスをする時の女性の腰回りの仕草?・・・例えばイキそうになって思い切り力が入っているお尻とか太腿の筋肉に

異常に興奮するところがあって、スタイルの割には少し大きめのお尻と妻の太腿が痩せている事が少し残念で「優はもっといっぱい食べなきゃね・・・御免ね・・・こんな辛い思いさせて・・・優は何にも悪い事なんてないんだからね」って言うといつもの目を薄くして長いまつ毛で目が見えなくなる可愛らしい笑顔がやっと見れて

「ほんとに私の事大好き?」って聞く妻に「いくらでも言ってやる・・・大好き大好き大好き大好き大好き・・・」食べ終えて私に抱き着いてくる妻の頭をポンポンしてやると「もう少し待ってね・・・覚悟ができたら浩紀と一緒に見るから」って言う妻は、やはりかなり疲れているみたいで、

ベッドに妻を横にさせたまま「今日は俺が主婦するから優はノンビリしてなよ」って言った後に洗い物を済ませ、洗濯をしていると妻はまた眠っていました。

(もうそんなに優に負担かけられないな・・・そろそろやめないとな)って思いながら洗濯を済ませ、洗濯物を干し、夕食の下ごしらえを済ませてソファーでコーヒーを飲んでいると妻が起きて来て「御免ね・・・また眠っちゃった・・・全部済ませてくれたんだね・・・ありがと」って言う妻はまだ目がトロンとしていて「疲れ・・・取れた?」

「うーん・・・まだ筋肉痛が残ってる・・・ねえ・・・考えてみたらさー」「なに?」「浩紀と旦那さんはさ?動画を見る事ができるんだよねー?」「ん?優も一緒に見るんだから優も見れるじゃん」「そういうんじゃなくてー・・・私が見れるのは旦那さんとエッチしてる私だけなわけでしょ?」「ん?・・・どういう事?」

「だからー・・・浩紀と奥さんのエッチを私は見れないんだよねー」「ああ・・・そうだねー・・・ん?見たいの?」「んー・・・見るの勇気いるけど、浩紀は奥さんとどんな事してたのかな・・・って思って・・・」「そっかー・・・そんな事まで考えてもみなかったよ・・・見たい?」

「見たいかって聞かれたら見たくない・・・でも浩紀が奥さんにうつつを抜かしてたんじゃないかな・・・って思って・・・」「こんな事言ったら優は嫌な気持ちになるかもしれないけど、俺も奥さんとエッチするわけだからイッちゃったりもするし、奥さんだって感じてくれたんだと思うよ・・・でもそれは男としての礼儀?・・・」

「お互いの旦那さんが自分の奥さんを自慢したい・・・っていう気持ちからこんな事が始まったわけで、相手の奥さんを任された男?としてはやっぱり相手の奥さんを気持ちよくさせる?って事が大切になるわけじゃん?」「ウーーーン・・・そう言われたらそうだし、男の人が義務的に・・・って思うと少し寂しい感じがするけど、私からしてみれば?」

「それは奥さんも同じなんじゃないかって思うけど、やっぱり相手の奥さんの事好きになっちゃったりするのは嫌だなー・・・って思って・・・」「あのね・・・これも優は少し嫌な気持ちになるかもしれないけど男って勃起しないとセックスできないわけじゃん?」「うん」「って事は相手の女の人がそれなりの女でないとそれは成立しないわけなんだよね」

「そうなの?」「そりゃそうだよ・・・旦那さん硬くなってただろ?」「そうだねー」「それっていう事は少なくとも旦那さんにとって優が興奮の対象である証拠なわけだし、俺が言うのもなんだけど、多分・・・優を相手にして勃起しない男はいない?っていうか・・・」

「優とエッチできるって思ったら、まずほとんどの男は優の事襲っちゃうと思うし、優みたいないい女はどうしても男の性の対象になっちゃうわけよ・・・それって奥さんにしても同じ事が言えて、奥さんってなかなかの美人だって事は優も認めるところだろ?」

