妻が私の幼なじみに母乳をあげた

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私たち夫婦に起きた事をお話しします。

私は28歳、中規模の商社に勤める普通のサラリーマンです。

妻かのあ22歳、今は産休で家で育児をしてくれています。

妻は元々Fカップあったのですが、出産して今はGかHカップくらいまで胸が大きくなりました。

体型は至って普通で太ったりしておらず、産後ダイエットもして体型はほぼ産む前と同じくらいにまで戻りました。

髪は出産前にショートにし、今も肩に届くかどうかくらいの長さです。

活発な性格が顔に出ており、キレイな方だと思います。

そんな妻の私の悩みは、性格上妻がどこでも授乳する事でした。

出掛け先でも子供がぐずれば授乳し始めるので、私が慌てて場所を探して授乳させないと、ショッピングモールのど真ん中のイスで始めたりもします。

妻が言うには、「私たちだってお腹空いたら何か食べるでしょ?この子は自分じゃ食べられないんだから、あげるのは当然でしょ?w」

「こんなお化けみたいなおっぱい誰も見ないってw」

と当然のように言います。

もちろん授乳用の服を着てはいるのでずっと見えているワケではありませんが、元々隠す気が無いため、普通に乳首を出してから、子供の準備をするので、結構長めに乳首を外に晒しており、これまで何度も見知らぬ男達に妻の乳首を見られています。

注意をしても「別に良いじゃん!知らない人だしそれに案外気を遣って見てないモノだよ?」と言いますが、みんなガッツリ見ていくのを私が見ています。

私が傍に居るときはまだ止められますが、仕事の時は止めようが無く、出先で子供がぐずれば、とこでもあげているようです。

前に出しましたショッピングモールは家の近所なので食料品など良く買いに行きますが、知り合いに会う事も多く、フードコートで授乳したり、ゲームコーナーの待ってる人のイスで授乳したり、トイレの入口の横にあるイスで授乳したりと……アチコチで爆乳を披露しているようです。

授乳室があってもあえてそこは使わ無いので、何でか聞くと

「だって、やっぱりおっぱいあげてるとこ見られるのって恥ずかしいでしょ?だから、他のお母さんがおっぱいあげてるとこ見るのって何か恥ずかしくて…どこ見てたらいいのか、わかんないだよね…汗」

