投稿を読んで下さった方々。
評価 コメント ありがとうございます。
今回からまた時系列がバラバラになります。
妻 Mちゃんのお母さんなので 義母ですが 結婚するにあたり 実家と絶縁したオレを本当の息子として迎えてくれた為「義母さん」ではなく「母さん」と呼んでいます。
今回は母さんとのエピソードです。
時は2019年 6月の事 とある平日 仕事が休みだったオレは 愛犬ハロを連れて 実家へ向かった。
Mちゃんの実家だが 一応オレの実家でもある為 実家と言っている。
実家の近くは車通りが少なくて 少し歩けば遊歩道がある公園が有り 景色もいい為 散歩には最適。
平日休みで暇な日は ハロを連れて実家へ行き 母さんと一緒に散歩したりする。
お昼になる前に着いた 事前に連絡はしている。
「ピンポーン」
母さん「H君 お帰りなさい」
オレ「ただいま 母さん」
母さん「ハロちゃんもいらっしゃい お昼ごはんあるわよ 一緒に食べましょう」
オレ「ありがとう 母さん」
母さんは年は還暦近いが アンチエイジングをしっかりしてる為 Mちゃんと結婚した当初から 顔はあまり変わっていない 体型は豊満なままだ。
脂肪がたまる一方だと悩んでいて 昔はAV女優 七草ちとせを彷彿とさせるカラダだが 今は 折原ゆかりの方が雰囲気が近い どちらにせよ 爆乳 爆尻の魅力的な体型で 未だにSEXしている。
母さん「ハロちゃん おやつあるわよ」
ハロ「ワンワンワン」
母さん「お座り、お手、待て、ヨシ!……偉いね〜良く出来たね〜」
オレ「母さん ありがとうね」
母さん「ハロちゃんも Rちゃんも 大事なかわいい孫だからね♡」
母さんと一緒に昼食タイム 食べたら少し近況なんかを話したりする ちなみに母さんは専業主婦だ。
オレ「母さん 散歩行こう」
母さん「いいわよ 準備は出来てるから」
母さんはいつも動きやすい服しか着ない 今日もTシャツと薄手のジャージ(緩め)だった。
オレ「母さん いつも大きめな服しか着ないね もったいないよ」
母さん「だって……ますます太ったから恥ずかしいし もう歳だしね……」
これが母さんの最近の口癖「歳だから」
オレは違和感を感じている 母さんはキレイだし 魅力的なんだから 肌ツヤだけじゃなく 他もオシャレすればいいのにと思っている。
母さんとハロと公園に向かって歩く この日は雨も無く湿度もちょうど快適な日だった。
公園に着き 遊歩道を歩いていると ランニングしてる人や 散歩するお年寄りなんかがいて すれ違いざまに母さんを見る もはや馴染みの光景だ。
オレ「母さん 毎回見られるね」
母さん「気のせいじゃない? こんなオバさん 見たって仕方ないでしょ」
オレ「母さんはキレイだよ カラダもエロいから 男は見るんだよ」
そう言ってジャージ越しのお尻を撫でる。
母さん「もう!ビックリするじゃない!」
オレ「何で? いつも触ってるじゃん」
母さん「昼間の外だし……近所だし……」
オレ「一応確認したから大丈夫だってば」
いつもならもっと喜んでくれるのに どうかしたんだろうか 最近は本当におかしい。
母さん「ベンチで休憩しようか ハロちゃんもお水飲もうね〜」
ベンチに座り 母さんはハロに水を飲ませている その後 抱っこすると ハロは母さんの太ももで休む。
母さん「ハロちゃんも H君と同じでムチムチが好きなんだもんね〜♡」
オレ「親子だから似たんだね(笑)」
オレは母さんの爆乳をTシャツの上から揉む。
母さん「あぁ……恥ずかしいってば………」
オレ「触りたくなるんだもん 母さんと2人だと」
母さん「ありがと………いつまでかなぁ………」
オレ「母さん どうした? よく聞こえなかった」
母さん「何でもない! さぁ 散歩の続きよ!」
