妹を盗撮したら3

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あの出来事以降、僕がカメラを起動するたびに妹はオナニーを見せつけてくれるようになりました。

そしていつも最後には必ず小瓶の中に愛液を詰めて部屋を出て行きます。

僕はその小瓶を回収して中身の愛液をオナニー使用した後は、空になった瓶の中に僕の精液を詰めて返すようにしました。

このような生活が3ヶ月程続いた時です、あの日は突然来ました。

それは両親が二人とも泊まり掛けの仕事が重なり家に居なかった日です。

僕が学校から帰ってくると、なんと自分の部屋にあの置き時計型カメラといつもの愛液の詰まった小瓶が置いてあったのです。

僕は妹の部屋に行き自分が妹に送った置き時計型カメラを確認しに行ったところ、ちゃんと棚の上に置いてありました。

おそらく僕の部屋に仕掛けられたカメラは妹が自腹で購入して置いたものなのでしょう。

妹は見られるだけでなく、自分でも見たいという願望もあったのでしょう。

しばらくすると妹が帰ってきて夕食となりました。

そして夕食を済ませお互い部屋に戻ってしばらくした時です、置き時計型カメラの上部が赤く点灯しました。

僕はそれに気付きさっそく行動を開始します。

まず何食わぬ顔で服を脱いでいき僕は全裸になりました、その段階で興奮によってちんこはギンギンに勃起してました。

そして机の上に置いてあった小瓶を取りベッドに横になります。

次に僕は小瓶の蓋を開けました、するといつもの愛液の香りが広がりちんこがピクピクと動きます。

僕は妹の愛液の匂いとその妹に今見られているという興奮で、全力で匂いを嗅いだままちんこを激しく扱きました。

そして限界が近づいた時、嗅いでいた小瓶をグイッと一気に飲み干しました。

「……うっ……!!」

口に広がる甘酸っぱい匂いと快感でそのまま果ててしまいました。

僕は凄まじい快感で数分程ベッドの上でボンヤリしていました、すると。

(キィィ〜〜………)

という音がして部屋のドアがゆっくりと開き全裸になった妹が何かの箱を抱えて僕の入って来ました。

僕は少し驚きましたが、まだ少しボンヤリとしていたので動けずにベッドの上で横になっていました。

妹は少し上気した顔でゆっくりと近づいて来てベッドに登ると、持っていた箱を横に置いて膝を立ててで僕にちんこの真上に跨りました。

跨った妹の股間の上部には画面越しでしか見た事のないあの小指の先端程もありそうな大きなクリトリスが視界に入ってきました。

(ポタ……ポタ………)

ちんこに何か掛かると思い視線を向けると跨った妹の股間から滴る愛液が僕のちんこに掛かっていました。

僕はそれに興奮して先程出したばかりなのにまた勃起してしまいました。

それを見た妹は少し微笑み箱の中から少し大き目のスポイトの様なものを取り出しました。

どうするのかと見ていると、僕にそのスポイトの様なものを渡して来ました。

よく見るとそのスポイトは5ミリ程の吸引口の部分に小さな輪ゴムが付いており、その輪ゴムに長い紐が付いていました。

後で調べてみて分かったのですが、それはニップルポンプと呼ばれる物でした。

妹は股間の上部に手を持っていくと、左右に大きく開きました。

すると大きなクリトリスが更に強調される形になりました。

その光景に興奮しながらも困惑していた僕の方に腰をクイっと突き出してきた事で、妹の意図を理解しました。

僕は恐る恐るニップルポンプでクリトリスを吸引します。

「ンッッ………!!(ピクッ)」

その瞬間、妹は体を少し震わせ少し声を出しました。

そして僕はニップルポンプの吸引口に付いた小さな紐付きの輪ゴムの意味を理解しました。

今度は躊躇なくその輪ゴムをポンプに吸い付かれたクリトリスの方に動かしていきクリトリスの根元に輪ゴムを固定して縛ってニップルポンプを外しました。

すると、妹の勃起したクリトリスが輪ゴムで縛られた状態になり、輪ゴムから伸びている紐を引っ張るとクリトリスも引っ張られるという状態になりました。

「ァンッ……///」

試しに少し紐を引っ張ると、声を上げて更に僕のちんこに愛液を垂らしてきました。

中○生の妹のそのような卑猥な光景に僕はますます興奮しました。

そして妹はまた箱の中から何かを取り出してきました。

出てきた物は縮れた陰毛のような毛をゴムで纏めて筆のようにした物でした、恐らくあの日に妹が自分の陰毛をバリカンで剃って机の中に入れていた物でしょう。

そんな物をどうするのだろうと思いながらも僕は興奮に包まれながら妹の行動に注目しました。

妹は自分の愛液で濡れたマンコにその陰毛の筆を突っ込み愛液でベタベタに濡らすと、数センチ真下で勃起している僕のちんこの鈴口をチョンッとなぞりました。

「くっ……」

僕はその快感で射精しそうになりました。

お返しとばかりに今度は僕が持っていた紐を引っ張ります。

「ンァッッ……アッ……アン……///」(プシッ、プシッ……プシッ)

