今回は骨が折れました。
ご要望があればと思い、妻にはオヤジとの関係が始まってからを聞きました。
リクエストもあったので丁度良かったです。
そして妻とは子供が生まれる前にプチSMプレイをした事があると前回のコメント欄に記載しましたが、同様にオヤジは中々の変態プレイで妻と楽しんでいた事も判明しました。
妻は頑なに語る事を拒否しましたが、この際だから全て教えて欲しいと伝え、今日に至ります。実際に話を聞いて、勃起してしまった私なので、妻を責める事は出来ません。
因みに妻から聞いた話なので着色がある事をお許し下さい。
※「」は実際に妻が言われた事、言った事。
※『』は私の想像。
と考えてお読み下さい。
以下、よろしくお願いします。
我々家族はプールでの一件があってから、アパートを引っ越しました。但し、様々な事情から遠くへは越せませんでした。これが誤りだったと反省はしてます。
妻は犯された後、オヤジのことを考えた事は無かったようです。自身の無防備さを反省し、そしてオヤジにイカされた事を激しく後悔していたようです。
そんな最中、妻はそれまで専業主婦でしたので、気分転換という意味も込めてパートに出る事を決めました。私もその背中を後押ししてあげました。
妻が働きに出たのはごくフツーのスーパです。慣れてきた頃にはレジ打ちもある程度こなしていた様ですが、基本的には検品から品出しを中心に行なっていたようです。
パートとして働き始めて数ヶ月。妻がお菓子コーナーの品出し中にオヤジが現れました。
向こうは初め気づいていなかったようです。妻はオヤジの横顔を見て、怯えました。その場を去ろうとした際、オヤジと目が合いました。しかしオヤジは何事も無く、その場をうろつき、買い物を済ませて去っていったようです。
しかしその日の仕事終わりに一つ目の事件が。
妻が仕事場を離れて、家路に着く時、オヤジが現れたようです。
オヤジ「奥さん、久しぶりだね。逃げる事は無いだろう。」
オヤジはニヤつき近づいてきました。
妻はその場から直ぐにでも逃げようとしましたが、オヤジに手首を掴まれ、逃げられない状態に。
オヤジ「逃げるなよ。何もしないから。ただあんたと話ができればそれだけで良いから。」
オヤジ「あんたにはあの時の事を謝らないといけないと本気で思ったんだ。」
と妻を犯したオヤジとは思えない様な発言だった様です。
妻「もうやめてください。話すこともありませんし、主人にあなたの話もしてますから、警察を呼びますよ。」
妻はオヤジを突き放しました。するとオヤジは土下座した様です。
オヤジ「奥さん!本当に申し訳なかった!あんたみたいな良い女を見つけて、俺がどうかしてた!許して欲しい!」
オヤジは夕方の町外れの道中で大きな声で謝ってきました。
他人の目もあり、妻は気まずさからオヤジを立たせ、移動しました。
妻「もう結構ですから、二度と現れないで下さい。」
妻は最後まで冷たくオヤジに伝え、その場を去りました。オヤジのこの時の行動が全ては後々妻を再び手玉に取るためのモノとは知らずに。
数日後、パート終わりにオヤジは再び現れました。
オヤジ「奥さん、お詫びがしたい。なんでも言ってくれ。俺の気持ちをわかってくれ。本当に謝りたいんだ。」
オヤジは再びスーパーの駐車場で大きな声で妻に言います。妻は誰かに見られたらと焦り、知らぬ顔でその場を去ります。
これが何日も続きました。パートを辞める事も考えましたが、自分のお小遣いができ、職場の方との関係も悪く無く、環境を崩したくなかった妻はオヤジを避け続ける事で対処していました。それでもオヤジは謝罪を止めませんでした。
次第に妻の気持ちに変化が。
妻「あそこまで謝ってきたし、もう許してあげようと思った。」と。
それが誤りでした。
妻はしつこいオヤジに優しい言葉を掛けたのです。
妻「もう良いですよ。謝らなくて。私にも責任がありますから。」
妻は笑顔でオヤジに伝え、安心させようと思ったみたいです。そしてこれ以上自分の前に現れないで欲しいと伝えました。しかしオヤジの反応はここから変わります。
オヤジ「本当に許してくれるのか?良かった。だって奥さんだって一杯イッただろう?俺のチンコが良かったんだよな!あんたみたいな凄い身体の女なら、いくらでも男を手玉に取ってきたんだろう?」
