前回迄のあらすじ。
私が中3の二学期に、薬剤師の伯父から自分が中々寝られないという口実で、強力な睡眠薬を貰い保険医の『神村真奈美』(35)先生に放課後、保健室で隙をついて真奈美が保健室でよく飲んでいるホットコーヒーに睡眠薬を混ぜて何度も何度も卒業間近まで昏睡レイプしていた私、杉村洋介。
色々コスプレさせてレイプしたり、卒業旅行先でハメ撮りレイプしたりとやりたい放題です。
それだけ当時の睡眠薬は強力でした。
そして、散々昏睡レイプで中出しした結果で、遂に真奈美を妊娠させました。
しかも旦那の赤ちゃんだと思っています。
あれだけ私に犯されて、しかも真奈美が起きるのは恐らく夜中。
旦那とセックスはしていても、この期間私に犯されている方が明らかに多いだろう。
しかし真奈美を妊娠させたとはいえ、まだ私にはやることがあったのです。
せっかく真奈美の自宅の合鍵のを作ったので、真奈美の自宅侵入へしたかったのですが、真奈美の旦那の動きが読めないので、中々侵入出来ませんでした。
しかも、卒業旅行先でクラスメートの佐藤あゆみちゃんから、逆告を受けて付き合う
事になったのでそっちの相手もしなければなりません。
しかし、卒業旅行から戻ってきてから2週間後の(火)、性欲が溜まっていたので再び真奈美をレイプしようと思いました。
この日は用務員も出勤しないので、この日に狙いを定めました。
この日は、あゆみと一緒に帰宅して恋人気分を味わい、私の自宅にあゆみを招き入れたのでした。
そこで、あゆみとファーストキスをした。
その日は18時迄あゆみとイチャイチャしていました。
そして、あゆみを自転車で自宅まで送っていきました。
そして、自分の家に戻ると時間は18時15分。
この後私は、自分の部屋からバッグの中にお年玉と、おこづかいで買ったビデオカメラと、カメラスタンド、睡眠薬を入れて私服に着替えて自転車で学校に行きます。
すると、時間は18時30分。
校舎の反対側に自転車を止めて、フェンスをよじ登りました。
当然玄関等の鍵は閉められていますが、以前真奈美を昏睡レイプした時に職員玄関の鍵と、真奈美の自宅の合鍵を作ったので、その職員玄関の合鍵で難なく学校の中に侵入しました。
そのまま、校舎の中を徘徊して誰もいない事を確認した為、保健室の前に向かいました。
そっと扉の窓を覗くと真奈美が書き物をしていました。
真奈美の帰宅はいつも19時位になる。
そして、私は真奈美がコーヒーを飲んでいるのか確認しました。
何と、丁度今から入れるみたいでした。
作ったコーヒーを、真奈美は一口、二口と口にしました。
そのタイミングで真奈美は立ち上がり、扉の方に向かってきました。
『ヤバイこっち来る。』と、思った私は直ぐ様2階に掛け上がりました。
すると、真奈美は保健室を出て左側に歩いていきました。
そっとその様子を覗きました。
どうやらトイレの様です。
トイレの個室の扉が閉まる音を確認してから私は急いで保健室に入って行きました。
そして、バッグの中からコンドームの中にに補完した睡眠薬を取り出してハサミでコンドームを切ってコーヒーの中に睡眠薬をぶち込みました。
そのまま、直ぐに保健室を出て階段の所に隠れました。
すると、真奈美がトイレから保健室に戻ってきました。
そして、再び保健室の扉から様子を見たのです。
席に着くと、真奈美はたっぷり睡眠薬が入ったコーヒーを早速飲み始めました。
これを5分も掛からず完飲。
この段階で時間は18時45分。
ここから睡眠薬が聞き始める迄30分、完全に落ちる迄計1時間。
少なくとも45分経過すれば、起きてられなくなります。
そのまま、保健室の外で見守る事に。
その光景を見ていると、私のあそこが膨れ上がっていきました。
『興奮してきた。早く寝てくれないかな』と、静かな声で発して自分であそこを揉んでいきました。
そして、あそこを取り出してゆっくり扱いていきます。
更に、乳首を触りながら擦っていきます。
『真奈美を久々に抱ける!』
