妹の性欲が強すぎる問題⑭【美咲先輩と妹達Part.2】

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いつも読んでいただき、ありがとうございます。

そして長らくお待たせしました。

最近遅めで申し訳です。

とりあえずきりがいい所まで書いたら、今までで最長となってしまいました。

展開が多く、ちょっとバタついてる感じですが最後まで読んでもらえると嬉しいです♪

ちなみに画像は、話の中に登場するキキララの下着のネット画像です。

今回、拾い画像になってすみません。

では、本編です。

ゴゴゴゴゴゴッと、ジョジョの効果音が鳴り響いてるようかの緊張感。

振り返るだけでこんなに緊張したのは他に記憶がない。

首を曲げ、真依ちゃんを確認すると丁度立ち上がった状態だった。

薄い一枚生地なので、身体のラインが浮き出てやたらエロイ。

裸なんかより、変にイヤラシイ気がする。

お尻付近を凝視しても、パンツのラインがやはり見当たらない…。

それどころか薄紫色の生地越しに、薄っすらとお尻が透けてるように見えなくもない。

上向きにプリンッ!となった丸みのある、お尻なので余計に目立つ。

(なんちゅー服着てんだよっ!)

早くも、真依ちゃんのオマンコをこの目で視ることになると思うと、ゲームなんて集中できるわけがない。

もう、頭の中がオマンコオマンコ、縦スジ縦スジの完全エロモードだ(笑)

それに白くスベスベしてそうな、大好きな太ももが3人分…。

他にも美咲先輩の部屋ほどではないが、部屋自体良い匂いがしてたまらん。

そこに風呂上りの女子2名と美咲先輩がいるものだから、匂いフェチとしてはこれだけでも3度はシコれる。

「あっ、モシモシ。うん、うん。美羽ごめん、電話してるから3人でやってて。あとお風呂入ってくるね」

「わかった~」

美咲先輩が出て行き、お転婆二人が残って急に不安になってきた。

しかもノーパンという凶悪すぎる二人組だ。

真依ちゃんのマンコなんて見てしまったら…。

今に至るまで、何度も性欲を抑え続けたので我慢できるか自信がない。

既に3人でマリオカートを初めているが、心ここにあらず。

一応、今は2人とも女の子座りなので落ち着いていられ…。

①好意を抱いてもらってる子が隣にいる

②その子はスゲー美少女

③薄っい一枚生地のワンピースを着用してて、ノーパン、ノーブラ

いや、落ち着いてられるかっ!!笑

考えれば考える程、ノーパン沼だ。

しかしだ…。

いくら姉に伝えてもらったからといっても、さすがにスンッとし過ぎな真依ちゃん。

(いや、君は俺に告白してて、かつ、その相手が隣にいるんですけども…)

とりあえず横目でチラチラと、チクポチしてないか観察。

生地が浮いて乳首の位置はいまいちわからないけど、この1年ちょっとで随分成長したなというぐらい膨らみが出ていた。

とりあえずオッパイサーチを働かせて、B65ぐらい?と推測。

ちなみに美咲先輩はタンスチェックにより、D65と判明している。

「きゃははっ!お兄ちゃん、コースアウトしすぎっ!笑」

よそ見をしてるせいなのだが、そんな自分をからかってくる美羽ちゃん。

真依ちゃんに至っては、カーブを曲がる度にドンッ!と肩をぶつけてくる。

それどころか、わざとスピードを落として自分のキャラの前へとやってくると、煽り運転を始める始末。

「オラオラァーッ!!下手くそがァッ!!笑」

「うひぃぃっ、すんませぇん」

完全に輩になってしまっている真依ちゃん。

二人のやり取りが楽しそうに見えてしまったのか、美羽ちゃんまで参加。

姉妹で自分一人をイジリ倒し始めた。

「やめてっ!やめてっ!めっちゃ性格悪っ、この姉妹っ!笑」

「あははっ!やっちゃえ美羽!笑」

二人に狙われてしまい、20分程ボコボコにされた。

「おいぃぃ…。年上を怒らせたらどうなるかわかってんだろ~なぁ…笑」

「やばいっ!ツチノコが怒った!笑」

「ん?ツチノコってどーゆーこと?」

「ちょっ…」

美羽ちゃんを睨んで牽制すると、苦笑いされた。

あれだけお互いに、秘密だよ~♪って言っていたのに。

「なんだろね~笑」

こちらも本気でやるが、常に1対2という状況を中々打破出来ずに、一進一退が続いていた。

「いいじゃん♪楽しくなってきた。ちょっと、じゃがりこ持ってくる!」

(マジで俺を潰しに来るなこの人ら…)

