由美との体験談です。
ある日、由美は照代ちゃんが参加してたママさんバレーの手伝いに行きました。
僕「大丈夫?あんまり無理したらアカンで」
由美「大丈夫だよ、みんなの食事とか簡単な片ずけの手伝いだけみたいだし」
照代「無茶はさせないから、安心して」
僕は二人を見送って、家で子供達と遊んでました。
お昼ご飯を食べてから、子供達が昼寝をしたので、僕は由香里と寝室で久しぶりにエッチをしました。
15時過ぎには由美も帰ってくると聞いてたんですが、由美が帰ってきたのは17時前でした。
由美「ただいま」
僕「おかえり、遅かったね」
由美「うん、ごめんね、色々としてたら遅くなっちゃった」
それから由美は由香里と二人で、晩御飯の用意を始めました。
休みの日は、僕が子供達を風呂に入れるので、毎回のぼせてます。
全員を入れて風呂から上がろうとすると、大きな子供が入ってきました。
優香「お父さん、私も入る」
僕「えっ?マジで?」
優香が口を膨らましてました。
可愛い(笑)
僕は優香の手を引っ張って、抱き締めながらキスをしました。
優香「んんっ、お父さん」
僕と優香は抱き合ったまま、お互いの勃起したチンポをシゴき合いました。
優香「ハァハァ、お父さん、イッちゃう」
僕「いいよ、おれのチンポにかけて」
優香の温かい精子が僕のチンポに、大量にかけられました。
優香の精子が、ローション代わりになって、僕も我慢出来ずに、優香のチンポに精子をかけました。
その後、お互い掃除フェラをして、優香の身体を洗ってあげました。
さすがに、のぼせました(笑)
それから、みんなで晩御飯を食べて、しばらくしてから寝室に入って由美を待ってました。
由美「健ちゃん、お待たせ」
僕「ううん、今日も1日お疲れ様、そういえば、バレーの手伝いどうやったん?」
由美「うん、楽しかったんだけど、実はね・・・」
由美の話しによると、三十代の男性のコーチが三人居てたみたいなんですが、そのうちの一人が、倉庫で由美が片ずけをしてると、手伝いをしながら、由美のお尻に勃起したチンポをズボン越しに、何度か擦り付けてきたそうです。
由美もあまり抵抗しなかったみたいなのでそのままにしてたら、コーチがズボンとパンツをズラして、由美のお尻を触りながらチンポを直に擦り付けて、そのまま由美のスカートに精子をぶっかけたそうです。
その後、コーチは何も無かったかのように由美の手伝いを終えると、どこかに行ってしまったそうです。
僕「マジで?照代ちゃんに言ったら?」
由美「うん、でも何か言いにくくて。その人ね、照代ちゃんの御気に入りの人だから」
僕「明日も行くんやろ?どうするん?」
由美「とりあえず、約束したから行く。でも健ちゃんが嫌だったら行かない」
正直、僕はこの時、心のどこかで由美が他人に犯される事を少し期待してました。
僕「とりあえず、明日も行ってみる?それでまた同じ事をされたら止めとく?」
由美「うん、わかった」
その後、僕は由美を抱きました。
次の日、由美は照代ちゃんと出掛けて行きました。
帰ってきたのは、18時過ぎでした。
由美「ただいま」
僕「おかえり、どうやったん?」
由美は僕の手を引っ張って寝室に入り、マタニティーのスカートを捲りあげました。
下着は履いておらず、股から白い体液が黒のニーハイにまで垂れて、シミになってました。
由美「やっぱり犯された・・・コーチ、仕事そっちのけで、何回も私に中出ししてきた。健ちゃん少しは期待してたんでしょ?私が犯される事を」
僕「えっ・・・何で?」
由美「健ちゃん、昨日話しをした時に、止めなかったから」
僕「ごめん」
由美「いいよ、寝取られも健ちゃんの好きな性癖だったもんね。でも、一つ約束して。私が寝取られをしてきた日は、絶対に私を抱いて」
僕「わかった」