『今日は徹底的に犯してやる!』と、言いながら扱きました。
ここで射精しても勿体無いので、階段の上で待ちました。
暫くして、自分の時計を見ると19時15分過ぎです。
そして、真奈美が保健室から出てきた様子は無いので、また保健室の扉を確認する。
すると、真奈美がうとうとしていました。
真奈美が『また眠くなってきた。』と声を発した所で左手で頭を押さえました。
更に15分後、息を荒くしながら『もうだめ。』と言って椅子から転げ落ちてしまいました。
そのまま、はってベッド迄行きました。
そして、真奈美はスーツに白衣のままベッドに横になったのでした。
『よし。15分後に始めるか。』と、小声で行った私は19時45分迄待ちました。
時間を確認した私は真奈美が眠る保健室に入って行きました。
そのまま、イビキをかく真奈美の瞳孔を確認しました。
すると、睡眠薬が完全に回った様で白目。
そして、真奈美のベッドに股がり『真奈美。』と言いながら、ディープキス。
更に舌を引っ張り出しなめ回して、自分の涎をたっぷり流し込みました。
今度は、キスをしながら黒のスーツ越しにおっぱいを揉んでいきました。
『ああ、堪まんない。何度抱いても飽きないよ!』そして、この時カメラをセット。
すると、今度はピンクのブラウスのボタンを外していきました。
そして、肌着を捲ると高級感ある黒のブラジャーが。
私は、そのブラジャーに顔を埋めてブラジャー越しにおっぱいを舐め回しました。
これを2、3分続けたでしょうか。
その為、真奈美のブラジャーは涎まみれ。
そして、ブラジャーのホックを外して上にブラジャーを上げて生乳を披露させた。
この美しいおっぱいに魅了された私は、またディープキスをしながら生乳を揉みまくりました。
今度は『今晩はたっぷり犯してやる!』と言いながら、いやらしい生乳にしゃぶりつきました。
『チュパチュパ』とおっぱいをしゃぶる音が保健室に響きます。
それから、真奈美のスカートを捲り上げると、パンティ越しに手マンをしていく。
一旦ガーターベルトを外して、びちゃびちゃになったパンティを脱がせました。
私は、脱がせたパンティの匂いを嗅ぎ、クロッチ部分をぺろぺろ舐めていきます。
そして、そのパンティを私のあそこに巻き付けパンティコキで扱いたのです。
『ああ真奈美のパンティ気持ちいいよ。』と、言いながらまたディープキスをする。
そのまま、高速手マンでおっぱいを舐めながら刺激を与えると真奈美の息が『はあ、はあ、』と、荒くなります。
『もっと気持ちよくしてやる!』と言った私は、真奈美の両脚を持ち上げてあそこにしゃぶりついたのでした。
舐める度に真奈美のいやらしい汁がたくさん垂れてきます。
『う、うん。』と、言う吐息で、とっても気持ちよさそう。
そして、私は全裸になり再び真奈美の体に股がると、今度はそのまま真奈美の顔に近づきました。
仰向けになっている真奈美の口を開けさせて、フェラチオさせたのです。
真奈美の口の中で腰を振りまくりました。
すると、『グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!』としゃぶらせると、真奈美の口に溜まった涎が流れてきました。
その為、真奈美の口にから流れてくる涎を吸い取って、再び真奈美の口に流し込みました。
『真奈美!飲め!』と言って真奈美の喉を押さえつけました。
すると、苦しくなったのか『ゴクッ』と飲み込んだのです。
次に真奈美の上半身を起こして後ろに回り込みおっぱいを揉みながら、濃厚なキスをしました。
更におっぱいをべちゃべちゃに舐めながら追い討ち手マン。
散々妊婦の真奈美を弄くり回したのです。
『そろそろ俺のち○ぽ欲しいだろ真奈美』と言った私は、両脚を持ち上げて正常位で『ズブッと』挿入しました。
まず、ゆっくり腰を動かし私のあそこを馴染ませました。
キスして、おっぱいを揉みながらスピードを上げていく。
『ま、真奈美!気持ちいいか?俺は最高に気持ちいいぞ!』今度は真奈美の体を起こして騎乗位にした。