「さっきは、ごめんなさい…苦笑」

「いいよ♪もう、お風呂入ってあげないだけだから」

「えぇーっ!!それは嫌だぁぁ。今日一緒に寝るもん…」

「どうしよっかな~…」

「じゃあ、お兄ちゃんのスマホ貸して」

「なんで?」

「お姉ちゃん、お風呂入ってると思うから撮ってきてあげるっ笑」

「コラッ!笑」

「見たいくせに~笑」

「見たいけど、ダメなの!笑。ガマンよガマン」

「じゃあ、美羽でガマンしてね♡」

ニヒヒッ♪と、えくぼを出して満面の笑みで言うことじゃないっ!笑

それに小3が言っていい台詞でもないっ!笑

あれだ。

多分、ママさん含めてこの姉妹みんなギャップだらけな気がする。

美人姉妹、美人ママと近所で言われ、女子達には羨ましがられる存在だけど、彼女らの生活空間に踏み込んでみると、全くイメージが変わってしまった。

「あっ、じゃあ今度美羽と協力して真依をやっつけちゃおう!いししっ♪」

「ちょっ…笑」

(簡単に裏切る…。腹黒いっ!!笑。エロの方でも気を付けなければ…)

真依ちゃんが戻ってくると、ベッドの奥にあるクッションへと手を伸ばした。

その際、くの字に曲がってお尻のラインが強調される形に。

それどころか、膝丈の裾がずり上がってお尻が見えてしまいそうだった。

(うおおっ!!見えるぅぅっ!もう少しぃぃっ)

そう思った瞬間、自分が凝視してたのに気付いていた美羽ちゃん。

裾を掴むと上に引っ張るように、バッと捲った。

「ちょっと!笑」

「!?」

(ななななっ…なんか見えた…)

整ったま~るい形の白いお尻のその割れ目の中心。

ぷっくりした大陰唇が一瞬だけチラリと見えた気がした…。

いや、きっと見えてた…。

驚く自分を見て、ニヤニヤとこちらを見つめる美羽ちゃん。

(コイツ…悪い奴やっ!笑)

しかし小さく頷き、目で良くやったと無言で労わってあげた。

正直、ハイタッチしたい気分だったりする(笑)

しかし、捲られてマンコ見られたかもしれないのに大した反応もなかった。

まあ、ノーパンだからそれぐらい覚悟してるってこともあるんだろうけど…。

(先輩、恥ずがり屋って言ってたぞ…)

アオイちゃんみたいにパンツとか見られても減るもんじゃないしって考えの子なのかななんて思ってみる。

クッションを持って、先程とは少し自分から距離を置いて座った真依ちゃん。

だがそこは、少し斜めの位置になるので非常に危険な香りが…。

美羽ちゃんも仲間になったことだし、順位とかあんま気にせずに真依ちゃんを狙うことにした。

しかし!!

ゲームを再開すると、今まで通り二人で自分を狙ってくるではないか。

(コイツ…平気で嘘付いた上に裏切りやがった!笑)

ハルもイタズラ好きではあるが、こういう腹黒さはあんまない。

(フッ…。いいよいいよ。二人で今のうちに楽しんでおけよ…)

あとで、ぶっとくて硬いやつでヒイヒイ…ってのは冗談として。

年齢を重ねてる分、知略で勝負である。

ひたすら、美羽ちゃんを無視して真依ちゃんのみ狙いすます作戦でいく。

多分、相手されずにそのうち美羽ちゃんはワーワー言い出すに違いない。

んで、真依ちゃんは焦ってマンチラっていう…。

10分以上続いて、コースが変わってもひたすら無言を貫く自分。

そして美羽ちゃんを一切相手にしないし、何かされても反応もしない。

チラッチラッと目線を感じるがそれすら無視だっ!!

