妻とのエッチを義姉に覗かれて、興奮した義姉の誘いに乗ってしまい関係を持つようになりました。

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まずは簡単に登場人物の紹介

投稿者の僕(雄太)は今28歳。5年前に結婚。妻(ひとみ)は33歳と年上。妻の家に養子として迎えてもらっています。妻の実家は結構な田舎にあり、妻には37歳になる姉(さなえ)がいるのだが、先に結婚して家を出て行ったため、妻が家に残ることになり、妻が家に残ることになり、こういうことになった。

結婚してすぐから、男の跡継ぎをせかされ、子作りに励んだのですが、僕たち夫婦の間には、双子の姉妹と、さらに女の子がもう1人の3人。別に女の子がいけないわけではないのですが、妻の両親からは子育てにかかるお金は心配要らないからといって、さらに子作りをせかされている。

そうしているうちに、半年前に姉のさなえさんが離婚して実家に帰ってきて、同居することに。

田舎の大きい家とはいえ、一つ屋根の下での生活にまさかの間違いが起こるのはある意味必然だったかもしれません。

その日の夜も、子供たちを寝かしつけた後、僕と妻は夜の行為を始めていました。

以前は、妻の両親からの、プレッシャーに形式的に行為を続けていた時期もあったのですが、今となっては、妻のほうが僕とのエッチをすることのほうが目的みたいになってしまい、子供のできるタイミングをことごとくはずしてエッチをするようになっていたのです。

ただ、かすかに洩れる僕たち夫婦の声に、両親は安心して、あんなに仲良しなんだし、そのうちできるだろうと最近はあまりプレッシャーをかけられることはなくなりました。

それをいいことに、妻を3人の子供たちの横で素っ裸にして、3人目の子供のための母乳を僕が代わりにいっぱい吸い込みながら、妻にも勃起した僕のチンポを咥えこませたりして、、、。

さらに妻の両足をM字に開脚させると、身体を中に入れて閉じれないようにして、オマンコを思い切り吸引してみたり、、、。

子供たちが起きてこないようにお互い声を我慢しながらの行為は、いつも想像以上の興奮を覚えます。

3~4日に1回のペースでするのですが、やるときは最低でも2回戦まではするので、正直回数でいくとほぼ毎日しているくらいのペースになるのです。

結婚当初は、妻もそんなことはありませんでした。どちらかというと、子供さえできればそれ以上はもういい、、。位の感覚でしたが、継続は力なりとは言いますが、5年間、僕のチンポをはめ続けた結果、自ら僕のチンポに跨り、自らの手で導いていくようになったのです。

「ひとみのこと、こんな女にしたのは雄太君だからね。雄太君のおちんちんにはこれからも、いっぱい責任とってもらうからぁ!」

そんなことまで口にするようになりました。

しかし、そんな僕たちの夜の行為を最近姉のさなえさんが、こっそりと襖の向こう側から伺っていることにまったく気づいていませんでした。両親が気を使ってくれ、さなえさんの部屋は僕たち夫婦の寝室から一番遠い部屋にしてくれていたので、大丈夫だろうとたかをくくっていたところもあるのですが、そこは築年数の古い家。防音なんかあるはずもなく、僕たちの声に誘われて、覗くようになってしまったんだろうと思います。

「ねえ、雄太君!さなえ姉さんがいるけど、もちろん手を出したりしてないよね?姉さんは離婚してだいぶやってないだろうし、、、。でも誘ってきても乗ったらだめだからね!」

