妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】

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大変長らくお待たせしました。

いつも読んでもらい、ありがとうございます!

間違って本文を消しちゃって、始めからやり直しとなってしまいました。

書き直したら、いつの間にか長文に…(笑)

今回はタイトル通り、百花ちゃんがヒロインとなります。

途中、会話がほとんどない所があります。

しかもエロ本番より、過程が長かったりします(笑)

後半から会話が増えますが申し訳ないけど展開上、必要なことなので、ご理解下さいね。

積極的で、エロボディ童顔の百花ちゃんをお楽しみください♪

あと、画像は百花ちゃんのつい最近のやつです。

今年で18歳。

垢抜けてきましたが、相変わらず童顔です。

これでも、目元をばっちりメイクしてるんですがね…。

そして、ムッチリしちゃいました。

JKからマイメロに目覚めて、ベッドがマイメロ化してます(笑)

くれぐれも、転載は禁止でお願いします。

では、本編です。

百花ちゃんとの待ち合わせの場所は、自宅から電車で約1時間。

その改札入口前と約束している。

近場だと、夏休みなので誰が見ているかわからない。

なので、少しでも誰かの目に留まることのないよう遠い場所を選んだ。

交通費が少々高くなるが、デート代は自分が支払うつもりなのでそう問題ないはずだ。

それよりも、こんな面倒なことを中学生の女の子が受け入れたことが有難い。

正直、そんなバレたくないのかとか、見られたくないのかと怪訝に思ってるに違いなかった。

「なんだか秘密を共有して、隠れてやるのドキドキですねぇ♪不倫とかもこんな感じなんですかね?だったら、やる気持ちわからなくもないなぁ~」

14歳でそんなことわかろうとしなくていい…苦笑

そんな感じで、不満を漏らすこともない性格が良い百花ちゃん。

しかし本心を悟られないように、こちらに気を遣っているのがわかった。

朝9時ちょっとの改札口前。

約束の場所へと辿り着くと、百花ちゃんは先に到着していたようだった。

「おはようございます♪」

「おはよ!待たせちゃったかな?」

「いえいえ!丁度トイレに行って戻ってきたばかりです。あっ、トイレ大丈夫です?」

さすが百花ちゃん!出来た子です。

「うん。ちょっと行ってこようかな」

トイレを済ませて百花ちゃんの元に戻ると、今度は百花ちゃんの姿をゆっくり鑑賞。

「すごい可愛い服だね!リボンが付いた、襟付きの白のワンピース。百花ちゃんに超似合ってるよ♪」

「えへへ♪お世辞でも嬉しいです♪」

可憐な感じの童顔に、おしとやかな雰囲気をまとわせ、そこに白いワンピースの合わせ技…。

黒のミディアム・ボブヘアーにアレンジを加えて、編み込みをしてる。

うん、最強。

お世辞でもなんでもなく、本気で似合ってたし可愛いかった。

いかに今日というデートに力を入れているか、自分でもわかる。

ただ、色々と気になることが…。

(百花ちゃん…透けてますって…)

プライベートで、そういう癖があるのは聞かされていた…。

まさかデートでそれをやってくるとは予想外だったので驚かされてしまう。

透けた薄ピンク色の下着に目線がいく度に、ニコニコと笑顔の百花ちゃん。

(わかってやってやがる!笑。この変態ちゃんめ!笑)

