今回は妹がいとこ同士の集まりで見せた話。
妹と僕は、高◯生の女の子がいる従姉(A子)の家に行く事になり、僕は従姉に会うのがとても嬉しかった。
実は、僕が恋ではなくエロ目線で、従姉が中◯生の時から見ていたからだ。
そんな事誰も知らないから、僕はドキドキしていた。
従姉の家に着くと、従姉はタンクトップに短パンで僕たちを迎える。
僕はその姿に、早くもボツキしていた。
従姉はそんな気分とは知らずに従姉の部屋へ呼びこむ。
従姉は僕にいつものように、受験勉強の為にいろいろなな教科を教えてくれる。
僕はすぐ横にいる従姉の姿に見とれて、勉強にならない!
従姉はかまわず勉強を教えるが、僕は上の空。
従姉が聞いてるの?と、僕に言うと、あっごめん!
よくわからないから、考えちゃってた~と、ごまかした。
従姉はちょっと休憩~と、ジュースを取りにキッチンに向かう。
僕はあ~と、伸びをすると、妹が僕の方に足を向けて、従姉の持つ少女雑誌を読んでいる。
妹を見ると、妹のお尻がチラチラ見える。
えっ!と思った僕は、また妹がノーパンできているのだと思った。
従姉がジュースを持って戻って来ると、妹は従姉にお姉ちゃんかわいい下着してるの~と、いきなり言い出す。
従姉は、あはは(笑)と苦笑いして、妹の耳元でひそひそと話をする。
妹は一緒だ~と声をあげる。
ん?何が一緒なんだ?僕は考える。
そんな時に、大学生の別の従姉(B子)が現れる。
B子もとてもいい胸をしていて、家計なのか?女子はみんな巨乳爆乳ばかりだ。
B子は今日花火大会あるらしいから、一緒に行こうよと、僕たちを呼びにきた。
A子と妹は、とても喜んではしゃぐ。
A子B子妹は、花火大会にむけて着替えると言う。
するとA子たち女子に、あんたは部屋から出てよ!わたしたちが着替えるんだから、邪魔!と。
しぶしぶ部屋から出ると、部屋の中から、わいわいきゃぴきゃぴと声がする。
着替えが終わったらしく、部屋からA子たちが出てくる。
A子B子妹は、みんなお揃いの浴衣をきている。
その三人は、花火大会に向かう。
玄関で三人を見て、僕も行くと後ろにいると、B子妹A子の浴衣の胸元が開いていて、三人共にビッグな谷間がこんにちは~していた。
おっ!すごい見晴らしがいいな~と、三人を見ていると、僕のチンコはまたまたボツキする。
妹が膝を曲げて座ると、妹の股間部分が丸見えで、マン毛がボーボーでグロい。
今度はA子も膝を曲げて座ると、A子も股間部分が丸見えで、マン毛はものすごい量がある。
僕は鼻血が出て、従姉たちはびっくりしていた。
僕は横になると、B子が手を頭に乗せて、熱を測る。
すると、B子の脇から爆乳の膨らみがまたまた見える。
また興奮が冷めず、チンコはボツキしたまま。
そしてB子が僕の横で片膝をつくと、B子の股間も丸見え!
B子の股間に毛は全く見えず、パイパンってやつだと、後あと知るが、そんな事は知らない僕は、割れ目が見える!と、ガン見すると、僕君何見てるのよ~と、聞かれ、意識がないような仕草をする!
また考えると、A子B子妹は、ノーブラノーパンで浴衣をきていると思った。
僕は花火大会を諦めるように言われ、我慢したが、女子たちはノーブラノーパンの浴衣で花火大会へ。
あんな爆乳巨乳で、ノーブラノーパンなら男は黙ってないし、やりたい男がナンパするに違いない。
そんな事を考えていると、自然と右手がチンコをつかみ、シコシコと上下運動をして、数秒でピュッピュッと、カルピスが飛び散る!
花火大会から戻ってきた女子たちは、痴漢に胸触られた~とか?お尻触られた~とか!
口々に愚痴を言う。
僕は、それゃノーブラノーパンでや浴衣なんて着たら、当たり前ぢゃんと思ったが、妹たちに金魚すくいや似たすくい物をしなかったか?聞くと!
あっ、全員金魚すくいした~と。
なら、露天のオヤジか兄ちゃんは、三人の浴衣から覗く股間を、バッチリ覗いていたに違いない。
もしかしたら、前屈みになったら、爆乳巨乳も丸見えだったのでは?僕は後悔する!
一緒に花火大会行けば、後悔や谷間、運が良ければ乳首も見えていたかも~と、がっかり。
でも僕の股間はガチガチのままで、夜は五回戦は抜いた。
あんな爆乳巨乳をもっともっと見たいな~と、A子の部屋に何度も何度も行き来したが、チャンスはなかった。
あんな裸見るためには、どうしたらいいか?僕は考える!
でも今年は無理だから、来年にむけて準備をするか~と思って家に帰った。