紐を引っ張るたびに妹のマンコからトロトロとした愛液が吹き出して数センチ下の僕のちんこに掛かります。

そしてその掛かった愛液を妹が陰毛の筆で僕のちんこに塗り広げていきます。

「うっ……ぐっ……おうっっっ!!!!」

僕は耐え切れずにそのまま射精してしまい、今度は真上に位置する妹のマンコに僕の精液が掛かります。

すると妹は陰毛の筆を更に早く動かし愛液をちんこに塗り広げてまた僕を射精に導き、僕は妹のクリトリスの紐を更に早く強く引っ張る事で愛液を出させました。

「アンッ……アンッッ!……アッッ……ンァァッッ////」

「ぐぉ………うぁっ……」

こうしてお互いの精液と愛液を掛け合いながら、意識的に少しずつマンコとちんこを近づけていきます。

妹はゆっくりと腰を落とし、僕も徐々に腰を上げていきました。

そして遂に

(くちゅ……)

互いの性器の先端がくっついた瞬間にお互いに一番盛大に果てました。

「ッッンアァァァァァァ////」

「うっ…ぉふっ……!!!」

そのまま妹はズブズブと腰を落としてきました、なので射精したままちんこをマンコの奥までぴったりと挿入た形になりました。

それからは妹が僕の上でひたすら腰を振り、僕は妹のクリトリスの紐を引っ張る事で、僕が7回程射精するまでセックスは続きました。

終わった後はお互い体力を使い果たしてグッタリしていたのですが、ふと妹のマンコから流れ出る精液をみてしまい、また勃起してしまいました。

妹はそれに気づくと、また箱から何かを取り出しました。

今度取り出してきたのは漏斗と水筒でした。

妹は水筒を僕に渡してベッドの上でまんぐり返しになり、そのまま上を向いた状態の自分のマンコに漏斗を差し込みました。

僕はよく理解出来なかったので、取りあえず手渡された水筒の蓋を開けてみました。

すると凄まじい精液の匂いが水筒から漂ってきたのです。

僕は確信しました、恐らく3ヶ月前から僕が毎日小瓶に入れて返していた精液をこの水筒に貯め続けていたのでしょう。

そして僕は今から妹にやる行為考えてどんどん興奮していきました。

僕はまんぐり返し状態の妹を支えながら少しずつゆっくりと水筒に入った僕の精液を漏斗を使って妹のマンコに入れていきます。

(ゴポッ……ゴブッ……ゴポポポポ)

少しずつ膣内に精液が飲み込まれて行くたびに妹が反応します。

「ンッ……アッ……/////」

そして遂に水筒に入っていた精液を全て妹の膣内に入れる事に成功しました。

僕はゆっくりと漏斗をマンコから抜くと、少しも溢れてくる事なくピッチリとマンコが閉まりました。

妹の中に僕の精液3ヶ月分が入っている状態を見てみたくて少しマンコを指で広げました。

マンコを開くと奥の方から酷い悪臭が漂ってきました、僕の古い精液の匂いです。

そして、奥の方で白いドロドロした液体が漂っているのが見えました。

その光景と事実に僕はちんこをギンギンに勃起させてました。

すると妹がまんぐりがえしの状態のまま目の前の僕のちんこをペロペロと舐めてくれました。

僕は妹のマンコの中に漂う自分の精液を見ながら妹のフェラで最後の一発を出しました。

そして、妹がまんぐり返しの状態のまま僕に月経カップを渡してきました。

これをマンコの中に入れて精液が溢れないようにストッパーとして入れてくれという事なのでしょう。

僕がそれをマンコの中に入れると、妹は体勢を戻して立ち上がりました。

立ち上がった妹の股間からは何も垂れてきません、月経カップが弁の役割をしているのでしょう。

それから妹は箱を持って自分の部屋に帰りました。

この日から僕と妹は直接関係を持つようになりました。

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