妻、美奈子、白昼の肛虐

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妻の美奈子は2才年上で、スレンダーな美人です。結婚後も仲は良かったのですが、貞淑な妻が他人棒で犯される姿を想像するだけで激しい興奮を覚えるようになり、ついに寝取らせを実行してしまったのです。

騙して逃げ場のない状況を作りあげ、複数の男の相手をさせました。他人の肉棒で膣奥を突き上げられ、嫌がりながらも絶頂に達してしまう妻の姿は淫らな美しさに満ちていました。

陵辱の一部始終をビデオで撮られ、妻は男との関係を続けさせられていたのです。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ピンポーン♪

あれ?まだ帰ってきてないのかな?

「ガチャッ」

なんだ、カギもかけないで不用心だな‥。

「お〜い、美奈子?いないの?」

ギュルギュルヴィンヴィン‥ギュルギュル‥

‥何の音だ?、美奈子?

奥の寝室の方から変な音が聞こえます。

「ん、ん、んむぅっ、ンンッ‥。」

「おい、美奈子‥?、あ、ああっ!」

全裸にされた美奈子が、M字開脚のような姿で椅子に縛りつけられていたのです。

ボールのような口枷を塡められ、声が出せないようです。秘肉に埋め込まれた極太ディルドは、ギュルギュルと亀頭を回転させ、美奈子の膣奥を掻き回しながらも、抜けないように固定されていました。そして肛門には太いアナルプラグが‥。

「んっ、んんーっ‥。」

とりあえず口枷を外し、小陰唇いっぱいに咥え込まされたディルドを抜いてやりました。

ズルッとディルドを抜き取ると、拡張された膣奥からは大量の精液がドロリと流れ出てきました。何度も犯され、中出しされてディルドで栓をされていたようです‥。アナルプラグを抜き取ると、肛門の回りは赤く腫れていました。そして、中からは精液が垂れて‥。

「美奈子、大丈夫か?」

「ああっ、も、もう、、だめ‥。」

そう言うと。まだポッカリ口を開いたままの秘肉をヒクつかせ、プシャーッと大量のオシッコを漏らしてしまいました‥。

美奈子はもう口を開く気力もなさそうです。抱きかかえバスルームで身体を洗ってやり、アフターピルを飲ませて寝かせました。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

