妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode08

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「お帰り・・・遅かったね」

「途中これ・・・買って来たんだ」

「ヤッタ・・・ここのたこ焼きタコがおっきいんだよね・・・外はパリパリ中はしっとり具沢山・・・このネギの醸し出す香りがなんとも・・・今食べていい?・・・っていうか3人前?・・・誰が食べるのよ」

「二人で3パック・・・そんなに食べられないなら俺が2パック食べてもいいけど・・・」

「いや・・・半分こしよ・・・なんかこのタコ焼きだけは食べられちゃうんだよね」

「俺はご飯も食べるから冷凍ご飯1個チンしてくれる?」

テーブルの上にタコ焼き3パック、妻が握ってくれたチンご飯の塩にぎり、ビールが数本・・・アッと言う間に全て食べつくした私達は妻が洗い物をしている間,居間でテレビを見ていて、妻がコーヒーを入れてくれて、ソファーに座る私の太腿の上に座ってきて

「ねえ・・・今日も・・・する?」

「珍しいじゃん・・・優からそんな事言ってくるなんて」

「誘ったりしないよ・・・浩紀は今日もしたいのかな・・・って思って」

「言ってたじゃん・・・体がギシギシ言ってるって・・・だから今日はゆっくりさせてあげようって思ってるけど」

「今日ずっとゴロゴロしてたら、だいたい回復した」

「そうなの?っていうかもしかしたら優もしたいんじゃないの?」

「違うよ・・・今まで私から誘った事とかある?」

「ないけど・・・じゃあ今日はやめとく?」

「浩紀は?・・・したいの?」

「だから俺は年中優を抱きたいくらいだってば」

「じゃあ・・・する?」そう言いながらキスをしてくるので

「もしかしたら優もしたい?・・・そうなの?」

「だって・・・昨日・・・あんなに浩紀・・・私の事感じさせるから・・・お昼過ぎには目が覚めちゃって・・・昨夜の事思い出したら・・・なんか・・・早く帰ってこないかなーって思っちゃって・・・すっごく待ち遠しかった」

「もしかしたら・・・一人でしちゃったとか?」

「するわけないじゃん・・・でも・・・そんな事したくなるくらい・・・なんか体がウズウズして・・・」って言いながら私の股間を手の平で擦り始めるので「じゃあ・・・とりあえずここで今・・・する?」って聞くとキスをしながら私のシャツを脱がせ始めて「珍しいじゃん・・・優からこんな事」「だって・・・したかった」

そんな妻の言葉を何度聞いた事があるでしょう・・・多分付き合っていた頃から数えても数回・・・妻の目はトロンとしていて、もうセックスの最中の様な雰囲気を醸し出していました。

服を脱ぐのももどかしいのか、家の中だから別にいいんだけど白のナイロンの超ミニを穿いていて、自分でミニのお尻を捲り上げて私の太腿の上に座り、私のスウェットのズボンとパンツを太腿の真ん中くらいまで下ろし、自分で膝をずらして私のお腹に股間をくっつける様にしながらお尻から手を回して私を掴み、アソコに亀頭をゆっくり擦り始めて

「どうしたの?なんかいつもと違うよ・・・優からそんな事・・・まるで盛りのついた猿?っていうか俺みたい」「だから・・・したかったの・・・浩紀と・・・早く・・・私のシャツ・・・」って言う妻の表情には鬼気迫るものがあって、妻のシャツを捲り上げて乳首を舐めてあげると「もっと・・・いっぱい・・・もっと吸いながら舐めて」って言うので

妻の左の乳首を結構な強さで吸いながら右の乳首を摘まみながら引っ張り、コリコリし始めると自分で私を上から下に腰を下ろしてゆっくりと奥まで咥え込み「アッアアアアアッッッ・・・中が凄く敏感に・・・なってる・・・舐めて・・・もっと乳首も凄く・・・感じる」っていいながら腰を突き出したまま私を思い切り締め付けながら固まっていて、