と言い、自分がその行為を見られるのは恥ずかしく無いのか?と聞いても

「私は別に、この子のご飯だもん」

としか言いません。

そんなある日の話ですが、私には保小中高とずっと一緒の優弥と言う幼なじみがいます。

優弥は、背も低くちょっと太っていて、悪いやつでは無いのですが、モテるタイプではありません。

私の知る限り、優弥に彼女がいた事は無いと思います。

そんな優弥ですが、家も近所だったので、良く遊んでいました。

なので私たちが結婚してからも、マンションにちょくちょく遊びに来ており、妻の授乳は何度も見ています。

最初は私も怒りましたが、トイレやキッチンに行って戻ると、何度言っても優弥の前で授乳するので、そのうち言わなくなりました。

妻曰く、「優弥くんは、大丈夫だよw」と言う事でした。

優弥は、まるで父親のように顔を近付けて

「お~いっぱい飲んでるなぁ~w」

と普通に言います。

そして、そんなある日の事です。

たまたま用事が重なり、子供の寝る時間が変わり、授乳も普段と違ったようでした。

しかし私もそれに気付いておらず、その夜、優弥から少し顔出すと連絡があり、そのまま招くことにしました。

優弥は妻も疲れていると言うことで、スーパーで惣菜などを買ってきてくれて、それをみんなで食べていました。

食べ始めて1時間ほどした頃、あまり食べていなかった妻が

「あ~もうダメッ!おっぱい痛い!」

と言って、いきなり上着を服を脱ぎました。

授乳用のブラ姿に

「おい!かのっ!お前いきなり何してんの!」

優弥に何度も授乳は見られていますが、こんな姿は見せて居なかったので、私も焦りました。

すると、

「だって痛いんだも~ん!」

とブラも外し

「お…おいっ!おま…」

「キッチン行ってボール持ってきてっ!」

Gカップ以上ある爆乳をぶら下げ叫びました。

私は勢いに負けてキッチンからボールを取ってくると、それを奪い取られ、母乳を絞り始めました。

「ここでやるなよ!」

「だって、もうガマン出来ないんだもん!」

「だからって…!」

「あ~姉ちゃんも子供産んだとき、胸が張って痛いって、良く絞ってたよあんまりヒドいと病院行かないとイケなくなるらしいよ?」

「えっ?そうなの?」

私は知識不足で、情けなくなりながらも、まだどこかで、妻のフルオープンの爆乳を、優弥に見られている事を気にしており、それを見透かされたかのように、妻は

「優弥くん、ごめん!こっち搾ってくれる!?」

「えっ!それ俺の仕事じゃないの!?」

「ひろくん、全然分かってないもん!今だって、私のおっぱい優弥くんに見られてる事気にしてるでしょ!?」

確かにそうですが……

優弥は自然と妻の横に座り

「俺、姉ちゃんに聞いてただけで、どうやって搾るか分かんないよ?」

「こうやって、乳首の周りからギュッてしてくれれば出るから」

「お…おい……ゆ…優弥…!」

完全に2人で会話が簡潔しており、私の言葉届いて居ません。

ボールを真ん中に置き、2人とも乳首を真ん中に引っ張りながら搾っています。

妻の乳首が何度も優弥に摘ままれ、その先から少しずつ母乳が出て来ました。

妻は第二段階なのか、胸全体を掴んで揉んで、前に押し出すようにしており、母乳の出が悪くなった優弥にも

「優弥くん、おっぱい全体を包むように握って貰って、こうやって前に搾って」

「こぉ?」

優弥が爆乳を両手で包み込み、絞り出しています。

「うわ!カチカチだね!」

色々な方向から出る母乳は、ボールからはみ出して、テーブルとかアチコチに飛び散ります。

対面に座っている私のところにも勢い良く飛んできますが、優弥が搾った母乳が飛んで来た時、胸が締め付けられるようでした。

妻もだいぶ楽になってきたのか

「優弥くん、上手だねw」

と優弥に胸を揉まれながら笑っています。

私も完全に蚊帳の外で、搾乳が終わるのをただ見ていました。

結局、2、30分くらい搾乳を続け、ボールにかなりの量の母乳が溜まりました。

その頃には、優弥の手は妻の母乳でビショビショになっていました。

終わった乳首を、妻がウエットティッシュで拭き取りますが、摘まんで引っ張った乳首は、大きくなって前に突きだしていました。

それを何度も拭き取り、それにも負けない勢いで戻ってきます。

(あぁ…今かのの乳首は…カチカチなのかなぁ……)

私には分からず、優弥は知ってる…

とても苦しくなりました。

ボールをテーブル置き

「優弥くん、ちょっと飲んでみる?w」

(えっ…?)