「わかってるよ、ひとみ!僕は、そんなことしないよ!信じてくれるよね!」

「じゃあ、雄太君?今日はひとみのこと、何回気持ちよくしてくれるの?2回で終わりなんかじゃないよね?」

正直、次の日が早朝出社ということもあって、2回で終わり、、。と思っていたのに、この流れで2回で終わりにすることもできず、、。

「当たり前じゃないか!僕が2回でへこたれるような男じゃないって、ひとみが一番知ってるだろ?ほら!いつものあれ、、。頼むよ!」

「ほんとに?うれしい!雄太君が3回目するときはひとみのパイズリが一番興奮するんだもんね!今日はサービスでいつもより多めに唾を垂らしてあげるね!」

僕が教えたとはいえ、ひとみのパイズリは最高なんですよ。おまけに、子供を産んだ後で、もともと、Eカップの胸は今ではGカップあり、弾力といい、もうたまらないんです。

「雄太君、ほんとうにすごく元気になってきたね!もうできるんじゃない?ほら?、、。こんなに硬いよ!雄太君って、ほんとうにオッパイフェチだよね!だからぁ、、。心配なの、、。さなえ姉さんって、子供いなくてあのサイズなんだよ?98センチのHカップ、、。でも、だめだからね、、。雄太君、、。」

98センチのHカップかぁ、、。服の上からでもわかるようなおっぱいはしていたけど、そんな事言われると、明日から気になるよなぁ、、。

なんて、一瞬さなえさんのおっぱいが頭をよぎった。

「あぁっ!今、雄太君のおちんちんが反応したよ!絶対さなえ姉さんのおっぱい想像してた!許さないからぁ!」

「違うよ!そんなことないってば!」

このときすでに、2回発射し終えていたのもかかわらず、ギンギンに勃起し、ひとみの中でチンポが暴れまくった。

「雄太君!すごいよ!今日の雄太君、、。すごぉぉい!素敵よ!もっと!もっときてぇ!!ねえ、、。約束して!雄太君は、ひとみだけのものよ!何があっても、姉さんとはこんなことにならないって!あっ、、。だめ、、。さなえ姉さんの前では、雄太君のおちんちんも、絶対反応させないって!!ねえ、、。約束よ!」

「ああぁぁぁっっっ!!ひとみ!!僕は、、。ひとみのことだけが好きなんだって!!だから、こんなにできるんだよ!!信じてくれよ!さなえ姉さんとはこんな関係には絶対ならないし、絶対、チンポは勃起させないよ!当たり前じゃないか!!おおぉぉぅぅぅっっっ!!いっくぅぅ;っっっ!!」

「うれしいわ!!絶対よ!!ねぇ!きてぇぇ!!いっぱい!ひとみのなかに、、。いっぱいきてぇぇぇぇっっ!!」

どくどくとチンポが脈打ち、3回目と思えない大量の濃い精子がひとみの中へ注ぎ込まれた。

モチロン、コノアト、シックスナインの体勢になり、互いの大事な場所を掃除しあって床についたのでした。

数日後。

両親は近所の方たちと、日帰りの旅行へ出かけ、妻は上の子供の保育園の行事で、下の子も連れて出て行きました。

僕は仕事は休み。

そして、家には同じく仕事が休みらしい、さなえ姉さんと2人きり。

僕は、休みの日の朝はゆっくりするので、9時を過ぎても、布団の中にいました。

さなえ姉さんは、代わりに朝から家事をするとばかりに、洗濯や拭き掃除に励んでいました。

「雄太君!おはよう!もう9時過ぎてるよ!部屋の中掃除させてね!」

そういって、部屋の中へと入ってきて、持っていた掃除機で部屋の中を掃除し始めた。

それはいいのだが、とても掃除するには似つかわしくない服装のさなえさんに僕はドッキリとした。

上は胸元がざっくり開いたルーズな感じのトレーナーに、マイクロミニの黒のスカート。布団に寝ていて、下から見ると、掃除機をかけているさなえさんのスカートの中は覗き放題。お尻のほうを僕に突き出しながら掃除機をかけているさなえさん。薄いピンクのTバックショーツ姿で、正直ノーパンなのではと思い2度見下くらい。前を向くと、トレーナーの首元から、Hカップのおっぱいが覗き、なんとノーブラ!

