妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編

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評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

出張先で巨尻ホステス Kちゃんとお別れした数ヶ月後 世の中の不景気の煽りで 契約社員だったオレは契約切れと同時に退職が決まった。

続柄は義父だが 本当の父親として接している為 父さんと呼んでいる。

父さんは会社のお偉方で オレを入社させてくれて 色々尽くしてくれたらしいが 無理だったらしい。

最後の仕事を終えた金曜日 自販機コーナーで タバコを吸っていると 父さんが1人の女性と共に来た。

父さん「H君 力になれなくてすまない」

オレ「仕方ないですよ また仕事探します」

父さん「息子の為に 何も出来なかったお詫びをしたい 彼女はY(下の名前)という 知ってるかい?」

父さんが連れてきた Yさんという女性。

見た目は川島海荷が豊満になった感じの小柄な人。

食堂内とかで見た事があり 作業着がパツパツで特にお尻がムチムチ パツパツでエロかった。

ついつい目で追ってしまっていた人である。

オレ「食堂とかでは見た事ありますよ」

父さん「彼女は私の……その………あれだ……」

オレ「あぁ……なるほど 関係は理解しました。」

父さん「なら話が早い お詫びの印に……彼女を抱かないか? 君の好みだと思うが Mと母さんからは聞いているよ」

オレは理解が出来なかった Yさんは愛人だというのは分かったが お詫びに抱いてくれ? オレの好みだろうからと聞いている? 何を言ってるんだと思った。

オレ「あの………意味が分かってないんですが…」

父さん「見たままだ 彼女はお尻が大きい だから好みだろうと言ったまでだ 彼女はもちろん Mと母さんには話してあるから 遠慮はしなくていいからな」

いやいや そういう問題じゃないし しかも話をしてあるって 意味が分からない 本当なら声に出したい所だが ここは会社で 父さんは上司だから 接し方が難しく 頭が混乱してしまった。

父さん「明日は土日だから 泊まりで行くといい 何をどうするかは2人で話し合ってくれ じゃあ これで」

父さんは言うだけ言って居なくなってしまった。

Yさん「よろしくね」

超が付く真顔と何も感情が乗ってない話し方。

オレ「あの………意味が分からなくて……あなたは納得してるんですか?」

Yさん「私はただ あの人に頼まれただけだから それに君は今日で退職でしょ? だから社内で会う事もなくなるんだから 何も思わないわ」

川島海荷に似てるだけあって かわいらしい見た目なのに随分クールだな というか……仕方ないよな 彼女だって 内心納得はしてないだろうから。

Yさん「早速なんだけどね 明日の朝○時に ○○の近くのコンビニに来て そこを待ち合わせ場所にするから 私は歩いていくから 後 あの人からお金渡されてるから それを使うから あなたは財布なくても大丈夫よ それじゃ 明日 よろしく」

彼女も言うだけ言って去っていった。

オレは失意の中にいたはずだが「お尻パツパツの女を抱いてくれなんてラッキー!」なんて思えるはずもなく 何が何やら分からないまま 帰宅した。

オレ「ただいま………」

Mちゃん「H君 お帰りなさい」

母さん「H君 お仕事お疲れ様 ご飯あるわよ ビールも飲みなさい 冷えてるから」

オレ「ありがとう 来週からまた仕事探すから 有給消化するけど ハロワ混むらしいから」

Mちゃん「それよりも 明日でしょ? パパから聞いたよ H君も聞かなかったの?」

オレ「あぁ………本当に話してたのか………」

母さん「まずはご飯食べながらにしましょ」

そして夕飯とビールをいただく こんな扱いを受けている立場じゃないのだが……嬉しかった。

M「あのパパがねぇ……意外といいとこあるね」

母さん「家ではあれだけど(笑)会社とか外では偉いみたいね(笑)」

オレ「オレはさっぱり理解出来ないんだけど」

M「まぁまぁ 細かい事は気にしないの(笑)その人さ お尻大っきいんでしょ? Aちゃんとは年に数回しか会えなくなってさ 大きなお尻恋しいだろうから 性欲と精液をぶっかけてきなさい(笑)」

