妻が不倫をしていて相手を脅してその内容を盗聴した

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50歳になる妻。子供を3人産みましたが年齢よりは若く見えポッチャリはしましたが小柄でいい妻です。

結婚25年を過ぎて夜のそういう事はなくなりましたが仲も悪くなく暮らしていました。

去年の年末に妻の会社は忘年会で温泉に行き泊まり帰ってきてからです。

妻がちょくちょくラインかメールを暇なしにするようになりました。

前からちょくちょくしていたんですが、台所に持っていき夕飯の作る合間まで…

今までとは明らかに違いました。

そして年末休みに妻飲み会に…ですがいつもは12時前に帰ってくる妻が2時を過ぎて帰ってきて…

翌日聞くと「友達とカラオケとか3件行ったの」

そう言われてまぁ、あるかとその時は思いました。

それから1ヶ月後にも飲み会に行き2時を過ぎて

今までとは明らかに違う。

まさか…

疑い出すときりがなくなり最初は気にしないつもりでしたが妻のタンスを開けると派手な下着がチラチラありました。

刺繍が入った赤紫色の下着や、赤い下着、ブルー

今までしているのを見たことがないもの。

そして寝ている妻から「こうちゃんだめよ」と違う男の名前が。

確信した俺は妻が病院に行き半休を取ると行った日に会社を休み妻が行く病院に。

妻の車が停まっていて確かに居て安心しました。

少し離れた場所から見ていたら一時間位して妻が出てきて車に乗り、そして走る車の跡をつけた。

最初服屋に入り、昼くらいになり会社に…

ですが妻の車は違う方向に。

市街地を離れていき自然がある郊外の公園に…

昼寝かな?

