今から25年ほど前になります。
五才年上の妻と結婚して3年ほど、経った頃の事です。
妻は私と結婚する前に同棲経験があり隠れバツ2と言ってました。
私と出会った時からエッチを楽しみたいからと、ピルを飲んでて、自分からフェラしてエッチを求めるテクニックが上手い女でしたが、相性がよかったのか結婚しました。
結婚してからは一緒にAV見たり他県のアダルトショップにエッチな下着やバイブを買いに行って楽しんでいました。
そんなある夜布団でイチャつきながら、その日借りてきたストリップの生板ショーをする人妻のAVを見てると、
妻がホントにストリップ劇場でこんな事してるの?と私の大きくなったのを摩りながら聞くので、してるみたいだよ、お客さんの見てる中でお客さんとエッチするんだよ。
と言って妻を触るとハッキリ興奮してるのがわかる濡れ方で
私がこんな事したいんじゃない?と聞くと、恥ずかしくて出来ない!と言いながらも興味がある様子でした。
私もそんな妻を見ながら今度一度見に行こうか?と聞くとあなたが行きたいなら行ってもいいけど、と言うので私が三連休とれる日に温泉に行ってストリップを見に行く事にしました。
次の日からスポーツ新聞で生板してる温泉のストリップ劇場と踊り子を求人してる劇場を探してると車で2時間ほどの温泉を見つけ
妻にわからないように劇場に電話して、妻が生板ストリップをしたいからと言うと冷やかしと思われ相手してくれないので、私の名前と自宅の電話番号を教えて、やっと話を聞いてくれました、
私が2日くらいお金は要らないから踊り子体験みたいな事で出演させて欲しいと言うと、一度奥さんが自宅にいる時に電話してあなたの名前を言って奥さんがちゃんと対応したら、またこちらに電話してください、との事でした。
その夜に妻が今日○○さんって人から電話があって奥さんですか?お世話になってます、って言って会社に行ってます、と言うと、電話いただけるようお伝えくださいって
劇場の人でした。翌日劇場に電話すると、冷やかしが多くて慎重になるんですよと言われて、妻の事やショーの事を話したら当日お待ちしてますから旅館に着いたら連絡くださいと言われ、あまりに簡単に決まって半信半疑でした。
その電話の後、妻はご機嫌みたいで何でかわかりませんでしたが旅行が近づくと私に、
せっかくだから金髪にして温泉行きたいと言うので出会った時が金髪で似合ってたからいいね!と言うと金髪にしてきて夜エッチしてると
あそこの毛剃っちゃおか?と言うので私が手伝ってパイパンにしましたが、なかなか難しくて結局脱毛サロンに行ってパイパンにしてきてました。
エッチしてると丸見えで新鮮で興奮して妻もいつもより感じ方が異常でした。
妻にはどう話していいか悩み、当日は話さないまま朝から温泉に出かけました。
行く車で妻にストリップに出てみたい気持ちある?とミニスカートの中に手を入れながら聞くと
あなたがいいなら、出てみたい、と恥ずかしそうに言うので、私が劇場に電話して出演できるように決めてるから温泉着いたら劇場にすぐ行くよ
と言うと驚きながらも、もうグチョグチョに濡れて、わかったと頷くました
温泉の旅館に着いて劇場に電話すると迎えに行きますがご主人も一緒に来ますか?と聞かれ、妻に言うと恥ずかしいから1人で行くと言うので妻は迎えの車に乗って1人で劇場に行きました。
夜1人で夕食をしてると、劇場の男性から電話があり、奥さん今夜から
出る事になりましたが、飲み込みが早くて積極的で期待通りでした、劇場に来たら事務所に先に来てくださいと言われ
劇場に行くと掲示板に妻の写真が貼ってあり名前はマリリンと書いてありました。
事務所に行くと男性から実はご主人の家に初めて電話した時に奥さんにストリップの話をして翌日ご自宅の近くで会ったんですよ、
結構美人で体型もいいから、お願いしたら、私もしたかったから主人がそんな気持ちなら是非と言われて、ビックリしましたよ。
私が金髪にしてパイパンにしたら人気出ますよ、と勧めると独身の時にしてたからいいですよ、
と言われ今日見たらホントだから感激です。と言われ8時から奥さんの初めてのショー始まるけど照明室から一緒にどうですか?と言われ2階の照明室に行きました。