由美「他の人のエッチも気持ちいいけど、私は健ちゃんに抱かれるのが、一番感じるし安らぐの」
僕は由美を見ながら、無言で頷きました。
すると、由美は僕をベットに押し倒すと、ズボンとパンツを脱がして
由美「ビンビンだね。でも、コーチのチンポの方が大きかったよ」
と言うと、上目遣いで僕を見ながら、舌を出して、ベロベロっと舐めまわしてから、口に咥えて、激しくしゃぶってきました。
僕「アァァ、由美、気持ちいい」
由美「こうやって、コーチの逞しいチンポをしゃぶってあげたの。そしたらコーチね、私の口マンコに、いっぱい精子出してくれたよ。健ちゃんは、コーチより出せるかな?」
僕「んんっ、おれのチンポよりデカイの?」
由美「うん、健ちゃんのチンポより大きくて、カリが凄いの。私の口マンコを激しく犯してくれたの」
僕「ハァハァ、コーチのデカチン、またフェラしたいの?」
由美「したい、いっぱい、しゃぶりたいし、由美のマンコに、突っ込んで欲しいの、私、コーチの肉便器になってもいい?」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
僕「アァァ、由美、イキそう」
由美「コーチは早漏じゃなかったよ、私、コーチの肉便器になるね。健ちゃんの早漏チンポじゃもう駄目なの」
僕は由美の言葉で、興奮しながら果てました。
由美「んんっ、ごっくん、いっぱい出したね。でも、コーチの方がもっと雄臭い精子だったよ」
と言いながら、由美は僕にキスをしてリビングに戻って行きました。
その日の晩、由美は僕に抱かれながら、コーチとのエッチを話してきました。
由美「アァァ、もっと、もっと激しく突いて。コーチみたいに子宮を突き上げて」
僕「ハァハァ、コーチのチンポ、そんなに良かったん?」
由美「ハァハァ、アァァ、良かった、凄く気持ち良かった、私、何回もイカされながら失禁しちゃった」
僕「ゴムは付けなかったん?」
由美「うん、コーチの逞しい生チンポで犯されたかったから、ハァハァ、んんっ、マンコの中に、健ちゃん以外の精子を流し込んで欲しかったの」
僕「おれの粗チンの精子じゃ物足りないんやろ?」
由美「ハァハァ、物足りない、コーチの太い雄チンポから出る生臭い精子じゃないと、由美イケない、アァァ」
僕「アァァ、ハァハァ、由美のマンコ気持ちいい、おれの早漏チンポじゃ、もう我慢出来ない」
由美「ハァハァ、もっと、もっと腰を振って、じゃないと私、本当にコーチの肉便器になるよ、アァァ、ハァハァ、明日もコーチと会うの、私の犯されてる姿を、写メで見せてあげる」
僕「ハァハァ、アァァ、由美、イキそう、アァァ、由美、ごめん、イクッ」
由美「ハァハァ、出して、由美のコーチ専用のマンコに、ハァハァ、健太の粗チン汁出して、ハァハァ、アァァ、粗チンでイクッ」
僕は由美の卑猥な言葉で、金玉が空っぽになるぐらい大量に出して果てました。
そして僕がチンポを抜くと、由美のマンコは潮を吹きました。
由美「アァァ、ハァハァ、早漏チンポで潮吹いちゃった、ハァハァ」
僕は由美の横に倒れるように寝転がると、由美は僕にしがみ付いてきました。
僕「ハァハァ、どしたん?」
由美「ハァハァ、どこにも行かないで」
僕「えっ?」
由美「本心じゃないよ。粗チンとか早漏なんて思ってない」
由美は身体を震わせながら、僕に必死にしがみ付いて、話してました。
僕「由美・・・やっぱり寝取られ止めよう」
由美「えっ?」
僕「由美、無理してるやろ?ごめんな、もう止めよう」
由美「いいの?」
僕「うん。二人が楽しめるエッチをしよう」
由美は涙目になりながら、僕の胸に蹲ってました。
僕は由美を優しく抱き締めて、頭を撫でてあげながら
僕「由美、愛してるよ」
由美「うん、私も愛してる、ずっと健ちゃんだけだから、私、健ちゃん無しじゃ、生きていけないから」
