前回の妹の姫花との初体験の後は、姫花と何回かヤった。
そして初体験から2か月後、姫花は林間学校に出かけた。
両親は、父親が札幌に転勤になって、札幌出身の母親も実家に行くついでに付いていったので、家には、俺と姉の麗奈しか居なかった。
この日も姉と一緒に風呂に入っていた。姉は、Eカップで陰毛はそこそこ濃くて毎日みても毎日勃起したくなる体だった。
姉「ねえ」
俺「何?」
姉「姫花とセックスしたんでしょ?」
何と姉からの衝撃の一言だった。
俺「・・・何で麗奈がそんな事知ってるの?」
姉「姫花が言ってたよ。『お兄ちゃんのチンチン大きくて気持ち良すぎ』って。」
俺「そ・・・そうなんだ。」
俺はこの修羅場みたいな気まずい雰囲気から逃れたくて、急いで風呂を出て、ベッドに入り、眠りについた。
そして翌日の朝寒気がして目が覚めるとパジャマを脱がされていて、俺は全裸になっていた。更に手足は、姫花と同じように縄跳びで縛られていた。そして俺の隣りに全裸でオナニーしてる姉がいた。
姉「あっ涼介やっと目が覚めた。」
俺「何で、オナってるの?」
姉「涼介とセックスするために決まってるでしょ。」
そして姉は、69の体制になった。姉はオナニーを続けている。姉のマンコから大量の愛液がたれていって、俺の顔に落ちる。
姉「ヤバい、イクッ、イクッ涼介潮吹くから全部飲んでね。」
俺「マジかよ。」
姉は、ビクンと痙攣し始めた瞬間に大量の潮が放たれた。俺は余りの勢いに少しこぼしたがなんとか飲んだ。
俺「姫花と同じでしょっぱい。」
姉「じゃあ今度は涼介を気持ちよくさせる。」
俺と姉は、69をした。姉は、婚約相手が居て経験豊富だったので、フェラがものすごく上手い。
俺「ヤバい出る。」
姉「いっぱい出して。」
俺は姉の口にいっぱい出した。
姉はゴクンと全部飲んだ。
姉「涼介の精子濃すぎ。」
俺「一回体力チャージしたいから寝させて。」
俺は、両手、両足を縛られたまま姉と寝た。
その先は、また今度。