エリナさんとたくさんエッチをして、パイパンにして、鏡の前でラブラブした。
そしてお風呂になった。
エリナさんはコンタクトをはずしている真っ最中。視力に問題のない私にとって、その行為は恐怖でしかない。
「エリナさん目が痛そうで怖い」
「竜くんは~目がいいからわからないんだよ~」
「コンタクト大変なんだから~」
エリナさんは何度も目をパチクリしながら抱きついてきた。
エリナさんは、私の腰に手を回しながらこう言った。
「竜く~んお風呂に入ろう~お風呂入りた~い」
エリナさんが目をパチクリするところや、私を見上げながら甘えてくるエリナさんが死ぬほど愛おしかった。
~お風呂に入る~
手を繋いでバスルームに行った。
バスルームにはスケベ椅子があった。
「あっあの椅子だよ~竜く~ん」
「エリナさんの身体洗わせて~」
「シャンプーするから待ってて~」
エリナさんはシャンプーとリンスを終わらせた。濡れ髪のエリナさんも色っぽくって素敵だった。相棒がムズムズしてきた。
「がぉ~脇の下や足の匂いもクンクンしちゃうぞぉ~」
「あっダメ~私のセリフとっちゃっダメ~」
「クンクンするの洗ってからにして~」
「まずは、今日汗かいた脇の下を洗いましょ~」
「クンクンエリナさんも哺乳類ですね~」
「くさい?」「エリナさんも生きてるんだなって」「やっぱりくさいんじゃ~ん」
「脇は剃ってくれないの~?」
「朝まだ寝てるエリナさんの腕を持ち上げてたくさん脇の下を愛したいから剃らないよ」
「明日の朝のエッチが終わったら剃ってあげま~す」
「もう変態なんだから~」
「たくさん歩いた足指も洗いま~す」
「足の指なめないでよ~」「絶対なめないでよ~」
なめる振りをすると「もう変態なんだから~洗ったあとベッドでたくさんなめていいけどいまはダメ」
スケベ椅子から手を伸ばしてパイパンになったオマンコとお尻の穴も洗ってあげた。
「気持ちよくなっちゃうじゃ~ん」
「今度はわたしが竜くん洗ってあげる」
「がぉ~竜くんのオッパイなめちゃうぞぉ~」
そういえば、最近エリナさんって俺のオッパイ吸ってるな~って思っていた。
エリナさんは仕返しだ~とか言ってスケベ椅子から手を伸ばして相棒をゴシゴシしてくれた。
その時にブルンブルンって背中に当たるエリナさんのオッパイの感触が最高だった。
「あっ大きくなってきたね~後で入れてね~」
お風呂が終わって2人飲み会開始だ。
~エリナさん水色パンツ履く~
「チャララララ~チャララララ~ララ~」
エリナさんは、またマジックショーでお約束のBGM「オリーブの首飾り」を口ずさみながら腰をくねらせて水色パンツを履いている。
どうやらエリナさんは色っぽくしているつもりのようだ。
「それ手品に使うやつ」って思ったが口には出さなかった。
私は、こんなエリナさんが好きで好きで仕方がない。
エリナさんはパスローブを着て髪を乾かしている。
その間に、エリナさんの好きなワインを並べてチーズを準備する。
今回は。エリナさんがパンツビショビショにしてもいいように自前のバスタオルを持参してソファーに敷いた。
「エリナ先輩ご用意できました」
「やめて~エリナでいいよ~」
ほぼお約束になってきた。
「あ~バスタオル敷いてある~」
「エリナ先輩、持参いたしました。」
「ありがとう、お腹すいたね、おにぎり食べよっか」
二人ともここまで夕飯食べていないので、まずはコンビニのおにぎり食べる事にした。
エリナさんはツナマヨ、わたしは昆布のおにぎりだった。
「かんぱぁ~い」「かんぱぁ~い」
二人でおにぎりで乾杯した。
~お酒開始そしてエッチ開始~
お酒が進んでくるとまた彩さんの話しになった。
「竜くんってさぁ~いっつも彩さんのお尻みてるよね」
「あまり彩さんばかりだと怒るからね」
願いを十回口にすると叶うという。口と十と書いて叶うとはよく言ったものだ。「彩さんのお尻開くぞ」「彩さんのお尻開くぞ」わたしは心の中で十回呟いた。ペシッエリナさんにおでこを叩かれて我にかえった。