かろうじて いつまで は聞き取れたが………何か悩んでるんだろうか。
モヤモヤしたまま散歩を続け 1周して戻ってくる。
母さん「はぁ〜 気持ち良かったぁ〜 帰ろうか」
オレ「うん そうだね」
オレ達は家に帰り ハロはハロ用のベッドで昼寝。
オレと母さんはダイニングでコーヒーを飲む。
オレ「母さん……何かあったの?」
母さん「何かって?」
オレ「最近母さん悩んでるみたいで 様子がおかしいんだよ……Mちゃんも言ってたよ ママが元気無いみたいってさ」
母さん「大丈夫よ………何でもないから………」
オレ「最近 歳だから とかさ、そんなんばっかだし、何か悩んでるなら話してみてよ……元気無い母さん見てるの……辛いんだよ」
母さん「……………実はね………H君の事なの」
オレ「オレ?……オレ何か悪い事したかな?……」
母さん「違うの!H君が悪いんじゃなくてね……H君とは……親子になる時から ずっとSEXしてるよね……H君はいつまで……してくれるのかなって」
オレ「どういう事?」
母さん「もう私も歳だしさ……したい気持ちはもちろんあるのよ! ただね……顔は何とか頑張ってるけど……カラダがますます醜くなっていって……H君は褒めてくれるけどね……このままいったら……カラダも醜い 歳だから動けない……そうなったら……H君は私をどう思うのかなってね………そんな風に考えたら……色々へこんじゃってね」
オレ「母さん…………」
母さん「H君………私はね……H君とSEXしてる時にオンナになれるの! オンナになるのはそこしか無いのよ 後は…母親とお婆ちゃんね……私………H君と出来なくなったらって………そうなったら………」
オレ「そんな事言うなよ 母さん!!」
オレは初めて 母さんに対し声を荒げた。
母さん「H君…………?」
オレ「母さんは………オレの大事な………大好きな………たった1人の母さんなんだ!……カラダがどうなろうが……SEX出来なくなろうが………そんな事は関係ないんだよ!」
オレはショックだった 母さんは、SEX出来なくなったら捨てられると思っていた事が。
オレ「Mちゃんはオレを救ってくれた………母さんもオレの事を……本当の息子だと言ってくれた……母さんはオレに…母の温もりと家族の温かさをおしえてくれたんだ……そんな母さんを……オレはSEXの道具として見てるわけじゃないんだよ!」
母さん「H君…………」
オレ「この先どうなろうが……母さんは……この世でたった1人の母さんなんだ!オレが母さんを捨てるわけないだろ!」
母さん「H君………ごめんなさい……お母さん…不安になりすぎてた……かわいい息子を信じてなかったなんて……母親失格ね………」
涙声で話す母さんを オレは後ろから抱きしめる。
オレ「母さん……大好きだよ……ずっと……オレとMちゃんの…大事な母さんだよ」
母さん「H君………H君………」
オレが大声を出したせいか 向こうで昼寝してたハロがダイニングに来る イスに座る母さんの足にすり寄っている。
ハロ「クゥーン クゥーン」
オレ「ほら…ハロも母さんが大好きなんだよ だから泣かないでって来たんだよ」
わんこにはよくあるらしいが 飼い主の誰かが泣いたりすると 励ましに来てくれるらしい ハロも実際Rを励ましに来たりしていた。
母さん「ハロちゃん……ありがとう……お婆ちゃんは大丈夫だからね……ハロちゃん……」
ハロを抱っこすると 母さんの頬をペロペロ舐め始めた。
母さん「ハロちゃん くすぐったい〜(笑)」
オレ「母さんはそうやって笑ってるのが1番だよ」
母さん「H君……ありがとう…ありがとう……」
しばらくして 母さんは落ち着きを取り戻し ハロは安心して昼寝を再開した。