「そうだねー・・・あんなにちっちゃくて可愛くて綺麗でスタイルのいい女の人ってそうそういないよねー・・・だから心配になっちゃうんじゃん・・・浩紀が奥さんの事好きになっちゃうんじゃないかって・・・」「だから優っていう素敵な奥さんがいるのに奥さんに興奮してしまう俺の気持ちっていうのもわからないじゃないだろ?」

「ウーーーン・・・認めたくないけど・・・」「でもそんな女性が相手だから尽くしてあげたい?気持ちよくさせたい?沢山イッて欲しいって思うのが男なわけで、旦那さんもそうだったんじゃない?・・・優にいっぱい興奮してたんじゃないの?」「そう・・・だねー・・・」

「だから相手の奥さんの事を好きになるとかそういう事じゃないんだよ・・・俺は優の事を自慢したい・・・こんなに綺麗で可愛くてスタイルが良くてイキ方がエロくて、気持ち良くて、男を骨抜きにする様な気持ちいいアソ・・・・」「はいはい・・・どんな褒め方なのよ全く・・・私がエロい淫乱女みたいな感じじゃんかー」妻は口を尖らせていて

「だってイキ方が堪んなくエロいんだもん・・・それってすっごく大事な事なんだよ・・・男が女をめとる・・・って事・・・この女と一生一緒にいたいって思う気持ちになる為の、もしかしたら一番大事な要素かもしれないよ」「何の説明なんだか・・・まあいいよ・・・なんとなく浩紀の気持はわかった・・・見たいんでしょ?・・・動画」「いいの?」

「でも約束して・・・絶対私の事嫌いにならない・・・って」妻の言葉で旦那さんとのセックスがそうとう壮絶であった事は容易に想像できました。

でもそれは私にしても同じ事・・・奥さんを10回以上イカせる様なセックスをした私は、妻の旦那さんとのセックスの全てを受け入れる義務がありました。

受け取ったSDカードのデータは私のスマホで見る事ができるタイプのデータで、その動画は2元同時撮影・・・ベッドの横からとベッドの足元から撮影したもので、それとは別にベッドの頭の方からベッドを見下ろすアングルになっている、まずはスマホに残された動画から見て見る事にしました。

最初にスマホを設置したらしく、他のカメラを設置している旦那さんの映像も数分残っていて、それから更に旦那さん達がシャワーを浴びる時間・・・誰もいない十数分が記録されていて、一番最初に姿を現したのは、旦那さんに肩を抱かれて隣の部屋に入ってくる妻の映像でした。

妻は心配そうに私達の方に目をやりながら、ゆっくり歩きながらベッドに連れて来られて「心配ですよね?」って言う旦那さんの言葉に、何て答えていいのかわからない様な感じでした。

ベッドから足を降ろして座る妻の後ろから「リラックス・・・できないですよね?・・・少し肩でも揉みましょうか」って言う旦那さんに肩を揉まれている妻が「ああっ・・・効くー・・・旦那さん片持ち上手ですね」って言う妻に「でしー・・・私あいつによくマッサージしてあげるんですよ・・・結構好評でね・・・どうです?奥さんも・・・」

「なんだったら全身マッサージさせて貰いたいくらいです」「ほんとですかー・・・なんか最近肩こっちゃって」「ですよねー・・・どうもすみません・・・私が言い出した事でこんな事になっちゃって・・・うちのやつは私のパートナーだから運命共同体としても、奥さんが一番の被害者ですよね?・・・ほんとすみません・・・」

「でも・・・うちの人だってその話しに乗っかっちゃたわけですから・・・私もあの人と運命共同体なわけで・・・」「少しは・・・慣れてくれました?・・・私と・・・その・・・エッチするの・・・」

「慣れ・・・は・・・しないですよねー・・・やっぱり特殊な事だって思うし・・・あ・・・でもほんとに肩が気持ちいいです・・・いいですか?ほんとにやって貰っても・・・全身・・・」「喜んで」(^^)