残されたDVDがすべてを物語っていました。

ピンポーン♪

「は〜い!どなたですか?」

「北村ですが。」

「えっ‥なっ、何で家に来るんですか‥?」

「奥さん、開けてくださいよ、騒いでご近所に知れたらマズイでしょ?」

「カチャッ」

ドアが開き、ズカズカと無遠慮に3人の男達が入って行きました。

「ちょ、困ります‥。家まで来るなんて‥。」

「AV女優の自宅訪問みたいなノリでいきましょうか。」

「何言ってるんですか!あたしAV女優なんかじゃ‥。」

「あれぇ、美奈子のDVD、裏で売れてるみたいだよ。」

一緒にやってきた石川が照明機材をセットしながらヘラヘラと嘯く。

「いやっ、そんなぁ‥。」

「脱げよ、奥さん。オレ達何度もセックスした仲だろ?」

「い、嫌です‥。」

「何だ?脱がしてほしいのか?」

「あぁ、北村さん、主人にバレそうなんです‥。もう許してもらえませんか、、。」

「そうだな、まあ、オレも奥さんの家庭まで壊すつもりはないけどな。でも、これで終わらせたかったら、それなりに覚悟してもらわないとな‥。」

「か、覚悟って、、、いつも酷いことしてるじゃないですか、、、。」

「まあ、いいさ、さっさと脱げ!」

「ああッ、ここではイヤッ!」

「しょうがねえなぁ、石川、手伝ってやれよ。」

美奈子は下着の上に薄茶色の部屋着のワンピースを着ているだけです。

「い、いやッ、やめて。」

石川は背後からワンピースの裾を持ち上げていきます。

薄紫色のショーツが見えて、美奈子はそれ以上させまいと抵抗しますが、難なくブラジャーに包まれた胸が露わにされ、ワンピースは脱がされてしまいました。

「おおっ、美奈子さん、相変わらず色っぽいですね。オレのチンポの味、覚えてる?」

「ちょっと、やめて!」

お調子者の横田にまで犯されてしまった事実を思い出したのか、美奈子は露骨に嫌なな顔をしました。

ピザ屋に勤める横田は、配達に来て美奈子のヌードを見て驚いたようだが、今では北村の舎弟のようにビデオを回している。

「ほら、横田が美奈子のオッパイ見たいってよ。」

ブラジャーのホックを外されてしまい。美奈子は反射的に両腕をクロスさせて隠そうとします。

「い、嫌っ‥。」

「なんだよ、まだ恥ずかしいのか?」

石川はニヤニヤしながら美奈子のブラの肩紐を下すと、一気にはぎ取ってしまいました。

「あっ、ああっ、、。」

プルンと揺れる双乳が3人の男達の前に晒されました。

「美奈子さん、オッパイのサイズはいくつですかぁ?」

「‥Dの70です‥。」

ムッとした顔で美奈子が答える。

「おぉ〜スリムだけどオッパイはデカいもんね。」

重たげに揺れる乳房の先っぽは、もう乳首が硬く勃起しています。

「ああっ、いやぁッ‥。」

石川に勃起した乳首をグリグリと揉まれ、切なげに喘ぐ美奈子。

「美奈子、もう濡らしてるんだろ?」

タプタプと乳房を揉みこまれ、ショーツの前からすべり込む手が陰部を弄る。

「あっ、あっ、イヤッ‥。」

「ほらな、もうグッショリじゃねぇか。」

差し込まれていた2本の指は、美奈子が分泌した乳白色の膣液で濡れていました。

「パンティ脱げよ。」

「ああっ、こ、ここで?」

「早くしろよ。」

「あぁ、は、はい‥。」

美奈子は前かがみになり、ブラとお揃いのショーツに手をかけ、お尻から剥き下ろしました。一旦太腿ぐらいまで脱ぐと、片手で陰毛を隠しながら足首から抜き去りました。

「ヒョー、美奈子さんのストリップサイコー!」

ビデオ撮影している横田が素っ頓狂な声をあげた。

「やっぱ生で見るのはいいなあ。オレのスマホ、待ち受け、美奈子さんだから。アハハ‥。」

横田がスマホを開くと、待ち受け画面には全裸の美奈子が口腔奉仕させられている姿が映っていました。

「イヤッ、そんなの人に見せないで!」

「もう仲間に見せちゃったけどねぇ〜。」

「ああっ、イヤだッ、、は、恥ずかしい‥。」

「ほら、奥さん!手ェどけろ!、マンコ隠すな。」

「ああッ、、は、はぃ‥。」

北村と石川、そして撮影している横田の前で、一糸纏わぬ裸体を晒す美奈子。

「奥さんの身体キレイですよ。もうチンコ弾けそう。」

「しょうがねえな、しゃぶってやれよ、奥さん。」

横田からビデオカメラを受け取ると、北村が代わって撮影し始めました。

北村にカメラを向けられ、美奈子は渋々立ち膝の格好になり、横田のズボンを下ろしました。北村の命令は絶対なのです。

パンツに手をかけゆっくり引き下ろすと、硬く勃起した、ガマン汁だらけの肉棒が飛び出し、横田はそれを美奈子の口元に押しつけました。

「ああっ、イヤッ‥。」

若い精臭が鼻につくのでしょう、おもわず顔を背ける美奈子。

「美奈子さ〜ん、ちゃんとしゃぶってよ!」

無理矢理前を向かされ、ガポッと咥えさせられてしまい、苦しげに顔を歪めます。それでも一旦口腔を犯されてしまうと、諦めたのか肉棒をジュプジュプとしゃぶりはじめました。