その日、僕達は久しぶりに朝まで何度も身体を重ねました。
そして、僕は会社に遅刻しました(笑)
夜、帰宅すると
由美「おかえり、健ちゃん」
僕「ただいっ、んんっ、ゆ、由美」
由美は僕に抱き付いて濃厚なキスをしてきました。
由美「今日も抱いて」
僕「えっ、今日もしかして・・・行ったん?」
由美「イッちゃった。お昼に健ちゃんの事を想いながら、オナニーで(笑)」
僕「えっ・・・ハハッ」
由美「ちゃんと断ったよ。私はやっぱり主人を愛してるから、もう会えませんって」
僕は由美を抱き締めてキスをしました。
ありがとうございました。
ある日、由美と買い物に出掛けた時にcafeに寄って休憩をしてたんですが、向かいの席に座ってた女性のパンチラに、目を奪われてると
由美「健ちゃん」
僕「あっ、はい」
由美「見過ぎ」
僕「ごめんなさい」
由美「そんなに若い子のパンチラがいいの?」
僕「いやっ、そういうわけじゃないけど。セーラー服もいいなって思ったりして」
由美「ふ〜ん」
そんな遣り取りをして、その場は終わりました。
次の週末、僕は寝室で、いつもの様に由美を待ってました。
すると寝室の扉の向こうから
由美「健ちゃん」
僕「んっ?どしたん?」
由美「私がいいって言うまで目を閉じてて」
僕「えっ?なんで?」
由美「いいから」
僕は言われた通りに目を閉じてました。寝室の扉が開いて、由美が入ってきてる気配を感じてました。
由美「いいよ」
僕が目を開けると、定番の上着が白色で、スカートが紺色のセーラー服を着た由美が立ってました。ただ、お腹が出てきてるので、上着は捲れ上がってましたが、白のニーハイを履いてる妊婦のセーラー服姿に、僕はフル勃起でした。
由美「あ〜、やっぱり無理があったよね?ごめん、着替えてくるね」
僕は由美を後ろから抱き付いて、首筋にキスをしながら、両胸を揉みました。
僕「由美、この服どしたん?」
由美「アァァ、健ちゃんこないだセーラー服もいいかもって言ってたから、ハァハァ、ネットで買ったの、アァァ、乳首もっと強く摘んで、ハァハァ」
ノーブラだったので、由美の胸から乳が溢れ出して、セーラー服に滲んでました。
僕「由美、ヤラシイな。セーラー服着てまで抱いて欲しかったん?」
由美「ハァハァ、う、うん、健ちゃんに抱いて欲しかった、アァァ」
僕は、しゃがんで由美のスカートの中を覗きました。
僕の好きな紺色のTバックを履いてたんですが、クロッチの部分は既にシミが拡がっていて、指でなぞるとグッチョリと濡れていて、由美の剛毛なマン毛が溢れてる光景に、僕は興奮が一気に絶頂に達しました。
僕は立ち上がると同時に着てる物を全て脱いで、由美に抱き付きました。
由美「へっ、健ちゃん興奮してる?」
僕「うん!」
由美は安心した表情になると
由美「こんな卑猥な妊婦ですけど、抱いて下さい」
僕は由美をベッドに仰向けに寝かせると、おもいっきり舌を絡めるキスをしながら、由美のスカートに、チンポを擦り付けました。
由美「んんっ、グチュ、グチャ、ベロベロ、ハァハァ、んんっ、グチュ、け、健ちゃんのチンポがスカートに擦り付けられてる、ぶっかけて、由美のスカートに健ちゃんのチンポ汁をぶっかけて」
僕は変態行為を丸出しにして、由美の身体に抱き付いたまま腰を振り続けて、スカートに精子をぶっかけました。
僕「ハァハァ、アァァ、んんっ」
紺色のスカートに、僕の精子がベットリと付着すると、由美は精子を指で拭い取って舐めてました。
由美「いっぱい出てる、健ちゃんの精子で私のスカート汚れちゃってる」
すると由美はスカートを脱いで、付着してる精子をスカートごと舐めまわしてました。
由美「アァ、美味しい、健ちゃんの精子美味しい、もっと健ちゃんの精子欲しい」