まず最初に向かった先は、映画館が併設された大型のショッピングモール。

まずは定番の映画デートだ。

トイ・ストーリー4と、天気の子をどちらを観るか事前まで悩んだが、結局、人気で話題作の天気の子を観た。

そしてモール内で食事を摂りながら、映画の感想を語り合った。

それからは、施設内をブラブラ。

車がなく、行動が制限される10代のデートなどこんなものだ。

まあ、妹やその友達と一緒に遊ぶことも多かった自分。

まともにデートをしていない身からすれば、わかりやすくて正直助かる。

途中、需要が減り人もまばらな某CDショップへ寄った。

百花ちゃんは年下で唯一、自分の音楽の趣味に付き合うことができる人物。

同級生の異性では一人いるけど、その子とはただの友人関係だ。

ちなみに、美咲先輩も音楽の趣味が合う一人でもある。

「これこれ。今オススメのバンドの羊文学。今後きっかけさえあれば絶対人気出ると思うよ。透明感のあるボーカル最高♪」

「へえ~♪」

この頃の羊文学は、まだ取っ付きやすい感じではなく、メロディラインが耳に残り辛いものが多かった。

しかし、バンドが知名度上げるきっかけのロマンス、1999という曲や、step、マフラーというお気に入りの曲を聴かせるとハマってくれた。

「近くこっちでライブすることがあったら、一緒に行ってくれますか?」

「もちろん!来るといいね~♪」

洋楽も多少紹介したが、どうも日本語歌詞の方が好きらしく、邦楽ばかりでお互い語り合った。

話題も尽きず、結局1時間ほど居着いてしまった。

音楽の話で、女の子とワイワイできるのは貴重だし非常に楽しい時間だった。

しかし、下着を透けさせてる巨乳の可憐な少女を見過ごす変態達ではない。

しかも彼らが好みそうな、童顔かつ、大人しそうな子である。

胸元がスッキリしているので強調される形になるし、後ろ姿からだと、ブラのホックが透けているのが少し遠目でもバッチリ確認できるくらいだ。

そんな変態達は夏休みの土曜日ということもあり、相当な数うろついていた。

この日のショッピングモールの施設内をブラブラしてる時間。

つまり、3~4時間の間に百花ちゃんが盗撮されてるのをかなりの回数確認している。

他の別の子がやられてる所も見たぐらい、この日は大量に沸いていた。

同じ変態なので、目がいく所が一緒だし相手の行動や考えが正直に言って、手に取るようにわかってしまう…苦笑

一歩間違えば、自分もそちら側になっていたかもしれない。

幸い自分は、労せずとも下着は手に入るし、見ることもできる。

それに裸だって見れちゃうし、なんなら性行為だって。

性癖や性欲の発散を十分に出来ることが、どんなに恵まれていることかと、この日は本当に思い知った一日だった。

まずは、姉と妹に感謝だ。

盗撮に気付いたのは、昼食を済ませた後に入ったCDショップからだ。

20歳そこそこの若い男性(仮にA)だったと思うが、そいつとやたらと目が合う。

大抵そういう場合は、かなり意識してこちらを見てるってことに繋がる。

さすがに自分ってことはないだろうから、わざと、試聴中の百花ちゃんを一人にして釣ってみると見事に引っかかった。

まずは少し遠い距離から、スマホを向けて全身の撮影。

それから顔などがわかる位置へ移動し、そこからも撮影。

しばらく近くの客を様子見しながら、出払った後の隙をついて、一気にスマホを股下へと差し入れた。

妹などで体験済みだけど、1回目は様子見の為にサッと差し向けることが多い。

これは生パンか、重ね履きかの確認をしているのだと思う。

この日の百花ちゃんは明らかに生パンツということがわかりきっている。

なので、身動きせず無警戒の百花ちゃんは3秒程差し入れられたままだった。

それらの行為を一切バレずに確認し続けることが出来る自分に少し感心してしまった。

(おれ、万引きGメンとかやれるんじゃ…笑)

少しその場から離れたAは、先ほど撮影した動画か画像かわからないが、それらを確認しているっぽかった。

思った通りの生パンツで、しかも無警戒の子なので味をしめたのだろう。

それから百花ちゃんが一人であると、その都度狙うようになった。

一応、膝近くまでの丈なのだが少しでも屈むと、果敢に盗撮に励むA。

途中、別の30代過ぎぐらいの男性(仮にB)がその二人の脇を通ったりして、気にしてる素振りを見せた。

(ん?盗撮に勘付いた?警察沙汰はデート中には止めてくれよ…)

なんてことを思いながら、3人の攻防を遠くから眺めていた。

何度も撮影して満足したからなのか、Bがウザかったのか、盗撮していたAはその場を去っていった。

それから百花ちゃんと一緒に居たのだけど、エスカレーターを上がってる最中に、ふと後ろからの視線に気付いた。

振り返ってみると、あのBが後ろに。

某雑貨屋や本屋に行く間も、ずっとついてきていてちょっと気味が悪い。

(ああ…こいつもそういう類の人かな…)

雑貨屋では狭かったのもあったし、ずっと一緒に居たので近づいて来ない。

しかし、本屋では別行動をとったこともあって、Bはもちろん、別のCなども加わって百花ちゃんを盗撮しまくり始めた。

Cは初め、児童書コーナーなどに居たのを確認している。

なのでそいつはロリコンで、当初はそちらを狙っていたはずだった。

このBとCの攻防が、見ていて中々に面白かった。

お互いの存在を確認すると、一定の距離を保って様子見を始めた。

Bがあからさまに、Cを目で威嚇して追い払おうとしていたが、Cも諦めなかった。

透け透けの白のワンピースを着ている巨乳JCなんて稀だろうから、このチャンスを逃さないように必死に食らいついていた。

どこかでBが折れたというか、悟ったみたいだった。

限られた時間と機会が今しかないことに。

まさかの、Cが近くにいる中で堂々と撮影を試みたのだ。

Cのことを同じ仲間だと察した上での行動だと思うけど、中々リスクがあることをやるなぁ~なんて驚いてしまった。

さすがにそんなのが2人もいると、自分の目線も気付かれてしまうので、全てを見れたわけじゃない。

1人が撮影してる間のもう1人は別の場所で待機し、撮影が終わるとまたもう1人が撮影という感じにやっていたのは確認済みだ。

知らない間に、協力し合ってることに、ほんとに爆笑しかけた。

さすが日本人!空気を読む民族だ!!笑

もし妹が盗撮されていると仮定して、姉が居たら一緒にコッソリとそれらを見て爆笑していたかもしれない(笑)

客がまばらなコーナーで、レジや通路からは死角になるような場所だったのもあって、盗撮され放題だった。

というか、かなり大胆だったので間違いなく百花ちゃん自身も気付いてるだろうと。

これで気付いてなかったら、ただのバカだ(笑)

変態の百花ちゃんなので、わかっててサービスしてあげてるのだろうと察した。

そう思っていた矢先、とんでもない行動に移った百花ちゃん。

低身長の百花ちゃんが、棚の上にある本を取る際に、台を準備した。

それは、アルミ製の4段脚立だった。

跨るようにして脚立に上がった為に、盗撮する側からしたら最高に撮影しやすい形へ。

もちろんそんなチャンスを逃すわけもなく、Cは手提げのバッグをがっつりと股下に差し入れ、入念に撮影を始めた。

数秒とかのレベルではなく、20秒とかの長時間に至る。

脚を開いてるので、角度によれば多分、お腹やブラまで撮影出来ているかもしれない。

そんな様子を見て、自分もちょっと見てみたくなってしまう(笑)

コッソリ見るのはやっぱり最高に興奮するのは知っているので、このBとCもさぞ喜んでいることだろう。

しばらくすると、撮影したくてたまらないBがやってきた。

それに気付いたCが空気を察して、場を離れる。

しかし、脚立から下りてしまった百花ちゃん。

いかにも残念そうな表情をしているBを見ていると、とにかく笑い転げてしまいそうだ。

(いいぞ百花ちゃん!笑)

しかしそこはサービス精神旺盛で良い子の百花ちゃん。

別の位置に、脚立を立てると再び跨ってくれた。

それを目の当たりにし、嬉々として撮影に励むB。

さらにサービスを提供しだす百花ちゃん。

なんと!!