しばらくすると照明が消えて、いよいよマリリン嬢の生板ショー、マリリン嬢どうぞ!とアナウンスがありスポットライトにピンクのスケスケのネグリジェ姿で金髪の妻が登場しました。
一曲踊り、奥に引っ込むとおじさんがステージに布団を敷いて、妻が登場しましたが下着は脱いでいてパイパンがハッキリわかりました。
するとジャンケンが始まり20代の男性が勝ってズボンを脱ぐと妻は全裸になって客を布団に仰向けに寝せると指で摩りながら大きくすると
男性のベニスを咥えてフェラして口を離すとベニスにスキンが被せてあり、妻は口でスキンを被せた事を知りビックリしてると
劇場の男性から、奥さん凄いですネ、慣れてないと難しいですからね、
さすがに前にソープで働いてたって言うだけの事ありますねと言われ、
頭の中が真っ白になりました、確か妻はスナックで働いていたはずだし、前の男の時か、と動揺しましたが
その時は私のベニスはこれ以上硬くならないぐらい硬くなってました。
すると妻は男性の足を客席に向けて寝せると客席に向かってスポットライトを浴びながらゆっくり男性のベニスを握り挿入すると
腰を上下しながらセクシーな表情しながら挿入部分を指で開きながら腰を使い男性がいきそうと言うと激しく腰を使いながらアァ〜気持ちいい、気持ちいいと言いながら男性の足元にひれ伏し少し痙攣してました。
そんな妻を見ながら私はペニスを摩りながら妻がイク姿を見ながらズボンの中で出していました。
男性から離れるとスキンを手に取り中の男性の精液を見せながら男性のベニスをテッシュで拭くと妻は客席に陰部を指で開きながら見せてまわり奥に引きこみました。
劇場の男性から楽屋に行きますか?と聞かれましたが、妻には今日は旅館で待ってると言ってください。と話して旅館に帰りました。
妻に何を話していいかわかりませんでした。
一時近くに妻は帰って来て、私がどうだった?と聞くと来ればよかったのに、3回ステージしたけど、私の噂聞いて3回目は立ち見まで出て満員で頑張っちゃった。と嬉しそうに言うので、妻を抱きしめてキスして愛し合いましたが妻の妖艶で淫らなステージを思い出すと嫉妬で激しく愛してる私が不思議でした。翌日は昼から劇場に行き、今晩は必ず来てと言われました。
夜妻のショーを1番前で見てると私にわざと1番見えるようにして、その日は1ステージで2人相手して私に見せつけオープンしながら私の前に来ると耳元で、次のステージでジャンケンに参加して、と言われました。
事務所で次のステージまで劇場の男性と話していると、妻からジャンケン参加の話になり、旦那さんが来てるから旦那さんに上がってもらいます。ってアナウンスしたら面白いですよ、と言われ、そうしてもらう事にしました。
そして妻のショーが始まりジャンケンタイムになった時、今日はマリリン嬢のご主人が来場されてますので、今回は夫婦の愛のステージです、と私が呼ばれ、ステージに上がると拍手で緊張しましたが。
妻が全裸になって私の服を全部脱がせると生でペニスを咥え布団に誘って69の形で舐め合い、
私が上になって挿入すると、今日は硬い、硬くて気持ちいいと耳元で囁きながら舌を絡めてキスしながら下から腰を妖艶に使って、気持ちいい〜気持ちいい〜、もっと強く奥まで突いてと言いながら私を抱きしめてキスをやめません。
客席から、やっぱり本気のセックスは凄いな、マリリン、本気で感じてる、と話してるのが聞こえ、
私も必死に頑張って妻がイキそうイキそうと言うとアァ〜と呻くような声を出して劇場中に響くような絶叫して達して私も妻の痙攣する姿を見ながら中に出しました。
妻はぐったり動けない感じで私が陰部から流れ出る精液をティッシュで拭き取ると万雷の拍手でした。
妻と一緒に客席の前をまわり妻の陰部を見せて回りましたが、ステージでするセックスと客席に妻の陰部を見せる快感は何とも言えない快感で妻の気持ちがよくわかりました。
最終日は劇場から白黒ショーを提案され、妻としましたが、最高の一日でした。あれから時々劇場から出演依頼があり夫婦で出演して白黒ショーしてましたが、私と妻の最高の思い出です。