妻が内緒で近所のおじさんと夜の散歩をしていた

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久し振りの投稿を読んで頂ければと思います。

今年の春、1人息子の就職が決まり埼玉県で独り暮らをする事になりました。

妻も息子が家を出る事で淋しさを感じていた様ですが、淋しさを紛らわすかの様に夕方散歩をしている様です。

そう言うのも今年に入り仕事が忙しかった私は帰宅が22時を過ぎ事が多く、妻の事を気に掛ける余裕がないままに

半年以上も経っていました。

息子が家にいた春先までは妻も息子の母親として理性を保っていたと思いますが、1人淋しい夕食時を過ごす

内に魔が差したんでしょうか?

7月の金曜日、その日は接待で遅くなる予定で、妻には朝出掛ける前に”夕食は要らない”と言ってました。

しかし、先方の都合で急遽キャンセルとなり久々に妻と夕食を…と思い仕事を早々に片付け帰宅したんです。

家の近くに差し掛かったのは19時ちょっと前だったと思いますが、薄暗い中ゴルフ場に向かう道を歩く妻の姿を

目撃し、庭先に車を停めると後を追いました。

”1人でウォーキング?暗い中、1人は怖いから嫌…と前に言ってたのに…おじさんと一緒に?”

おじさんとの関係を公認していたとは言え、私が一緒にいる時の話で、単独では認めていません。

不安を抱きながらも股間は妻の淫らな姿を想像しMAX状態で、足音を消す様に妻を追いかけると、途中

カーブになった道で話し声が聞えました。

 「驚いたわ…でも安心しました…暗闇を1人で歩くの怖くて」

 「今日も来てくれたんですね…待ってましたよ」

 「恥ずかしいから明りで照らさないで…」

 「奥さん!本当に素敵です…透けて中身が丸見えですよ」

 「だって…おじさんがどうしてもって言うから…」

 「奥さんだって、見て欲しいんだろう!見られる興奮に酔い知れている癖に…」

おじさんが手にしたLEDライトに照らされた妻は、透明雨合羽を羽織り中には何も着ていません。

ゴルフ場目指して歩き始めると、おじさんは妻の背後に手を這わせお尻を揉んでいました。

もちろん2人を先導する様にシロの姿があったのは言うまでもありません。

2人に気づかれない様に尾行を続けると、2人はクラブハウス前の椅子に座り、やがておじさんに命じられる様に

妻が膝元にしゃがみ込みズボンから肉棒を剥き出しに舐め始めたんです。

 「夢のようですよ!若くて綺麗な奥さんにこんな事をして貰えるなんて…」

満足げな笑みを浮かべるおじさん…美味しそうに肉棒を咥える妻…そしてしゃがみ込んだ妻の背後から

溢れる愛汁を舐めるシロ…異様な光景の中、私は妻の淫らな姿に股間を大きくさせ見入ってしまいました。

そんな最中、シロが私に気づき近寄って来るとおじさんにも気づかれたんです。

 「旦那さん!これは…すいません」

 「えっ…今日接待って…ち・違うの…パパ許して…」

 「急にキャンセルになって…ママが歩いて行くの見えたから…」

 「ごめんなさい!パパごめんなさい!」

 「いつから…」

 「息子さんが一人暮らしを始めて奥さんが1人淋しそうだったから…私が散歩に誘ったんです」

 「今日で5回目ですけど、初めは歩きながら話をしただけで、毎回こんな事をしていた訳じゃ…」

肉棒剥き出し状態のおじさんに透明雨合羽姿の妻…そんな姿を目撃しながら股間を大きくさせている私に

説教などできる筈も無く、ただ茫然と立ち尽くしていました。

そして剥き出しにされた妻の陰部に顔を埋め、陰部を舐めるシロに妻も顔を歪め必死に耐えていると新たなる

火種が現れたんです。

シロを押し退けるように洗われた黒い大きな犬が、ハァハァ息を荒らし妻の陰部を舐め始めました。