脚立に上ったまま、屈む姿勢をしばらく保つではないか。

こんなの撮って下さい、見て下さいだ。

スカートが、お尻の割れ目に少し食い込んで、お尻のラインを見事に形成。

さらに撮りたい欲求を底上げさせた。

いくら膝丈のスカートとはいえ、脚立に上って屈む姿勢になると、太ももの裏側までハッキリと見えてしまう。

少しその場で屈めば、パンチラ状態だ。

(やっべ…。俺もそこに行きたい…)

羨ましそうに、Cと一緒におっさんを眺める変態が2人(笑)

なんかちょっとだけ、同志な感じがして楽しくなってきた。

こういう人達と仲良くなって、妹や百花ちゃんの下着を売ればバイトなんてせずに済むのでは…。

なんていう邪な考えが浮かぶ。

ダメだダメだ!そこまでクズになってしまうと戻れなくなる!笑

妹、姉、百花ちゃん…、それに真依ちゃんまでいる。

何なら、ロリコン向けに美羽ちゃん…。

真依ちゃんなんかはファンがいるので、1万でも買う輩はいるはずだ。

皆、相当な高値で売れそうだけど、何とかそんな考えを振り払った。

そんな時、おっさんBが思い切った行動に。

もう、興奮のボルテージが上がりきったのだろうか。

いきなり、裾を捲って直接スマホをぶち込んだ。

しかも奥まで差し込んでいるので、相当にエグいものが撮れてるはずだ。

脚立から下りようとしたので、撮影もそこで終了。

百花ちゃんがそのコーナーから離れて、自分を探しているようだったので合流した。

そうして本屋から離れて、百花ちゃんが一旦トイレへ。

再び合流し、飲み物を買って人気のないベンチで休憩。

フーッと一息つくと、堰を切ったように百花ちゃんが話し出した。

「あ~スゴかったぁ♪笑」

「何が?」

「本屋で、大人の人達がこぞって私を盗撮しようとするんです」

「でね、その中の一人が大胆にも裾を捲ったりして…」

やっぱり気付いてて、やってたんだなと。

「前にも話してくれたことあるし、百花ちゃんの性癖は理解してるけどさ、大丈夫なの?危なくなったりしないの?」

「はは…苦笑。実はさっきトイレ帰りに、捲ったおじさんにお尻触られちゃいました…。通り際にサッと」

「ダメじゃん!笑」

「いつもは程々にしかやらないんですけど、今日はめちゃくちゃ視られてるとわかったし、最悪、お兄さんがいるから大丈夫かなって…苦笑」

「ド変態じゃんっ!笑」

「頼りにしてくれるのは嬉しいけどさ…。まあ、全てじゃないにしろ、撮られてるところ見てた…笑」

「ふふっ♪気付いてました…笑。お兄さ…、あ、この場ではおかしいかな…。今は修一君って呼んでいいです?」

「いいよ~♪そっか。バレちゃってたかぁ笑」

「あは♪修一君が家に来た時に、私が制服姿でブラ透けさせて歩いてる所見てみたいって言ってたから」

「ああーっ!そういえば、言ってたね!覚えててくれたんだ♪」

「はい。だからそういう恰好したんですけど、ちょっと他人に見られるだけじゃ済まなかったですね…苦笑」

視るのが好きなやつと、視られるのが好きな子というWin-Winの関係…。

出会うべき出会ってしまったか…(笑)

スマホの普及で、なんでもかんでも厳しい世の中になってきてるこの時代だ。

お触り無し、声掛け無しなどのルールありきで変態同士のWin-Winという平和な世界があればいいのに…。

「でさ…。やっぱ百花ちゃんも興奮しちゃったりするんでしょ?」

少し小声で話しかけた。

「はい。します…ね」

「やっぱ濡れちゃったり?」

「します…。今もして…ます」

なんだか妙な雰囲気になってしまうが、ここは人手の多いショッピングモール。

人目のない所など、皆無に近い。

「ムラムラしちゃった?笑」

「もう、してます…笑」

「どうする?笑」

「どうするって…。してくれるんですか?」

「さすがにエッチは無理だけど、イカせるだけなら多分できるよ?イキたい?」

「はい…。お願いして…いいですか?」

ひとまずスマホを開いて、サイトを開いてMAPを確認した。

「おし。んじゃ、ついてきて」

手を引いた途端、「あっ♡」という声が漏れた。

「え?めっちゃ敏感になってるじゃん…笑」

「いえ…手を握ってくれた事が嬉しくて、ビックリしたというか…笑」

念の為、盗撮した変態達がついてきていないか警戒しつつ移動。

野外も出て、一応確認したけど暑すぎて除外。

めぼしい所に移動してみるけど、行ってみると案外筒抜けだったり。

「案外ないね…。ごめん、ちょっとここでは無理かも」

「あっ…はい」

「結構すんなり諦めたねっ笑」

「満足したっていうか…。その…」

チラッと繋いだままの手を見て、頬を赤らめる百花ちゃん。

こんなことで喜んでもらえるなんて…。

性に対しては興味津々だけど、やっぱりまだまだ14歳。

立たせたまま、手マンでイカせるつもりだったのだけれど(笑)

やはり、男女のスキンシップとは奥深いものだと知った。

それからは、18時開演のお気に入りのバンドが出演するライブ会場へと向かった。

本日のメインイベントはこれにある。

最後までいると遅くなっちゃうので、子供だけでは親の同意を得ることは難しい。

一人っ子の百花ちゃんなんかは尚更だ。

しかし今日は、それが叶う絶好のチャンス。

行くしかないでしょ!とばかりに、百花ちゃんを誘った。

大人に混ざって、ちょっとドキドキしながらも興奮した最高の2時間半だった。

「ほんと、楽しかった~♪♪あの、お金たくさん使わせてごめんなさい…」

「いいよいいよ♪最高に楽しめたしさっ♪」

ちゃんと財布を出して支払う素振りがあっただけでも十分だ。

「百花ちゃんと一緒だったから、これだけ楽しめたんだよ♪俺一人や、その他じゃ…ちょっとどうだったろうね」

「そんなこと言ってくれるんですか!?すっごい嬉しいです!!」

「いや~。ほんと喜んでくれるし、こっちも気持ち良く奢れるわぁ♪笑」

「あはは!奢られ上手ですかね?私?笑」

「かもねぇ~♪」

暗くなった帰り道、二人で笑い合った。

「さてと…、それじゃ帰りますか~。我が家へ♪」

「あの…」

「ん…?」

「帰りたくないかもです…」

「え!?どーゆーこと?野宿希望?笑」

「…」

「え?え?あっ…もしかして…」

「この近くにあるみたいです。その…ラブ…ホテル」

シャツの裾を掴んで、懇願するように上目遣いする百花ちゃん…。

ドラマや漫画の世界でしか知らないシチュエーション。

はわわわわっ…と、あからさまに狼狽えだしてしまった。

まさか14歳の女の子からそんな誘いを受けるとは1ミリにも思ってなかった。

自宅に帰って、自分の部屋で百花ちゃんのお尻とオッパイを堪能するものだと思っていたからだ。

マジッでっ!!

