日奈久での体験(純子を他人に)、霧島での2泊3日の調教体験(純子の調教報告)の後何事もなく何年か経過しましたがお互いに、悶々とした日が続き、今までの出来事が走馬灯のごとく駆け巡ります。
悶々とした感情を抑えきれず私は妻純子に告白しました。
NETで募集するので見ず知らずの男に抱かれてきて欲しい、帰ってきたら全部報告してほしいと、お願いしました。純子はしぶしぶOK。
すぐにその日がやってきました。
私は平静をよそおっていましが、胸はドキドキです。「じゃ、行ってきますね」という純子の声に異常に興奮しながら、「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。
その夜11時ごろ帰ってきました。すぐに寝室に純子を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、私はしゃぶりつくように、パンティーの谷間に唇を押しつけました。愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。男に抱かれてきた妻純子。私は純子を強く抱きしめ純子の唇を吸いました。舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。
「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。私は早く純子のおまんこが見たくなりました。妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、
純子は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。
「全部報告する約束だろう」
純子の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。私は目を見張りました。蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。クリトリスは真っ赤に膨れ、こんなに肥大したクリトリスを私は初めて見ました。
「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。すると純子は
「そうよ、あなたの希望で・・・・・、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
自分が一番好きな純子のおまんこ。それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、太いペニスを何度も何度も出し入れさた純子のおまんこにしゃぶりつき、ほんの数時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。中だしされた精子交じりの愛液、何とも言えない興奮
昨夜の男性のペニスは私より太くて大きく、ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、何回も逝かされたみたいです。
男は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。男はますます大胆になり、キスマークと分かるアザを妻の乳房や太股に刻印して、膣に中だしされた精子をそのままで帰ってきます。純子の膣に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。情けないことに、何回も逝かされたおまんこに思いっきり吸い付き。これを望んでいる私。
1週間後また、純子は「行ってきます」と、いつもの、言葉を残して出かけました。
その日はめずらしく早く帰ってきました。まっすぐにバスルームに行ってしまいました。
直ぐに脱衣籠をまさぐると、ピンクの紐パンティーが丸められてありました。そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精子痕がくっきりと見えたのです。私は鼻を近づけました。軽いめまいと愛液と精子の混ざり合った匂いがしました。シャワーを浴びてもまだ火照っている純子のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、純子の膣の中まで舐め続けました。