『睡眠姦2』保険医とのコスプレセックス

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 前回の、『睡眠姦』中学の時の保険医の続編になります。

私が、中3の2学期初めに薬剤師の叔父から貰った睡眠薬がビックリする程の効き目で、当時の保険医の、[神村真奈美](35)人妻(安藤美姫似)に隙をついて睡眠薬を飲ませ、昏睡レイプを成功させました。

今回は、その続きを書きます。

 次の日、もう真奈美の身体の事しか考えられなかった私、杉村洋介。

そして、また真奈美に睡眠薬を飲ませて、昏睡レイプする事を企てました。

そこで、放課後に職員室の外の壁に貼ってある用務員の出勤表を見ました。

その週、用務員が出勤しないのは金曜と、土曜だけ。

そこで私は、金曜日の放課後に狙いを定めました。

私は、真奈美とめちゃくちゃ気持ちいいセックスをするために禁欲に入りました。

性欲が強い私にとって、この3日間は地獄でした。

ですが、『真奈美と気持ちいいセックスがしたい。』そう思う事で、何とかオナ禁に成功。

そして、遂に金曜日になり、もう私のタンクはパンパン。

その日も、睡眠薬5錠分を砕いてコンドームの中に入れて結んでバッグに忍ばせる。

放課後迄の時間がやたら長く感じました。

授業中、頻繁に勃起してしまい勉強どころでは無かったです。

そして、要約放課後になり時刻は15時30分。

まだ早いので、いつもの用に中の良い友達数人で、話ながら遊んでいました。

すると、気づけば17時30分。

下校時間の放送が入る。

私は、その時にまた友達にトイレに行くと言って連中を帰らせました。

そして、保健室で書類を書いている真奈美を確認すると、時刻は17時40分。

その時、コーヒーを飲み始めていてベストタイミング。

そして、また仮病を使い保健室に入っていったのです。

『真奈美先生。最近変頭痛酷いんです。頭痛薬貰えませんか?』と私。

すると、真奈美は『ちょっと待ってね。』

と隣の薬品室に入って行きました。

そして、このタイミングを待っていた私は、まだコーヒーが半分以上残っているカップに、バッグから取り出したコンドームをハサミで切り、睡眠薬をぶちこみます。

そのまま、スプーンで数回混ぜました。

そして、薬品室から戻ってきた真奈美は、『あんまり酷かったら病院行くんだよ。』

と心配そうに真奈美。やはりやさしい。

そんな性格なので犯したくなるのです。

それから真奈美が席につくと、コーヒーをゆっくり一口、二口と飲み始めました。

『良し!飲んだ。』と心の中で叫んだ。

その時私は、『水道行って飲んできますね。』と真奈美に伝えて保健室を出ます。

当然、頭痛薬は飲みません。

それから私が保健室に戻ると、コーヒーはほとんど飲み干されていました。

そして、私は真奈美にお礼を言って、保健室を出て帰る振りをして、屋上付近のトイレの掃除用具入れに身を隠したのです。

もうすぐ真奈美とセックスが出来ると思うと、私のあそこはギンギン。

ひたすら時間が経過するのを待つのです。

『はあ、はあ、真奈美。絶対俺の女にしてやる。』と、囁きながら制服越しに私のあそこを揉んでいきました。

更に『真奈美!真奈美!』と、言いながらあそこを取り出して乳首を自分で触りながらシゴいていきました。

興奮も高まり時刻を見ると18時30分になり、睡眠薬が効いてる頃合いに。

そして私は、保健室に向かいました。

私が、保健室を開けた瞬間イビキ声。

ベッドで眠る真奈美は、完全にぶっ飛んでいました。

この日の真奈美の格好は白のスーツに、黒のブラウス、黒の白花柄上下、ガーターストッキング、ガーターベルト。

シワになるのが嫌なのか、白衣と、上着は机に置かれていました。

まず、私は真奈美の頭に私の右手を添えてから、真奈美の唇を奪っていきました。

それから、私の舌を真奈美の舌に絡めディープキス。

『ああ、真奈美。たまんないよ。』と私。

更に、舌を引っ張り出してしゃぶりつきました。

そのままレイプしたかったのですが、一旦ストップして、戸締まりの確認に行きました。校内には誰もいないのが分かり、再び保健室に戻ろうとしましたが、職員室内に色々な鍵が掛かっているのです。