「ングゥッ‥ジュプッ、ジュプッ、ジュポッ‥ウ、、ウグッ‥」

ガッチリ頭を押さえられ、揺れる乳房を揉みくちゃにされながら、頭を前後に振る美奈子。

「美奈子さん、チンポおいしい?もっと舌でベロベロしてよ〜。」

「ん〜〜んッ!、ングッ、んんーッ!ウグッ、んグッ、ジュポッ、ジュルッ、ジュポッ、ジュプッ‥」

横田は全裸の人妻にフェラチオさせていることに興奮しているようで、激しく腰を振りたてます。

「アーッ、クソッ!、ヤバいッ、美奈子さん、ウッ、舌使いが、、うまいよ、、ウッ、アアーッ!、出すよッ!お、お、お、イクッ!」

「ウグッ!アグゥッ、ん、んー、んぐッ、ん、ンぐッ‥」

「美奈子さん、オレの精液、全部飲んでね。」

射精が終わっても離してもらえず、喉を鳴らして飲み込むしかありません。

「んっ、んぐっ、ウッ、ハァ、ハァ、、、のっ、飲みました‥。」

「おー、うまかった?」

「‥にがいです‥。」

「あらら〜、旦那さんのよりは濃いでしょ。」

「主人とはこんなことしません‥。」

「あら〜、ホントかなぁ?美奈子さんなら風俗でもできるよ。アハハ‥。」

「イヤッ‥。」

「あははっ、すっきりしたから撮影頑張らないと。」

「じゃあベッドルームに行きましょうか。ちょっとアイマスク付けてもらいますね。」

「えっ、なんで‥?」

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

「美奈子、おわったか?、今度はこっちだ。」

ベッドの上で石川が呼びました。

アイマスクを付けられ、横田に連れてこられた美奈子。突然ロープをかけられ、ビックッと身体が強張ります。

「な、何をするのッ?」

「今日は縛るからな‥初めてか?」

「えっ、縛るって、、なんで?、、イ、イヤッ!」

石川の手つきは素早く、胸の上下にかけられた2本のロープで美奈子の乳房は絞り出されるように強調されてしまい、両腕は後ろ手縛りにされました。

「アアッ、、イ、イヤ〜ッ!」

「そんなこと言って、縛られて感じるてるんだろ?、乳首ビンビンに立たせてちゃって。」

そう言うと、コリコリに硬くなった乳首を軽く指で弾きました。

「あぁんっ‥。」

目隠しをされているため、感覚が過敏になっているようです。

さらに両足もM字開脚縛りで固定されてしまい、全裸にされた妻のすべてが晒されています。

「横田君、アイマスク、取ってやってくれ。」

「わかりました〜。では、どうぞ〜。」

「エッ、、!?、アッ、アアーッ!!」

大きな液晶モニターに、緊縛された美奈子の姿が映しだされていたのです。

「アアアッ!!、、イ、イヤーッ、こんなのッ、、はっ‥恥ずかしいッ!!」

「そんなこと言っても、オマンコはグッショリじゃないか。」

「アア〜ッ!、イッ、イヤァ〜ッ‥、ダメッ!」