私は言葉を発せ無い感じだったので、心の中で思いました。

「えっ…?いや…いいかな…汗」

優弥は空気を読んでか、それを断りましたが、

「栄養があって良いんだよ?ちょっとだけ舐めてみてw」

胸を出したままボール毎進めてくるので、優弥は指先に少し着けて、妻の母乳を舐めました。

エッチする時に出て来るので、私も飲んだ事はありますが、これは私だけの特権だと思っていました。

しかし妻はそれをあっさり優弥に舐めさせました。

「おっ!?意外と甘いw」

「でしょ?私の母乳、結構美味しいでしょ?もっと飲んでみる?」

「あ~じゃあ、もうちょっとだけ」

とボールを受け取り、そのまま口を着けて飲みました。

「初めて飲んだけど、何か栄養豊富ありそうな感じだねw」

「ふふっでしょ~」

優弥がボールをテーブルに置くと

「う~ん…もう少し出るかな?」

と出したままの胸を掴み、また絞り始め

「あっまだ出そう優弥くん、これ!」

膝立ちになり搾りながら乳首を優弥の口元に……

「えっ!?えっ!?えっ!?」

慌てる優弥に

「早く口開けて!」

「えっー!?」

優弥は慌てて口を上を向くと、妻がその口の中に母乳を搾り垂らしました。

優弥の口の中に、妻の乳首から出た母乳が直接注ぎ込まれます。

結構な量の母乳が優弥の口の中に入り、少し垂れた母乳を取るため、優弥の唇にグイッと乳首を当てました。

優弥がそれをゴクッと飲むと

「あっこっちも出そうw」

と反対の乳首を搾り、優弥の口に注ぎます。

しかしあまり出なかったのですが、それで妻が

「優弥くん、ちょっと吸ってみて」

と乳首を優弥の口に入れ、片手で優弥の頭を掴み押しつけました。

つまの乳首は、完全に優弥の口の中に入り、押しつけられているので、隙間もありません。

「そのまま吸ってみて」

(チュ~~……)

優弥の頬が凹み、乳首を吸っているのが分かりました。

「出た?」

(フルフル)

優弥が顔を横に振ると、

「もっと強く吸ってみて」

さらに優弥の頬が凹み

「どお?」

「ふこひ(少し)」

優弥は乳首から離れず喋りました。

「舌でチューって吸うんだよ優弥くんだって、女の人の乳首くらい吸った事あるでしょ?w」

優弥は何も言わず、頬を何度も凹ませ

「ん~!!」(うんうん)

と乳首を吸いました。

10秒くらい吸うと

(パッ!)と口を離し

「出た出た!w」と笑いました。

優弥の口から出て来た乳首は、先ほどより前に突き出ていて、乳輪の周りが、少し内出血していました。

「優弥く~ん、まだおっぱい欲しいの~w」

と、再び妻が片方の胸を掴み優弥の口に近付けると、優弥は(パクッ)と乳首に吸い付き、(チューチュー)と吸い出しました。

吸うコツをつかんだのか、今度は先ほどより長く、妻の乳首を吸い続け(チューチュー)と吸いながら、優弥の喉が(ゴクッゴクッ)と動いています。

「はははっw優弥くん、吸うのうまくなってる~」

自分の乳首に吸い付く優弥を見ながら、妻が笑っています。

「お……おい……」

私の力ない声は、2人に届いていません。

妻は優弥に乳首を吸わせながら、もう片方の胸を揉み始めました。

吸われてる間、ずっと胸を揉んでいるので、(優弥に乳首を吸われて興奮してきたのか!?)と思っていると

「は~い、優弥ちゃ~ん、今度はこっちですよ~w」と揉んでいた胸を差し出し、優弥に吸わせました。

優弥も躊躇無く乳首に吸い付き、母乳を吸い取ります。

妻は

「ああ~こっちのおっぱいスッゴイ楽~優弥くん殆ど吸ってくれたねぇ~w」

と言いました。

それを聞いて優弥はさらに勢い良く母乳を吸いだし、水のごとく飲んでいきます。

優弥に吸われた乳首は、乳輪からのびており、3cmくらいは前に突き出ていました。

2度目に吸い付いて、かれこれ10分ほど経ち、私もぼーぜんとしていました。

優弥の頭を大事そうに抱え、本当に赤ちゃんにあげているような目で見ています。

ただ、今乳首を吸っているのは赤ちゃんではなく大人です。

ニコニコしていた妻の顔が段々真顔になってきていました。

(ん?)と思い優弥をみると、最初こそはちゃんと吸っていましたが、次第に吸っているのに、優弥の喉が動かなくなっていました。

怪しく思ってから見てみると、口の動きもさっきと違うように感じました。

(ん?コイツ…まさか…!?)

「ん……ふふっ照……」

(今絶対声出した!)

妻の優弥を見る目も大人を見る目に変わっており、ただ単に男に乳首を吸わせているだけでした。

優弥は吸い付いている方の胸を鷲づかみし、絞り出すような仕草をします。

しかしそれは、妻の胸を揉んでいるだけで、口の中では舌を使い舐め回しているようでした。

妻の優弥を抱く手にも、明らかに力が入り

「ん……………んん………」

と目を閉じていました。

私はそれを見て、なぜか興奮し勃起していました。

誰も何も言わない状況……

優弥は吸ってもいないもう片方の胸にも手を伸ばし、乳首を摘まみながら揉み上げます。

「あっ…!」(ビクンッ!)

