私30代後半営業職
妻30代前半事務職
仕事で出張が多い私は
何度も機内で見るCAに対して憧れを持っていた。
スタイルのいい女性が髪をまとめて制服に身を包み薄い黒ストッキングの脚でゆっくりと歩き挨拶をする。
そして私の前でお辞儀する度に私の息子はギンギンになった。
特に私はA◯AのCA制服が大のお気に入りだった。
あの黒ストのふとももにギンギンの息子を擦り付けたい。フェラをさせた後に黒ストを破いて一気に挿入しパンパンお尻に打ちつけたい。
そんなあふれでる欲望が出張の度に積重なるだけで、既婚である身の上に仕事で幾度となくCA達にお世話になる以上、下手にナンパなどはできないのが現実だった。
我慢が出来なくなった私はAmazonで買ったA◯A制服を妻に着させてみる事にした。
妻は160cmで少しお尻が大きい30代だが
妻の会社では20代に間違われるほど若く見られている。
後輩に飲みに誘われるのが
頻繁にあるらしく心配になり嫉妬しながらも少し自慢げになる自分がいた。
普段から妻には全裸に
ベージュストッキングだけ履かせてセックスさせるほどストフェチの私だが、
コスプレでのセックスは初めてだった。
そして注文して一週間ほどで制服は届いた。
共に休日の朝にご飯を食べてリラックスをしている時に私は箱を妻に見せるよいに机に置いた。
箱の商品名を見て妻は最初驚いていた。
「これ、CAの制服だよね?(笑)」
「すまない。最近ご無沙汰でマンネリしていたからお前とCAプレイがしたくてつい。」
理由をそこそこに妻に制服を渡した。
妻は恥ずかしがりながらも制服とスカートを着こなしながら、髪をまとめてCAそっくりの髪型にしてくれた。そして法事で使っていた20デニールほどの黒ストをパンツなしで履いてくれた。
夢にまでみたCAがそこにいる。
セクハラも痴漢もセックスもできるのだ。
若いスタイルの良い本物のCAには敵わないが、CAにそぐわない体つきの妻が欲望を更に掻き立てる。
そっと口づけをし、妻のスカートに手を入れて陰部を刺激する。
黒スト越しでも既に陰部は濡れ濡れだった。
妻も私のペニスを擦りながら刺激をしてくる。
A◯AのCAさんが私のペニスを刺激している妄想をいだきながらお互いが刺激を求め合う。
妻の陰部をゆっくり撫でながら穴をあけ
直に指を入れて刺激すると妻の喘ぎ声が
大きくなった。
「気持ちいいけど恥ずかしい。」と妻は
喘ぎながら顔を赤くしていた。
更に指を2本入れて刺激してみると
「ああ気持ちいい。」「もっと」
妻の要求に応えながら妻への刺激を強めていく。
だんだんと指の出し入れを速くしていき、
妻のスポットを何度も刺激していった。
5分ほどで、妻が「イク」と苦しそうな声を出したと思ったら身体をぶるぶると震わせ妻がそのまま逝くのを見届けた。
妻ではあるがCAさんが自分の腕を掴みぶるぶると身体を震わせている光景がなんともいやらしく
興奮を更に高めた。
CA姿の妻を地面に座らせて少し休憩させる。
そしてそのまま私のギンギンに反り立つ息子をフェラさせる。
いつの間にか私の乳首に手をやり、
刺激されたながらフェラをされる。
「あ、A◯AのCAさん気持ちいいよ」
ジュポジュポと嫌らしい音が部屋に響き渡る。
私は妻である事を忘れ、CAさんの手をとると立ち上がらせ、乳首を舐めるよう要求する。
乳首を舐めさせながらCAさんの右手で反り立つ息子をゆっくりながらシゴイてもらう。
「CAさん気持ちいいよ。」
乳首をチロチロ、チュパチュパされながら
更に硬くなる息子を緩急をつけながらしごかれて早くもイきそうになってしまう。
我慢できなくなった私は、CAさんを壁に手をつかせ、スカートを捲くりあげ黒ストに包まれたお尻を舐めあげる。
黒ストの感触と妻の匂いが興奮を更に高める。
更にふともも、ふくらはぎとCAさんの黒スト脚を音をたてて舐めまわした。
反り立つ息子も黒ストふとももに何度も触れさせ、欲望をCAさんににぶつけていく。
CAさんも黒スト越しに脚を舐められ刺激される事に恥ずかしがるように壁に手をついている。
CAさんの黒スト脚をじっくり堪能した後、
そのまま反り立つ息子をCAさんのお尻にあてがう。
CA姿の妻は焦らされる事に腰をくねらせ、
挿入されるのを待っている。
「お願い、入れてほしい。」
「何処に入れて欲しいの?」
意地悪ながら妻の黒ストの尻に反り立つ息子を何度も擦り付ける。
「恥ずかしいから言わせないで。もう」
「私のまん◯に入れて」
妻ではあるがCA姿の妻の言葉に我慢の限界が。
そのまま反り立つ息子を生でCAさんに挿入する。
「夢にまで見たA◯AのCAさんをバックから犯している。」
私は頭の中で妄想にふけながら、腰を何度もCAさんに打ちつける。
「あっあっ」とCAさんは喘ぎながら私の
欲望を立ちバックながら受け入れている。
何度も腰を打ちつけ、制服越しに胸を揉み上げる。
破られたCAさんの黒スト越しの陰部に私の息子が出し入れされる光景に興奮が更に高まる。
「あ〜CAさん気持ちいいよ。
すぐにでも出しそうになるよ。」
妻の黒スト尻を鷲掴みにして何度も腰を打ち付け射精寸前で一旦息子を引き抜き、CAさんとベッドに移動した。
そこからは騎乗位、背面座位と体位を変えながらCAさんを犯していく。
どの体位でもCA姿の妻が喘ぎながら
私の腰の動きに合わせて気持ち良さを求めて動いている。
黒ストのお尻を鷲掴みにしてパンパンと腰を打ち付けてCA妻を犯しているこの状況が本当に愛おしく感じた。
ある程度様々な体位を堪能した後、
最後は正常位になり、キスをしながら
勢いよく腰をCAさんに打ちつける。
「CAさん出そうだよ。出していいかい?」
CA姿の妻が喘ぎながら頷いた後、絶頂がやってくる。
「出る。」
黒ストの膝を強く掴みながら勢いよくCAさんの中で射精する。
ビュビュっと音が聞こえる位にCAさんの中で射精が続く。
CAさんも私の背中に手と脚をまわし
中出しを受け入れている。
A◯A制服のCA妻に中出しセックスをしている光景に私の長年の征服欲が満たされていくのを感じた。
「有り難う。とっても気持ち良かったよ」
息がまだままならいCA姿の妻にゆっくりとキスをした。
妻も息を整えた後に、「気持ち良かったですよお客様。」と冗談交じりに苦笑いしながら話した。
妻との御無沙汰も解消し、これからの営みの1つとしてCAプレイは取り入れていくつもりだ。