石川の指が膣口に入りこみ、グチュグチュと掻き回すと、指がグッショリ濡れるほど愛液が吹き出し、シーツに大きなシミができました。

「アアッ、逃げたりしませんから、ロープは解いて‥。」

「そんなこと言って、縛られて興奮したんじゃないのか?エライ感じようじゃないか。もうチンポ挿れて欲しくなっただろう。」

ズボンを脱ぎ捨て、硬く反り返った肉棒を膣口に押し当て、グリグリと擦りつけます。

「アアッ!、い、いやッ、こんな格好で‥。」

「挿れて欲しいんだろ?、言えッ!」

「アアッ、こ、ここではイヤァッ!」

「旦那と寝てるベッドでヤラれるのもいいぞ?」

「そんなっ、イ、イヤッ!」

硬く勃起した亀頭が小陰唇を割り開き、美奈子の秘肉に埋もれていきます。

「アゥ〜〜ッ!、ダッ、ダメェ〜ッ!、アッ、アッ、お、おっきい‥、アアア〜ッ!!」

「どうだ?、縛られて犯されるのもいいだろ?」

「アゥッ!‥アアッ‥。」

太く長い肉棒で突き上げられ、美奈子の身体が仰け反りました。

ジュプジュプと抽送を繰り返す肉棒は、美奈子が分泌した乳白色の膣液でベトベトです。

「イ、イヤァッ、アアアッ、ダ、ダメなのにぃ〜ッ、アッ、アッ、変になっちゃう〜ッ!!」

「こんなにマン汁垂れ流して、ダメよもねえだろ。犯されると興奮するんだろ。」

「アア、そんなっ。アッ、アッ、アアンッ、イイッ、、アッ、アッ、アアッ、お、おっきい、、。」

「旦那のチンポよりいいだろ?」

「ああッ、しゅ。主人のより‥イイッ!。アアッ、速くしたらっ、、ダメッ、イッちゃう‥。」

北村や石川は立派なモノを持っていますが、美奈子が私のチンポよりイイと口にするだび、貞淑だった時の妻とのギャップに驚きながらもドキドキしてしまいます。

「マンコの奥、当たってるか?旦那のじゃここまで入ってこないだろ。」

「アア〜〜ンッ!イイッ!、し、子宮に当たるぅ〜ッ!アアーッ、イイ〜〜ッ、もっと突いてぇ!!」

「おーッ、締めつけハンパねえッ!、あーッ!イクーッ!、中でいいよな?」

「アアア〜ン、、ダメェーッ!、外に出してェ〜〜ッ!」

「何だよ、いつも中に出してって言うくせに。」

「だ、だってェ‥、主人に見られてる気がして、、、。」

「あ〜〜ッ、美奈子のオマンコ、キモチよすぎるーッ!」

「アア〜〜ンッ!、中は、ダメぇ、アッ、アッ、アアア〜〜ッ!イクッ、イクッ!!」

「オオーッ、出すぞッ!」

美奈子は縛られた裸身をヒクヒクさせ、石川のチンポを咥え込んだままイカされてしまい、膣奥にドロリとした精液を大量に注入されてしまいました。

「オーッ、ケツ穴までヒクヒクさせちゃって。あー出てきた。」

「ああ〜ん、、、ダメぇ〜〜、、、」

膣奥からドロッと白濁の精液が逆流し、肛門をつたって流れました。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