3つめのコースへと入った時の美羽ちゃんは、何だか気の毒になるぐらいテンション下がりまくっていた(笑)

ちょっと自分も大人げないと思ったので、助け船を出すことに。

「美羽ちゃん、真依ちゃんを一緒にやっちまおうぜぇ」

「うん!やるっ!笑」

パァッと笑顔になる美羽ちゃん。

真依ちゃんが中々上手くて、自分が焦っていたのもある。

さすがの真依ちゃんも二人に狙われ初め、真剣な表情へと変わった。

その瞬間だった。

予想通り、片膝を立てる時に裾が大きく捲れて太ももの裏側が見えた。

それから裾を整える際、ペロンッと捲った時にとうとう…。

(みっ、見えちまった…、見てしまった…。あぁ…あぁ…)

薄桃色に近いキレイな肌色と、スベスベしてるだろうそんな肌質。

丸みを帯びた曲線の大陰唇に覆われた縦スジが1本。

まるでコーヒー豆みたいだった。

数人のマンコを見てきて、色や形が全然違うし、毛の量や濃さ、匂いだって違うことは知ってる。

その違いが面白いが、今までみたものと比較して一番キレイな気がした。

もちろん美羽ちゃんを除いて。

とにかくビラビラが一切見当たらなかった。

開いたりすると、案外グロかったりするのかもしれないが真依ちゃんに至ってはそんな気がしない。

それに妹と同じように、色薄めの細めの陰毛。

見た目通り、イメージ通りのキレイなキレイなオマンコだった。

誰もが見たいと思うだろう真依ちゃんのマンコ…。

それを見てしまった優越感。

そして、ソウルシリーズをクリアした時に近い、そんな達成感。

もう…感無量だった。

正直、めっちゃ見たい!という欲求と、そんなレアなもの簡単に見ちゃうのもなぁと思ってたが、やっぱり見て良かった。

(あのキレイなマンコから、あのいい匂いがするんだなぁ…)

ゲームをプレイしながらそう思っていた。

そんな時に、美咲先輩がお風呂から上がって部屋へとやってきた。

「お待たせ~♪私も混ぜて~混ぜて~♪」

初めて見る美咲先輩のパジャマ姿。

JKっぽい可愛いデザインで上下サラッとした薄い生地のセットものだった。

なんか微妙に上下共に下着が透けている。

それに、ゆったりした感じではないので屈んだ際、お尻のラインがパンッとなり、パンツの線が浮き出てやたらエロイ。

(おおぅ…、また俺の好きなもの…)

「詰めて詰めて~♪」

真依ちゃん、自分、美羽ちゃん、先輩という並びに。

先輩が来てから、ずっと先輩ばかり見ていた。

特に意識をしていなかったのだが、隣から鋭い視線を感じて、自分が先輩ばかり見てることに気付く。

真依ちゃんの方へ視線を送ると、少し怒ってるような表情だった。

「お姉ちゃん、下着少し透けてるから修一君ガン見してるよ~」

「えっ!?やだ、エッチ!笑」

「いやぁ~そうやって透けちゃってると自然と目が…笑。アハハッ♪」

「見ちゃダメぇ~笑」

あの一度抱きしめた件からグッと距離感が近くなったような気はした。

あと、ひと押し、ふた押しぐらいで落とせるんじゃないかって。

そんな気さえする。

二人の仲良さそうなやり取りに、またも嫉妬したらしい。

ギチギチにならないと厳しいという程じゃないのに、何故か距離を縮めて身体の一部がくっ付く状態にしてきた真依ちゃん。

そのわかりやすい10代の女子らしい、可愛いアピールにキュンときた。

「俺さっきから、この二人にマリカーでイジメられてるんです」

「えー!じゃあ、私と組もうよ♪私けっこう上手いから任せて♪」

またそんなやり取りするもんだから、再びこちらに鋭い視線が届く。

スッと右膝が立つと、裾が捲れて、太もも、お尻の横側が完全に丸見えに。

おおっ!という好反応をしてから、真依ちゃんを見た。

すると、フッ…と鼻で笑われてしまった。

単純だなって思われてるかもしれない。

でも全然イイ。

そういう誘惑はいつでも大歓迎!!