『やばい!気持ちよすぎる!』と、言いながら真奈美のおっぱいを力強く吸う。
腰のスピードもマックススピードに。
正常位で5分、騎乗位で5分、溜まっていた為早くも逝きそうに。
『真奈美!俺の子ども妊娠してるけど中出ししちゃってもいいよな!い、逝く!』
『ドッピュ~!!ビュ~!!ビュ~!!』
妊婦の真奈美の中に大量に射精しました。
『真奈美は俺の妻だ。』と言って濃厚なキスをしました。
そして、真奈美の体を起こして汚れた私のあそこをくわえさせて綺麗にさせました。
その間に大量の精液が外に流れだします。
その為、真奈美のあそこを拭き取ってあげました。
ここまでの映像を保健室のテレビで確認。
バッチリ撮れていました。
まだまだ時間はあるので2発目にいきたいのですが、また真奈美にコスプレさせる事にしました。
と、言う事で職員室にある展示室の鍵を取りに行きました。
そして、展示室の鍵を開けてオカズを決めるのです。
『お?体操服にブルマ!いいね。』
『それと、女子テニス部の試合用ユニフォームにしよう。』と言って、展示室から2セット持ち出しました。
そして、展示室から保健室に戻ります。
『真奈美の体操服ブルマ。想像するだけで堪んないな。』と言った私は、早速真奈美が着ている衣服を全て脱がせました。
そして、真奈美に体操服とブルマを着させました。
私は、真奈美のスーツに着がえて女装セックスする事にします。
ここでまた、角度を決めてからカメラを回しました。
まず、体操服の上からおっぱいを揉みながらキスをする。
すると、体操服越しにおっぱいにしゃぶりつきました。
体操服に涎の後を付けてから捲り上げる。
そして、また生乳にしゃぶりつきました。
暫くおっぱいを舐め回していくと、ブルマ越しにあそこを弄っていきました。
2発目ですが、ブルマは既にびちゃびちゃになりました。
『真奈美のブルマ姿やべ~!そそるわ!』と、言った私は、ブルマ越しに舐め回したのです。
今度は、ゴムを引っ張り出して直接あそこをしゃぶりました。
『ああ、いくらでも舐めていられる!』と言った私は、次に真奈美の上半身を起こしました。頭を両手で押さえつけて真奈美の口を無理矢理開けさせました。
そして私は、女装したスカートを捲り上げると、パンティの横から私のあそこを出して真奈美にくわえさせていきました。
『気持ちよすぎるよ真奈美!!』と言って高速でしゃぶらせました。
もう、余りの興奮にギンギンなった私は、そのあそこを真奈美の膝裏に挟み込み、膝裏コキをしていきました。
これがまた気持ちよくて嵌まるのです。
なので両方の真奈美の膝裏をどろどろに汚していきました。
そして、真奈美の脚全体を舐め回して涎をたくさん付けていきました。
『そろそろ2発目挿入するぞ!』まず、真奈美の体をうつ伏せにして、ブルマをお尻迄下げ、四つん這いにしました。
そして、そのままバックで思いっきり突き刺しました。
保健室に『パン!パン!パン!パン!』とすごい音が。
『はあ、はあ、真奈美は俺のもんだ!』と言って、私は更に高速で打ちつけました。
10分位そのまま腰を振りまくり、今度は正常位に。
ブルマのゴムをまた引っ張りその隙間から挿入しました。
ブルマのゴムが締め付けてすごく気持ちいいのでした。
『気持ちいいぞ!真奈美!このまま2発目出しちゃおうか?』と言って体操服を捲り上げました。
そして、揉みながらおっぱいを舐めまくりフルスピードで、一心不乱に腰を振りまくりました。
『ブルマのまま中出ししてやる!逝くぞ真奈美!い、逝く!逝く!』
『ドッピュ~!ドッピュ~!ドッピュ~』
また、当たり前に中出し。
『最高に興奮するよ!』
この体を好きに出来る旦那は羨ましい。
20分位休んで3発目にいきました。
ラストは、テニスウェアとスコート姿で真奈美を犯します。
その為、体操服とブルマを脱がしてテニス部コスプレをさせました。
ラストは自分は裸で勝負。