オヤジはこれでもかと言わんばかりの大きな声で続けました。
周りに人は見受けられなかったものの、大きな声で喋るオヤジに妻は必死に『やめて下さい!』と伝えました。
オヤジは当たりを見回した後にニヤつき、そして突如妻にキスをしました。
オヤジ「やっぱり奥さんの唇、いやらしいな。我慢できなかったわ。」
オヤジは笑いながら妻を抱きしました。
妻『何を…やめて下さいっ!』
妻はオヤジを離そうとしますが、力強くて離せません。少しでも気を許したのが誤りで、人気の無い場所で、妻はオヤジに再び犯されたのです。
オヤジ『ほらっ!こっちに来いって。』
オヤジに引っ張られる妻は抵抗虚しく、近くの公園にある身障者用のトイレへ連れ込まれました。逃げたくてもオヤジの力が強く、無理でした。
オヤジは妻を後ろから羽交い締めにし、胸を揉みました。そして首筋を舐めてきました。
オヤジ『奥さん、やっぱ柔けぇな!デカいな!』
オヤジははぁはぁ言いながら、妻を乱暴します。
妻『やめてっ!やめてってば!』
妻は抵抗しますが、オヤジの手は下へ。パンツの中へ手が入ると、オヤジから
「濡れ濡れだな!変態じゃねーか!やっぱり興奮してんだろ!」と言われた様です。
妻自身、何故こんなにも感じてしまうのかわかりませんでした。あのプールでの出来事が妻にも大きな影響を与えたのでしょう。
妻のマ○コをいじるオヤジ。
『奥さん、ビチョビチョだな‥欲しいんだろ?』
妻『…んっ!やっ…やめ…てっ…』
妻は必死に抵抗するも脚がガクガクして言う事を聞きません。
オヤジは妻の手を引き、自分のチンコへ誘導しました。妻は驚きます。あのオヤジのチンコを思い出してしまったからです。
いくらフェラしても中々イカないオヤジ。そして隆々と勃ったチンコ。それを再び握らされたのです。
オヤジ「奥さん、もう一回だけだ。頼むからしゃぶってくれ。奥さんのそのエロい口で吸ってくれよ。」
オヤジの興奮は高まり、妻の胸を揉む右手と自分のチンコを妻に擦らせる左手。そしてチンコは爆発しそうな位に硬くなっていました。
妻は拒否しました。必死で拒否しました。でもダメでした。オヤジは妻を手で抑えたまま、ズボンを脱ぎ勃起したチンコを妻の口へ。妻は口を閉じましたが、下を触られた際にあっ!と口を開けてしまい、そのままフェラへ。
普段のジュポジュポフェラはしませんでした。オヤジを満足させたくない一心で抵抗したからです。ですがオヤジは妻の両手を持ち上げ、寝転ぶ妻に馬乗りになり、フェラを強制させました。
妻『ゴフッ!うっ…うっ…』
喉奥に突き刺さるチンコ。息苦しくて辛い中、オヤジは片手を妻の下へ。
オヤジ『さっきより濡れてるぞ!』
オヤジにいじられる妻は感じてしまい、脚を開きました。オヤジはトイレという場所でありながら、妻を犯し始めました。
口からチンコを抜くと直ぐ、妻を立たせ、壁に手をつかせ挿入です。
妻『いやぁあああああっ!やめてっ!』
妻は逃げようとしましたが押さえつけられたまま後ろからの挿入を許しました。
オヤジ『はっ!はっ!…はっ!』
オヤジは妻に精力をぶつけます。
腰を振られる度に揺れる妻の爆乳を揉みしだき楽しんだのでしょう。
生での挿入でした。
妻は犯される中、おかしな感覚に包まれます。
妻『あ…もぅイキそぅ…イッちゃダメなのに…』と。
妻はオヤジの攻めに負け、感じてしまいました。オヤジがイク前にイッたのです。
オヤジ「気持ちいいだろ?奥さん。マ○コがビチョビチョだもんな。俺のがやっぱり欲しかったんだな。」
オヤジはその後妻の口元へ果てました。妻の顔はオヤジの精液塗れに。そしてオヤジは妻をスマホで撮影しました。
オヤジ「ごちそうさま。写真も宝もんだな!連絡先寄越せ。俺が呼んだ時はわかるな?」
妻はオヤジに脅され、スマホを出しLINEのIDを登録されました。
それ以来、オヤジから頻繁に連絡が来ます。
『またしゃぶってくれ』
『俺のチンコはどうだった?』
『旦那とSEXしてるのか?俺の方がいいだろう?』
妻は無視してましたが、その度に妻へ顔射した時の画像が送られて来ます。