全部引っかかてみせるから(笑)

それから2時間近くプレイして、さすがにゲームはお開きとなった。

美羽ちゃんも先輩も一旦、部屋や1階に戻っていき、残された自分は真依ちゃんと二人きりへ。

「楽しかったね♪」

「だねぇ♪」

それからしばらく沈黙が続く。

視線を送ると、お互いに目が合った。

ほんとに真依ちゃんは、見れば見るほどキレイな顔立ちで大人っぽい。

そりゃ男子高校生であっても、ザワつくはずだ。

高校の制服着せたら、フツーにJKにしか見えないと思う。

私服姿でもそうだ。

実年齢にプラス3歳ぐらい足した、年齢に見える。

キレイだけど、童顔なところもあるという卑怯な顔立ち。

小学生の頃から背も高かったし、飛び抜けて可愛かったから常に目立つ存在だった。

そりゃ、小5の時に家族でディズニーと東京観光に行った時に2度もスカウトされるはずだ。

「お姉ちゃんばっかり見てたね」

「…」

「まだ好きなの?」

「好きっちゃ好き…。でも諦めてる」

「ふ~ん…。修一君、お姉ちゃんにキープされてるんだと思うよ」

実は前から思ってたことをストレートに言われてしまった。

「…やっぱりそう思う?」

「うん。お姉ちゃん優しいけど、結構計算高い所あるからそう思う」

「そっか…」

「まあ、お姉ちゃんだけでなく色んな人がやってることだろうし、悪いことじゃないと思うけど」

「うん。俺も別に怒ってないよ」

「修一君、お人好しだからね~♪」

「そうかな?」

「それと、バカに変態♪笑」

「ぅおいっ!笑」

「だって、私がお風呂入った後、脱衣場で何かしてたよね…?笑」

顔を近づけて、耳元でそう囁かれた。

「えっ…?」

「扉、擦りガラスだけど人が動いてるくらいは見えてるよアレ」

「おっ、おお…」

(しまったぁ~…)

「あとで確認してみると、何してたかわかっちゃった♪あれってさぁ、修一君の…」

「…」

お泊り初日で、やってしまった…。

姉妹以外にパンツにぶっかけしてるのがバレるとは…。

(調子に乗り過ぎか…苦笑)

「修一君…ちょっとそこに立って」

「うん…」

少し間があってから、ドンッ!とお腹を殴られた。

殴る前の所作があったから、力を入れて防御に徹することができた。

(うぅ…。相変わらずいいパンチ…)

「うん、これで許してあげる♪あ、でもコッソリするぐらいなら今度は私の前でやって見せて欲しいなぁ~♪」

はい!?と感じで、真依ちゃんに視線を送る。

「ダメ?たくさんここにパンツあるよ?笑」

タンスを開くと、手招きされた。

「ほら、どれにする?笑」

タンスの中を確認すると、先輩以上の数のパンツが敷き詰められていた。

多分40近くはあったかもしれない。

それにも驚いたけど、思った以上にカラフルだったことに安心した。

「もしかして修一君ってパンツとか下着が好きなの?」

「あー…まぁ…」

「ふ~ん。私、下穿いてないのにお姉ちゃんばっかり見てるしさぁ」

「申し訳ない…」

「あっ、じゃあどれか選んでくれたら私それ穿いてあげる♪」

身体を寄せてくるもんだから、真依ちゃんのいい匂いがフワッと漂う。

(なっ、なんかグイグイくる…)