 「キャッ…レオ駄目よ…お願い止めて…」

 「もう始めてたなんて…石田さん(おじさんの名字)ズルいなぁ」

 「田中さん(レオの飼い主)、今日はちょっと…」

 「ちょっとって…石田さん独り占めは駄目ですよ…いつもみたいに仲良く楽しみましょうよ」

 「旦那さんが…」

 「えっ…あっ…これは…」

妻はおじさんだけではなく、石田さんと言うレオの飼い主とも肉体関係になっていたんです。

おじさんを連れハウス裏手に向かうと経緯を語ってくれました。

1ヵ月前、淋しく夕食時を過ごす妻の元におじさんが現れ、話を聞いてあげながら散歩に誘ったそうで、

話を聞いて貰える事で淋しさを紛らわす事が出来たのか?妻は2回・3回と一緒に散歩をする様になった様です。

妻の裸体を知り、何度も性的関係にあったおじさんは、一緒に歩く中で葛藤を繰返していたと言います。

そして我慢の限界が訪れたおじさんは妻に土下座をして、射精の手伝いをお願いすると妻は一度だけと

言いながら口で処理をしてくれたそうです。

一回限りの関係で済む筈もなく、2度・3度と関係を持っていると石田さんに目撃され、妻は脅される様に

石田さんの肉棒も咥え、やがて犯された様です。

性欲大盛の石田さんは妻に色々命令し、今日の透明雨合羽も石田さんの指示だと言います。

おじさんは石田さんの行為に反対した様ですが、奥さんに話すと脅され協力するしかなかったんでしょう。

妻の元に戻ると、椅子にロープでM字固定された妻がマンコとアナルにバイブを挿し込まれ、マンコには

レオが舌を伸ばし舐める姿がありました。

石田さんに苛立ちを感じた私は石田さんを呼ぶと”奥さんを呼んで話をしましょうか”と言うと青ざめた表情で

謝罪してきたんです。

一発殴ると石田さんも観念した様子で、連絡先を聞き出すとレオを連れ暗闇に消えて行きました。

無残な姿を露わにする妻のロープを解き、涙ながらに謝罪する妻を連れ自宅に戻りました。

浴室で妻の裸体を洗いながら、マンコとアナルから流れ出る白い精液を目に短時間に石田さんに中出しされ

ていた事を認識しました。

怒りと嫉妬で狂う私は、妻を抱きしめ荒れ狂う肉棒を挿し込んで中出ししたんです。

寝室のベットでもう一度妻を抱きながら妻を愛おしく感じる私。

 「おじさんに散歩に誘われて、犯される事は考えなかったの?」

 「ごめんなさい…もう2度とこんな事はしないわ…許して」

 「分かったよ!もう怒っていないから…本当の事言って…」

 「淋しかったの…おじさんに話を聞いて貰えて嬉しかったわ…」

 「性処理をした関係なのに…エッチしたかったの?」

 「それは無いけど…話を聞いて貰った後で、土下座されたから…」

 「肉棒咥えながら感じた?興奮した?」

 「ん~ごめんなさい!少しは感じたし興奮したわ…」

 「少し?」

 「正直、シロに舐められてたし、久しぶりだったから凄く興奮したわ…」

 「石田さんはどうだった?」

 「石田さんに見られた時は、終わったと思ったけど…凄く興奮してたわ」

 「彼の肉棒はどうだった?良かった?」

 「彼は性欲が凄くて…体が持たないわ…」

 「連絡先聞いたんだけど…呼んでみる?」

 「えっ…嘘でしょ…彼は怖いわ…」

 「どうして?」

 「だって…彼!レオと挿せようとして来るし…」

犯され体験談を聞きながら私は妻の体内で果てました。

仕事もボチボチ落ち着いて来たので、今度妻と久々にウォーキングに出掛けようと考えています。

妻には申し訳ないですが、ウォーキングの時に偶然を装って石田さんに現れて貰う予定で、色んなシュツエーションを

考えると興奮が止まりません。

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