ベッドの上に座ってる由美の顔の前に、僕は仁王立ちしてチンポを突き出しました。
由美はチンポに頬擦りをしながら
由美「アァァ、健ちゃんのチンポ、熱くてヌルヌルしてる、舐めてもいい?」
僕「ハァハァ、舐めて、由美の口マンコで、チンポを気持ち良くして」
由美は大きく口を開けると、僕のチンポを口に咥え込んで、上目遣いで僕を見ながらフェラしてきました。
由美「んんっ、んんっ、もぐもぐ、んんっ、ハァ、健ちゃんのチンポ美味しい、ハァハァ、んんっ、んんっ、んんっ、ジュル、ハァハァ」
由美の唾液たっぷりのフェラに、僕のチンポは我慢の限界を迎えてました。
僕「アァァ、由美、イキそう、出すよ」
由美「出して、健ちゃんの美味しい精子いっぱい出して」
僕は由美の口マンコに吸い取られるように、精子を放出しました。
僕「ハァハァ、んんっ、そう、残り汁も吸い取って」
ジュルジュル、ジュルジュル
由美「んんっ、はぁ〜、健ちゃんの精子美味しい、ハァハァ、由美もうダメ、汁が溢れてる」
僕は由美を仰向けに寝かせて、ニーハイの爪先を舐めたり匂ったりしながら、徐々にマンコに近づいていきました。
由美の下着はもうグチョグチョに濡れてました。
僕「チンポしゃぶっただけで、こんなに濡らしたん?」
由美「うん、私、変態だよね、健ちゃんのチンポ見ただけで汁が溢れ出すの。健ちゃんが仕事行ってる間も、健ちゃんのチンポの事しか考えられない」
僕は下着を横にズラして、由美のマンコに吸い付きました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
由美「アァァ、気持ちいい、健ちゃんにマンコ舐められて気持ちいい、ハァハァ、ダメ、イッちゃう、私イッちゃう、アァァ」
由美は身体をビクビクさせると、潮を吹いてイキました。
僕「ハァハァ、由美の汁も潮も美味しい。もっと舐めて欲しい?それともチンポ入れて欲しい?」
由美「ハァハァ、チンポ、チンポ欲しい、健ちゃんのチンポで、由美のマンコ壊して」
僕は由美のマンコに亀頭を擦り付けながら、ゆっくりと入れていきました。
由美「アァァ、入ってる、健ちゃんのチンポ入ってる、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、イク、もうイッちゃう」
由美は挿入しただけで、イッてしまいました。
僕「どしたん?もうイッたん?」
由美「ハァハァ、う、うん、イッちゃた、由美イッちゃた」
由美の目は既に焦点が合ってなく、虚ろな目になってました。
僕「もっとイカしてあげるから」
僕が激しく腰を振り出すと由美は、ベッドのシーツを握りしめて、腰を反らせてました。
由美「アァァァァァァ、ダメェ、いつもよりも感じちゃう、ハァハァ、アァァ、ダメェ、またイッちゃう」
僕は由美のセーラー服姿に、いつも以上に興奮してたので、夢中で腰を振り続けました。
由美「ハァハァ、アァァァァァァ、ダメェェ、イクの止まらない、ハァハァ、身体が変になっちゃう、アァァ」
僕「ハァハァ、由美、イクよ、中に出すよ」
由美「ハァハァ、出して、健ちゃんの精子、由美のマンコに、健ちゃん専用の肉便器マンコに、いっぱ、アァァァァァァ、ダメェェ、漏れちゃう、漏らしながらイッちゃうぅぅぅ」
由美は汗だくになりながら、失禁して果ててました。
僕は由美のマンコから、ゆっくりとチンポを抜いて、由美の口の中に入れました。
由美は何とか掃除フェラをしてくれると、そのままグッタリとして、眠ってしまってました。
僕は由美に布団をかけて、掃除を終えてからシャワーを浴びて、就寝しました。
翌朝、僕は由美のキスで目が覚めました。
由美「健ちゃん、おはよう」
僕「おはよう」
由美「昨日は、寝ちゃってごめん」
僕「いいよ、いっぱい感じた?」