妻は怯えました。警察に言えば良いものの、イカされた手前言えなかった様です。
妻はパートのない日にオヤジに呼ばれました。
「パートだと言って指示した場所に来い。」
妻は言われるがまま行きました。そこはオヤジの家でした。アパートと言っても古臭く無く、あのオヤジからは想像できないほどに綺麗な建物で驚いた様です。
妻を招き入れたオヤジ。
オヤジ「今日はこれを着な。」
オヤジは妻に夏物のセーラー服を渡しました。
妻『えっ…』
妻は戸惑いましたが、二言目には「写真をばらまくぞ。」が待っていたので言いなりになって着替えました。
部屋の奥へ行こうとするも、「そこで着替えろ。」とオヤジの前での着替えを強制。妻は諦めて服を脱ぎました。
オヤジは着替える妻を見て興奮したのでしょう。着替え途中で襲ってきました。
オヤジ「奥さん、我慢できねぇわ。一発やろう…な?」
オヤジはブラジャー姿の妻に襲いかかり、直ぐに挿入してきました。
妻は妻で受け入れられる状態だったのです。妻もこの状況に興奮していたのでしょう。
淫乱になってしまったからでしょう。
オヤジは再び生挿入。攻めるだけ妻を攻めて果てました。妻のお尻にドップリと。
妻のお尻を拭くと再びコスプレの強要です。
私への思いを残し、涙を流してでも従うしかなかなく、半ば奴隷状態でした。
セーラー服を着た妻。オヤジは歓喜の声を上げて、再び妻を求めます。
オヤジ「奥さん、全然いけるな!コスプレってのは全然趣味じゃないが、奥さんにはしてみたかったんだ。おいおい!何だこの膨らみは!エロすぎるだろ!」
オヤジは服の上から妻の胸を揉み、興奮が収まらずに、妻はその日何度も犯されたのです。
そして複数枚の写真を撮られました。
その後もオヤジに呼ばれました。
オヤジ宅が多かった様です。
昼飯を作らされる事もありました。
裸にエプロンで。
作ってる途中に胸を揉まれ、キッチンで挿入される事も。
パートの終わりに待ち伏せされ、そのままホテルへ連れ込まれる事も。
オヤジは何度も妻を脅し、犯し、そして妻は気付けばオヤジを求める様に。
私とのSEXもしてました。オヤジに犯される時は私への罪悪感と気持ちよさの葛藤がありながらも、やってはいけない事の思いが勝り、より激しくイッてしまったようです。
妻は謝罪するオヤジにだまされ、心を支配されました。私の前でおかしな素振りはありませんでした。いつLINEを返していたのかも今となってはわかりません。
オヤジに強要されたコスプレは以下の内容です。
▪️セーラー服
▪️裸にエプロン
▪️バニーガール
▪️エッチな水着
▪️エッチな下着
そして極め付けが縄縛りです。
オヤジは完璧なドSです。
妻を犯し、何度も「俺の女になれ」と呪いの様に唱えていたみたいです。
縄で縛られた日。確かにおかしいと言えばおかしい日でした。妻はパートに出た後、久々に友達と飲む事にしたいと連絡してきました。相手の名前は私もよく知る子。
たまにはいいんじゃない?と軽く答えてしまった日でした。
23時過ぎ。妻は帰ってきません。
心配してLINEを送りました。「迎えにいかなくて大丈夫?」と。
妻からの返事は早く、「盛り上がってて帰れない。○○と△△も来てくれたから。」
また私の知る相手でした。
私「まぁ、程々にね。」
とだけ返すと、既読は直ぐにつき返事がなかったのでした。あまり邪魔してもいけないと思い、そこでやめました。
事実はもちろん違います。知人2人の名前はオヤジが妻に言わせた名前でした。麻縄で胸と腕を縛られた妻。
言いなりの奴隷と化していた妻はオヤジに言われるがまま、私への返信を怪しまれぬ様、直ぐに返さなければと2人の名前を言わされ、オヤジが返信したのでした。
オヤジはボンレスハムの様に膨らむ妻の胸を執拗に舐め回し、吸い続け、妻のマ○コから滴り落ちる滴を吸っていました。
妻は耐えられる状態ではなく、感じる声、吐息、潮吹き全て全開になってしまった様です。
その日のオヤジはしつこく妻を攻めました。アイマスクをつけさせ、妻から視界を奪い、妻に自分のモノをしゃぶらせ、口内へ射精。
生挿入は引き続き当たり前でしたが、中出しされなかったのが不思議なくらいでした。
本当に中出しはなかったのか?