母さん「あら 大きなお尻なら お母さんがいるじゃないの 私のじゃ満足できないのかな?(笑)」

オレ「ごめん……答えに困るわ………」

その後 ご飯を食べ終わり Mちゃんとお風呂に入る。

オレ「前から聞きたかったんだけど……Mちゃんは納得してるの? こういうの」

Mちゃん「ママに言われたってのもあるし それにH君を気にしたきっかけは Aちゃんとの関係だし 普通の人なら怒るかもね けど 私はそういう育ち方をしたし 実際はママとH君がしてるのを聞いてオナニーしちゃう女だし(笑)」

オレ「Mちゃんは 誰かとしたいとか思わないの?会社の人とかさ」

Mちゃん「私はH君以外のチンポは挿れたくない 欲が溜まったら 道具を挿れてるから(笑)」

オレ「後半 初耳なんだけど」

Mちゃん「隠してるから(笑)」

オレ「大丈夫だよ 探さないから」

そんなこんなで風呂から上がり 娘Rは母さんが寝かしつけてくれている間 ダイニングでMちゃんとSEXをした。

Mちゃん「さぁ 今度はママと交代ね(笑)私がRの所に行くから H君はここに居なさい」

少ししたら母さんが2階から降りてくる。

母さんには授乳手コキをしてもらい SEXもした。

そして寝室へ行き ベッドで寝た。

次の日の朝 家を出て Yさんとの待ち合わせ場所のコンビニへ向かうと 入り口近くで待っていた。

オレ「おはようございます」

Yさん「おはよう ちゃんと来たんだね」

オレ「オレは来ますよ Yさんも来たんですね」

Yさん「約束したからね これが君の車?」

オレ「はい どこに行きましょうか? どこかあれば言ってください」

Yさん「海に行きたい 春だけど 海を見たい」

オレ「いいですね ちょっと遠いけど行きますか」

Yさんは一瞬「えっ?」ていう顔をした 沿岸は遠いが 時間はあるから 大丈夫だなと思った。

沿岸部へ向かう道中 車内の空気が重い。

Yさんはクールな表情を崩さないし 会話が無い。

Yさん「ねぇ 何か音楽とか無い?」

オレ「HIPHOPのMDならありますよ」

Yさん「じゃあ かけてよ」

オレは自分で編集したMDをかけたら Yさんがビートに乗って軽く踊り始める。

Yさん「これ好き♡ 分かってるじゃん」

オレ「良かったです」

少し心を開き始めてくれた頃 Yさんが口を開く。

Yさん「ねぇ 私が海行きたいって言い出した時 どう思った?」

オレ「特に何も オレも海好きですから」

Yさん「ふ〜ん 普通はさ 抱いてくれと言われて紹介された女が 海行きたい なんて言い出したら 面倒くさいんじゃないの?」

オレ「そんな風には思わないです それに……Yさん自身も納得してないんじゃないですか?」

Yさん「君は ただのヤリチンじゃないみたいね 普通なら めんどくせーからすぐホテル行こうぜ みたいになるじゃん」

オレ「朝っぱらからホテルに行く方が普通じゃないと思いますけど、 お互い何も知らないんだから それに海行きたいって言われた時 楽しみだなとも思いました、昨日紹介されたばかりだから これで少しは心開いてくれればなって」

Yさん「フフフッ 君って変わってるね(笑)」

オレ「やっと笑ってくれましたね かわいらしい顔してるんだから、無表情のままは勿体ないです」

Yさん「サラッと何言ってんだか 妻帯者なのにさ」

そうこうしている内に 海が見えてきた。

オレ「海 見えてきましたよ」

Yさん「わぁ〜 キレイ♡ 天気良いから 最高!」

本当に海に来たかったんだな 急にテンション高くなったし 良かったな 安心したよ。

Yさん「何で海に来たかったか 教えようか?」

オレ「はい」

Yさん「まずは君を試したかった でもそれは意味なかった、君はあっさり 海に行こう と乗ったしね」

「後は 単純に海が好きなのと……普通のデートがしてみたかったの」

オレ「普通のデート? してないんですか?」

Yさん「中高はしてたよ 海は無理だったけどね、車とか無いから、高校卒業した辺りから 今みたいにブクブク太ってね(笑)だから恋してないから デートもしてない、恋してたら愛人やってないし(笑)」