超!!!

積極的じゃん!!!!

「会場から出た後、ずっとスマホ見てたのそういうことね…。親からの連絡にでも返信してたのかと思った…苦笑」

「ダメです…か?もう遅いですし…。あっちに着くの23時近くになっちゃいますよ?疲れてないです?」

(くっ…。めっちゃラブホ推してくる…)

「あっ!お金がないとかですか?私出せるんでいきましょう。ね?ダメ?」

(絶対これ諦めないやつぅ~♪笑)

これはもう断って、自宅にでも帰ったら冷めちゃうパターンだ。

そう、なんとなく空気で察した。

俺はやればできる男子!!

「いや、お金は多分大丈夫だと思う。いやぁ…百花ちゃんの口からラブホとか、誘われたりするとは思ってなくてビックリしちゃったのが本音かな」

こういう、思わぬ支払いが発生した時の為にバイトを頑張ったわけでもある。

念の為、多く働いておいて大正解だった。

「えへへ♡実はちょっと、あの時イカせてもらうのを止めたの後悔してるんです。手を繋いでたこと思い出してたらムラムラしちゃって…笑」

(おーう♪百花ちゃん、完全にエロモード発動!!)

「そこに案内できる?」

そう言った途端、目が輝き出した。

「え?行ってくれるんですか!?」

「うん。こんな時間だし、警察に補導される前に早く行っちゃおうよ!笑」

「実は、MAPで経路を出しっぱなしです…笑」

「ヤル気満々じゃん!笑笑笑」

「それは最初からずっとそうです!笑」

お互いに、キャー♡と、じゃれ合った(笑)

10分程歩くと、確かにラブホがあった。

というか、その通りに数件あった。

いざ近くまで来てから、お互いに躊躇した。

そこはさすがに、16歳と14歳のカップルだった。

ほどなく、22時だ。

そんな時間帯なので、固まっている間、二組のカップルが入っていくのが見えた。

ここは男が先導するべきだ。

「どのホテル?」

「あのホテルです」

「おし、んじゃ行こうか」

手を掴む力を強くして、百花ちゃんを引っ張るようにホテルへと向かった。

入口を進んで、エントランスへ行くと一組のカップルがちょうど部屋を決めている最中だった。

離れた距離から、操作をしている様を眺める。

(なるほど…。受付なしで、自分でモニター画面から選ぶのか…)

カップルが居て、ちょっとビビったけど受付の仕方がわかっただけでも良かったと心から思った。

やっぱり男なので、オタオタして恥ずかしい所を見せたくないものだ。

カップルが居なくなってから、自分らの番となる。

モニター画面の前に立ち、部屋を決めることになった。

「どこがいい?」

「わっ!ここプールある!でも入室済だ…笑。ここなんか、SMのやつがある…すごい…」

「お~…。ここにする…?」

「え?SMの部屋ですか?」

「うん…。他の所は普通のとこで狭そうだし。というか入室済ばかりで実際、選べないよね…笑」

確か、3~4部屋ぐらいしか空いてない程、大盛況だった。

「確かに…苦笑。じゃあ…一つだけ空いてるし、ここで」

「おっけ~。じゃあ決めるね」

ピピッと、SMの部屋を選んでエレベーターに乗った。

カップルがそうしたように。

(え~と…これからどうすりゃいいんだ?)

普通の宿泊施設みたいに鍵とか貰ってないことに違和感。

とりあえず、直接そこに行けばいいのかと迷った。

部屋の番号の階層の通路に着くと、部屋のナンバーがピカンピカンと光っていた。

(あっ…。絶対ここだ。番号一緒だし)

ドアノブを回してみる。

カチャッ…。

「…入れた」

玄関に入ると、二人で目を見合わせた。

「入れましたね…笑」

「だね。正直、カメラで見られてて、未成年はダメー!って拒否されるのかと思った」

「私も来てからそんなこと思って、失敗したかな?って…。でも入れてほんとに良かった♪」

「じゃあ、部屋を見ちゃおうよ♪」

「はい♪」

初めてのラブホに完全に浮かれてしまった(笑)

映像でしか見たことのない、大きなベッドに大興奮。

そして、変な椅子と、×の字の形のやつに二人して興味津々。

「これ、どうやって使うんだろ?」

「…私、知ってます…笑」

「マジかよ!大人だね百花ちゃん♪笑」

「実は、最初からここのホテルに誘うつもりだったんじゃないの~?しかもこの部屋でさぁ~笑」

急にダンマリするので、図星だったらしい…。

「あの…。こんな機会ほとんどないんで…つい」

すんげえエロに積極的だな…。

自宅で誘われた時からも、そう思ってたけど。

顔に似合わず、ほんとにエロい。

一見、大人しそうに見える子ほど、どんな秘密を抱えているかわかったもんじゃないなと思った(笑)

一緒に、お風呂を確認すると百花ちゃんの表情が輝きだした。

「早く…その、したいです…笑」

もうずっと、積極的な百花ちゃん。

その言葉にギュンッ!と股間が反応。

一方、股が蒸れて、掻き掻きする女児みたいに股間を触り出す百花ちゃん。

「もしかして、もうめっちゃ濡れてる感じ?笑」

「はい…笑。準備万端みたいです♡」

またも、オチンポがググッと反応。

これがほんとのググるってか(笑)