妻の体が震え、反応していました。

優弥は止まらず乳首を吸いながら揉みしだき、もう片方の乳首を引っ張ります。

(ビクンッ!ビクンッ!)

優弥は吸い付く乳首をまた変えて、今度は明らかに舌先で乳首を転がしました。

「あんっ……ダメッ……」

口ではそう言っていますが、抵抗はしていません。

鷲づかみされた胸を荒々しく揉まれると、妻の口は開きっぱなしなりました。

これは授乳ではなく、明らかに愛撫でした。

ペロペロ舐められる乳首。

優弥の指からはみ出す妻の胸。

5分ほどイジられたあと、優弥は膝枕の向きを変え、妻の股間の方を向きました。

片手で胸を揉み、もう片方の手は妻のお尻の方に周り、がっちり掴んでいます。

妻は、部屋着に着替えているので、ショートパンツです。

太ももの付け根まで、肌を露出している状態で、そこに優弥は顔を突っ込んでいます。

優弥の勢いに押されて、正座が崩れ始め、足先を左右に広げペタンと座る格好になりました。

優弥は、完全にイッてしまったようで、暴走がさらにエスカレートしていきました。

胸やお尻を掴んでいた手が、前に周り、妻のショートパンツをTフロントにします。

真ん中に寄せられたショートパンツの左右から少し伸び始めた妻の陰毛が見えました。

妻は優弥に押されて後ろに手を付いており、それをどうすることも出来ず、ブルンブルンと胸を揺らしながら、されるがままです。

優弥は搾ったショートパンツのマンコの方をさらに絞り、グイグイ引っ張って食い込まそうとしていました。

ショートパンツの上からですが、確実に妻のマンコに触りました。

優弥はお尻にも手を回して、お尻の方もTバックにします。

かなり強引に絞っていたので、

「ゆ、優弥くん!わ、分かったから痛くしないで…!」

と妻が言いました。

(どう言う意味だ!?)

優弥はそれをすぐにOKと理解したようで、Tフロントを横にずらしました。

妻の陰毛の全体が出て来ました…

(……!?)

私はショックでしたが、体は動かず見入ってしまいました。

ショートパンツを横にズラしても、お尻の割れ目に食い込んだショートパンツが大事なところを隠します。

優弥は強引に引っ張り、少しマンコが見え隠れしますが、良いとこ割れ目の上くらいです。

今度はお尻のショートパンツにも手を掛け横にズラそうと強引に引っ張るため、妻の体は一緒に横にズレていました。

「優弥くん!!痛い!痛いって!!分かったから!脱がして良いから、引っ張るのはやめて!」

優弥は一瞬の躊躇も無く、横向きに倒れる妻のショートパンツをショーツと一緒に剥ぎ取りました。

長い付き合いの優弥でしたが、普段大人しくおっとりした優弥のこんな姿見たことが無く、変に知り合いと言うこともあって、私は見ているだけでした。

年齢=彼女いない歴の優弥に…自らエサを与えた妻が悪かったのです。

ショートパンツを脱がされた妻のマンコは、既にぐっちょり濡れていました…

全てを剥ぎ取られ全裸になった妻は、リビングで大股開きにされ、ビチョビチョのマンコを優弥に吸われました。

(ジュルジュルジュル!)

「ああんんっ!!」

優弥は吸ったり舐めたり、秒単位でやり方を変え、妻のマンコを舐め回します。

クリを舐めたり膣を舐めたり、全体に吸い付き舌でイジり倒したり。

舌を尖らせ膣へ何度も出し入れし

「あっ!!それっ!!」

私の幼なじみに向かってマンコをさらけ出している妻が、その舌技に体を震わせ感じています。

(ジュルジュルジュル!)

横になってクンニされる妻は、どう見ても普段より感じているように見え、強引にされるのに興奮しているようでした。

「あっ…んんっ…!あっ…!そこっ!」

片方の手は優弥の頭に添えられ、もう片方の手は、自然と胸を揉んでいました。

(ビクンッ!ビクンッ!!)