ですが停まってから10分して見慣れない車が駐車場に。

車は妻の車の方へ走り妻の車の横に停まると車から妻がその車に乗り込みました。

そして隠れながら車種と色とナンバーを確認。

車は公園を出て左に曲がり走りその先を右に曲がり、私の車は信号で停めて。

しかし、その先には何があるかを知っている私は黙って後から走りました。

10分近く走るとそこはホテルが立ち並ぶ地域

1件ずつ見ていき3件目、あの車がありました。

ナンバープレートは板で隠されていて、一度周り再び戻ると車から降りて板をよけたら…

24-○○妻を乗せに迎えに来た車でした。

その時点で私はもう希望はなくショックでゆっくりと妻の車がある駐車場近くに行きました。

そこに2時間は居て帰ろうかとした時に車が来て妻が車に。

私は黙って走り去りいつも帰る時間に帰宅。

「おかえり」と妻に言われ。

夕飯を食べながら「今日は午後から忙しい」とか仕事の話をするがもうあまり聞けない。

男の前で妻が裸になり…

寝ながらもその光景が…

そして俺は友人に話すと「知り合いが探偵してるから聞いてやろうか?」と。

頼んで貰うといいと返事が来て、通常1日5万ですが3万で良いと言われ頼みました。

そして妻が病院に行くと行った日にお願いして。

それからしばらくして報告が来た。

友人に手渡され見ると、男の車に乗る姿。

ホテルから出てくる姿が。

そして相手は同じ会社の41歳の男。

独身でかっこいいとは…

なぜ…

しかし、私は怒りに震えながらその男に会いに

いつも立ち寄るという店に行き現れた男に声を掛け私は車の中で写真を見せると男は顔を青ざめていた。

「す、すいません」認めた男を殴りたくなったが無理矢理そういう行為に及んだわけでもない

経緯を聞いた。

去年の年末の忘年会で連絡先を交換→年末に会って食事エッチなし→翌月の週末に妻と会う飲み会後にエッチ→翌月も同じ→休みに

既に3回していると。

「会いません」と話す男に妻の良さを聞くと「親切だし綺麗で前から興味があった」と素直に

「巨乳だっただろ」

「え?…はい…」

「小柄で色白で肌もいいだろ」

「はい…」

素直に認めた男

私はこの男を利用しようと考えた。

「俺の言うことを聞いたら許してやる」

「そ、それはお金ですか?」

「違うよ…」

私は男に話すと「いや、それは!」

「いいか?無理ならこれを会社に」

「それだけは」

必死に頼み込む男は言うことを聞いた。

妻に話すと同じようにすると話。

そして1ヶ月後に飲み会に出掛け明け方2時に帰宅

気づきながら気づかないふりをして寝ていた。

数日後男から連絡があり、待ち合わせて男から渡されたカードを受け取り。

「映像は取れず、写真を」と。

受け取り渡された私はカードを携帯に入れてイヤホンを。

「飲みすぎちゃった〜」と甘えた妻

「大丈夫?」心配する男

「大丈夫じゃないかも〜」と笑う妻

「会いたかったぁ」と言うとチュッチュッとキスらしい音が。

そしてその音がしばらく続き「今日も触って」と何かを触らせ

「柔らかい?」と聞くと男が「凄いね」

「おっぱい好きだもんね?こうちゃん。ガン見したりキャハハッ」と笑う。

「凄いよ…もう」

バサッと音がすると再びキスらしい音が何度も聞こえ「ンッ…アッ…」と妻の声が

肌に吸い付く男の音が何度も聞こえ「ンッ…アッ…」と妻。

妻の体を吸い付く男の男と妻の声が響き続けピチャピチャと音がすると「ねぇ…こうちゃん」と欲しがる妻。

「入れるよ」と何かを破く音がして

ゴム付きか、と一安心したのも束の間…

「何してるの〜」と妻の声が

「ゴム着けてる」と話すと

「いらないよ…生で」

「駄目だよ」と男が話すと

「私がいいんだからいいの」と少しキレていた。

「じゃぁ…」と少し静かになると「ンンッ!」と妻の声が。

「あぁ」と男の声がし

「今日も硬い…」「アッ…」静かになりギシッギシッと軋む音と妻の「アンッ…アッ…」と言う声が

「硬いのが奥に入ってくるよ」

アンッ…アッアンッ

最近聞いていない女の声が

そして激しく軋むと「ンッ!アッ…イクッ!」

怒りを抑えていたが興奮に変っていた。

妻が裸になり他の男を

しかも嫌がらず迎えて

そして男の息遣いが荒くなり高まり出して来るのがわかると妻は「出して…あたしに欲しい」

「そんな…まずいよ」男の方がそう話すと

「私のこと嫌い?」と聞く妻

「好きだよ」と話すと妻は「あたしも…だから」

「出すよ!」ギシギシ軋み「アッ!イイッ!アン…凄い」

妻が声を上げて

そして男が「○○さん!アアッ!」と雄たけびを上げ「アアッ!んッ!」妻の声が響くと静けさが

はぁはぁと二人の息だけが部屋に

抱き合って余韻に浸る感覚がわかり

「凄い沢山出てたよ」と甘えた声で話す妻

「だって気持ちいいから」

チュッチュッチュッと数分キスらしい音が

「汗凄い(笑)」

「ごめん」

「うふふっいいよ(笑)50おばさんにこんなに汗かくまで頑張ってもう(笑)」嬉しそうで

「眠くなっちゃった」と話すと静かになり止まりました。

アプリの録音を男に使わせあられもない声に興奮してしまった。

妻が他の男に奪われて挙句…

だけど満足そうな

