私がM男になったのは、大学1年の時です。
初体験は高校時代に同級生の女の子と処女と童貞を捧げあって済ましていましたが、大学1年の時のセクシーな先輩に童貞と勘違いされて、
「キミ、カワイイわね。チェリーくんでしょ?経験させてあげようか?」
カワイイと言われて男として不服でしたが、エッチしたい誘惑に負けて童貞のふりをしたのが始まりでした。
先輩の前で下半身を露出して、扱かれて、勃起させられて、射精寸前に焦らされて・・・
寸止め地獄を続けられて発狂しそうでしたが、大学は上下関係が厳しく先輩を押し倒すわけにもいかず、我慢するしかありませんでした。
「ねえ、イキたい?」
「イキたいです・・・」
「イカせてあげるから、私のオチンポ奴隷になるって誓いなさい。」
「はあはあ・・・」
躊躇していると、亀頭をくすぐられる射精には至らない快感地獄で責められて、
「オ、オチンポ奴隷に・・・してください・・・」
「いいわよ。今日からあなたは私のオチンポ奴隷ね!」
そういうとシコシコ扱かれて、ピュルルルルルルル~~~~っとイカされました。
「ふふふf・・・じゃあ、、お風呂入ってセックスしようか。」
やっと先輩の裸を見ることができて、入浴後、二度目の童貞喪失をしました。
この先輩は2学年上で、私が2年生の時には先輩は4年生、4年生と言えば神様ですから、私は先輩の友人数名の女子大生の前で射精ショーをさせられました。
そのかわり、その友人の女子大生ともセックスをさせてもらいましたので、経験人数だけは増えていきました。
エスカレートしていく射精ショーでは、一度射精した私のペニスやタマをゴム紐で縛り上げ、再び勃起させて血管の浮き出たペニスを甚振られました。
最も屈辱的だったのは、同じ学年の美人女子大生の美玲の前で射精させられた時でした。
美玲はうちの大学にもミスキャンパスがあれば優勝間違いない美女で、涼しげな目をしたクールビューティーな女子大生で、私も憧れていました。
先輩に扱かれるまま、焦らされるまま、寸止めに喘ぎ、腰をガクガクさせて射精を乞う惨めな姿を憧れの美玲に見られるのは、男のプライドがズタズタに引き裂かれる思いでした。
その合間にも、先輩が買い込んできたエネマグラでアナルと前立腺の開発をされていました。
散々焦らされた後にローションでヌルヌルのエネマグラをアナルから挿入されて前立腺を責められると、扱かれなくてもドロドロと精液が漏れ出てしまうのでした。
ペニスとタマを縛られ、精液を噴出する光景を蔑んだ目で見下げた美玲は、その後も何度か先輩にマゾ調教されている私を観察に来て、そのうち美玲の手によって扱かれるようになりました。
「ほうら、憧れの美玲ちゃんに扱かれて幸せだろう?まあ、残念ながら美玲ちゃんのオマンコには○○君のオチンポしか入れられないみたいだけどね。」
と先輩は、先輩と同学年の美玲のイケメン彼氏の名を口にし、美玲に、
「先輩!名前を言わないでください。」
と言われていました。
ああ、美玲はあのイケメン先輩に抱かれてるのか・・・俺はペニスを扱かれて喜んでるだけなのか・・・と惨めさを噛み締めていました。
「おっと危ない!出ちゃう出ちゃう・・・」
と美玲は私の射精を焦らしてニヤニヤしていました。
「美玲ちゃんに射精させてもらえると思ったら大間違い、射精させるのは私。美玲ちゃんに恥ずかしいトコロテン射精をご披露しなさい。」
と言うと、足を持ち上げられてチン繰り返しにされ、ローションまみれのエネマグラを挿入され、前立腺を刺激されました。
「あうう・・・」
と呻くと、エネマグラをに見込む私のアナルを見た美玲は、
「うわ~~ヒロシ君って変態ね~~」
と軽蔑の眼差しで見られました。
暫く出し入れされていると、私のペニスは縛られているだけで誰も触れてはいないのに、ビクビクしながらドロドロドロ~~~っと精液を吐き出しました。
「うわ~~~本格的な変態マゾね~~~でも、面白そう・・・それに・・・ねえ先輩、ヒロシ君のチンチンって、大きいですよね?」
と言うと先輩は、
「そうなのよ。ヒロシ君って結構でカチンなのよ。苛め甲斐があるのよね~~。ねえ美玲ちゃん、○○君のオチンポはもっと小さいの?」
「ヒロシ君のよりは小さいですね・・・」
その会話を聞いて、自分のペニスが大きめだということを初めて知りました。
先輩が卒業後、美玲も○○さんが卒業してフリーになりましたが、美玲は先輩から私をオチンポ奴隷として譲り受けたのです。
「ヒロシ君、今日から私がヒロシ君のオチンチンの調教師よ。でも、大学では私たち恋人同士のように振る舞ってね。私、サディスティックな変態女だなんて思われたくないから。」
と言われて、大学では美人女子大生と付き合う男として羨望を集めました。
しかし、部屋に帰れば美玲にペニスとアナルを苛められながら射精管理されるマゾ男になるのでした。
とは言え美玲は、まずは私のペニスを勃起させるとコンドームを被せて跨り、クイクイ腰を振って大喘ぎします。
「ヒロシ君のチンチン気持ちいい~~・・・ダメよ、まだイッちゃダメよ~~」
その淫らさは、他の大学からも見に来るほどの美人女子大生とは思えないほどの乱れようです。
そして、美玲が満足する前に私が射精してしまおうものなら、私のペニスを縛り上げて強制勃起させて、寸止め地獄を味わうことになるのです。