「ほらっ、どれ?これなんか可愛いよ♪」

今から穿く下着を一緒に選ぶってなんかイイ…。

これちょっと、ハルや百花ちゃんでもやろうって心に決めた。

ハルは穿いてるやつをその場で脱いで、強制シコシコだがそれはそれで凄く好きでもあるけど。

そして大量に射精したのを確認すると、たはぁ♪と喜んで満足する。

そういうSっ気のあるハルの行動が好きだ。

百花ちゃんには自分のSな部分の開発と、テクニックの向上を目指す為に存分に活用することを決めている。

だって、百花ちゃんはドMだから。

さて、真依ちゃんはどんな子だろうか。

気性が荒いので、そのままのイメージ通りでやはりSだろうか。

そんな妄想が大量に膨らんでいく…。

「えー…じゃあ…」

一つの区画というか、右奥に6~7つ並んだパンツがふと目についた。

気になって手に取って、広げて見ると…。

「あっ、それちょっと…」

「プッ…プリキュア…苦笑」

アワアワしてる真依ちゃんを無視して、他のやつも広げてみた。

すみっコぐらしと、別デザインのプリキュアばかり。

全て、幼児用サイズだ。

「真依ちゃん、すみっコとプリキュア好きだったんだ♪笑」

「あの、あの、これ、パパが居た時に一緒に買ったやつだから…その…」

見てられないくらい顔が真っ赤に染まって、慌てている真依ちゃん。

「あ~。だから捨てられないんだね」

「そうなの、だから今も穿いてるわけじゃなくって…今はもうそんなプリキュアとか…」

「うんうん。さすがに小さいからもう穿けないしね」

(おいおい…なんか慌てちゃって可愛いなぁ~♪他のも見たろ♪笑)

もう片っ端から、目に付いたやつを広げていってみた。

明らかに今も穿いてるであろうサイズ感のすみっコぐらしを発見。

見られた!と思ったのか、目を見開いた後、両手で顔を覆ってしまった。

「うぅ~…」

それから、あるわあるわ。

「あっ、今度はキティちゃんだ!うおっ!サンリオいっぱいある!」

キティちゃんを初め、クロミ、ポムポムプリン、マイメロ、シナモロール、キキララ…。

(めっちゃ、キャラもの…というか可愛いやつ好きやん…)

「うぅ…もうやめてぇぇ…」

「な~んだ♪可愛いやついっぱい持ってるじゃん♪」

こちらを見て、?をつくる真依ちゃん。

「無地とか、スポーツ系の色気がないやつばかりかと思ってたからさ」

むしろそういうやつは見た感じ全体の2割ぐらいだった。

「変じゃない?」

「なんで?うちの妹もそう変わらないって。ここまでサンリオや、すみっコぐらし尽くしじゃないけど」

「えっ…。ハル先輩がどんなの穿いてるか知ってるの…?」

一瞬しまった…と思ったけど、平然を装った。

「そりゃ家族で妹だし、穿いてる姿見ることもあるし、洗濯物だって」

「まさか、妹のパンツで私のやつにやったみたいにしてないよね?」

バッ、やっ、やめろっ!俺を詮索するな!笑

ボロを出しまくってしまう。

「それはさすがにないって」

「ふ~ん…」

「というか、別に同級生も同じようなの穿いてるでしょ。キティちゃんなんて大人だって穿いてるだろうし」

「あと、今もすみっコぐらしが好きってことはよ~くわかった!笑」

実際、部屋を見渡せば、ぬいぐるみが飾ってあるのがわかる。

膝で蹴りを入れられつつも、妹のパンツの話題から必死に元に戻した。

「まあ…それはそうだけど…。でも私、キャラじゃなくない?」

(あー…そういうの気にしてたパターンか…)