まず、乾いた真奈美のあそこを舐めまくり濡らしてあげました。
私は立ち上がり、真奈美の上半身を再び起こして頭を持ち名一杯あそこをしゃぶらせました。
そして、またギンギンになったあそこに真奈美を座らせて一番気持ちいい騎乗位で挿入しました。
キスをしながら上下に腰を突き上げます。
『はあ、はあ、真奈美!元気な赤ちゃんうんでね!』と、おっぱい吸い、舌を使っていやらしく舐めました。
そして、正常位に変えて最後の力を振り絞って腰を振りまくりました。
『はあ、はあ、はあ、真奈美!最後に思いっきり中出ししてやるから!全部受け止めろよ真奈美!い、逝く!』
『ビュ~!ビュ~!ビュ!』
『真奈美。愛してるよ。』と昏睡している真奈美に濃いキスをしながら言いました。
真奈美のあそこを拭き取り、今日は母親が仕事から帰るのが早いと置き手紙があったので、そろそろ切り上げる事にしました。
元の服に真奈美を着替えさせてから、自分もあそこを拭き取り着替えました。
そして、展示室に服を返しに行きました。
それから、保健室に戻り真奈美のバックを何気なく漁っていると、真奈美のスケジュール表が入っていました。
すると中には『旦那、今週(木)、滋賀出張、帰り(金)夜』と書いてありました。
という事はこの日は自宅に真奈美一人。
『よし!木曜日と、金曜日に真奈美の家に侵入するか。』と言って真奈美にキスをしてから学校を後にしました。
そして、自分の自宅の部屋に戻り今さっきハメ録りした映像で2発抜きました。
そして、遂に真奈美の自宅に侵入決行日がきました。
この日は、睡眠薬も7セット用意。
更に、薬剤師の伯父の家からくすねた注射器も用意しました。
そして、ビデオカメラ、カメラスタンド、とフル装備で挑みます。
そして、木曜日の授業が終わり一旦自分の家に戻り、真奈美の自宅に直行しました。
財布から抜き取って確認した運転免許証の住所の所まで向かいました。
電車で2駅の場所なので、そう遠くない場所にありました。しかも駅の目の前のマンションだった為、すんなり見つけられたのでした。
『木島マンションの601』郵便受けを確認すると『神村進一、真奈美』と書いてあったので間違いありません。
そして、エレベーターで6階まで上がって行きました。
それから、一応601のチャイムを、鳴らしました。
現状子どももいないとの事なので、勿論応答がありません。
すると、回りに人がいないのを確認してから、合鍵を601室のドアノブに鍵をさし込み回しました。
すると、『ガチャン。』開いた。
そして、ふと自分の時計を見ました。
時間は16時50分。
直ぐに鍵を閉めて、『まだ、真奈美が帰って来る迄時間あるから真奈美の私服と下着で女装オナニーでもしようかな?』
その前に真奈美宅の冷蔵庫を開けてみる。
昨夜のカレーの残りか、後は野菜等。
肝心な睡眠薬を混入させる為の飲み物ですが、小さい牛乳1本、ポットの麦茶、缶のオレンジジュース2本のみ。
そこで、少しだけぬるめのお湯を沸かしました。
その間お腹がすいたのでカレーを少し貰う事にしました。
『パクパク、うま~い。流石俺の妻だ。』
それはそうとバッグから睡眠薬と、注射器を用意すると、注射器の中に砕いた睡眠薬を入れると、お湯を少し注いだ。
それを上下に振りまくる。
それからまず、牛乳パックに注射針で5錠
分1セット睡眠薬を流し込むと、オレンジジュースにも1本1本睡眠薬を、流し込みました。
麦茶ポットには2セット流し入れ、
とどめにカレーにも1本入れました。
これを、冷蔵庫に戻して待機です。
そして、まだ充分時間はあったので真奈美の衣服で1発女装オナニーします。
そこで私は、脱衣場に入って行きました。
洗濯機を開けると衣類ネットにパンティとブラジャーがたっぷり。
後は、グレーのミニワンピースや私服シャツ、様々なミニスカスカート、ストッキングなどです。
勿論旦那のものは無視して、全て持ち出しました。
そして、寝室のダブルベッドにこれらの衣服を投げ入れました。
