コメントありがとうございます。
コメントでその後の事が知りたい、又妻が犯された内容が知りたいなどの要望がありました。
結果的に言いますと事後の裁判(DNA鑑定、聞き取り)では集団婦女暴行容疑、並びに強制猥褻罪は証明出来ませんでした。
実際には妻の陽香(はるか・元妻27歳)が
『あんまりあの人達(オヤジたち)に恨まれたくないわ。私が暴行された証拠がない場合、強制性交等罪は長くて1年らしいの。しかも私が無理矢理、犯されたと主張しても8人中主犯だけが刑に服するだけで、あとの7人は不起訴になるって。そしたら更に報復があるから、今は泣き寝入りが安全だって弁護士に言われたわ。』
『そんなこと弁護士に言われたのか?』
『そう。訴訟に勝っても、その後の危惧に負けるのは弁護士としてはしのびないって。』
『そうか』
『それに多分、あの人達のことだから恐らく相当、仕返しをする筈だわ。あの人達の強引な責め苦に負けた私だけならまだしも、あなたの今後の人生にも影響することを必ず行うでしょ。そのためか、あの人たちの訴訟歴は凄いあったみたいだけど、みんな泣き寝入りしたらしい。多分あの連中は訴訟慣れでそうやって猥褻を繰り返しているんだろうって』
寝取られの侮辱を受けた私がそれを認めるわけには行かないが、陽香(はるか・27歳)も示談を望んだが、オヤジたちは応じなかった。結果訴訟は敗北。訴訟金をオヤジたち支払う羽目になった。
又男たちは一人もお咎めなしの解放。
皮肉なことに今度は民事で妻の不倫罪(姦通罪)を妻側と争うことに。
私の両親が陽香を怪しみ、訴訟金を取り戻そうと逆訴訟を起こしたのだ。しかし私の怒りはオヤジたちにであり、妻には全く恨みはない。
このまま裁判を続ければ、当然慰謝料も取れるが、心身ともに疲弊し、お互いの今後の人生にも影響することを考慮して親には諦めて貰い、訴訟を取り下げた。
ただどのオヤジの精子を受け入れて受精したともわからぬ妻とも、今までの夫婦生活を送れる訳もなく、離婚協議に至った。
ただコメンテーターさんの言う通り、元妻は相変わらず、オヤジたちに呼ばれ、訴訟を起こした腹いせを一身に受け、男たちの報復を浴びて身体で償わされ、気が狂いそうな変態の限りを尽くされているそうです。
又、それら刑事訴訟から、民事での証拠を聞かされた内容は想像を絶するあの旅館での一部始終を聞かされました。
鮮烈で衝撃的な内容でした。
【この話は次回妻が旅先の旅館で6時間の失踪で妻側からの視点でお話しします】
第三者である居酒屋の親父さん、混浴場にいた人たち、旅館の人たちの証言、通行人から受けた証言もありますが、その大半が飽くまで裁判での元妻やオヤジたちの証言なので、迂闊には信じられませんが、それでもかなり鬼畜な、実情が浮かび上がりました。
1日目混浴での一幕
多くのペアが水着で入湯するなか、タオル一枚で入湯していたのは妻だけだった様です。でも妻はその時、混浴なんだから、別に不思議ではないと思っていたらしいです。
しかも妻は1人。男性から見ればまさにうってつけの獲物。しかもレベルが高い女性と感じて逃す術はないとおもうものでしょ。
又、元妻はそこへ来て世間知らずの天然ときたものだから、落とさずとも落つとはこのことです。
ここから先は元妻の話を直訳すると長くなるので、纏める箇条書きにします。それを要訳すると以下になります。
①数人のオヤジたちが挨拶をしながら妻に近づきナンパ。妻の環境を聞く(今、旦那と車で来ていて、東京の〇〇から来ていて、何歳で、一人娘で、子供はいなくて、、)など。
②タオルでの入湯は禁止だからと無理矢理タオルをむしり取られる。
③必然的に警戒して片手は胸に、片手はアソコに、セクシーな悩ましい格好に。
④オヤジの30分間の拝み倒し・ブレない説得、懇願に負ける。で胸を全員に披露。妻のピンクの巨乳輪を目撃される。オヤジら息を呑む。