「オッ、奥さん、お楽しみだな、すっかりAV女優みたいじゃないか。アハハ‥。」

「ああっ、、も、もうビデオ撮らないでェ‥。」

「まだ仕上げが残ってるからな。」

北村が手にしたのはグリセリン浣腸の容器。わざと美奈子に見せつけるようにノズルを揺すって見せました。

「アアッ!、イヤァーッ!」

「これはな、60mlの容器だ。奥さんにはいくつ入るかな?」

「やめてェー!、そんなことしないでェッ!」

「そう言っても、奥さんのアナルは入れて欲しくてヒクヒクしてるじゃないか。」

開脚されられて縛られたまま、美奈子は身を捩って抵抗しようとしますが、浣腸のノズルが肛門に狙いを定めました。

「じゃあ1個目入れるぞ。」

「アアアーッ!、ヤァーーッ、、、い、入れないで‥。」

浣腸のノズルが美奈子の肛門に潜り込み、ジュルジュルと搾り出される音とともに、グリセリン液が注入されていく。

「なんだ、マンコから精液垂れ流しかよ、しょうがねぇ奥さんだな‥。」

「アアーッ、イヤァ〜、、、」

グリセリン1本を注入され、括約筋に力を入れてなんとか耐えています。

「2本目はどうかな?」

「アアーッ!!ダッ、ダメーッ!!」

ジュルジュルと2本目の浣腸が注入されました。

「ウ、ウッ、く、苦しい‥あ、あ、おトイレに行かせて‥。」

「まだおあずけだな。」

そう言うと北村は、美奈子の肛門にアナルプラグを詰めてしまいました。

「あぁっ‥、も、漏れちゃう‥。」

「オオ、美人の奥さんがウンチ漏らすとこ見せてもらおうか。」

「イヤァッ!!、ト、トイレに行かせてッ!」

開脚されたロープは解かれましたが、手首は縛られたまま。北村は美奈子の乳房を揉んだり、乳首を摘んだりして反応を楽しんでいます。

「アッ、アッ、アッ、ホ、ホントに漏れちゃう‥ト、トイレに連れてって‥。」

「しょうがねえな、ここでやられても後始末が面倒だ。」

「アアッ、き、北村さん、お尻の、抜いてください‥。」

「ああ、コレか。」

肛門に詰め込まれたアナルプラグを抜き取られた美奈子は、もう我慢の限界のようです。

「ア、アッ、出てってッ!、撮らないでッ!」

トイレの様子まで撮影されたくないでしょうが、もう押しどどめようもない便が薬液とともにウネウネと排出されてしまいました。

「アアッ、み、見ないでッ‥見ちゃイヤ‥。」

「おお、ハデにやっちゃったね。美人の奥さんでも出すモノは一緒だな。」

女として、絶対他人に見られてはならない姿を男達に見られてしまい、呆然とうなだれる美奈子。

「全部出したか?奥さん。とりあえずシャワーだな。」

バスルームに連れて行かれ、身体を洗われてもされるがままです。

「ああ‥、もう、許してください‥。」

「何言ってんだ?これからじゃないか。」

ベッドに放り投げられた美奈子は、革製の手枷を嵌められても抵抗しません。排泄を見られてしまったのがショックだったのでしょう。

「ああっ、まだ、いじめるの‥?」

「奥さんも楽しんでるじゃないか。ほら、舌出せよ。」

おずおずと差し出された舌を絡め取り、唾液を送りこみながら口腔を犯す。

「んふっ、ハァン、ンッ、ングッ、やっ、イヤァ〜‥。」

「キスは旦那だけってか?奥さんの身体は全部オレのものだよ。」

北村は美奈子を膝立ちにさせると、硬く勃起した極太の肉棒を口に擦りつけました。

「しゃぶれ。」

美奈子は素直に従い、巨大な亀頭を口に含み、ジュプジュプとしゃぶりはじめました。

「んっ、ングッ、ジュルッ、ジュプッ、ンッ、ングゥッ‥ああ‥。」

「オレのチンポしゃぶって、犯されてマンコ拡張されたの思い出したろ?」

「ああっ、イヤッ‥。」

プルンと揺れる乳房を揉みしだかれ、美奈子は鼻にかかった甘え声で喘いだ。

「もう挿れて欲しくなったろ?」

「ンッ、ングッ、これで、最後にしてくれるんですよね?」

「さぁな、奥さん次第じゃないか?奥さんはオレのチンポ、忘れられるのか?」

「アアッ、そんなっ、で、でも、もう主人を裏切れません‥。」

「ふん、いつまで言ってられるかな?ほら、股開けよ。」

北村は極太の亀頭を美奈子の秘肉にグリグリと擦りつけました。

「アアッ、貴ちゃん‥。」

「何だ?旦那に悪いってか?」

亀頭は小陰唇をパンパンに押し広げ、ズブリと挿入されました。

「アアーッ!、イ、イヤァ〜ッ!。」

「イヤじゃねえだろ?キモチいいだろ?奥さん。」

ズプッと膣奥を突き上げられ、身体が反り返ります。

「アゥッ、アアッ、アアン、お、大っきい‥、アアーッ、大きすぎますっ!」