「じゃあ、お風呂…」

「いや、まだ風呂はいいかな。俺の性癖教えるけど、匂いフェチなんだよね。あとお尻や太ももも大好きでさ」

「へぇ~♪」

「それにね…。ちょっと引いちゃうかな…。パンツとか好きなんだよね。特に匂いがついた着用後のやつ」

「え?修一君って、そんな性癖あったんだ…」

「気持ち悪い?だからさ、お風呂入る前に百花ちゃんの匂いを嗅ぎたいんだよね…」

「それって、私のパンツやアソコの匂いを嗅がせてくれってことですよね?」

「そだね…」

「それで興奮してもらえるんなら、全然オッケーです♪ちょっとだけ恥ずかしいけど……」

おっしゃー!!と思った。

性癖をカミングアウトして、受け入れられたのでだいぶ気分が楽になった。

「あっ、でも、お風呂の準備だけしておきますね。疲れたでしょうし。今日暑かったので、ぬるめにしときます?それとも熱い方がお好きです?」

14歳なのに、マジで細かい所に気配りできるなぁ~…と感心。

結婚相手には一番いいタイプかもしれない。

「ん~。俺はこだわらないから、百花ちゃんの好みでいいよ♪」

「わかりました♪」

「んじゃさ、まずは百花ちゃんが盗撮されてたアングルで見てみたいのと、匂い嗅がせて欲しいかな。って、その前に歯磨きしとくわ♪」

「変態~笑。わかりました♪」

とりあえず、歯磨きをしながら待ってると、準備が終わった百花ちゃんが隣にやってきた。

「私も歯磨きしとこっ♪」

ニコニコ笑顔で、2人でシャカシャカ。

その際、左手で股間をまさぐってくる百花ちゃん。

求めるような目がエロすぎるし、手付きもめちゃくちゃイヤラシイ(笑)

「百花ちゃん、ほんと今日エロすぎぃ~♪Mで受け身っぽいけど、いつも結構大胆だよねぇ笑」

「修一君の知っちゃったら、大胆にもなるかも…笑」

「そんなイイの…?笑」

「他に1人しか知らないので、比較はほとんど出来ないですけど。なんか頭のてっぺん突き抜けちゃう感じですね…。他にも色々と凄いです…」

「マジか…。他って例えば?」

「ん~…、修一君って、全体的に大きいだけじゃなくて、硬いってことと、先っぽが凄く太くて…なんというか…」

「うん…」

「出し入れしてる時の、特に抜く時に引っかかるというか。その度に強烈な刺激がくるっていうか…ん~…表現難しいです…苦笑」

「ふんふん。わからん!笑。とりあえず壁をゴリゴリ刺激される的な?笑」

「ん~?笑。じゃあちょっと、本番中に感想言ってみます…笑」

実況しちゃうとか、その発想がヤベエ…(笑)

百花ちゃんが、どんどん面白いことになっていく。

歯磨きが終わると、肩を寄せ合ってお互いベッドに座った。

もう我慢出来ずに、アッチの方はかなりギンギンだ。

それをカリの部分を撫で回すように弄り続ける百花ちゃん。

「なんか、ちょっと湿ってきました…笑」

「百花ちゃんが、歯磨きからずーっと触ってるからだよ!笑」

「あはは♪じゃあ、まずは見せちゃいますね…」

「お願いします♪」

ベッドに横たわると、頭上へと進む百花ちゃん。

エアコンの風で少しだけヒラヒラとワンピースの裾がたなびいている。

頭上に跨ると、ワンピース内の光景が眼前に広がった。

「うわぁ♪ツルツルした素材の、ピンクパンツだ!!てか濡れてるしっ!笑」

まるで子供のように、はしゃぐ16歳。

次に、脚立に上ってた時にやったみたいに、くの字に曲げて屈んでくれた。

「おぉ!!何か柄っぽいの見えると思ってたけど、白の花柄かぁ~♪」

「ふふっ♪」

「って、まん丸のオッパイも見える!!スゲー!!天国だぁっ!!笑」

「修一君が子供みたいで可愛い♡」

「あの人達も、これ見ながら今頃シゴきまくってるのかなぁ…」

「シテるのかなぁ?笑」

「そりゃ抜きまくってるでしょ!可愛い子の、無警戒で、あられもない下着姿なんだからっ!!」

「それに、こいつ濡れてるじゃん!変態がっ!!って言ってるよきっと笑」

「あはっ♡じゃあ…今日気付いた人だけでも4人いたから、その人たちのオカズになってるんですかね?笑」

(4人って…。おれ、3人しか知らん…笑)