座っていた妻をベッドにうつ伏せにさせてバスローブからは妻の足がパンツから長く伸びていて「足元からしていきますから奥さんはゆっくりしてて下さい・・・もしくすぐったかったり痛かったりしたすぐに言って下さいね」妻の足の指先から丁寧にマッサージをしていく旦那さんは手馴れているみたいで、妻の足の指をポキポキならしていると

「足の指って・・・そんなにポキポキ鳴るんですね・・・こんなマッサージ初めてですよー・・・凄く気持ちいいです」って言いながら驚いているみたいな表情で、足の腹からアキレス腱、ふくらはぎから膝の後ろまで両手の親指を交差させながらゆっくり指圧しながら手の平で擦りながら妻の足を温め

「これ・・・堪んないですねー・・・こんなマッサージされた事ないですけど、お金払ってもいいくらいですよー」って言う妻はかなり旦那さんのペースに引き込まれていて、旦那さんの手の平が妻の太腿をマッサージし始めると、何度もバスローブの裾を引っ張って旦那さんからパンツを見られない様にしている仕草は恥ずかしがっている様にも思えましたけど、

もう旦那さんに触れられるという事には少し慣れてきている感じがして「照明・・・落としますね」って言う旦那さんの言葉にも、冷静に「はい」って答えていました。

暗いと言っても私達のいる部屋の照明の灯りと足元の常夜灯だけでもカメラは映像をハッキリと記録できていて(最近のスマホの映像って凄いよねー)って思っていました。

ベッドの上で私の横で一緒に見ている妻の顔を見ると真剣な表情で「何?・・・」「旦那さんのマッサージ気持ち良かった?」「うん・・・マッサージ師の免許持ってるんだって」「優好きなの?・・・マッサージ・・・」「そんな事考えた事もなかったけど・・・今回旦那さんにして貰ってすっごく気持ち良かった」

「じゃあ俺もこれからは優にマッサージしてあげる」「ほんと?・・・嬉しい」その間にも旦那さんのマッサージは進んでいて、妻の太腿の上に跨って妻の腰辺りをマッサージし始めると妻が「あー・・・それ効きますねー・・・ほんとに上手・・・腰イタタタタッッ・・・あー気持ちいい・・・眠っちゃいそう」「あ、すみません・・・痛かったですか?」

「あ、いえいえ・・・気持ちいいっていう意味のイタタタタッッ・・・ですよ・・・ほんとに気持ちいいです」「良かった・・・気持ち良ければ眠っちゃっても構いませんからね」そういっている内にほんとに妻は居眠りをし始めてしまったみたいで、もうそうなると男の悪戯心に火がつくのは旦那さんでなくても私も同じ様な事が言えるわけで・・・

あらかじめ紐を解いていたバスローブを旦那さんが剥ぎ取り「この時脱がされたの気づいてた?」って妻に聞くと「寝てた」って言う妻の言葉は本当だったのか・・・

妻の背中を指圧していた旦那さんも寝ている妻にどう仕掛けていいかの躊躇していた様に思えましたけど、徐々に妻の脇の方に指を這わせ、それでも妻は目を開ける事もなく小さなイビキをかいていて、妻の乳房の横を指でサワサワしている時に妻がカメラとは逆の方に首を向けて「ンッフウゥゥッッ」っていう声を出していて「起きてた?」「ううん」

妻の腕を妻の頭の方に持ち上げて妻の脇に旦那さんの指が這っている時に妻の首が動いて「この時目が覚めた」「この時どう思った?」「始まっちゃうんだ・・・って思った」「起きてますよね?・・・肘・・・ついて少し胸を浮かせて貰っていいですか?」旦那さんの言う事に素直に従う妻は、もう覚悟ができているみたいで、

旦那さんの指が妻の背中から脇を通して乳首に到達すると急に妻が俯いて「ンンンンッッッ」っていう声を出して「大きいですよね?奥さんの胸・・・それに堪んないんですよこの肌のスベスベ感?・・・それとまだ乳輪しか触れてないのにこの悶え方?・・・敏感ですよね」突然カメラの方に顔を向けて背中を仰け反らせ