そして、昨日着ていた黒の下着、黒のスーツ、ガーターを身に着けました。
これで、ベッドに仰向けでスカート越しに揉んでみました。
また、ピンクのパンティを嗅ぎながらスカートを擦りまくります。
『真奈美の家で真奈美の服着て女装オナニーしてるよ。もう堪んない!』
そこで押し入れから白衣を持ってきてそれも着こみます。
『ああ、気持ちいい!気持ちいいよ!』
3枚ほどの未洗濯パンティを口の中に放り込みました。
そこで私は、スーツを脱いでグレーのミニスカワンピースを着込みました。
『このミニワンピースにぶっかけちゃお』
そこで寝そべって捲り上げて全力で扱きました。
『真奈美!逝く!逝くよ!』
『ビュ!ビュ!ビュ~!』
1発目はミニスカワンピースで女装オナニー。
そして、オナニーに使った衣服を元に戻して真奈美の帰って来る時間まで待機です。
それから1時間ちょっとテレビを見て時間は18時45分。
この家は押し入れが2つあり、奥にあるのが夏服や秋服、手前にあるのが冬服、春服入れがあります。
奥にある押し入れはまず開けると事が無いと判断して、そこの衣類の奥に隠れます。
しかもここからだと冷蔵庫がよく見えるので、何を出したか分かりやすい。
これで、準備万端です。
自分の靴を引き上げて、真奈美の帰りを待ちました。
すると、19時30分真奈美が帰宅。
『ガチャン。』
『ふ~。疲れた。シャワー浴びよ。』と真奈美。
真奈美はスーツをハンガーに掛けてそのまま脱衣場に向かいました。
そして、暫くするとシャワーの音がした。
『ジャ~。ジャ~。』真奈美の裸をみたかったのですが、我慢です。
その30分後、真奈美がシャワーから上がって来ました。
すると、睡眠薬がたっぷり入ったカレーの鍋を取り出してから、これまた睡眠薬が一杯入った牛乳を取り出してのみ始める。
そのままカレーを温めています。
そして、あっというまに牛乳を飲み干しました。
『決まった!』と心の中で叫んだ。
更に温めたカレーを全部たいらげて、暫くテレビを見ていました。
それからホットコーヒーを作って飲んでいましたが、30分後早くも真奈美に異変。
『ま、まただわ。な、何でこんなに眠くなるの。もう歯磨いて寝よ。』
そして、歯を磨いて夫婦の寝室に入っていった真奈美。
いつもより多く睡眠薬を摂取している真奈美は効き目はやばい。
時間は21時前。
『これは一晩中いけるぞ!』と呟く自分。
そして、21時15分私は真奈美の寝室に入って行きました。
もう、ガチガチに勃起したあそこ。
まず、真奈美のおっぱいをピンクのパジャマ越しに揉んで様子を見ました。
ノーブラでした。
そのまま瞳孔を開き完全にぶっ飛んだ真奈美を確認。
そして、パジャマのボタンを外して生おっぱいをプルンと出させてしゃぶりつきました。
更にディープキスを決め込んだのです。
『真奈美。今日は一晩中愛し合おうね。』
この段階でカメラをセットしました。
ズボンを脱がすと灰色のパンティの中に手を入れて、ゆっくり中指で手マンしていきました。
感じてるのか、直ぐにヌルヌルしてくる。
そのままパンティを脱がして右脚にパンティを移動させました。
更に、唇、おっぱい、脚と時間を掛けて舐め回していきました。
そして、真奈美のあそこを舐めあげます。
舌を使いながら激しくしゃぶっていきました。
トロトロになった真奈美のあそこ。
いつでも挿入出来そうでしたが、私のあそこもしゃぶってもらいます。
すると、真奈美の上半身を起こしていつもの感じで頭を押さえつけました。
更に無理矢理口をこじ開け私のギンギンになったあそこをくわえさせていきました。
10分位しゃぶらせたので汁がたれてガチガチになりました。
そして、そのち○ぽを真奈美のま○こに正常位でぶち込みました。
『おら!真奈美!気持ちいいか?』
『一晩中犯してやるからよ!』
『ああ、やっぱり気持ちよすぎる!』
始めから超高速で腰を振っていきます。
『パン!パン!パン!パン!パン!』
余りの興奮に騎乗位にするのを忘れてしまいました。挿入から10分。