「いいじゃん♪俺、気にしないし♪むしろ、歳相応っていうか、らしくて好きだけどねっ笑」

「そっかなぁ?修一君がそういうなら…」

「じゃあ、コレとコレとぉ~…」

「それ昔のやつじゃんっ!笑笑笑」

「イケるイケるっ笑」

「もうダメぇ~!!笑。やっぱナシ!!」

「えぇ~!!あっ、昔のやつめっちゃ染みついてる!ねえねえ!染みが…」

突如、腹をボンと殴られたが、直前に腹筋入れたので問題なし。

しかし、強制的にタンスを閉められてしまった。

「大丈夫?めっちゃ顔紅いよ?笑笑笑」

「あーあ。真依ちゃんがすみっコぐらし穿いてる姿見たかったなぁ~笑」

「このォッ!!絶対許さないしっ!!笑」

「そいや、昔から思ってたけどさ。なんでちょいちょい俺の腹殴るわけ?」

「修一君だけじゃなくて、他の男子でもやってるよ?」

「そうなの!?やべぇな…」

「大抵の男子は悶絶するけど、修一君ビクともしないもんね」

「まあ、そりゃあ殴られることに慣れてるからね」

「あの程度のパンチで悶絶してるようじゃダメダメだよ。男として見れるかどうかの境界線でもあるかな私にとって」

「あ~、なるほど…って、変わった選考だね…笑」

「でも、ただのツッコミみたいな所もあるけど」

なかなか強烈すぎるツッコミだ…。

すると、美羽ちゃんの元気な声が響いた。

「お兄ちゃん、そろそろ寝るよ~。美羽の隣空いてるから!早く~っ」

いや、一緒に寝るってそういうことかいって心の中で突っ込んだ。

「美羽ちゃんさぁ、ほんとに小学3年生??苦笑」

え?ナニナニ?笑、という表情を見せる美羽ちゃん。

「修一君は私と寝るんだよ?」

「え?そうなの?えー…、真依ジャンケンしようよ」

「わかった。んじゃ一回勝負ね。ジャンケーンッ!」

「はい、美羽の勝ちね!お兄ちゃんこっちだよ~♪」

「……ほい」

真依ちゃんとくっ付けるんじゃなかったのかと苦笑いだ。

「じゃ、真依おやすみぃ~♪」

「えー…、おやすみぃ…」

不貞腐れたように頬っぺたを膨らませた真依ちゃんを後にした。

美羽ちゃんの部屋は1階なので、階段を下りて一緒に向かう。

美羽ちゃんの部屋へ入ると、床に布団が敷いてあった。

「ママが敷いてくれたけど、そんなの無視でいいよ。はい、コッチ♪」

ポンポンとベッドを叩いて、笑顔で誘う小学3年生。

ベッドにはしっかりと、枕が二つ並んでいる…苦笑

「今日疲れたよね?マッサージしてあげる♪」

またもベッドをポンポンと叩かれて誘いを受ける。

ここに横になれということだろう。

少し警戒してその場で固まっていると、早く!と急かされた。

「どっち?仰向け?うつ伏せ?」

「ん~…まずはぁ…、うつ伏せ!」

「ほい」

ベッドに横たわると、シャツを捲られ腰に乗っかってきた。

なんかちょっと、腰に直接触れる肉感が気になってしょうがない…。

(そうだった…美羽ちゃんノーパンだった…)

しばらく腰と背中を揉み揉みしてくれると、次は仰向けだと指示された。

姿勢を変えると、目を瞑ってとまたも指示。

チンコぶん殴られたりするのかと思い、股間へと意識を集中したその時。

チュッと唇にキス。

まさかそうくるとは思わなかったので完全に油断していた。

「えへへ♪真依も、お姉ちゃんともまだだよね~?美羽が一番!笑」

この家に二人きりならば、なんだこいつ~っ♪て感じで、お尻を撫で回したい気分だ(笑)

なんかやることがちょっとハルっぽくて、可愛らしい。

小3じゃなければ、進んでイタズラしちゃうところだ。

いや…もうやっちゃう…か?

「また、目ぇ瞑って♪」

素直に従い、目を瞑ってあげると…。

(ん…?なんかまた影が…)

突如、顔に重みを感じるが、それが何かはすぐに察した。

「お兄ちゃん、美羽のお股見てたし好きでしょ?好きなだけ見ていいよ♪」

「なんも、みえひゃい~…」

「これで見える?笑」

そう言うと、その場でウンコ座りのように腰を浮かせる美羽ちゃん。

(ちょっ…笑。ワレメだけじゃなく、アナルも見えとる…笑)