母さん「ごめんなさい…H君………」
オレ「ごめん、母さん……デカイ声出して……」
母さん「ううん…いいのよ………H君の言葉が嬉しかったからね」
オレ「母さん……」
母さん「H君……親子の絆を再確認した証に……しようか?」
オレ「うん……母さんと……したい……」
母さん達の寝室は2階から1階に移動した 階段が辛くなる前にとの事らしいが オレと母さんがする時は客間として使う……予定だった部屋が定番になった。
母さん「もうここは客間じゃなくて 親子の愛の巣になってるわね(笑)もう客間はやめようかしら」
オレ「いつ誰が来たりするか分からないから 残しといたら?」
母さん「でもねH君とする部屋に…誰かを泊めたくはないわ……もしも出来なくなっても……親子の愛の証になるもんね」
オレ達が実家に泊まる時は 家を建てる前にMちゃんと過ごした部屋を使ってるからだろう。
オレ「出来なくなる話はいらないよ 母さん」
母さん「そうよね……ごめんね……」
中に入ると 客間は和室 床の間は無い ただの和室に布団が置いてあって それを敷く。
母さん「さっきは悩んでたから脱がなかったけど…本当は暑くて脱ぎたかったの 天気はちょうど良かったけど 歩いたら汗かいちゃったしね」
そう言ってTシャツとジャージを一気に脱いだ 上はノーブラ 下は白いTバック。
オレ「母さん 何だかんだ悩んでたのに しっかりノーブラとTバックでいたの?」
母さん「だって暑いし ムレるからね(笑)それにお母さん 未だにTバックしか履かないの知ってるでしょ?」
オレ「それでよく老け込んだみたいに言ってたね 老け込んだ人はそんなエロい格好しないよ(笑)」
母さん「全部が全部老け込んでるわけじゃくて 一部分がね(笑)」
少し垂れてるけど デカ過ぎる爆乳と食い込んだTバックの破壊力はオレをすぐ勃起させる。
母さん「さぁ H君も全部脱いじゃいなさい お母さん1人を裸にしておく気?」
オレ「今脱ぐよ ちょっと待ってて」
オレも全部脱いで素っ裸になって 立っている母さんを抱きしめて キスをする。
オレ「母さん………母さん………」
母さん「んっ……んっ………んっ………」
抱きしめたまま 爆尻を撫で回したり 持ち上げたりして好き放題味わう 熟した肌質もたまらない。
オレ「母さんのお尻……ホント大好き……」
母さん「H君…いっぱい触っていいのよ……ホントはね外で触られた時も嬉しかったのよ♡」
オレ「嫌がってたじゃん(笑)」
母さん「悩んでたからね(笑)でも…もうやめる……いっぱい いつでも触ってほしいわ」
爆尻を揉む手に力が入る ムニムニと形を変えるように揉みまくる。
オレ「母さん……いっぱい触るからね いっぱい触りたいからね」
母さん「ありがとう♡」
しばらく揉みしだき 今度は爆乳に手を伸ばす。
オレ「母さん おっぱいも最高だよ!大き過ぎて手に収まらないよ」
母さん「あぁぁん!……嬉しいわ……もっと揉んでちょうだい……」
爆乳もグワングワン好き放題な方向に動く 下乳の汗ばんだ部分もたまらない 思わず顔を埋める。
オレ「アァ…….母さん……」
母さん「あらあら 甘えん坊さんね♡ お母さんのおっぱいに包まれたいの?」
オレ「そうだよ いい匂い……汗と母さんの匂いがするよ♡」
母さん「嬉しいわ いつまでもお母さんのおっぱいが好きなのね♡ じゃあ おっぱい飲みなさい」
母さんが正座する オレは膝枕に頭を置いて寝る 目の前には爆乳から飛び出る 少し黒ずんだ乳首。
オレ「母さんのおっぱい大好き……おいしい……」
母さん「いっぱい飲みなさい……いっぱい乳首を吸ってほしいわ♡」
当たり前だが母乳は出ない ただの授乳プレイだ。
オレ「母さんの乳首おいしい……」