優弥にクンニされる妻は、声を押し殺して、何度も体を震わせます。

(イッてる…!?)

眉間にシワを寄せて、何度も震わせ、立て続けにイカされているようでした。

妻の割れ目の中に入っている優弥の鼻先と唇。

大陰唇を押しのけ、その中を全て舐め取ります。

「あんっ!!あっダメッ!……んんっ!」

信じられない光景に、触ってもいない私のチンポから、精子が吹き出しました。

優弥は指でイジるなど一切せず、ひたすらクンニを続け、その舌技だけで妻を何度もイカせていました。

そしてついに、クンニをしながら優弥が自分のズボンを脱ぎ始め、流石にヤバいと思い、私は咄嗟に優弥の手を掴みました。

しかし、優弥は私の手を強く払いのけ、私はそれに臆してしまいました。

ズボンとパンツを脱ぎ、でき物だらけの優弥のケツが出て来ました。

尻毛や太ももの裏にも毛が生えており、その姿は動物のようでした。

グッタリした妻は気付いておらず、両手を広げたまま放心状態です。

チンポを出した優弥は、脱いでからほんの数秒で、妻にチンポを挿入しました。

「ああんんっ!!」

優弥の挿入に合わせ妻がのけ反り、本当に入ってしまったんだと思いました。

優弥はラストスパートくらいの勢いで腰を振り、その姿は動物の交尾のようでした。

妻に抱き付きヘコヘコと腰を振り、30秒ほどで

「うっ!!」

と優弥の動きが止まり、3、4回お尻が締まり妻の膣の中に精子を出し終えてしまいました。

すると、暫くして再び動き始めました。

「んんっ!あっ!んあっ!!はあんっ!!」

妻は優弥の首に腕を回して強く抱き締めています。

(ヘコヘコヘコヘコ)

そして、またすぐにお尻が締まり、妻の中でイッてしまったようです。

しかしまだ離れず、少しするとまたヘコヘコと腰を振り出しました。

優弥の股の間から、妻のマンコに入る優弥のチンポが見えます。

マンコの周りには白い泡が大量に付いており、出した精子がかき混ぜられているのが分かります。

溢れ出した精子が、妻のお尻の割れ目に流れだし、カーペットに落ちました。

優弥はずっと同じ体勢でひたすら腰を振り続け、その間6回か7回腰が止まりました。

時間にして20分くらいだったと思います。

最初はすぐにイッていた優弥も、出し続けた事で、後半は長持ちするようになっており、妻のマンコを数分間突き続けました。

最後にイッた後、腰は振らず入れたまま、妻の胸にしゃぶり付き、今にも乳首を引き千切りそうな勢いで、なぶり倒しました。

それはまるで、この後もまだ続けるぞと言っているかのようで、妻にチンポを突き立てたまま、その体を自分の好きなようになぶっていました。

暫くそれが続きましたが、いきなり妻が

(パチーンッ!)

と抱き付く優弥の背中を平手で叩きました。

「イッテーー!!」

優弥がのけ反り、やっと動きが止まり

「はいはい!優弥くん、もぅお終い抜いて」

妻の口調はいつものサバサバしたモノに戻っていました。

優弥が未練がましく、入れたままで居ると

「ほらっ!もぅ散々したでしょ?早くどいて!」

少し怒った口調(ホントは怒ってはいない)で言うと、後ろに下がるようにチンポを抜きました。

(コポッ……ドロドロ……)

チンポで止められていた精子が、一気にこぼれ落ちました。

妻は両足を広げたまま体を起こし、溢れ出す精子を見て

「あ~あ……こんなに出しちゃって…ホントにー!」

妻のその言葉に空気が重くなり、ヤバイと思った時

「優弥くん、気持ち良かった?w私は気持ち良かったよw」

妻は笑顔で優弥に言いました。

その言葉に私までほっとし、もっと安心した優弥は

「ホント、かのあちゃんごめん!でも、マジでサイコーだった!」とテンションが上がっていました。

「ふふっまぁそれなら良いやw最初に誘ったの、私みたいなモノだしね…汗」

「初めてが、かのあちゃんでホントに良かった!」

「えっ!?優弥くん、初めてだったの!?」

「あ…うん…初めてでした…汗」

「えー!!マジか~!私初めての優弥くんに、何回もイカされちゃったって事!?何かショックー私、もっと出来る子だと思ってた~」

「かのあちゃんは、十分出来る子です!」

「ははっでも、だからあんなにスゴかったんだぁ~w私、これからどうなっちゃうんだろうって、本気で心配したよ~」

(何の会話だ!?)