そんなこと、気にするそぶりもなく、淡々と掃除機をかけるさなえさんでした。

そんな僕は、妻との約束を忘れパンツの中でチンポがむくむくと反応して、さらに無意識のうちに右手をパンツの中へと忍び込ませ自らさらに勃起させようと、上下運動を始めてしまっていました。

「朝ご飯用意してるよ!雄太君もう起きたら?」

「わかったよ!もうすぐしたら起きるよ!」

「じゃあ、待ってるね!」

そういって、さなえさんは部屋を出ていこうとした。

僕ももう大丈夫だろうと、フライングで布団の中で、勃起したチンポを完全に外に取り出し右手をさらに早く動かしてしまいました。

そんな布団の中の動きを察したのか、さなえさんがすーっと部屋の中に戻り、まっすぐに僕の枕元に座ると、かけ布団をばっさりとはがしてきた。

そこには、もうすでにパンツをずらし勃起させたチンポを右手に握った状態であらわになってしまった。

「雄太君って、おっきなおっぱいがすきなの?この前の夜、ひとみに約束させられてたんでしょ?さなえ姉さんの前では勃起させないって、、。これって、約束違反なんじゃない?どうなの、雄太君?」

「違いますよ!さなえさん、、。そんなわけないじゃないですか!やめてください!」

「でも、今この部屋には私しかいないのよ?っていうことは、私でこんなに大きくしたって事でしょ?しかも、見られてるのに、まだおちんちんしまうそぶりもないし、右手握ったままだし?」

「そんな、、。急にこんなことになってしまったら、、。」

「急に見られてこんなになるの?違うでしょ?さなえがこの部屋に入ってから、さなえのおっぱいや、お尻を見てこんなにしたんでしょ?うそはだめよ!正直に言ってごらんよ!」

「だって、そんな格好見せられたら、、。」

正直に告白しようとしたのですが、さなえさんはさらに僕の横に身体を密着させるように横になってきて、顔を耳元に近づけ、ささやくように

「雄太君のその元気なおちんちん、、。さなえにも頂戴!ちゃんと、内緒にしてあげる!」

「さなえさん、、。内緒でも、まずいですよ、、。もうここまでにしておきましょう、、。」

すると、さなえさん。自慢のHカップを着ていたトレーナーを脱ぎ捨て目の前にさらすと、僕の顔に押し当ててきた。

「おっきいのが好きなんでしょ?さなえのHカップよ!雄太君の好きにしていいのよ!ほら!こういうのはどう?」

左右のおっぱいで顔にびんたを食らわされ、さらに顔に押し当てそのタイミングで、不覚にも僕も下を出して、吸い付いてしまった。

「もう、、。好きなんだから、、。我慢しなくていいから、、。だって、もうこんなに反応しちゃってるよ!」

確かに、チンポはさらに何度もピクンピクンと揺れ動き、そのたびごとに硬さが強まっていったのです。

「こんな硬くなるんだ!ひとみだけのものにするのもったいないよ!私にも入れるの!いいわよね!」

「絶対、、、。内緒にしてくださいね、、。うぉぉぉっっっ!!いいっっっ!!」

そのまま、僕の固くなったチンポはさなえさんの中へと進入していった。妻とのエッチとはまた違った興奮を覚えた。

「私が上になるの!いいでしょ!ほら!あぁぁぁっっ!この感触!久しぶり!これがほしかったのよ!」

僕は、妻とのエッチとはまた違った興奮の中、下から僕も突き上げるように腰を動かしていった。こんなエッチ、初めての感覚だった。

もちろん、3回戦までいったことはいうまでもありません。

その後、妻とは今までどおりにエッチしている。が、さなえさんのほうは、妻がいようが、お構いなく、コタツの中で僕の股間を握ってみたり、隣の部屋に呼び込んでおっぱいを吸わせてみたり、ばれたら終わりといった行動をとるようになりました。

そして、そのスリルに僕もそのスリルに付き合うようになり、毎日忙しいエッチライフをすごしています。

後は、僕の身体が持つのかどうか、、。

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