妻がお気に入りの部下を何度も連れてきていました。

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39歳の妻は、自分の部下で26歳の田宮を気に入っていました。

「田宮君ってイケメンよね。彼女とかいないのかしら。また連れて来てね」と言われ、田宮も妻の手料理が美味しいと何度も来てくれ妻の機嫌も凄く良くなるので自分的にも嬉しいことでした。

そのうち酒も飲む様になり、酒を飲まない妻が来るまで送る様になりました。

自分はいつも途中で酔って寝てるので、妻が送りに行くこととかは全く知りませんでした。

時折り話が弾むと、さきに妻がソファで横になったりしてウトウトすることもあり田宮が帰るときに起して送らせたりもよくありました。

その日は自分が先にダウンし、寝室に行って寝ることにし、田宮はもう少し飲みたいというので、眠たそうな妻に付き合わせていました。

ふとトイレに目覚めると、リビングに明かりがついてて、静かなリビングでした。

田宮を送って行ったんだと思い、リビングに繋がってる戸を開けようとすると

「奥さん、そろそろ送ってもらえますか?」と聞こえ、まだいたんだと思うと驚きました。

ソファに妻は寝てたのか

「まだ飲んだら?今日はあんまり飲んでないじゃない」と聞こえました。

「奥さんが眠そうで申し訳ないから」と田宮がいうと

「えー全然大丈夫よ」と妻が答えると

「ホントですか?大丈夫なの?」というと、妻の両足を掴んで持ち上げ、スカートが捲れ落ちると足を思いっきり開いて、生足に黒のパンティがあらわになるとマンコの部分に田宮が顔を埋めました。

妻は何も言わず、されるがままで、田宮に言われ妻は自分の両足を支えて開いてると田宮も妻のパンティのマンコ部分をずらし、マンコを開くと舐めだしました。

妻は手で口をふさいで声を我慢してました。

すると田宮が立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぐと勃起したチンポがでてきて、それをためらいなく妻のマンコに入れたんです。

ここまで数分の行為でした。

最初から凄い勢いで腰を振る田宮に

「最初からあれじゃ妻はイカないのにな」と冷静に思ってると、一分もしないで

「あっ出るっ」と田宮が言うと、妻は手で口をふさぎながら、うんうんと出していいと言ってるようで、田宮の動きが止まると、じっとしていました。

「気持ち良かった」と田宮がいうと、妻はさっとちんぽをマンコから抜いて、精子まみれのちんぽをしゃぶりました。

妻は拭きもせずパンティを穿き、スカートを穿いて送る準備をしてました。

送って3時間後の5時頃にこっそりと帰ってきた妻は、朝からシャワーを浴びていました。

浮氣妻に離婚も考えたけど、翌週も田宮を家に呼びました。

突然の来客は嫌がる妻なのに、嬉しそうでした。

自分は先になると言って部屋に入りました。

そして二人はリビングでやり始めました。

感じる妻を見て怒りよりもチンポがギンギンになりました。

その日も最初から10分もしないで出して終了する田宮に

「早く送ってくわ。今日もいっぱい頑張ってもらわないとね」というと送って行きました。

自分の妻が浮気をしてるとは考えもしませんでした。

前よりも優しくなった妻に怒りと興奮があるけど、妻が浮気をしてるとこを悔しいのにまた見てみたいとおもい、毎週田宮を連れて帰っています。

もう少しもう少しと離婚の話しもせず、浮気をさせている変態です。

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