「アッ・・・ハアアァァァッッッッ」っていう小さい声を出し始めた妻の胸元から旦那さんの指が妻の乳首をコリコリしている映像が見えて「旦那さんの指使いって上手?」「うん・・・凄く」映像を見ている私は攻めれている女が自分の妻であるというのに私の竿はもうカチカチになっていて

「ねえ・・・握ってくれる?」「エッ?・・・何?なんでこんなになってるの?」「だって・・・優が感じてるんだもん・・・そりゃ興奮するよ」「ふーん・・・そうなんだ・・・」妻に手の平で掴まれただけで先端から汁が出ていて、妻の指が私の我慢汁でヌルヌルになっていて「こんなに?いっぱいヌルヌルになってる」

寝取られ性癖・・・厄介な性癖と思いつつも妻を映像の中で攻めている男が私ではないというのに私はもうイキたくて堪らないくらい竿がグイグイ動いていて、映像の中で四つん這いになった妻の横から、それは私が奥さんにした前戯と全く同じ様に、体の横から妻の乳首とクリトリスを指で撫で回し、股を少しずつ広げて腰を下に突き出しながら悶える妻がなんとも言えず色っぽく、

肘を伸ばして背中を丸め腰を下に突き出しながら「アーーーッッッ・・・イッ・・・・ちゃう・・・」って言いながら腰をビクビクさせている妻を見ながら「シゴいて・・・イキたい・・・優と一緒にイカせて」って言うと、妻はそのまま私を握りしめ、素早く私をシコり、そのまま私をイカせてくれました。

「いっぱい出てる・・・ちょっと待ってね、拭いてあげる」妻の指にも私のお腹にも沢山飛び散った私の精液を拭き取ってくれた妻に「私と一緒にイキたかったの?」って聞かれて「メチャクチャ色っぽかった・・・堪んなかった」って言うと「私と一緒にイキたかったんだ」って言いながら、

少し嬉しそうにしていて、なんとなくだけど少し私の気持ちを理解してくれた様な感じでした。

マッサージの流れから旦那さんに四つん這いでイカされた妻は、四つん這いのまま固まって、どうしていいのかわからない様な表情でいると「そのままの恰好でいてくれますか?」って言う旦那さんに後ろからタオルで目隠しをされて、四つん這いになる妻の下に旦那さんが入り込み

「こうすれば動画を撮られていても少しは素直に感じてくれますよね?」って言われて困惑している様に見えました。

妻の股の間に頭を入れて、四つん這いになる妻の股を両手で広げ、下から妻のクリトリスを舐め始めた旦那さんが「良かったらでいいです・・・できれば奥さんも・・・」って言うと妻は旦那さんのアレを掴み

「ハアアァァァッッッッ」って言いながら思い切りのけ反り「こんな・・・事ンンンッッッ・・・いくら別の部屋って言っアアアアッッ・・・恥ずかしいですっ・・・それに私とても・・・こんな状態でしてあげられなアアッ・・・舌ダメっ・・・感じンンンッッッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう喘ぎ声を出している時に妻が私の目を覆ってきて

「やっぱり・・・こんな私見られるの・・・浩紀に申し訳ない」って言うので「さっき俺のコレ・・・どんな感じだった?」「すっごく硬くなってた」「だろ?俺は映像の中の優に堪んなく興奮してるの・・・だから・・・見せて」そう言うと妻は少し納得してくれたみたいで「私は感じたくなんてないんだよ」って言うので

「わかってるよ・・・優は俺に感じさせて欲しいんだよね?」って言うと私に寄り添ってきて「浩紀は大丈夫?・・・こんな私・・・見てて・・・」「俺はもっと優の事好きになりたい」「じゃあいい」それからは妻も私に映像を見られる事に少し抵抗がなくなったみたいで、しばしの間私も妻も映像に集中する事ができました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です