愛する妻がもし目の前で寝取られてしまったら。そんな場面に出くわしてしまったら。そんなこと考えたことありますか?
AVでの世界だと正直思っていました。こういったサイトでの体験談を読んでも、正直興奮はしますが、ピンとこなかったんです。
しかし現実に、僕の目の前で起きてしまいました。
妻とは結婚して3年。
仕事の取引先の受付に立っていたのが妻でした。
当時僕は45歳で、妻は当時25歳。
それでも、はじめてみたときから僕の彼女に対するときめきは半端なく、妻も、ちょうど彼氏と別れたところだったみたいで、僕のような年上の男性に優しく相談相手のようにされて、結婚したいと思ってくれたそうです。
こんな奇跡は大事にしないと、と思い3年たった今でもそうしてきたつもりでした。
それが、6ヶ月前。
急に妻が、元の職場から戻ってきてほしいと誘われていて、手伝いたいといってきました。
特に、子供ができる予定もなく、毎日家に縛るのもと思い了承しました。
妻は、すごく喜んで、タンスから最近出していなかった、リクルートスーツを出してきて、職場に通い始めたんです。
朝は僕と同じ時間に出て、帰りは5時くらい。
それがわずか2週間目。
少し遅くなると連絡が。
結局帰宅時間は7時。
まあ、僕より早く帰宅していたので、よしとしようと。
すると、今度は歓迎会を開いてもらうといって、帰宅時間は日にちが変わって1時。
さすがに、妻には軽く注意。
妻も正直に謝ってくれて、この日だけだからと約束してくれました。その日はなんだか、不安に陥り、嫌がる妻を押し倒してエッチに励みました。最終的には妻も私の不安を察したのか、互いにエッチを楽しみました。
3週目。
僕が仕事に行っている間に、新たにスーツを買ったらしいのですが、リクルートスーツと違ってなぜか、スカートが極端にタイトでしかもミニ。ただでさえむっちりとしたヒップはパンティーラインがはっきりとわかるタイトさ。ブラウスも開襟襟で、トップのボタンをはずしているので、背の高い僕からすると、谷間が覗き込めそうなくらいでした。
「ねぇ?似合ってる?」
そういわれたので、
「すごく似合ってる。」
そういって、家を出ました。
さらには、化粧の趣味が変わったというか、薄化粧だったはずなのに、口紅も結構真っ赤なものを使ったり、清楚な妻という印象がなくなっていきました。
不安な僕は、妻がお風呂に入っているタイミングを見計らって、タンスの中をチェックしてみました。
奥のほうに、見たことのないダンボールの箱がおいてありました。
中を開けると、僕の見たことのない下着がいっぱい。
シースルーや、紐タイプ色も、赤や黒や紫など。
僕の知っている妻の下着は白かピンク。布も大きめの普通のタイプ。
4週目。
僕は仕事でしたが妻は休みということでその日は僕1人で出社。の振りをして、家の影に隠れ様子を見ることに。
すると、1時間もしないうちに、若い男が僕の家に入っていった。
しかも、妻はあろうことか、あの箱の中にあったすけすけの下着姿で、出迎えていた。
庭の中に回り込み部屋の中の様子を伺う。
なんと、一瞬にして2人は抱き合い、濃厚なキスをはじめた。
あんなに舌を絡めるようなキスをするなんて、、。
しかも、妻は進んで男のちんぽをおいしそうにくわえ込んでいる。フェラは苦手だと言っていたはず。
股を開いて男の顔にまたがり、69状態。
僕は庭の中で、自分のちんぽを取り出し、しごき始めた。
男は妻の下着を横にずらし、ちんぽを妻の中にはめていった。
外に聞こえてきそうなくらいのあえぎをしていた。表情を見ればわかるような気がした。
そうのうち僕はあえなく、果ててしまった。
でも、妻と男はまだまだはめている最中。
あんな長い時間妻を喜ばせてあげることはなかった。
完全に負けていた。
その後も2人のエッチは続き、2回も発射して男は帰っていった。
玄関先で2人は別れを惜しむように濃厚なキスをしていた。
興信所を使って調べてもらった。
妻の元の会社の同僚だった。
仕事に復帰したいというのは表向きの理由で、どうやらその同僚とはもともと付き合っていたらしく、僕と付き合う前に別れた相手が彼だったようだ。
僕は妻を問い詰めた。
妻は、涙ながらに謝ってくれた。
今でも僕のことが1番好きだといってくれた。
仕事もやめて、彼とももう二度と会わないと約束してくれた。
でも、妻はポツリと僕に告げた。
「あなたの身体に彼のちんぽがついてたら一番なのに、、。」
僕はその日を境に、ネットで調べて巨根になるための方法を試しまくった。サプリを服用したり、マッサージや道具を使ったり、、。
早漏対策も抜かりなく調べつくした。
病院で診察してもらったりもした。
そんなこんなで、2ヶ月ほど、妻には内緒でつまらない?意地と努力で僕のちんぽは生まれ変わった。
その日は、仕事を早く切り上げていつもより2時間ばかり早く帰宅した。
部屋に戻ると、僕がスーツを脱ぎ、妻がそれをハンガーに掛け着替えを手伝ってくれた。いつもの光景。
シャツとパンツ姿になった僕に対して、妻は手にジャージを持ち手渡そうとしていた。僕はそれを無視して、履いていたパンツも脱ぎ始めた。
「あなた!ここはお風呂場じゃないわよ!」
って言った瞬間。手に持っていたジャージを床に落とした。
「何で?あなたのちんぽ、そんなに逞しいちんぽだった?すごい、、。」
妻は口で僕のちんぽのサイズを確かめるようにしゃぶりついた。
「あなた、、。この間は、本当にごめんなさい、、。私、、絶対浮気しない!だから、、。あなたのちんぽは、私だけのもの、、。」
「当たり前だろ!僕のちんぽは前から君だけのものだよ!」
妻が元の職場に戻るなんて言い出したら要注意だと思った。