乳首を舌でレロレロする 大きめの乳首は舐めごたえと吸いごたえがたまらなく良い。
母さん「あっ……あん!……あはぁぁ…あふぅん」
オレ「母さんも気持ちよくなってるの?」
母さん「そうよ♡ かわいい愛する息子がおっぱい吸ってくれるから 気持ちよくなっちゃうのよ♡」
左胸の乳首を味わい 右胸は左手を伸ばして揉む。
オレ「ん〜〜〜 たまらないなぁ おっぱい♡」
母さん「H君 お母さんも気持ちよくなりたいわ」
オレ「じゃあ 四つん這いになってよ 後ろから舐めてあげるから」
オレが母さんの膝枕から頭をどけると 母さんは四つん這いになって こちらに爆尻を向ける。
オレ「母さん エロい格好だよ」
母さん「いやぁん♡ 息子の前でこんな格好して……それだけで濡れちゃうわぁ……」
Tバックが食い込んだオマ○コをズラし 匂いを嗅いだら 何かが違った。
オレ「母さん もしかしてシャワー浴びた?」
母さん「えぇ…….そうよ ダメだった?」
オレ「石鹸の香りがするよ 勿体ないなぁ……エロい匂いが半減されてるよ」
母さん「だって……H君に嗅がれたら恥ずかしいからよ……トイレだって行ったし……」
オレ「母さんの匂いを味わいたかったよ……次からはアポ無しで来ようかな? シャワー浴びれないようにさ」
母さん「いやん♡ 恥ずかしい……」
ヒクヒクさせるオマ○コをベロベロ舐める。
黒ずみは増したが 魅力的なオマ○コである事に変わりは無い。
母さん「あぁん!……あはぁぁぁん……ふぅぅぅん…気持ちイイ……気持ちイイわぁぁぁ」
オレ「母さん 濡れやすいね……ビッチョビチョだよ……いっぱい溢れてきてる」
母さん「あぁぁぁぁん!…それだけでも……感じちゃうわぁぁぁぁ!」
オレが関わる人はみんな 濡れやすい イキやすい だからある意味助かる いつまでもテクニックは身に付かないが それでも何とかなってるのは 関わった人達の体質のおかげだろう。
舌で舐め続けると 鼻辺りにも愛液が付いて その匂いにやられて 舐める舌にも力が入る。
母さん「あぁぁぁぁん!…舌使いヤラシイッ!…あはぁぁぁん!……あぁぁん!……イッ……イクッ……イッちゃうぅぅぅ!」
爆尻をブルンブルン揺らして オマ○コもヒクつかせて 母さんはイッてくれた。
母さん「あぁぁぁ……やっぱり気持ちイイわぁぁぁ!かわいい息子にしてもらうのは…ずっとやめられないわ」
オレ「やめなくていいんだよ ずっと母さんとしたいからね」
母さん「ねぇ……H君……お母さん…もう欲しくて欲しくてたまらないわ!」
オレ「いいよ 母さん 挿れるよ」
母さん「バックからしてぇぇ!……お母さんをいっぱい突いてほしいわ!」
オレは四つん這いのまま おねだりする母さんのオマ○コに当てがうと ヌルッと飲まれた。
穴は確かに緩くなったが……でも大丈夫 まだオレのでも感じてくれる。
オレ「母さん!母さん!大好きだよ!いつまでも大好きだよ!」
爆尻を揺らすように パンパンパンパン打ち鳴らすように突きまくる 特に今日は力が入る。
母さん「あぁぁぁん!…いっぱい突かれてるぅぅぅぅ!…あはぁぁぁぁ!…あぁぁぁ!…あぁんっ!」
オレ「母さん!気持ちイイ? 気持ちよくなってくれてるかな!」
母さん「気持ちイイわよ! 息子のオチンチンで!いっぱい感じちゃうわぁぁぁ!」
オレ「母さん!母さん!オレも気持ちイイよ! オマ○コいっぱい濡れて ピチャピチャ音させて!出来なくなったらイヤだろう!」
母さん「出来なくなるなんてイヤ!そんなのイヤよ!ずっとしていたいわ!」
オレ「母さん!イッちゃうよ! 大好きな母さんのオマ○コ 気持ちよすぎてイッちゃうよ!」
母さん「いいわよ!イッちゃいなさい! お母さんの中にいっぱい出しなさい!」
オレ「あぁぁぁぁ! イクッ!イクぅぅぅぅ!」