と言うのも、この学校は職員室に移動教室の鍵や、各部活の部室の鍵が壁に掛けられているのです。

その中に、展示室という鍵があります。

それは、学校のイベント時にだけ解放される部屋で、学校の制服や、各運動部の試合用ユニフォーム等が飾られているのです。

そこで私は、真奈美にこれらをコスプレさせてセックスしようと考えたのです。

それで、展示室の鍵を持ち出して、直ぐ近くの展示に向かいました。

そして、鍵を開けて展示室に入っていきました。

すると、2つ分のスペースに学校の各男女の制服や、運動部の試合用ユニフォーム、体操服といった物が沢山飾られています。

その中から厳選して、女子の夏制服(白の夏服セーラー服、紺スカート、赤スカーフ)

更に、冬制服(紺のセーラー服、紺スカート、白スカーフ)、また、部活ユニフォームから、女子テニス部のユニフォーム(青い白横縞のポロシャツ、黒のスコート)、女子水泳部の競泳水着(○○中)と、刺繍のある青の白横縞です。これを展示室から持ち出して、鍵をかけて保健室に戻りました。

そして、一旦これ等を机に置きました。

『まずは、スーツ姿の真奈美を犯すか。』

と、囁いた私は直ぐに全裸になりました。

その時、机から白衣と、スーツの上着を、ベッドの枕元へ持っていきました。

それから、もう一度真奈美にディープキスをしてから真奈美の身体に股がりました。

更に、ブラウス越しにおっぱいを両手で揉んでいったのです。

『はあ、はあ、3日も溜め込んだからヤバいわ。』と、ギンギンに勃起した私のあそこは汁だらけ。

そして、ブラウスのボタンを外していくと、Fカップのブラジャーが現れます。

『相変わらずエロい身体してやがる。』と言った私は、ブラジャーのホックを外して上にずらしました。

又、直接真奈美のおっぱいを揉みながら、唇を奪っていきました。

更に、首筋を舐め回し、徐々におっぱいの場所へ近づいていきました。

そして、ゆっくり真奈美の乳首を口に含んだのです。『チュパ。チュパ。』といやらしい音が鳴り響きました。

右乳首を吸いながら、左乳首をいじくり回しました。

それからどんどん乳首を吸いながら舐めるスピードを上げていきました。

その時、『うん。。。』と真奈美の声が漏れ始めました。

ここで、私は真奈美の目の瞳孔を確認しますが、白目を向いています。

寝てても凄く感じていると実感した私は興奮が半端なかったのです。

そしてその後スカートを捲り上げて、パンティ越しに手マン。

すると、真奈美のエロい汁がパンティにベットリ。

そして、ガーターを外しパンティを脱がしていきました。

それから、そのパンティを私の鼻に持っていき、匂いを嗅いでいきました。

『はあ、はあ、真奈美。エロ過ぎるよ。』

と言ってから、真奈美の潮で汚れたクロッチを舐め回し綺麗にしてあげました。

今度は、直接真奈美のあそこを弄り倒していきます。

おっぱいを吸いながら、中指で高速で『くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ』と、触っていくと、『プシュー!』と、吹き出しました。