オレ「そうですか? ムチムチしてて可愛いと思いますけどね」

Yさん「君って サラッと平気でそういう事言えちゃうの?」

オレ「素直な気持ちを言ったまでです 父さんとは普通のデートしてないんですか?」

Yさん「あの人とはホテルとかだけ……カラダだけの割り切りだし ご飯奢ってもらったりはするけど」

Yさんの切なそうな表情を見て オレは決めた。

オレ「じゃあ……普通のデートしましょう!抱いてくれとか何とかは置いといて 普通のデートを楽しみましょう!」

Yさん「ホント……変わってる(笑)」

そして 海を眺める展望台がある場所に着き 車を停める Yさんが先に歩きだした。

彼女は上は赤と黒のチェックのシャツにチノパン。

このチノパンもお尻がパツパツに張っている。

「やっぱりお尻凄いエロい」

なんて考えていると 振り返って笑っている。

Yさん「H君 今 お尻見てたでしょ?」

オレ「バレました? つい見入っちゃって……ていうか……名前?」

Yさん「だってデートでしょ? だから呼んだの それから私の方が2つ位上だけど、ちゃん付け タメ口でいいよ カップルなんだからさ」

オレ「じゃあ……そうするよ……」

Yさん「普段は緩めのしか履かないけどね H君は大きなお尻が好きらしいから わざと履いたの(笑)」

オレ「ありがとう 嬉しいよ Yちゃん」

展望台の階段を登るYちゃんのムニムニ動く巨尻を見ていたら 勃起してしまったが 何とか隠す。

Yちゃん「せっかくキレイな景色なのに 誰もいないなんて 不思議だね」

オレ「春だから 桜を見に言ってるんだろうね」

Yちゃんと会話しつつも 巨尻をチラ見していると いきなり手を取られて 巨尻に触れる。

Yちゃん「さっきから見過ぎ(笑)だから触らせてあげる」

オレ「いや……でも………」

Yちゃん「誰もいない場所で彼女のお尻を触るのは普通じゃないの?」

オレ「じゃあ……触っちゃおうかな」

チノパン越しに触ると 生地が薄い パンティーラインも丸分かりだが……弾力がしっかりしていて 触り心地が良いというより 触りがいと触り応えがある。

それにだるだるじゃない ハリがあった。

オレ「すごいムチムチで ハリがあって しっかりしてるね ステキなお尻だよ」

Yちゃん「評論家みたい(笑)でも喜んでもらえたのは嬉しいな ありがと♡」

オレ「肉厚感がたまらないよ」

Yちゃん「まだ言うか(笑)じゃあ こんなのは?」

オレから離れて 上半身を下げて 巨尻を突き出す いわゆる菜々緒ポーズだ ただでさえパツパツしてる巨尻が ボーン!と張り出し パンティーラインも際立っている オレは思わず クロッチに鼻を当てて嗅ぐ。