「オカズって…笑。パンチラや胸チラして、オカズ提供してくれる動画配信者みたい」

「あ~!ちょっとそれ興味あります♪」

10代でもスマホ普及率が上がってからは、素人が興味本位で動画配信することが増えた。

自分の身の回りにはエロい子が沢山いるので、もしかしたら…なんて思ったこともある。

「やっぱ興味あったか…苦笑」

「あるんですけど…、やっぱり顔バレや身バレが怖いですからねぇ…。エロではないけど、配信してる子や投稿してる子はそれなりにいますよ」

「エロは難しいよね。垢BANもされちゃうだろうし」

「誰かが保存したりして、永遠にネット上に残ると思うと中々…」

「確かに…。だから、たまに軽い露出プレイするわけね…笑」

「ということです…苦笑」

さっきから下から眺める百花ちゃんのお尻がエロくてたまらん…。

パンツがお尻に食い込んで、お尻が半分ぐらい出ちゃっている。

「百花ちゃん…あのさ、パンツ食い込んでケツ出てるよ?笑」

「ああっ!笑。わかってはいたんですけど。こういう素材って、綿と違って汗吸わないのでなんか食い込む頻度が多い気がするんですよねぇ…」

「そういうもんなのかぁ…」

「人それぞれかもしれないですけど」

「それじゃさ、百花ちゃんの匂い嗅ぎたいんだけど…いいかな?そのまま、お尻を顔にくっ付けちゃっていいから♪笑」

ちょっと恥ずかしそうにしつつも、裾を捲って屈み出した。

百花ちゃんの見事な、お尻が迫りくる。

ピタッと、鼻の先端とパンツが接触すると、自分もエロモードを一気に発動。

スゥ~~~~ハァァ~♡スゥ~~~~~~~ハァァァッ♡♡♡

「そんなに思い切り嗅がれると恥ずかしいぃっっ苦笑」

「ぅおおっ…、めちゃくちゃいい匂い…そして濃いぃぃっ♡」

「えぇ~っ♡」

湿ったパンツから鼻先に伝わる、百花ちゃんのエッチな大量のお汁。

暑い日に一日歩き回って行動したこともあり、汗も含んで、かなり濃いめだった。

それに、エッチな気分になって何度も湿らせた効果もあってか、異常なまでのメス臭を放出させていた。

「やっべ…。マジでいい匂い過ぎて、我慢汁が止まんねえっ♪笑」

反り勃ったチンポの先端から、お腹へと垂れてるのがわかるぐらいだった。

振り返って、反り勃ったチンポを確認する百花ちゃん。

「わっ♡スゴイ!タラーッと垂れてますよ?ほんとに好きなんですねぇ~♪」

「ほんとに好きなんだよぉ~笑。百花ちゃんがほんとにイイ匂いなの…。エッチなこの匂い…マジでたまらん…」

クンクンと嗅ぐ度に興奮が蓄積され、今にも暴発しそうだ。

いざ!!という所で、百花ちゃんがベッドから立ち上がってしまう。

「そう言えば、お風呂溜めてたんだった!ちょっと見てきます!」

そう言うと、部屋から出ていってしまった。

(まっ、まあ、これは仕方がない…)

自分も起き上がって、溢れる我慢汁をティッシュで拭き取った。

そして衣服を全て脱いで、ゴムを装着して戻ってくるのを待った。

すると、あちらも察していたのか気分が昂ったせいなのか…。

全裸になって戻ってきた。

気持ちが通じた(笑)

「ちょっ笑。百花ちゃん全裸じゃん…笑」

「修一君も、ゴム装着しちゃって準備万端じゃないですか!笑」

「もう我慢できなくなっちゃった♪笑」

「私もです♡」

ベッドへとやってくると、颯爽とチンポを掴んで跨った。

「ンッ…、あァッ…スゴイ…挿入ってくぅ…」

ニュルリと、亀頭が挿入されると、そのまま身体を落としていくと同時に、全て挿入されてしまった。

「うあぁ…。修一君のチンチンでいっぱい♡♡♡んっ…!?」

座位のまま抱き合ったと思ったら、首元の痣へと視線が注がれた。

(あっ、やべっ…)

気にしない素振りを見せたかと思ったら、首元にかぶりつく百花ちゃん。

「痛ってっ…笑」

「またですか~?笑」

ただ、苦笑いで答えるしかない自分。

「もしかして、修一君は悪い人ですか??笑」

「いやぁ…ハハッ…。まあ、なんていうか…」

「…」

首筋や肩にかぶりついて甘噛みをすると、痣が付いてる方とは逆側にしゃぶりつかれた。

(こっ、これは…マズイやつ…)

ンヂュウウッ!!!って感じで、かなり力強い…。

「もしかして怒ってる…??」

「怒ってません!私も付けてやろうって思って」

(おっ、怒ってるぅぅっ~…)

ちゃおう♪ではなく、やろうってのが響く…。

普段温厚なだけあって、怒った百花ちゃんは初めてで、若干焦る。

「んはっ♪梅干しが潰れたみたいなっちゃった…笑」

どれどれと確認すると、確かに、紫に近い痣が出来上がっていた。

ハルが嫉妬やらで怒った後ならば、ガンガンに自ら腰を振りまくって、キンタマが空になるまで襲うだろう。

しかし百花ちゃんは違った。

大きな胸を顔に押し付けると、こんなことを言いだす。

「修一君が好きなオッパイや、お尻を好きなようにしていいから…。いっぱいいっぱい、私で興奮してくれるといいなぁ♡」

これで完璧に堕ちた(笑)

今度は自分の番とばかりに、百花ちゃんの巨乳にしゃぶりついた。

「アッ…。激しい…」

両手でわっしわっしと、手の平いっぱいに揉みまわしながら、お返しばかりと乳首をかなり強めに吸ってやった。

「んンッッッ!!!」

なんだか胸の谷間からも、百花ちゃんのいい匂いが漂っている。

それをスーハースーハーと吸いながら、一心不乱に乳首を舐め回す。

そしてそのまま押し倒すと、正常位のままピストンを開始した。

ずっとこうして欲しかったらしい。

口を開けると、アンアンと鳴いて喜びだした百花ちゃん。

「うっ…、アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡」

「あ~…やべぇ…。百花ちゃんのマンコすげえヌルヌル…」

ただでさえヌルヌルだった所にピストンを繰り返すことで、更にエッチな汁が溢れて出してきた。

パチュン、パチュン、パチュンと打ちつける度に卑猥な音が響く。

「すっげ。百花ちゃんも、めちゃくちゃ溢れてきてるね♪」

「昨日の夜から、ずっと欲しかったから…アッ!アンッ♡アンッ♡」

そんなこと言われちゃうと、腰を振る強度も自然と上がってしまう(笑)

「んあァッ♡♡♡スゴイッ!修一君…修一君…」

身体を抱く腕の力が強まっていく百花ちゃん。

一旦速度を下げ、根本まで深く、膣の奥まで挿さるようにゆっくり突いた。

「ぅッ…。ハァぁ~♡修一君のが奥まで届いてるッ♡」

「おっきくっ…って、太っ…い、カリが、ゴリゴリゴリゴリぃぃひぃっ♡♡♡」

(ん?これは実況してるのか?笑)