『とりあえず1発中出ししてやる!』
『逝くぞ真奈美!い、逝く!』
『ドッッッピュ~。!!ビュ~。!』
相変わらずすごい勢いです。
1発抜いていなければとんでもなかった。
そのままディープキスをしながら真奈美の体を舐めまくっていると、15分後また勃起してきました。
真奈美の体から流れてきた精液を、拭き取り先程女装オナニーした、グレーのミニスカワンピースを真奈美に着せました。
肩からおっばいをはだけさせてしゃぶりつきます。
『真奈美のおっぱいおいしいよ。』
真奈美のあそこを弄りながら更に舐めまくっていきます。
そして、真奈美に2発目の挿入です。
今度は真奈美の体を抱え上げ、騎乗位で挿入させました。
『ズボッ!スパン!スパン!スパン!』と高速で突き上げます。
時折キスをしながら、おっぱいを舐めまくるのです。
やはり、騎乗位が一番刺激が強く約8分後早くも逝きそうになりました。
『真奈美は俺の妻だ!』
『一杯気持ちよくしてやる!いっく!』
『ビュ~!ビュ~!』
『はあ、はあ、真奈美。』
この言葉の後は、またキスをしまくる。
ここで、水道水をゴクゴク飲みカメラを止めて30分後に再会する事にしました。
そして、真奈美とのセックス3発目。
今度は、私が女装オナニーに使った黒のスーツを真奈美に着させました。
下着も未洗濯の黒下着、ガーターを着けさせました。
自分は、押し入れから白のスーツを持ってきて、女装して未洗濯白の下着を身に着けました。
3発目は女装レズ?プレイ。
女装のまま真奈美の唇を奪っていく。
真奈美のブラウスのボタンを外してブラジャーのホックも外していきました。
そのままブラジャーを捲り、おっぱいをしゃぶり尽くしました。
そして、私はスーツ女装のまま立ち上がると、真奈美の上半身を起こす。
すると、私はスカートを捲り上げパンティの横から再びあそこを露出。
ギンギンになったあそこを真奈美にくわえさせていきました。
そして、また復活したあそこを騎乗位で挿入しました。
今回は、このままガンガン腰を振っていく事にしました。
そして女装騎乗位のまま腰を振りまくり、また逝きそうになりました。
『ま、真奈美!3発目だ!も、もうだめ!逝く!逝く!真奈美!うあ!』
この日計4回目の射精。
真奈美の自宅に侵入した気持ちの高ぶりで真奈美のあそこでもう1発逝きたい。
私のあそこはいつもより元気です。
真奈美との4回目のセックスは、今着ているスーツに白衣を着せてセックス。
これだけでもテンションが違います。
私は、そのままスーツ女装でいきます。
そして、立ったまましゃぶらせていく。
乾いた真奈美のあそこも舐めてあげます。
そのまま勃起したあそこを正常位で挿入していきました。
真奈美に指で私の乳首を触らせて更に勃起させていきました。
そして、激しく音を立てて腰を振っていきます。
とどめは騎乗位でマックスで打ち付けていいました。
『ふぅ!ふぅ!真奈美最後逝くぞ!』
『で、出る!』
『ビュ!ビュ!』
トータル5発目の射精。
時間を見ると午前2時過ぎ、もう出ない。
その為カメラを止めて片付けに入ります。
それプラス証拠隠滅の為に冷蔵庫の飲み物と同じものを買いに行きました。近くのコンビニで全部買えました。
麦茶も作り直して冷蔵庫に入れました。
『せっかく来たんだ。真奈美の衣服一杯盗もう。』
すると、白衣、ガーター付き下着5セット
スカート5枚、グレーのミニワンピース、
白スーツセット、黒ブラウス、ガーターストッキング5枚、を盗みバッグに入れました。
そして、合鍵で鍵を掛けて2時30分前に真奈美の自宅を後にしました。
それから駅前のビデオボックスで時間を潰して始発で自分の自宅に戻りました。
それから、その後ハメ録りした映像を見ながら1発抜きました。
それからというもの卒業間近まで真奈美を保健室で犯し続けました。
しかし、真奈美はその年の春転勤したそううです。
※この話に出てくる登場人物並びに自身の名前は全て仮名です。