⑤オヤジ、元妻の胸、スタイルを褒め倒す。
⑥『可愛い、可愛い。俺と結婚してくれ。イヤ、俺のものだ!』を数人のおじさんから連呼される。
⑦1人の男性から3サイズを問われ、オヤジたちからカップサイズのH、I、J、Kを問われると妻は何とか答えをはぐらかして焦らしました。
第三者からの証言では、ビーチボールで遊んだ直後に身体を洗いっ子していたと言うか、男たちから元妻が素手で、身体を弄り洗われていたと言う。その際、元妻は笑っていたと言われます。元妻が
『くすぐったい!』
と、はしゃぎながら叫ぶ声が聞こえたそうです。
そしてオヤジたち数人に身体をバスタオルで全身を楽しそうな会話をしながら、拭われて混浴場を出たと言っていた。
又、別の証言者の陳述書には、ビーチボールでは男の人たちから股間にボールをぶつけられ、陽香は怒ってオヤジたちの股にぶつけ返していたとか、お互い素手での洗い合いの場面では妻がニコニコ笑いながら自ら股を開いて大きな声で、
『ここも洗ってください』と叫んでいたそうです。それには元妻は
『笑っていたわけではなく、超恥ずかしかった。そこまで言うことがビーチボールでの罰ゲームの約束ごとで、声が小さいって言われ、何度も言い直してたんです。だからそれは言わされたてたんです』と皆に冷や汗を流しながらの必死の弁解をしていた。
又別の証人の話しによれば、1人の女性が男性3人がかりでプールに投げ込まれていたそうです。
〝えっ、プール?〟
又これも初の証言であり妻から聞かされていない事実でした。
つまり、混浴でオヤジたちにナンパ、猥褻行為を施されたあと、オヤジたちに身体を拭われ混浴場を出たあと、混浴場から館内歩いて10分程の温泉プール施設に移動していたと言う事実に突き当たります。
その旅館には、温泉施設以外に、巨大プールがありました。
しかし当日、妻は水着を持っていってないと答えていた筈です。
しかしながら女が1人でゆく混浴に水着をもって行かないことは自虐行為です。確かに妻はこの旅に白いハイレグのビキニを持って来ていた筈です。しかし家についてから、そのビキニをアタッシュケースから取り出している様子はありませんでした。
これは私の想像ですが、要するに妻は水着で混浴にいた。そこへオヤジたちが入湯し、話しかけて何らかの野球拳や何らかのゲームで脱がされた?
いや、だとすると時間配や辻褄が合わない。混浴でビキニを着用していたら、別にビキニは脱ぐ必要はないからだ。証人は混浴では妻陽香が全裸でいたことを証言していた。
要するに妻は先にビキニでプールへ行った。オヤジたちと出会ったのは、プールだ。オヤジたちはプールで陽香(はるか)の様々な現状を知る。
1人だし、可愛いし、巨乳だし。
女目的のプール徘徊でオヤジたちは、これまでカモとなる女を物色していたことは疑いの余地はない。
そこで妻をハメる道具で使用したのがビーチボールだ。彼女をビーチボールで不利に追い込み、辱めの罰と称した猥褻を繰り返した。そこでプールにも投げ込まれた。しかしこれは体罰ではなく、猥褻ゲームの一種で女体キャッチと言うものらしいです。
男4人ががりで女性を宙にあげ、仰向けで寝ている3人の男性に無防備な女性をあてがう宴会ゲームだ。
うつ伏せの女性の左右両手足を一本づつ、開かせた状態で、せーのせい!で女性を振り上げて平行で仰向きで手を出して女性を受け止める。
宙に上げるとは言っても、わざと女性が受け身を取れない低さのため、女性は男性に開かれた無防備な状態で落ちてくるで男性3人の内、1人が女性の胸を受け止めて握り、1人が女性の顔をキャッチしてキスを、真ん中に1人だけ逆に仰向けで寝ている男性が女性のデルタを受け止めるハレンチ極まりない芸だ。