妻のアソコはもう私の玉々に愛液が垂れるくらいヌルヌルになっていて、クッ・・・クッ・・・って私を締め付けながら目を瞑って眉間にシワを寄せて天を仰ぎ「ハーーーーッ、ハーーーーッ」っていう喘ぎ声?深呼吸?私にはよくわかりませんでしたけど、そのうちアソコ全体が私を物凄い力で締め付け始め「動け・・・ない・・・ちょっとでも動いたら・・・イッちゃう」

って言いながら私の肩に爪を立てていて「我慢しないでイッていいんだよ」って言うと「ハアッ・・・なんでこんなに感じアッ・・・今まで浩紀に入れて貰ってすぐイッちゃった事はあったけど、前戯もなしに・・・今日の私・・・なんか・・・おかしい・・・ハアッ・・・凄く・・・感じる・・・感じ方が・・・凄いのっ」って言いながら

私を上から睨み付ける様に見下ろしていて「こんな妖艶な優を見たの初めてかも・・・凄くエロい表情・・・見てるだけで俺もイカされそう・・・優の中・・・俺のチ〇ポに絡み付きながら蠢いてる・・・俺も堪らなく気持ちいいよ・・・だから優もイッて見せて・・・こんなに俺を興奮させる今日の優・・・凄くエロくて興奮する」

「浩紀にエッチな女みたいに思われるの嫌だ・・・でも・・・どうして?・・・どうしてこんなに感じるの?」「認めたくないけど・・・もしかしたら旦那さんとエッチする様になって凄く感じやすくなってるのかもしれない・・・でもそれって優が引け目に感じる事はないんだよ・・・今は俺としてるんだから気持ち良かったらイッて見せて・・・そんな優も見ていたいから」

「ハアッ・・・ハアッ・・・もう・・・我慢できない・・・浩紀が中でグイグイなってるだけで私・・・凄い気持ちイ・・・アア・・・来る・・・勝手に昇り詰めて来る・・・怖いよ・・・おっきい波が押し寄せアアアアッッッ・・・イク・・・イッ・・・ちゃうっ」

騎乗位の時に妻が全く腰を動かさずにイッてしまったのは、その時が初めてでした・・・それなのに妻の中は私を中で貪る様に波打ち、ヒダが絡み付く様に私巻き付き、その気持ち良さは、まだ1ピストンもしない私を射精に導くに充分な快感でした。

「俺も・・・イクっ」イッて間もない私を、今度は大きなグラインドで中の気持ちいいところに擦り付ける様に腰を動かし「優・・・ちょっ・・・待って・・・今イッてるからくすぐったいから・・・ちょっととめて」「嫌・・・今すっごく感じアアッ・・・気持ちいいっ」イッたままのカチカチの私が気持ちいいのか

イッた直後の妻は私を思い切り締め付けながら腰を悶えさせ、結局私のくすぐったさが落ち着くまで妻は腰の動きを止めてくれませんでした。

「落ち着いた?・・・なんか凄かったね・・・俺の方がタジタジだったよ・・・まるでいつもと正反対?・・・俺と優が入れ替わったみたいだったね・・・たまにはこういうのも刺激的だね」「たまには・・・じゃなきゃ・・・ダメ?」「なんで?」「あのね・・・私・・・聞いてくれる?」「優の言う事ならなんでも」

「あのね・・・旦那さんと初めてした時は、あ、こんな感じ方もあるんだ・・・くらいに思ってたの・・・でも昨日・・・特にバックでされた時?・・・浩紀と全然違うとこに擦れて最初はなんか違和感みたいな感じが強くて、やっぱり浩紀の方が気持ちいいんだなって思ってたの」「それで?・・・俺には旦那さんにバックでイカされた様に見えたけど・・・」

「こんな事言ったらふしだらって思うかもしれないけど旦那さんって反り返ってるって言ったでしょ?」「うん・・・それで?」「旦那さんのピストンが激しくなってきたら自然と中が絞まっちゃって・・・最近浩紀に奥を突かれてる時になんか意識が飛んじゃいそうになる事があって・・・」

「旦那さんはね・・・浩紀みたいにおっきくないから奥まで届く・・・って感覚じゃないんだけど、反ってる分浩紀と感じ方が違っていうか・・・浩紀の場合適格に私の弱いとこ突いてくれるから単純に凄く感じるんだけど、また新たに旦那さんに感じるとこ見つけられてる?・・・浩紀の時は擦れ方が浅いとこまで旦那さんに感じさせられ始めてるみたいな気がして・・・」