寝ながら逝ってしまったみたいです。

その後、パンティを私のあそこに包み込んで、パンティコキを堪能しました。

更には、真奈美の身体に股がった状態で真奈美の手であそこに包み込んだパンティを握らせて、手コキをさせました。

ここまでで、時計を見ると19時10分。

すると、私のあそこもぐちゃぐちゃに。

ここで、真奈美の上半身を起こして、後ろに回り込みました。

そして、後ろからまたおっぱいを揉みしだき、べちゃべちゃに唇を舐め回します。

ここでスーツの上着と、白衣を着せることにしました。

ここでも、キスやおっぱい舐めを時間をかけて行いました。

『やっぱ熟女は最高だぜ。』と、言った私はベッドの上で立ち上がり、そのまま真奈美の頭を両手で支えました。

そして、真奈美の口を強引に開かせます。

『真奈美!しゃぶれ!』と言って、そのまま私のあそこをくわえさせていきました。

『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!』と凄い音が保健室に鳴り響きます。

そのお陰で、ヨダレが真奈美の脚にベトベト垂れていきました。

更に、勢い良く真奈美の頭を上下させるとあそこが喉に触れてしまい、『オエッ!』と、させてしまいました。

起きたと思いビックリしましたが、大丈夫でした。

そして、真奈美を再び寝かせて真奈美と、69を決行しました。

まず、私が上になり私のあそこを奥までくわえさせてから、真奈美のあそこをしゃぶりました。

すると、また『プシュー!』と吹き出しました。

その為、私の顔に真奈美の愛液がかかってしまいました。

その時、少しイラッとした私。

『真奈美。今日はお仕置きだよ。』と、言った後、今度は真奈美の脚を舐め回す。

その為、ストッキングを脱がしました。

そして、真奈美の右太ももに勢い良くしゃぶりつきました。

『おい!誰の顔を汚してんだ?ああ?』と罵った私は、真奈美の脚全体に唾を吹き掛けました。

そして、太もも、ひざ、ふくらはぎ、ひざ裏、お尻と、舐め回しました。

これで、真奈美の脚はびちゃびちゃに。

さあ、そろそろ真奈美のあそこに挿入していきます。

『真奈美。入れるぞ?』と言った私は、ゆっくりと挿入していきました。

『あ、あん。』と、声になってない真奈美の吐息に、大興奮の私。

再び、真奈美とのセックスにありつけました。

『ぎ、ぎもぢいい!真奈美!真奈美!』

と、一心不乱に腰を振っていきました。

更に、濃厚なディープキスをしたり、おっぱいをしゃぶり倒したりして、高速で腰を振っていきました。

その後、真奈美の身体を起こして、騎乗位の体勢に入りました。

前回の、真奈美とのセックスでわかった事は、騎乗位だと逝きやすいのです。

まず、真奈美の身体をゆっくり10秒位上下させると、いきなり射精しそうになります。『やべっ!何だこれ!直ぐ逝っちゃうよ。!』

しかも、3日も溜め込んだから更に逝きやすいのです。

そのままの体勢で、逝かない用にキスをしながら、今度は私がゆっくり腰を振りました。

『凄くいいよ!真奈美!』と言って、腰のスピードをアップさせていき、射精の準備に入ります。

挿入時間は約4分。

3日も溜めたのだからしかたがない。

そして、正常位に戻しフルスピードで腰を振りました。

保健室のベッドが、ギシギシ音を鳴らす。

今にも倒れそうですが、構わず腰を振りました。                『はあ、はあ、卒業迄には妊娠させてやる!はあ、はあ、はあ、俺の女だ!真奈美は俺の女だあ!真奈美!い、逝く!』と言って、キスをしながら、真奈美のあそこに大量に中出ししてしまいました。

まだ、精液の量を確認していませんが、今迄で、1番の射精感。

そのまま、挿入したまま5分動かなかったのです。

そうです。言葉通り妊娠させる為。

更に、私のあそこが小さくなる前に、入れたままグルグルかき回したのです。

そして、要約真奈美のあそこから引き抜きました。

直ぐに真奈美のあそこにティッシュを置くと、『ドバッドバッ』と大量に精液が

流れだしたのです。

約5分、ティッシュに吐き出せた後に、

真奈美の上半身を起こして、綺麗に私のあそこをしゃぶらせました。

『ふう、最高だよ。真奈美!』と、時計を見ると、19時40分。

更に5分しゃぶらせると、またフル勃起になりました。

さあ、次は真奈美をテニス部のユニフォームに着替えさせました。

真奈美のムチッとした身体が、更にエロさマシマシ。

しかし、何かが足りない気がする。

『そうだ!テニスラケットだ!』と言った私は、保健室を裸のまま出て、再び展示室に移動しました。

そして、テニスラケットを引き上げて保健室に戻りました。

ベッドに横たわっている、テニス部のユニフォーム姿の真奈美が飛び込んでくる。

スコートからはみ出る脚が、性欲をかきたてるのです。

そして、前回女装セックスにも嵌まってしまった私は、真奈美が身に着けていた下着、ガーター、ガーターストッキング、ブラウス、ジャケット、白衣と着込み、『神村真奈美』先生になりきります。