Yちゃん「え〜 匂い嗅いじゃうの?」

オレ「そんなポーズとるからだよ いい匂い♡」

Yちゃん「あぁん♡……ドキドキしちゃうなぁ…」

そのまま匂いを嗅ぎ 顔を押し付けていると Yちゃんは体勢を直して オレを立たせる そしてオレのズボンのジッパーに手をかけて 開けて チンポを出す。

手際がかなり良かった 慣れてるんだろうか。

Yちゃん「慣れてるなって思った?(笑)職場であの人と2人になった時にやってるからね 手際は良いと思うよ(笑)」

会社でそんな事を……なんて思う間も無く 勃起したチンポを咥えられた。

Yちゃん「ずっと勃起してたでしょ? だからスッキリさせてあげるね♡」

ジュルジュル音を立てて 全部舐めた後 裏筋やカリといった敏感な部分を徹底的に責めてくる 忘れていたが ここは海沿いの展望台。

つまりは野外だ 誰かが来るかもしれないから すぐ終わらせる為だろう。

Yちゃんの舌使いはかなりイヤラシイ それに大きな目での上目遣い 言うなれば 川島海荷の上目遣いがプラスになり 射精感が来た。

オレ「Yちゃん ヤバイ イッちゃう!」

Yちゃん「いいよ 口に出して 飲んであげる♡」

オレ「あぁ……イク!……イクイクッ!」

Yちゃんは根元まで咥えてくれて 飲んでくれた。

オレ「気持ち良かったよ ありがとうね」

Yちゃん「若い精子っておいしいね♡ いつもは……いや やめとく」

オレ「何で?」

Yちゃん「今はH君とデートしてるから あの人の事は忘れるね」

にこやかに笑うのを見たら 何も言えなかった。

Yちゃん「そろそろお昼だね 行こっか?」

オレ「そうだね 行こう 何かおいしいの食べよう」

その後 海沿いをドライブ 湘南みたいなオシャレスポットじゃないが 景色はキレイだった。

結果 浜辺沿いにあるレストランを発見し テラス席で海の幸を食べるという贅沢ぶり。

食後 浜辺を歩いたり お土産でアイス買って食べたりと 楽しく過ごした。

もちろん 人が見てない隙に 巨尻をお触りする。

Yちゃん「海の幸や 浜辺でアイスより この大っきいお尻を食べたいんじゃない?」

オレ「それもあるかな(笑)」

Yちゃん「後で味わってね♡」

またしばらく海沿いをドライブする 夕陽が沈む頃 Yちゃんが口を開いた。

Yちゃん「私……今 すごい楽しい! こういう普通の……でも ステキなデートしたかったの♡」

オレ「良かったね オレも楽しいよ」

Yちゃん「でも……H君はガッカリじゃない? SEXじゃなくて デートしたいなんて言われてさ」

オレ「何言ってんの? Yちゃんはデートしたかったんでしょ? したい事すればいいよ オレもそうだからね、楽しめばいいんだよ 無理に抱かれようとか、そんなんじゃなくてさ……上手く言えないけど」

Yちゃんは心中複雑なのは分かってる だからこそ 抱かれに来たなんて 思ってほしくなかった。

Yちゃんはうっすら涙を浮かべ 笑顔で言う。

「ありがとう……H君……私の気持ち…分かってくれてたんだね……H君になら…抱かれたいかな♡」

何だかオレも嬉しくなった。

オレ「そろそろ 夕飯の店探そっか」

Yちゃん「うん♡」

ネット検索で近くに海の幸を焼いて食べる居酒屋を見つけ そこに行き 焼いた海の幸とノンアルビールをいただく。

だが問題は宿泊先だ 何軒かビジホに電話したが飛び込みは無理だった。

車内で頭を抱えていると Yちゃんが言う。

Yちゃん「ラブホでいいんじゃない?」

オレ「えっ? いや……でも………」

Yちゃん「カップルがデート後にラブホ行くのは普通じゃない? それにさ……H君と……したいって思ってるから……」

オレ「Yちゃん……いいの……?」

Yちゃん「私は抱かれる為の女…そんな気持ちは無いよ…ただ今日1日、君を知ってから 自然とね……したいなって気持ちになったから」

オレ「ありがとう Yちゃん」

結局 ラブホに泊まる事になり オレ達はコンビニで酒を買い込み 見つけたラブホへ向かう。

さっきの店で 運転だから飲めなかったオレに気を使ってくれて Yちゃんも酒を飲まなかったからだ。

中に車を入れて 部屋に入る ここからも海が見える。

新しいホテルなのか すごいキレイな部屋だ 早速乾杯して あれこれ話してる内に 話題はお尻に移行。

Yちゃん「H君 食堂とかで会ってたんだよね? その時もお尻見てたの?」

オレ「正直に言うけど……作業着がパツパツで目立ってたから 目で追ってたよね」

Yちゃん「下心ありありかな?(笑)」

オレ「ごめんなさい……普通にエロい目で見てました(笑)あのお尻たまんない!って感じで」

Yちゃん「正直でよろしい(笑)今からはいっぱい見て いっぱいエロい事していいからね♡」

すっかり心を開いてくれたYちゃん。

そろそろお風呂のお湯が溜まる頃だ お風呂は別々じゃなく 一緒に入る事になった。

これからオレはYちゃんを抱く。

だが……父さんに言われたから……そんな気持ちはお互い無かった。

出張先でのKちゃんに続き Mちゃんには申し訳ないが 性欲処理 なんて気持ちは無い。

持てるわけが無い よく分からないまま 見ず知らずの男に抱かれて来いなんて言われたYちゃんの気持ちを考えたら………普通のデートがしたい 恋を忘れているなんて言われたら………欲じゃない 愛に近い感情が生まれていた。

Mちゃん ごめんなさい。

明日 帰るまでは Yちゃんを愛します。

心の中で呟いた カッコつけたフリをしても 言ってる事は最低だ。

同じ最低でも 目の前の女性を……ただの道具として使ってるような最低さにはなりたくなかった。

続く。

またエロは少なめですが「このパターンも有り」と何度かコメントをもらっていましたので 大丈夫かなと思っています。

次回は ラブホからスタートし お別れまでです。

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