母さんの中にドクドクと精子を流し込んだ。
母さん「はぁぁぁぁ……気持ちイイわぁぁぁ……」
オレ「母さん…….気持ちよかったよ………」
力を使い果たしたオレ達は布団に倒れこむ。
オレ「ありがとう……母さん……」
母さん「大好きよ♡……愛する息子よ♡」
母さんとはもう連チャンではしていない 母さんの体力的な問題もあるからだ そのせいもあってか 母さんは悩んでいたらしい。
母さん「ごめんね H君 1回しかできなくて」
オレ「気にしないでよ 母さん」
その代わりじゃないが しばらく休んだ後に 母さんのズボンを脱がして 爆尻を丸出しにした後 その場でオナニーしてぶっかけたりしている。
母さん「出来なくなっても こうしてオナニーしてほしいわ それも満足よ♡」
時間は夕方に近い そろそれMちゃんも仕事が終わる頃だろう。
オレ「母さん……大丈夫? もう悩んでない?」
母さん「うん 大丈夫よ 不安になりすぎただけだからね これからはちゃんと 確かめるからね♡」
オレ「良かった 元気になって安心したよ Mちゃんも喜ぶよ」
母さん「ありがとうね……大好きよ H君」
オレ「母さん 大好きだよ」
その日はキスしてお別れ ハロと一緒に帰宅した。
数日経った土曜日 オレも仕事が休みで その日はオレ、Mちゃん、R、母さんの4人でショッピングモールへ行った。
実家では父さんがハロの面倒を見ている 父さんはまだ退職はしていない 会社のお偉方は健在だが……愛人関係はみんな居なくなったらしく 今はRとハロという孫の顔を見るのが唯一の楽しみだというお爺ちゃんになった。
ショッピングモールへ行く理由は 母さんがMちゃんとRに服を選んでほしいとの事だった。
Mちゃん「ママ こんなのどう?」
母さん「キツくないかしら」
Mちゃん「ストレッチ素材だから 動きやすいよ」
母さん「えっ? こんな細いのに? 今はそんなのがあるのね 知らなかったわ」
カラダのラインが出るパンツが欲しいらしい。
R「グランマ これもかわいいよ 似合うと思うよ」
母さん「チェック柄? 私に合うかしら? 若い人のじゃないの?」
R「グランマは十分若いから大丈夫! そういうのが欲しかったんでしょ?」
母さん「そうね じゃあ何本か試着しようかな」
Rは学校で英語を習ってから 母さんの事をグランマと呼ぶ 周りの子達は「おばあちゃん」とか「ばぁば」らしいが「そんなに年いってない」という理由から「グランマ」と呼び出した 母さんも気に入っているらしい。
母さん「どうかな? Rちゃんが選んでくれたチェック柄」
爆尻がパツパツに際立つサイズの赤いチェック柄のストレッチパンツ TバックだからPラインが出ていない ハッキリ言って公然わいせつ級だ。
R「やっぱり似合ってるよ グランマ!」
母さん「じゃあ買っちゃおうかな♡ Rちゃんにも何か買ってあげるから 選んでいいわよ?」
R「やった!ありがとう!」
Mちゃん「R それが目当てだったりして(笑)」
R「違うもん 本当に似合うと思ったし 実際似合ってるもん!」
母さん「私はかわいい孫の言う事を信じてるわよ?」
Mちゃん「ホント 孫と息子に甘いなぁ(笑)」
R「じゃあ 私も何か見てくるね」
母さん「このジーンズも試着しようかな」
Rがいなくなり 母さんも試着室のカーテンを閉めた時 Mちゃんが言った。
「H君 ママを助けてくれてありがとうね」
オレ「母さんが不安になりすぎてたんだよ オレは何もしてないよ」
Mちゃん「でも聞いたよ? H君が必死に訴えたってさ ママ 喜んでたよ」
オレ「側から見たら 痛いマザコンだよね(笑)」
Mちゃん「私は私のママを大切にして ママを大好きでいてくれるH君と結婚できて幸せだよ?」