そして、真奈美にはテニスラケットを両手で握らせました。

それから、真奈美にやさしくキスをしながら、ポロシャツを捲り上げてテニスラケットをおっぱいに押し付けました。

そして、ガットの穴から乳首を舐めていきました。

最高に興奮します。

その後、真奈美の脚を持ち上げてスコートを履かせたまま、真奈美のあそこをしゃぶっていきました。

すると、真奈美は、『はあ、はあ、』と声をあげるのですが、瞳孔は、白目のまま。

まだいけると思った私。

私は、一旦立ち上がりスカートを捲り上げてパンティの横からあそこを取り出し、真奈美の上半身を起こしました。

そして、私は立ったまま口を無理矢理開けさせて、激しくフェラチオさせたのです。

無意識に舌が動いたりしていたので、気持ち良さも倍増です。

しかも、テニス部のユニフォームは身体のラインがしっかり分かるので、妙にエロいのです。

そして、また騎乗位で挿入しました。

2発目なのに、この興奮。

私は、真奈美の身体に嵌まってしまうのでした。

テニスラケットが、また良い味を出しています。

女装姿の私は、更に真奈美のあそこに高速で打ちつけました。

『真奈美のテニス部姿!かわいいよ!』と言った後、騎乗位に変えました。

もちろん、テニスラケットは握らせたままです。

始めは、ゆっくり腰を動かしましたが、徐々にスピードを上げていきました。。

更に、キスをしながら腰の動きを早めていきました。

『よ、よし!2発目は騎乗位で中出ししてやる!』と、言って逝く限界を迎えた私は、全速力で腰を振り、テニスラケットを取って、おっぱいを吸いながら『ま、真奈美!妊娠しろ!愛してるよ!い、逝く!』