確認はしましたが、妻と私をその時点で本気で離婚させるまでのつもりはなく、ただ性奴隷として妻の身体を楽しみたかったのでしょう。
妻「本当に信じて。中にはその時一度も出されてないから。」
という妻の言葉を信じるしかありませんが…。
妻とオヤジの関係は私にバレるまで、半年以上続いていた様です。
オヤジの資金面については疑問でした。日中妻を犯していたので仕事をしている様子はなく、妻が予想する限りではギャンブル(主にパチンコ?)などで生計を立て、後は相続財産が大量にあるような事を言っていたようです。
オヤジ「俺と一緒になればあんたは一生不自由なく暮らせるぞ。」といつも笑っていたので相当あったのではないでしょうか?
妻はオヤジの通い妻状態でした。
自ら求めていたのでしょう。でも、今更ながら葛藤していたのもあったと気付かされました。
それは私とのSEXの時です。プールの一件の罪悪感からと思っていましたが、必死で私に奉仕するのです。そして徐々に私に対しても淫乱になっていったのです。
私への尻尾フェラを突然始めた事がありました。これもオヤジの差し金でした。
オヤジ「旦那に疑われちゃ困るが、たまには旦那に精一杯奉仕しな。こうやって後ろから舐めるんだ。尻穴まで舐めてやれ。俺で練習させてやるからよ!」
妻はオヤジに言われるがまま、私にやっていたのでした。オヤジを練習台にさせられた後に。
妻はパートのない日も私にパートと伝え、オヤジと会っていました。数々の写真を撮られた妻は奴隷となっていたと言いますが、正直に言えばオヤジのチンコを求めてもいたのでしょう。
妻はオヤジの家について直ぐ、即尺を強要された事もあった様です。ホテルでは目一杯に乳首を舐められ、揉まれ、フェラをさせられ、何度も挿入されました。
オヤジの家で再びアイマスクをつける事を強要された妻。いつもの様に胸を執拗に迫られ、マ○コは既にビチョビチョに。
妻『あんっ…あっん…あっ…』
妻は甘い声を出していたのでしょう。
いやらしい唇にオヤジが吸い付きました。
ちゅぱちゅぱと音を立て、お互いの舌を求め合います。
妻はオヤジのチンコを自ら求め、しゃぶりました。いい加減なフェラではありません。本気のフェラです。
ジュッポ!ジュッポ!といやらしく音を立てて、奉仕したのでしょうね。
そしてオヤジの好きな体位は寝バックでした。
妻に挿入し、そのまま床に押しつける体勢に。床で潰れる妻の大きな胸と床の間に手を挟み、胸全体を揉みながら、激しく妻のお尻へと打ち付けるのが、オヤジの興奮する体勢だったようです。
妻「寝バックで入れられると正直私も気持ちよかった。オジさんも直ぐにイッてた。私のお尻に全部かけてた。」
妻はとても申し訳なさそうにその時の話を全てしてくれました。
全ては私の興奮の為とこのサイトで妻の羞恥な話を聞いていただける方々の為に。
今回の事も妻の同意は勿論得ています。
オヤジと合わせる事はもう二度とありません。妻の携帯は既に番号から全て変えていますし、私自身もあのオヤジに妻を合わせたくはありません。次こそ本当に妻がいなくなってしまうと思っているからです。
これ以上の話は聞けませんでした。教えてくれないと言うよりも、私から聞きませんでした。
妻は泣きながら謝る姿を見せ、話してくれました。
私は妻を責める事は出来ませんでした。
なぜなら、話を聞きながら勃起していたからです。
頭を冷やすべく、トイレに行ったら、私の先からはカウパー液が。
私も相当な変人です。
妻を他人に抱かせる事については、やはりしばらくお休みです。お金を取る気もありません。あくまで妻の了解がある中で、私の満足に興奮に付き合ってくれる妻を大切にしたいと思います。
また違うエピソードでお会いしましょう。