「奥さんはこのチンポが好きなんだろ?」

北村は得意げに突き上げ、美奈子を追い込んでいく。

「アアンッ、イッ、イイーッ!ああ〜ん、い、いいのぉ〜。」

「またマンコの中、広がっちゃうな。旦那のじゃもう物足りないだろ?」

「ああ〜ん、いいのぉ〜ッ、北村さんのオチンチン‥、あっ、あっ、当たっちゃうーッ!アアーッ、こ、壊れちゃう〜ッ!」

「マンコに出して欲しいんだろ?言えッ!」

「アッ、アア〜ンッ、み、美奈子のオマンコに‥北村さんの、精液、出してぇ〜ッ!」

「じゃあちゃんと種付けしないとな。オオッ、イクぞーッ!!」

北村は激しく腰を打ちつけ、美奈子の膣奥で射精してしまいました。

「アアーッ、アア〜ンッ!イクッ、イクイクイクゥ〜ッ!」

美奈子も激しい絶頂に達し、ガクガクと腰を震わせています。

「美奈子、キモチよかったか?今度は上になってもらうぞ。」

余韻に浸る間も与えず、また石川の相手をさせられるのです。

騎乗位の格好にされ、勃起した石川の肉棒の上に腰を沈めていきます。

「ウッ、、アアッ、アアッ、イッ、イイッ、アッ、アッ、アッ、アア〜ンッ!」

立て続けに犯され、美奈子は快楽を求めるように自分で腰を振っています。

石川にキスをせがみ、自分から舌を絡ませています。まるで恋人同士のセックスのようです。

しかし、そうではなかったのです。わざとお尻を突き出す格好にされ、北村は美奈子の肛門にゼリーのような物を塗り込みました。

「アアーッ、お尻はイヤァッ!」

「奥さん、今度会った時はお仕置きに奥さんのアナルを犯すって言っただろ?」

北村は美奈子の肛門に指を入れ、グリグリと揉みほぐします。

「アア〜ッ、や、やめて‥」

「何だ、けっこうほぐれるな。奥さん、アナル初めてじゃないだろ?」

「アッ、アッ、イヤァ〜ッ!」

「もう旦那にヤラれたか?」

北村はさっき浣腸で使ったのより太めのアナルプラグを取り出し、美奈子の肛門に挿入していきました。

「アアーッ!イヤァーッ、アッ、アッ、アア‥、お、おかしくなっちゃう‥。アッ、アアーッ、イクッ!」

「奥さん、おかしくなるのはまだ早いよ。」

北村はアナルプラグを抜き取ると、硬く勃起した肉棒で美奈子の肛門を貫きました。

「アアーッ!イッ、痛ッ、き、北村さん、ぬ、抜いてぇ‥。」

「ウォーッ、さすがにケツ穴はキツイな。慣れたらよくなるよ。」

「イヤーッ、ダッ、ダメェーッ!」

美奈子の肛門はまるでオマンコのように拡張され、北村の極太チンポは根元まで挿入されてしまいました。

下からは石川の肉棒に突き上げられ、後ろからは北村の肉棒が抽送されるのです。SM系のビデオでしか見たことがない2本挿し。それをされているのは妻なのです。頭がクラクラしました。

「アアアーッ!イクーッ!イクッ、イクッ!」

美奈子は訳もわからずイカされ続けています。

「美奈子、どっちの穴でイクんだ?」

「アアーッ!、アッ、アッ、わ、わかんないっ!」

「美奈子、マンコに出してやるぞッ!」

「アア〜ンッ!だ、出してぇっ!美奈子のオマンコに出してぇっ!アッ、アッ、イッ、イクゥーッ!」

石川は下から美奈子の膣奥を突き上げ、そのまま射精してしまいました。

「じゃあ今度はオレの番だな。」

北村はズブズブと美奈子のアナルを犯し、腰を振り立てました。

「アア〜ッ、アッ、アッ、イッ、イッ、イクゥッ、アーッ、お尻でイッちゃうーッ!」

「ウォーッ!、奥さんのケツ穴に出してやるからなーッ!、オオッ、出るッ!」

北村もアナルの中で射精してしまい、美奈子はお尻を突き出したまま崩れ落ちました。

「あ〜あ、またションベン漏らしてるよ。今日はもう使えねえな。」

「マンコとケツ穴に栓しておこうか。」

「そんな姿を旦那が見たら離婚されんじゃね?」

美奈子のアナルにプラグを挿入しながら石川が笑う。

「大丈夫だよ、あの旦那さんも変態だから。」

北村はオマンコに極太のディルドを挿入し、抜けないようにバンドで固定してしました。

それでも美奈子は気を失ったまま、起きる気配はありません。

美奈子は全裸のまま椅子に縛りつけられ、男達は帰って行きました。

翌日、美奈子は北村達に犯されて、何度もイカされてしまったと懺悔してきました。私はもうしないならいいと許しましたが、撮られたビデオをネタに寝取られプレイをしています。

美奈子も北村に調教され、イジメられる快感を覚えてしまい、ちょっと困っています。

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