と言って、2発目とは思えない量を放出してしまいました。

『真奈美。本当に愛してる。』と言って、そっと唇を奪いました。

また、抜かずに約5分放置しました。

その間、ずっとキスをしていました。

そして、真奈美のあそこから引き抜き、スコートを捲り上げて真奈美のあそこにティッシュを置きました。2発目も結構な量を叩き出しました。

やはり、相手が真奈美だからです。

ここで、時刻を見ると20時10分。

3発目時間的にどうだろうか。

次の日が休みの日に、自分で試しに2錠飲んだ時には、11時間ぐっすりでした。

ですので、まだまだいけると思いました。

そこで、真奈美に着せたテニス部のユニフォームを脱がせ、今度は競泳水着に着せ替えました。

そして私は、また立ち上がりスーツ女装のままフェラチオさせるのです。

また、違うシチュエーションに興奮を覚えました。

その時、保健室の壁に霧吹きが立て掛けてあったのです。

そして、私は近くの水道に女装のまま、霧吹き入れに水を入れて、保健室に戻っていきます。

そして、霧吹きを真奈美の水着に目掛けて何度も噴射していきました。

濡れた熟女は、なんともエロい。

今度は、水着越しにおっぱいをしゃぶりました。

そして、キスをしながら水着越しに真奈美のあそこに中指で弄り倒します。

しばらく続けていると、水着越しにヌルヌルした感覚が、はっきりと分かります。

更に、水着の股をずらして真奈美のあそこを舐め回しました。

それから、どんどんスピードを上げてしゃぶっていきました。

今度は、自分は座った状態で、やや真奈美の身体を横にしてしゃぶらせました。

この日の性欲は、本当に凄かった。

ものの10分で再びギンギンに。

そして、水着をずらして本日3発目の挿入です。

水着に当たる私のあそこの感覚は、すばらしかったのです。

良い感じに締め付けてくれるのです。

その為、3発目の射精もそう時間は掛かりませんでした。

常に、高速スピードを保っていた私の腰は、また射精感を感じさすのです。

これは、挿入から15分。

『ま、真奈美!また逝くぞ!い、逝く!逝く!ああ!』またしても、真奈美のあそこにフィニッシュ。

『はあ、はあ、止まらないよ真奈美!』

、眠った真奈美に語り掛けたのです。

そして、私は立ち上がりまた、女装のまま

、フェラチオで綺麗にさせます。

『後、制服が夏、冬と残っているが、よ、4発目?や、犯ってやる。』

ここまでくると、半分意地でした。

そこで、冬服制服に着替えさせました。

丈が長いので、スカートを折り曲げてミニスカートにしました。

そして私は、座ったまま先程のやり方で、ガンガンしゃぶらせました。

『ふう、ふう、』と、息をあげる私。

流石に疲れてきました。

それでも、私のあそこは勃起するのです。

なるべく早く逝ける為に、騎乗位挿入。

更に、真奈美の人差し指で私の乳首を触らせました。

すると、これが効果抜群。

更に、真奈美の舌を引っ張り出して私の乳首を舐めさせました。

その間、騎乗位でマックススピードで腰を振り続けた結果、また射精する瞬間がきました。

これも、挿入から15分ちょっと『ま、真奈美!全部絞り出してやる!また、逝く!』と言って4発目の中出し。

しかし、制服姿の真奈美もかわいい。

また逝けたのは、そういう材料もあっての事だろう。

残りは、制服の夏服だけになるが、時間は20時45分。

あれだけ乱暴したのだから、いつ目覚めてもおかしくない気もするが、完全に開き直っていました。

最後に、制服の夏服に着替えさせました。

私は、真奈美の衣服を全て脱いで全力投球で勝負。

制服の夏服は、今までの中で1番そそったのでした。

改めて見ると、到底学生には見えないが、そのギャップに燃えるものでした。

そして、私は立ち上がり、初めて真奈美を昏睡レイプした事を思い出して、『真奈美!もっとしゃぶれ!おら!おら!』、今だ無いスピードで、高速でしゃぶらせました。

そして、私の精神を振り絞って勃起させました。

真奈美のあそこの方も、少し乾いてしまったので、丁寧にしゃぶってあげました。

さあ、本日最後の挿入です。

良く聞いてみると、『ズブッ。ズブッ。ズブッ』と、音がしました。

まずは、正常位から。

常にフルスピードで打ち付けないと、中で折れてしまいそうでしたので、最後の力を振り絞って、全力で腰を振り続けました。

『はあ、はあ、はあ、はあ、もう一度言うぞ!真奈美!お前は俺の女だ!』と言って、今度は騎乗位にした。

やっぱり、この体位が1番気持ちいい。

これも、全速力で突き上げました。

ここまでの挿入時間は10分ですが、まだ逝けませんでした。

そこで、ラストは四つん這いにして、バックから挿入していきます。

さあ、バックで『バチン!バチン!バチン!バチン!バチン!バチン!』と、両手で真奈美のおっぱいを揉みながら、お尻に打ち付けました。

もう、夢中で腰を振りました。

挿入から計20分、最後の射精です。

『はあ!はあ!はあ!真奈美!最高の夜だった!また沢山犯してやるからな!い、逝く!逝く!』と、おっぱいを揉みながら5発目の中出し。

私の精液は、真奈美に全部絞り取られてしまいました。

そして、真奈美に挿入したまま真奈美の身体に身を任せました。

その5分後、真奈美に熱いキスをして、あそこを引き抜きました。

流石に量は少ないが、満足でした。

それから、真奈美のあそこにティッシュを当てて、綺麗に拭き取りました。

時間を見ると21時30分。

急いで真奈美下着や、スーツに着替えさせました。

自分のあそこを最後にしゃぶらせて、綺麗にしてもらいました。

そして、制服に着替えました。

その後、使用済みティッシュをトイレに流しにいき、展示室から借りた衣服を達を、戻しにいきました。

すると、時刻は21時40分。

鍵を返して、また保健室に戻りました。

そして、真奈美の目の瞳孔を確認するが、変わりません。

今思えば、とんでもない薬でした。

しかし、いつ迄寝ているのか気になり、もう少し様子を見る事に。

そこで私は、机に置いてあった真奈美のバッグをアサリ始めました。

まず、発見したのはキーケース。

それには自宅の鍵と、学校の職員玄関の鍵を見つけました。

まず、それを自分の鞄にしまいました。

そして更は、グッチの財布を見つけて、その中に運転免許証を発見して、その住所を生徒手帳にメモしました。

ここでの目的は、これらの鍵を鍵屋に持って行きコピーを作る事です。

そして、時刻は21時50分。

真奈美にキスをしてから、下駄箱から自分の靴を取り出して、職員玄関から退出しました。

引き上げた鍵で、鍵を閉めて更に、急いで自分の自宅へ向かいました。

家に着くと母親は仕事に出掛けているので

、着替えてから直ぐに自転車で、駅近くの鍵屋に合鍵を作りにいきました。

経費は、2本で1000円。

痛い出費ですが、何て事ありません。

そして、そのまま学校に戻りました。

それから、作った鍵で職員玄関の鍵口に差し込むと、『ガチャ。』空いた。

これで、いつでも学校に侵入出来る。

そして、そっと保健室に向かいました。

すると、時刻は21時40分。まだ寝ているのです。

それを確認した私は、ニヤリと笑い最後に真奈美にディープキスをして、キーケースをバッグに戻し、学校を後にしました。

『今度、真奈美の家に侵入してやる。』

※この話に出てくる登場人物、自身の名前は全て仮名です。

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