オレ「ありがとう Mちゃん」
母さん「M ちょっと見てくれる?」
Mちゃん「はいはい どうしたの ママ」
Mちゃんも試着室に入った為 オレは1人になった そこへRがやってくる。
R「パパ ちょっと来て 高い所にあって届かないから取ってほしい」
オレ「あぁ 分かった」
Rと歩き 上の棚から欲しいというパンツを取る。
R「パパ 、グランマのお尻エロくて興奮した?」
オレ「あぁ そうだな」
Rはオレが母さんを好きだと言ってるのを特に不思議には思ってない Mちゃんから関係性を聞いてるからだろう お触りやSEXの事は知らないはずだが。
オレ「Rはさ オレの事 マザコンだからキモいとか思わない?」
R「思わないよ パパがグランマに感謝してるのは知ってるから それにマザコンってさ お母さんがいなきゃ何もできないとか 奥さんよりお母さんが大事 とかでしょ? パパは違うって知ってるもん」
オレ「ありがとうね R」
R「パパはさ 私のプリプリしたお尻とグランマのお尻 どっちが好き?(笑)」
オレ「選べない(笑)」
人が見てない隙にRのスカートの中に手を入れ パンツ越しにプリ尻を触る。
R「パパはマザコンじゃなくて お尻フェチの変態だもんね(笑)」
オレ「マザコンの方がまだマシな気がする」
R「冗談だよ(笑)私もパパ大好きだからね♡」
Mちゃん「R 決まったの? グランマはもう決めたみたいよ?」
R「うん これ試着する ちょっと待ってて」
母さんはRの分も含めて 結構多めに買った。
そのうちの1本 Rが選んだチェック柄のパンツを早速履いて過ごす事にしたみたい。
母さん「気持ちが若返るわ これからはそうしていこうかしら♡」
Mちゃん「良かったね ママ」
R「何かお腹空いた〜」
オレ「そろそろ昼だからな」
Mちゃん「フードコートは混むからなぁ 早めに行かないと」
母さん「下の階にいっぱいご飯屋さんあるでしょ?そこから選べばいいじゃない ご馳走するわよ」
Mちゃん「いくらかは出すから じゃあ行こう」
チェック柄のパンツで爆尻をブリンブリンさせて歩く母さんは注目を集めていた だが顔は美人だからディスじゃなくて見惚れだろうな 男ばかりだし。
エレベーターの前に着いたらMちゃんとRがトイレに行くと言い出したので オレと母さんで先に向かう事になり 2人で乗り込む。
奥まで行ったら 人がどんどん来た為 オレと母さんは端に追いやられる。
これはチャンスとばかりに母さんの爆尻を撫で回したり 揉んだりした。
横を見ると母さんはカラダをくねらせている だがバレないようにガマンしている。
エレベーターが着き 降りた。
母さん「もう ドキドキしちゃったじゃない」
オレ「ごめんごめん 母さんのお尻がエロ過ぎて」
母さん「でも嬉しかった♡ ありがとね♡」
その後 みんなで昼飯を食べて また買い物したりして実家に帰り その日は実家で夕食を食べた。
オレがトイレから出たら母さんが待っていて 一緒に入って お尻を丸出しにして精子をぶっかけた。
母さん「これからもよろしくね 愛する息子♡」
オレ「もちろんだよ 愛する母さん♡」
それから2ヶ月程経った2019年8月 気持ちも若返った母さんとは未だにしている。
実際にこんなドラマみたいなクサい台詞を吐きまくってしまったのは事実です エロい描写は少なめですが コメントもいただいてたのもありますが 何がどうなって エロい体験に至ったか その後何があったのかというのも 書いていて楽しい為 毎回書かせてもらっています。
これからお盆休みに入る為 しばらく間が空きますが、休みの間はAとデートする約束があるので それを含めて 何かしらあるかと思いますので お時間あればお付き合いください。