アプリ音の他にベッドでうつ伏せに寝ている姿や、着替えている姿の写真がsdに入っていた。

何回も何回も再生してしまった。

「もう、いいですよね」男に言われ私は男にこう話した

「妻とまたしたいのか?」

そう話すと黙ってから「はい…」

私は男に妻とするかわりに条件をつけた

男は黙って頷いた。

妻がそういう行為に向かったのは今回だけか

それを男に探らせながら

妻が飲み会から帰った夜中に俺はベッドで妻の手を握る。

びっくりした妻は「ごめん起こした?」と話すと俺は久しぶりに妻を近くに寄せた。

「どうしたの?」

「久しぶりにどうだ」

「酔っ払ってるし疲れてるから」

パジャマ姿の妻の上に

「だめだって」拒否をする妻に

「他に男でも居て済ませたのか?」と聞く

少し驚いた顔をし「50過ぎたおばさんに声をかける男なんていないよ」と。

「どうかな?」俺は久しぶりに妻のパジャマを脱がせると艶のある肌で少し垂れ下がり出した胸に

「ンッ…アッ…アッ」

あいつの時より低い声を出して感じる妻

「嫌なのか?」

そう聞くと「そうじゃないけど」と。

首筋から胸に舌を這わせ下に手をいれるとパンティはヌルヌルしていた。

「お前も濡れてるじゃないか」

黙って妻は触らせる。

「舐めたい」と話すと「だめ!洗ってないから」とかなり必死に頼み込む。

おそらくはあいつのがまだ残っているのだろう

妻を裸にし俺は妻に数年ぶりに

「アッ、アンッ、アンッ、」

妻の声と揺れる胸を眺めながら腰を動かす。

相変わらず綺麗で女らしさは増して…

自分の妻としながら知らない女としているような感覚を覚えた。

ヌルヌルと潤った肉襞に沈めて女を感じる。

そして俺はあいつのが残っている奥に

「だめっ!」という妻に数年ぶりに

体を覆い隠すように抱きつきそして俺は放ち

妻は起き上がると風呂場に向かった

あいつを受け入れ自ら受け止めた妻

俺は風呂か…

肌に残るうちのでは無いボディソープの香りを

漂わせた妻。

不機嫌な顔をして戻ると背を向けて寝ていた。

それからはしばらく飲み会にも行かず大人しくなり俺はすぐに男に連絡をする。

すると「ここ2ヶ月は会っていないという」

「旦那さんに浮気を疑われたと言ってました」

妻はやはりあの時に少し警戒したのだろうか

しかし男は「来週の真ん中に会います」と話した。曜日が連絡され、その日も朝から制服を来ていつものように出勤する様子で。

そのまま私は会社に向かい夕方帰宅まえに男から連絡を受けた。

「今日会いました」

そう言われ私は待ち合わせメモリーカードを渡された。

「聞けたのかと」聞くと「少しは」と。

渡された私はカードを差し込み再生させた。

「今日休んじゃった」

そう話す妻

「大丈夫?」

「うん、有給があるから」

「こうちゃんの休みしかなかなか」

「ごめん」

「いいの…ちょっと旦那に疑われてね」

「ごめん遅く帰ったからかな?」

「かも…だから飲み会もね」

そう話すとチュッチュッと音がして「エッチ…太もも触って」

「制服からこの太ももがたまらない」

男はスカートの中に手を入れながら妻を抱き寄せた。

「ン…ン…」と妻の声がかわり

「うわっ」男の声

「もう、おっきくなってる」と触っている様子

「○○さん」妻を呼び男もどこかを触ると

「ンッ…」と声を出していた。

お互いが弄り合う音がして

「シャワー浴びてきたい」と妻が

そして居なくなり、男は携帯をどこかに移動させて。

妻が上がると男が行きそしてベッドで

妻の声は甲高く、男はジュルジュル妻を舐めあげると、今度はジュルッジュルッと吸い付く音が

「あ〜○○さん…うまい」と男が

「凄いね」と妻の声と吸い付く音が

ジュルッジュルッ妻をは男のをしゃぶりついて

私のはもう何年…

そして男は「うわっ」と声を上げると「あんまりしたことないけど」

「凄い…挟まれて堪らない」と男

パイズリまで…

そして男の上にのりたいと乗り妻は…

男の声とフィニッシュを遂げると息が荒く

そしてベッドで話をする二人

妻を褒め、お互いを褒めていた。

仕事の話やらをしていて

「○○さん…こんなに色っぽいなら彼氏とか居たんでしょ?」

男が切り出すと

「え?」と笑う妻の声

「ん〜まぁちょっとは」

「知りたいなぁ」男は上手く誘導する。

「今まで2人居る」と妻

「どんな人」と聞くと1人は「息子のやってた空手の先生と一回」

「あと、5年くらい前に。旦那も知ってるからちょっと危なかったよ」

「旦那さんの知り合い?」と聞くと「うん、もう居ないけど会社の人で時々家に飲みに来てた」

それを聞いてピンと来てしまう。

それは部下の3つ下の吉田でよく打ちに来て

奥さん見たいな女性と結婚したいとか、奥さんきれいですねと褒めていた奴だ

2人いたが間違いない

「綺麗だとか凄い褒めてくれて、誘われつつい」

妻の過去を知りショックと興奮に

いちゃつき再び2人で

そして私は音を止めて…妻の話に茫然自失で。

部下と別れたのは生で出したがるからだと

「あの頃はまだやっぱりね」

声をなくしていた。

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