又うつ伏せで浴衣を四方裂かれた状態で何度か強く振られるので、浴衣の乱れは想像以上だ。胸はむき出しになり、裾は裂かれた時点で乱れているので、股間を待ち受ける男性には股間ショーツが直接顔面に飛び込んでくる様です。
本来は酒の席で座布団を重ねて行われる芸だが、オヤジたちはプールでいきなり猥褻芸を妻に施したのだ。しかも生地が薄い白ビキニで。
又、別の証人からはカップサイズをオヤジの1人に当てられて騒ぎ、その時に男たち3人からプールへ投げ込まれていたという。
オヤジたちは混浴場で話しかけて誘って来たのは、元妻の方で、その証拠にビーチボールは元妻の所有物であると証言しました。そんなビーチボールは私や元妻が持っているわけもないのですが、しかしビーチボールには、はるかと平仮名で描かれていたそうです。
妻からきいた話では全裸でビーチボールや洗いっ子の話は聞かされていません。これも屈辱的でした。
2日目の断ったあとの妻の足取り
妻は旅館内にある居酒屋からの夫の帰りを信じて旅館の部屋で待った。しかし予定の1時間、2時間待っても帰らなかったことに心配を通り越して想像に怯えていた。
〝旦那が私が行かなかったことに、腹を立てて暴力をうけてないか?拉致されて乱暴なことをされていないか?〟
昨日も泥酔していたが、意識はあった。強制的に男たちの部屋に連れ込まれ、初めは抵抗をしたため半ばレイプのような仕打ちを受けて8人に輪姦されSEXを施された。
8人から3周くらいの恥辱を繰り返され、部屋の布団の上に物騒に投げ置かれているエロ本、誰のものか分からない女性物のカラフルなショーツがそこいら辺に散らばっていたと言われます。
又器具、足首、首を拘束してマングリ返し状態にする棒枷、男性自身の形にトゲトゲが着いた電動バイブ、電気アンマ、ドリルバイブ、その他何故か妊婦が使う母乳採取道具、女性愛液吸引道具で、女性としての尊厳を損なうような、半拷問道具の使用を受けた。
その日、先に拉致された旦那を助けるかわりに、旦那を連れ戻したあと、オヤジたちの指定した服を纏い、逆に男たち8人に連れられて、車内SEXを堪能しながら、私が今までいた山に覆われた巨大な露天風呂に連れてこられて、限りない恥辱の限りを尽くされた。
オヤジたちの仕事で使う黄色い粉塗料を愛液吸引機で撮りためたその妻の愛液で解き、その絵の具で陽香の性器を魚拓を取ったらしい。
先ずはクリトリス、小陰唇、股間全体、両胸、最後は仰向けの身体全体。陽香が仰向けで男たちから塗料をいやらしく素手で塗られているところを想像しただけでも、屈辱に絶えない。
このような恥辱、侮辱を受けたにもかかわらず、オヤジたちに性犯罪の罪を着せられなかったことは、遺憾でならない。
陽香の卵子が8人中、どの男の精子に侵入されて交配したのか、とても気になります。
あの旅行中妻の膣内は男たち8人分の精液、精子に占領されて充満していたに違いありません。
しかし今でも陽香とは会っています。陽香は
その8ヶ月後、男性を出産したようです。しかし驚くべきことに男の子を出産した1ヶ月後、再び妊娠したらしい。
普通、男性は女性を孕ませたら、本能的にも興味を失ったり、その女性の身体に飽きるのが、実情だが、
今でも陽香は男たちの住む汚い共同アパートに住まわされて8人から変わる替わる野獣のような激しいSEX、とても人には理解できないような辱めを受けているようです。
この話はのちのち妻から聞かされます。
その話は他人の男性が聞いても、一種のトラウマになりかねない異常なものです。
その内容は後日、ここでお話しします。
多分オヤジの考えは、陽香を超える魅力的な女性が現れたら、きっと捨てる筈です。
しかし残念ながらあの旅行から2年以上、時が経過しているにもかかわらず、陽香を超える魅力的な女性がいないと言う証明であり、オヤジたちが陽香を手放せない理由であるのです。
因みに陽香の画像あります。悲しみの余りこの写真だけは次の時に貼り付けます。