そして最後は、先輩から譲り受けたエネマグラをアナルに挿入されて、前立腺を撫でられて残っていた精液をダラダラと流すのです。
その様子を眺めるニヤリとした美玲の表情は、美人なだけにとても冷酷に感じました。
私と美玲は大学を卒業して、それぞれ就職しましたが週末は会って破廉恥な遊びをする仲になっていました。
まるで恋人同士のように会うのですが、その後の性行為は美玲のサディスティックな責めに私が喘ぐパターンでした。
社会人も2年が過ぎた頃、私は美玲とのSMデートを翌日に控えた金曜、職場の飲み会の二次会終わりに先輩に連れられてお触りバーのようないかがわしい店に連れていかれました。
飲みながら股間をイタズラされているうち、
「あら、こちらさん立派なものをお持ちじゃないかしら?」
と言われてズボンンのジッパーを下げられ、ペニスを引っ張り出されて扱かれてしまいました。
容赦ない扱きに、翌日の美玲との騎乗位セックスのために溜めておいた精液がドバドバ扱きだされてしまったのです。
美玲と会っていつものホテルで騎乗位セックス、前夜射精していたせいもあって持続力があったので美玲をイカせることができました。
しかし、まだ射精していない私のペニスに気を遣った美玲が、ニヤニヤしながら扱き始めたのです。
「今日は気持ち良かったわ。だから、縛らないで扱いてあげる・・・」
ピュピュピューっと射精しましたが、美玲は、
「ちょっとヒロシ君、精液の量が少なくない?それに薄いし・・・まさか・・・他の女とヤッたんじゃないでしょうね?正直に言いなさい!」
美玲にホテルの椅子にM字開脚に縛りつけられて、エネマグラで強制勃起させられました。
不敵な笑いの美玲は、
「新兵器よ・・・」
と言って、樹脂製の輪っかが連なった物を取り出してペニスに一つの輪っかをくぐすと、根元まで移動させて、今度は他の二つの輪っかをタマに当ててグイッと押し付けました。
すると左右のタマが独立して輪っかにハマり、樹脂製の輪の根元を引っ張るとペニスが締め付けられただけでなく、左右のタマがそれぞれ独立して締め上げられてピンピンんになりました。
「ううっ・・・」
前立腺を責められてギンギンになっていくほどにペニスとタマの皮が思い切り引っ張られて、とても切ない快感が私を襲いました。
「み、美玲ゴメン・・・昨夜先輩に変な店に連れていかれて・・・」
「やっぱり!私以外の女で射精したのね!許せない!」
「あわわわわわ~~~~」
何と美玲はギンギンのペニスの尿道に先の丸いスティックを差し込んできたのです。
その危なさと不思議な感覚にもう限界で、
「美玲、それは抜いてくれ、出そうなんだっ!」
スティックが抜かれると射精感は薄れ、再び寸止め地獄が始まりました。
「私のオチンポ奴隷になるって誓いなさい。一生私のオチンポ奴隷になるって誓いなさい。」
「美玲のオチンポ奴隷になりますから、イカせてください~~~」
ドッピュルルルルルル~~~~
「じゃあ、約束通り、一生私のオチンポ奴隷になる誓約書にサインして・・・」
美玲が出してきたものは、婚姻届けでした。
私と美玲はこうして夫婦になりました。
ミスキャンパス級の美人妻との結婚は誰もが羨みましたが、普段はラブラブな夫婦もその実情は、黙って股を開いた夫のペニスが毎晩妻に甚振られる性生活なのであります。
美玲が妊娠しても手加減されるどころか、浮気防止の検査のように毎日射精させられました。
産婦人科に入院しても、毎日訪ねてカーテンを引いて美玲の横たわるベッドサイドでペニスを露出し、精液検査を受けていました。
一度、扱かれている真っ最中に助産師さんにカーテンを開けられて、
「あら、失礼しました。終わったら呼んでくださいね。」
と言われました。
どうやら産婦人科で妻が音の性欲処理のために手コキをする光景は珍しくないらしいのですが、
「男性用の貞操帯をつけてる方は初めて見ました。ヤキモチ妬きなんですね。」
と言われましたが、まさか妻はSなんですとは言えませんでした。
結婚して8年になりますが、今も私のペニスは妻の美玲の責めを受けています。
美玲のGスポットを完全に把握した今では、射精する前に美玲をイカせることは簡単にできるようになりました。
なので私は、美玲をイカせるギリギリで焦らして意地悪することも覚えて、涼しげな目をしたクールビューティーな美人妻に、
「ねえ、お願い、イカせて、イカせてよ~~~」
と悶絶させることもしばしばです。
そして私はわざと射精することなく美玲をイカせ、ペニスを美玲に預けるのです。
美玲は嬉しそうに私のペニスを握り、イカせ焦らしのお返しとばかりに私を寸止め地獄へ追いやるのです。
もう、ペニスに道具を使ったり縛ったりはしません。
美玲の手でペニスを扱かれ、タマを揉まれ、いつまでも続く快感に身悶えするのです。
そして、
「美玲、お願いだ、イカせてくれ・・・」
と懇願して、美玲に凝視されながら射精を迎えるのです。
「ふふ・・・出た出た・・・ピュッピュと出てるぅ~~」
夫婦になっても、何年過ぎても、男が女の手により管理された状態で喘がせられながら射精を凝視されるのは、とても恥ずかしいものです。
でも、その恥ずかしさがものすごい快感に変わるのです。
私たち夫婦は、かなりの変態ですが、いつまでも性生活を楽しめるように気がします。