「ぁあ~ダメぇっ!凄すぎておかしくなっちゃうぅぅっ」

「ちょっと、止めようか?」

ピストンを一旦休止。

「やだやだっ!止めないでっ!もっと奥までいっぱい突いて欲しいぃ♡」

「何を?笑」

「修一君のオチンポッ…」

「それじゃダメ。大きな声で、もう1回っ笑」

「オチンポォ…、修一君のオチンポたくさん突いて欲しいっっ!!!」

ここがホテルなだけあって、百花ちゃんの羞恥心はないも同然らしい。

百花ちゃんの部屋でヤッた時とは比じゃないくらい、叫ぶように喘いでいる。

可憐な少女の口から叫ぶようにオチンポと声に出されると、否が応でも責め立てたくなる。

乳首をヂューッと強く吸いながら、奥に挿したままグリグリと膣内をチンポで掻き混ぜてやった。

その後、両脚を掴んでは揃えて上にあげたまま、座った状態でピストンを続けた。

「ぅうっ…、すごい擦れる…」

時折、お腹の部分が膨れるように反ったり戻ったりを繰り返している。

だいぶイクのを我慢しているのだろう。

「イキそうならイッテもいいんだよ?まだ始まったばかりなんだから」

「うん…」

真っ赤に染まった顔が、一段とエロい。

おっぱい揉みながら、ピストンを早めると百花ちゃんが絶頂へ。

「ハアァァ~ッ♡ああぁっ、あぁ~イクッ!イクッ!!んアアッ!!!」

ビクンッ!っと大きく跳ねると、ガクガクと震え出した後に、動きが完全に止まった。

「…」

「大丈夫?笑」

「ハァ…。1ヵ月以上ずっとこの日を待ってたのもあって、気持ち良すぎてバカになっちゃいそうです♡笑」

「いいじゃん♪今日はせっかくホテルなんだからさ。存分に楽しもうよ♪」

「はい…♡」

「アレも使ってみたいし」

チラッと赤い椅子へと視線を注ぐ。

「そうですね♪」

ニッコリと笑顔をみせた。

「あの、お風呂入ってもいいですか…?やっぱり臭いかもしれないし、嗅がれるのちょっと恥ずかしいというか…笑」

「えぇ~?ちょっとダメだよぉ♪もっと堪能したいんだから!笑」

そう言うと、横になったままの百花ちゃんの脇を舐め回した。

「あぁンッ♡そこはダメぇッ…」

1日、歩き回って散々と汗も掻いたので抵抗がある部位なのはわかる。

しかし、百花ちゃんはワキガなどではない。

むしろ色んな所から、妙に甘くエロい匂いを発しているので躊躇なく舐めることができた。

ダメダメと言いつつも、身体をよじらせて感じている百花ちゃん。

脇を舐め舐めしながら、指を2本、大陰唇を掻き分けて膣へと侵入させた。

「うっわ…。ビッチャビチャ…笑」

クチュッ…クチュッ…。

指を軽く動かすだけでも、音が響く。

「あっ…。気持ちいい…」

「激しくして欲しい…?」

「お願いします…」

Gスポットに当たるよう、指を曲げて刺激してあげた。

ピチャチャチャチャチャチャッ!!!

「ふぅっ、あァああッ!!」

腰がどんどん浮いてしまうので、左手でお腹を抑えつつクリを弄った。

そしてそのまま、右手でマンコを弄りまくっていると…。

「アッ!ダメッ!!」

つま先に力が入り、足の指が全て曲がった状態へ。

「ぅァあ…。ダメ…ほんとに出ちゃう…」

スッ、と弄るのを止めると、ガクガクと小刻みに震える百花ちゃん。

チンポを挿入すると、そのまま抱きかかえてベッドから下りた。

「あっ…これ好き…♡」

抱っこしたまま、ソファーへと移動してそのままパンッ!パンッ!と腰を振った。

ギューッと百花ちゃんに強く抱かれていると、どんどん膣圧が強くなった。

(あぁっ、すげぇ締まる…。んっ?あれ?)

途中、何か違和感があったので抜いて確認。

「げっ…。ゴム外れた…」

自分の我慢汁で、ヌルヌルになったせいなのか、膣圧のせいなのか。

抜いたと同時に、ゴムが取れた。

おおーう…と、困っていると百花ちゃんが股の間からチンポへと手を伸ばした。

そしてそのまま挿入。

グッと抱き寄せられると、キスをしながら話しかけてきた。

「生理前だから…。安全日だから、大丈夫です…」

やっぱり生のマンコは次元が違う。

挿入なんかしたら、もう止まれるはずがない。

「あぁ…すっげ。百花ちゃんの膣内あったけぇわ♪トロけそう…」

「ふふっ♪いっぱい出してください♡」

激しくディープキスをしながら、今までにないくらい百花ちゃんを激しく責め立てた。

パンッ!パンッ!と、打ちつける音が室内に響き渡る。

キスをしながらも、ンンーッ♡ンフーッ♡と喘ぐ百花ちゃん。

あまりに気持ちが良いのですぐにでもイキそうだったけど、もったいないので自然と我慢しつつ、力を調整しながら長くピストンを続けた。

「ハッ…、ハッ…、あっ♡無理…。イッちゃう…。ハーッ♡ハーッ♡」

「俺も…イキそう…」

パンッ!パンッ!パンッ!

「うっ…出る!!」

ドピュッ!!ビュルルルルルッ!!ドピュッドピュッ、ピュッ!