そう思っていると

「さぁー!シャワーで流してくるねw早く流さないと、優弥くんの子供デキちゃうからw」

「えっ!?マジで!」

「ははっ半分マジw多分大丈夫だと思うけどwさて、優弥くんも一緒にシャワー浴びる?」

「えっ!ホントに!?」

「ふふっウソに決まってるでしょ!?それこそひろくんに⚪されちゃうよ!?ねっひろくん?w」

この時、搾乳が始まってから初めて私の顔を見ました。

かれこれ1時間くらい色々あって、妻が他の男とセックスをするところを目の前で見せられました。

その間、妻は1度も私を見ませんでした。

その妻が、全て最悪な形で終わった後、私に普通に話し掛けました。

あっけに取られていると、妻は私に向かって笑った後、服を集めてお風呂に行こうとします。

扉を出る時

「優弥くん、だけど、おっぱいの件はホントに楽になったよw」

と胸を持ち上げて見せます。

「ホントにありがとね!またおっぱい張っちゃったら、次も頼むねぇ~ww」

と言って、部屋を出て行きました。

残された私たちは、気まずくなると思いましたが、意外と普通に会話をし、最後に私は

「優弥、卒業おめでとう」と言って優弥の肩を叩きました。

優弥にバレないよう、私も立ち上がりパンツを履き替えました。

脱いだパンツには、2回分の精子がついており

(触らなくてもイクんだな…)と1人トイレで呟きました。

妻も着ていた服を洗濯機に入れていたので、私のパンツもその服の下に隠しました。

磨りガラスの向こうで、妻がマンコを洗っているのが分かりました。

股に手を突っ込み、何度も何度も洗っていました。

妻もショックだったのかと思った矢先、お風呂場からは、普段通りの鼻歌が聞こえてきたので(なんだ…)と思いリビングに戻ります。

暫くして、妻がちゃんと服を着て部屋に戻ってきたので、少し話をして解散しました。

その時の会話は、全く2人のセックスには触れず、せいぜい事の始まりのおっぱいが痛かったくらいの話で終わりました。

その夜……

「ねぇひろくん、ヤキモチ妬いた?w」

と妻が迫ってきたので、その時の状況を説明してもらいながら、今度はちゃんと妻のマンコでイキました。

妻も

「もう2人目作っても良いかもねw」

と笑い、優弥がした妻への中出しを久しぶりにしました。

妻の話では、優弥に襲われて無理矢理犯されてる気分になり、スゴく興奮したそうです。

(初めての経験で、目覚めちゃったかも!)と言っていました。

優弥のチンポはさほど大きく無かったそうですが、このシチュエーションに体が震えたそうです。

その後、私は気付きませんでしたが、入れられてすぐに中に出された時が、疑似レ⚪プの最高潮だったようで、連続で何度もイッてしまったそうです。

「あんなの初めてだったよ~多分あの時、4、5回イッちゃったと思うw」

と笑われました。

ただ妻に

「疑似レ⚪プじゃなくて、ホントのレ⚪プだからな!」

と伝えると

「優弥くんは知ってる人だから、レ⚪プじゃないよ~w」

妻の基準が分かりません。

とにかく、人生で初の寝取られが突然起きて、ただそれに興奮した私は、そう言う性癖なんだと気付きました。

それから、妻が外で授乳するのを見ている男達を見る事で、無性に興奮するようになってしまい、ワザと胸を長く出させて話をしたりするようになってしまいました。

嫉妬と興奮の狭間が堪らなくなり、完全にハマってしまったんだと思います。

かと言って、誰か他の男に寝取らせる勇気は無いので、妄想しながら妻を抱くのが精一杯だと思います。

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