「いまなに考えてたの?」「彩さんのお尻より私のお尻愛してよ」
エリナさんの顔が色っぽくなった。「竜くん足揃えて」「跨いであげるから抱いて~」
ソファーに腰かけるの両足を馬乗りに跨ぐエリナさん、エリナさんの腰をグッと抱き寄せるとちょうどエリナさんの胸が顔の辺りにくる。
バスローブをめくると大きすぎず小さすぎない、いわゆる美乳が出てくる。
「エリナさん、オッパイ綺麗」「ピンピン」そう言いながら左右の乳首を親指で弾いた。
乳首を弾く度に身をくねらせるエリナさん。
乳首を吸ってオッパイを揉みまくると悶え声を漏らし始める。「あっあ~んっ」
「ワイン飲ませてあげる」そう言うとエリナさんはワインを含んで私に口移ししてきた。
「もう一回飲ませてあげる」口の中のワインがなくなると一心不乱に舌を絡めあった。
オッパイを揉みまくって舌で乳首を転がすとエリナさんは「はぁぁ~ん」甘い吐息を漏らしてのけぞった。エリナさんのお尻も揉みまくった。
水色パンツの中のオマンコをさわると既にビショビショに濡れている。クリを刺激するとビクンと身体を震わせるエリナさん。
「エリナさんもうビショビショだよ」
エリナさんは首を横にふった、たぶん「ビショビショじゃないよ~」って言いたかったのかも知れないがクリを刺激されて余裕が無かったのだと思う。
~オマンコビショビショ~
「エリナさん向き変えてオマンコ撫でてあげる」
エリナさんは向きを変えて私に背中とお尻を向けて私の足を跨いだ。
ガバッ私は両足を開く、私を背にして跨ぐエリナさんは大股開きになる。オマンコは全開になっているはずだ。
「エリナさん、ビショビショにしちゃうよ~」
右手をエリナさんのお臍辺りを撫でているとエリナさんはその手をとって恥丘の辺りに持ってきた、指が水色パンツのゴムに触れた。
水色パンツのゴムの辺りには飾りとして小さいリボンがある。
「かわいいリボン」
「じらしちゃイヤッ」エリナさんは催促するように私の手の甲をペシッっとしてきた。
「エリナさん、ビショビショにしちゃうよ~」もう一回同じことを言った。
「うん」エリナさんは無言で頷いた。
水色パンツの中に手をいれる。
私の心臓もドキドキしてきた。
スルスルスル~パイパンなのでオマンコがよくわかる。
グリグリ~まずは中指でクリを刺激する。
ビクンビクン、エリナさんは身体を震わせる。
「感じちゃう~」
「感じちゃう?」
「うん」「気持ちいい~」
水色パンツに左手も入れてクリをむき出しにする。右手の人差し指、中指、薬指を使ってむき出しクリをコネクリ回す。
背中を大きく反らせて悶えまくるエリナさん。絶叫するのが恥ずかしいのか。時折少し曲げた自分の人差し指の第二関節辺りを咥えている。
新井恵理那さん似の美人さんが自分の人差し指を咥えて感じている姿は超絶エロい。
エリナさんの絶叫を誘うように「エリナさん綺麗だよ~エリナさん大好き~」大きな声で言ってみた。
「あっ気持ちいい~」徐々に声が大きくなるエリナさん。
「エリナさん気持ちいい~?」
「竜くん、きっ気持ちいい~」
「エリナさんもっとグリグリしちゃうよ~」
「グリグリして~」エリナさんはビクンビクン身体を震わせる。
~美人さん絶叫する~
左手でクリをむき出しにしてクリを刺激する、やがて私を跨ぐエリナさんの脚がギュ~ッって締まってくる。「気持ちいい~?」
「うんうん」エリナさんは無言で頷いている。
「イヤ~ン行っちゃいそ~」エリナさんが悶え声をあげた後にパッて刺激をやめた。
「イヤ~ッ意地悪しちゃイヤ~ッ」エリナさんは私の両手をオマンコに持ってくる。
さらに強く刺激する。また両脚が締まってくる。指を咥えて刺激に耐えるエリナさん。
パッ刺激をやめた。
「イヤ~ッもっと撫でて~もっと撫でて~」
「いかせて~」
エリナさんはついに絶叫した。
おしまい