「ぁあア~~~ッ♡♡♡」

射精した瞬間、百花ちゃんからだいしゅきホールドでガッチリ固められた。

「おおおっ…、めっちゃ出る…」

「アッ♡アッ♡んはぁ~~~~♡♡♡」

ガクガクと震えた瞬間、長い吐息と共に、ブシュウ~ッと大量の潮が吹きだしてきた。

膣圧もあって、押し出されそうに。

だけど、ホールドされたままなので漏れ出すようにソファーへと染み出した。

「あ~…凄い…。修一君の精子でお腹がすごく熱い…」

いまだ、ドクッドクッと百花ちゃんの膣内で脈打つのが止まない。

そのまま体重を乗せ、おっぱいの谷間へと顔を埋めた。

「あ~~~…。めっちゃ気持ち良かった…」

「私も…。あの…抱っこして、お風呂場に連れてってくれます…?笑」

「わかった♪笑」

百花ちゃんを挿入したまま引き寄せるように持ち上げ、抱っこした。

ムギュッ♪となった、おっぱいの感触が気持ちいい…。

まだ勃起したままのチンポが奥に当たって、百花ちゃんも気持ち良さそうだ。

お風呂場へと入ると、百花ちゃんを慎重に下す。

しばらく立ったままにさせると、大量の精液がドロ~ッと太ももを伝い始めた。

「すっごいですね…笑」

「めっちゃ中出ししたけど、ほんとに妊娠しないのかな?笑」

「それはなんとも…苦笑」

念の為、脚を開かせて指を突っ込んで精液を掻きだしてみる。

「アッ…、ンッ…♡」

ん?と上を向くと、目を閉じて膝をガクつかせて感じていた。

そのまま上下に指2本をズボズボと出し入れ。

「ダメ…。立ってられないです…笑」

「じゃあ、そこに手を付いてお尻を向けて」

「こう…ですか?」

縁に手をつかせて、お尻を向けさせるとマンコへとチンポを捩じり込んだ。

「はっ、ぅうっ…」

腰を掴んで打ち付ける度に、音が反響してめちゃめちゃに響いた。

パンッ!パンッ!パンッ!

「ああ…すっごっ…イ。奥まで挿入ってる…」

バックでの挿入は、百花ちゃんの桃尻を堪能できる最高の体位だ。

グニグニと手で感触を味わいながらピストンができて、とにかくたまらない。

しかし…。

「ごめんなさい…。立ってられないです…苦笑」

そう言われ、動きを止めた。

抜こうとしたり、ちょっと身体に触れるだけでもピクッ、ピクッと反応を示す百花ちゃん。

「めっちゃ敏感になってるね♪笑」

「あははっ…。ちょっと大変なことになってます…苦笑」

仕方がないので、自分が床に座ってその上に跨らせた。

百花ちゃんのお尻を掴んだまま、チンポも挿入できて、おっぱいも吸える。

お尻を掴んでガシガシと前後に動かすと、悲鳴にも似た喘ぎ声が響く…。

「ぃあアァ…凄すぎっ…♡凄すぎるっ♡んァあああぁッッっ♡♡♡」

子宮にゴリゴリと当たって、刺激が強い。

こちらもそう、長くはもちそうもない。

百花ちゃんのマンコから次々に垂れてくるエロ汁が、お尻を濡らす。

「めちゃくちゃ濡れまくってるねぇ…。4人に盗撮されてる時も、こんなに濡らして興奮してたの?」

「ハァ…♡そっ、……そう…です♡」

「ほんとエッチだねぇ百花ちゃんは♪」

「んあっ♡ァあ…。ほんとに…百花はエッチ♡」

「いっそ、犯されたかったんじゃない?痴漢やレイプ願望あったりして」

「そんなこと…ないで…す。修一君に犯して欲しい…」

「ほんとにぃ?笑。あのお尻触った、おっさんに犯されてると思って、目瞑って想像してみなよ♪」

すると、素直に目を瞑り出した百花ちゃん。

(願望あるじゃん…苦笑)

「はぁ♡はぁ♡」

顔を真っ赤に染まらせて、吐息を漏らし続ける姿が最高にエロい。

「ほらっ、おっさんがお尻の穴に指入れてきたよ…」

エロ汁で濡らされてトロトロになった尻穴へと中指を這わせると、楽に第一関節まで挿入できた。

グググッ…と指を奥まで突っ込み、1本全て挿入しきった。

「うっ…、はぁ…あァうっ」

それから尻穴に突っ込ませたまま、ガシガシ腰を前後に振った。

アナル、乳首、膣と3か所を同時に責められる百花ちゃん。

声にならないような声をあげつつ、アヘ顔でおかしくなりだした。

(あっ…、やばっ。また失神するかもしれん…苦笑)

そう思い、アナルから指を抜いて頬を叩いた。

意識を取り戻すように、ハッとすると、肩を抱いてアンアンと激しく喘ぎだした。

今度は左手の中指で尻穴へと一気に突っ込み、激しく揺さぶる。

「オラッ!膣内に出すぞっ!!」

百花ちゃんの髪の毛を荒く引っ張ると、おっさんになりきってそう言ってみた。

「おっおっ♡出るっ…」

2発目なのに、勢いよく発射された感覚があった。

「ンッ…、ァああっ♡♡♡」

ビクンッ!ビクンッ!と、膣内で射精してると、突如、ググッと押し出される形になった。

チンポが抜けたと同時に、シャーッ!!と潮が吹きだした。

力尽きたように、グニャグニャになった百花ちゃんを抱き寄せると、少し冷たいシャワーで身体を冷やしてあげた。

「火照りすぎてヤバかったでしょ?息も途切れ途切れだし…苦笑」

「ちょっと…、意識飛びそうでした…苦笑」

「一瞬飛ぶだけならいいけど、脱水とか熱中症とかになられると怖いからね…実際、百花ちゃんからいっぱい出てるし…笑」

「あはは♪確かにそうですね。お水たくさん飲まないとっ笑」

「いきなり激しめにいったから、ちょっとお風呂休憩♪まったりしよ♪」

「はい♪」

まだホテルに到着して、1時間もしていない。

時間はたっぷりとあるので、何も焦ることはないし、じっくりいこう。

そして、いきなり2発も中出ししたことに、ちょっと後悔…。

(中出しは、もう止めておこうっと…)

泡がたくさん出る入浴剤を入れ、一緒に大きな湯船に浸かって楽しんだ。

それから百花ちゃんと交互に洗いっこが始まった。

カリ首や、裏筋もきっちり丁寧に磨いてもらうと、今度はこちらの番に。

お返しに、百花ちゃんのアナルや大陰唇も開いてキレイにしてあげた。

そして、おっぱいを大量のボディソープでヌルヌルにして素手で揉みまくってやった。

プルンプルンのおっぱいの感触で再び勃起(笑)

「なんか硬いのが当たってる…笑」

百花ちゃんが振り返り見て喜ぶと、手を後ろに回してシゴきだした。

自分もヌルヌルの乳首を滑らせるように弄りつつ、左手でクリを撫で回すように刺激してあげた。

ピクン、ピクンと反応する百花ちゃんを見て言った。

「また元気になっちゃったから、お風呂あがって3回目始めよっか?笑」

「はい…♡」

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