結婚前、つまり妻と交際していた当時から妻の姉が好きでした。
妻より7歳年上の義姉さんはスレンダーで、44歳の今も透き通るような白い肌に体型を維持しています。
有名人では渡辺美奈代さんに似ていて、友人からも
「美人な義姉さんだよな」
と言われ、表向きはなに食わぬ顔をしておりましたが、僕も義姉さんに会うたびに・・・股間を熱くさせておりました。
昨年、義姉さんの子どもをドライブに誘い、車で迎えに行きながらお邪魔して、部屋干しのブラジャーを拝見してしまい・・・もう、やりたい気持ちが抑えられず・・・。
そんなある日、妻は会社の飲み会で僕は子どもと僕の実家に来てました。
子どもが寝てしまい、僕も添い寝しているとメールが。
義姉さんからでした。
義姉さんも飲み会だったらしく、代行が捕まらないので迎えに来てほしいとの内容。
タクシー呼べば!?とは思いましたが・・・酔っている義姉さんをとりあえず迎えに行きました。
いつもよりテンション高い義姉さん。
車の中になんとか誘導するとシートにもたれ、速攻で寝てしまいました。
義姉さん宅に着くと義姉さんの子どもの姿はなく、真っ暗です。
鍵を義姉さんに借りて開け、リビングの照明を点けると義姉さんの子どもの書き置きがあり、●君宅に泊まりに行く内容。
車に戻り、義姉さんの脇を支えてなんとかリビングへ義姉さんを誘導。
子どもが泊まりに行っちゃったことを伝えると、理解しているのか訳の分からないことを話す義姉さん。
(こりゃ駄目だわ)
取りあえず水を要求するのでグラスに水を注ぎ入れ、義姉さんの目の前に行くと凄い勢いで水を飲む義姉さん。
しかし、すぐに瞼を閉じてしまう状況。
このままでは風邪を引くと思い、義姉さんを寝室に誘導しなんとかベッドへ。
初めてお邪魔する義姉さんの寝室に興奮。
旦那は単身赴任でいつも仕事や子育てに追われる義姉さんの寝室。
「義姉さん、そろそろ帰るね」
「・・・」
返事はない。
既に寝てしまっているのか、肩を揺するが、反応なし。
ここで僕の何かが弾けた・・・。
義弟さんのブラウスのボタンを上から一つ一つ外し、露になったブラジャー・・・昨年拝見したあのブラジャーだった。
スカートをずり下げるとストッキングに包まれた義姉さんの下半身が・・・ショーツはブラジャーとお揃いで、僕の胸の鼓動が早まって行く。
■続き
目の前にブラウスの胸元がはだけ、ブラジャーが露になった義姉さん・・・。
そして、下半身はベージュのストッキングに包まれたブラジャーとお揃いのショーツ姿の綺麗な義姉さん・・・。
僕は生唾を何度も飲み込み、そしてブラジャーのカップに右手を添えた・・・その手は無意識にだが、震えている。
ブラジャーの上から義姉さんの体温が感じとれた・・・。
僕の右手は義姉さんのブラジャーに包まれた乳房を・・・ゆっくり揉みはじめる・・・。
(柔らけー!!)僕はいつしか両手で義姉さんの両乳房を揉みはじめていた・・・。
「えっ!?やだ・・・なに!!?」
突然、義姉さんが目を冷ましてしまった。
それからの僕は記憶が飛ぶ勢いで、義姉さんのブラジャー、ストッキングを引き裂き、ショーツをずり下げて、抵抗する義姉さんをベッドにうつ伏せにして、強引にまだ濡れてもいない憧れの義姉さんを荒々しくバックから犯した・・・。
泣いて抵抗する義姉さんの声が・・・いつしか一人の雌の声に変化していたことに気づいたのは射精直前のことだった。
「あ・・・あん・・・イイ・・・アアン・・・」
「義姉さん・・・いくよ・・・ウッ・・・」