「昨日浩紀に奥とクリ・・・同時にされて失神しちゃったでしょ?・・・あの時旦那さんに擦られてたとこも凄く感じてて・・・それで途中から堪らなく感じてきて・・・浩紀が相手なんだから私も心置きなく感じたい・・・っていうか、凄く気持ちよくなってきて、とにかく怖いくらい気持ち良かった・・・で、気づいたら浩紀に肩をパンパンって叩かれてて・・・」

「聞いててドキドキしたよ・・・俺より旦那さんの方が感じたって言いだすんじゃないかって思っちゃった・・・でもそれって優が新たに旦那さんに新しい性感帯を開発されてる?そんな感じだよねー・・・まあー・・・相手が違うんだから当たり前って言えば当たり前なんだけどー・・・なんか優が旦那さんの深みにハマっていく様な怖さがあるよね・・・」

「心配?・・・私がそんな風になっちゃいそうで・・・」「そりゃそうだよ・・・優は俺の方が気持ちいいって言ってくれるから少しは安心してるけど、まだ旦那さんって2回目じゃん?・・・初めての時から優を何度もイカせる事ができるくらい上手なんだろ?・・・あなどれないよ・・・」

「俺は優の体を誰より知り尽くしてるって思ってるし優を誰より気持ちよくさせられるんだって思ってる・・・だけどこれから何回になるのかまだわかんないけど、その内優が旦那さんのセックスにハマっちゃったらどうしよう・・・なんて思わない事はないよね」「そんな事あるわけないじゃん・・・浩紀は一生私を大切にしてくれるんだよね?」

「そうだよ・・・優も少しはわかってると思うけど優の体って男からしたらこれ以上ないくらいエッチな体?男の視線感じた事は珍しくないだろ?・・・優も言ってたじゃん・・・社会人になりたての頃に地下鉄でよく痴漢に遭ってたって・・・優は顔も俺の知るところ最高に可愛いし綺麗だし、スタイルもいい上に胸はデカいし痩せてるし・・・」

「優を痴漢した奴を八つ裂きにしたい気持ちはあるけど、そいつの気持もわからないではない?・・・それくらい男をその気にさせちゃうくらい優って魅力的な女なんだよ・・・だからもし優が俺を嫌いになったりしたら、もう俺は優と同等?もしくは優以上の女と出会う事なんて無理だと思うし優を失うなんて事とても考えられないんだよ・・・」

「だからもし病魔が優を襲ったとしても俺は死神とでも神とでも戦って叩き潰して優を取り戻してやる・・・だから俺は優を一生大事にする事しか楽しみがないんだよ・・・優と一緒に笑っていたい・・・優と一緒に気持ちよくなりたい・・・優とずっと抱き合っていたい・・・重い?・・・俺の気持ち」

「ううん・・・私も夫婦交換をする様になって、もっと浩紀を好きになった気がする・・・浩紀はこんな事に巻き込んで御免ね・・・って言うけど多分・・・これも浩紀を好きになった私の運命?浩紀の事をもっともっと好きになる為に神様がそう仕向けてるんだよ・・・だから・・・今日はもっと・・・して」

たった2度・・・私とは違う快感を与えられた妻は私とのセックスの中でも更に感じやすくなっていて、私も妻の事は私が一番理解していると思い続けてきた自信が大きく揺るがされた気がして、旦那さんに感じさせられた部分も私が自分のものにしていけばいい・・・もっともっと私のセックスの虜にしてやりたい・・・そんな気持ちで妻を立たせ、

ソファーに向かせて背もたれに手をつかせて後ろから・・・旦那さんに感じたという部分でイカせ、妻を抱いてベッドに連れて行き、それからも騎乗位で正常位で、バックで・・・妻から「もう許して・・・頭が変になっちゃう・・・イキ過ぎておかしくなる・・・壊れちゃうから・・・アアッ・・・またイク」という言葉を聞くまで私は妻を攻め続けました。

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