可愛らしい、プリッとした小さなお尻の小さな穴。

だけど、肉感は中々のもので百花ちゃん的なお尻に近い。

苦笑いしてると、反応の薄さに不満だったらしい。

「見えてるぅ?ねえ?これはぁ?笑」

もっと腰を浮かせると、お尻から股間付近を両手で鷲掴みに。

そしてグイィッと思いっきり横に引っ張り出す、とんでも女児。

「見えてるっ!見えてるからっ!笑笑笑。もういいって!笑」

まさか20cmもない距離で、女児の開いたマンコとアナルを同時に見るとは思いもよらなかった。

一切手付かずの、薄ピンク色の膣口と薄紅色のアナル。

エロに興味を持ってからは、指折りの衝撃的な出来事になった…。

「あはは♪あぁ~…疲れちゃった…」

中腰になった為、相当疲労が溜まったらしくその場に立ち上がった。

ベッドに横たわる自分と、その頭上に脚を開いて立っている美羽ちゃんという構図へ。

下から見上げる丸く立体的なお尻と、ワレメを眺めていたその時!

カチャッ。

「ああっ!何してんの美羽!!」

手元に枕を持っている真依ちゃんが乱入し、二人とも驚いてそちらを向いた。

「え~?真依なんで来たの~…」

真依ちゃんの視線が自分の股間にいくのがわかった。

それもそのはず…。

女児の予期せぬ行動によって、膨らんでいてしまったからだ。

「ちょっと、そこどきなよ!」

「やだー笑」

わーわー言い出し、ベッドに上っては下りたりと、追いかけっこが始まる。

自分の頭上を跨る度に、真依ちゃんと美羽ちゃんの縦スジがチラチラ。

一枚生地なので、フワリと浮いて胸まで見えそうだ。

しかし、いつか踏まれそうで怖い。

「ちょっ、危ないよ…」

ドタドタと尚も続く。

「ねえ!危ないって!ぁ痛っ!!」

真依ちゃんがベッドに横たわったままの自分の股の隙間へ踏み入れた瞬間、内太ももの肉を踏んでしまい、激痛が走った。

「ああっ!ごめんっ!美羽、もう止めとこっ」

「わかったぁ」

「くぅ~…。地味に痛いやつぅ…」

「真依ジャンケン負けたのにぃ。お兄ちゃん、美羽と一緒に寝るんだよ?」

「いいじゃん♪今度、アイスかお菓子買ってあげるから♪」

「えー…。じゃあ…、いいよ…。でも3人でね」

(チョロいな美羽ちゃん…。そこはまだガキなんだな…笑)

しかしすぐに、どうやって寝るか論争に転じ、揉め始める姉妹。

「だーっ!!面倒くせえっ!両側に二人くっ付いて寝ればいいでしょ?床に布団もう1枚置いてさ。もう一つ布団ある?」

「ああ~♪」

「あるよ!持ってくるねっ!」

すぐに布団を持ってくると、床一面に布団を敷き、各々の枕を置いた。

「おっけ~♪んじゃこれで寝れるね。ちょっとその前にトイレ」

「美羽も~」

二人でトイレへ向かうと、お先にどうぞと美羽ちゃんに譲った。

シャーッとオシッコの音がよく響く。

それもそのはず。

扉開けっ放しだから(笑)

「閉めなさいよ…苦笑」

「えー笑。いつも、ちょっとだけ開けてるけど今日はお兄ちゃんいるから、お兄ちゃん見ながらオシッコしてる♪笑」

行動が読めないアホな子は面白くて好きだ。

今度は自分が用を足してると、予想通り覗こうとする美羽ちゃん。

行動が読みやすいアホな子も好きだ(笑)

(ふぅ~…。しかし今日はマンコをよく見る日だなぁ…)

これから両手に華状態…。

なんてオチンチンに優しくない展開なんだろうか。

トイレを済ませて部屋に戻ると、布団に寝そべり準備万端な二人。

電気を消して、空けてもらっていた真ん中のスペースに横になった。

そして、すぐさまくっ付きだす美羽ちゃん。

「え~、今から何やるぅ♪笑」

「今からは、寝るの!笑」

あはははっ!と笑い声が響いた後に、お互いにおやすみと言い合った。

バイトに、数々のエロい珍事といい、疲れた一日だった。

すぐに目を瞑るが、隣からの熱い視線を感じ取っては、しばらく気になってしょうがない。

しかし、気付いたら眠っていたらしい。

パッと目覚めると、両隣からスースーと鼻息が聞こえてきた。

目をしばらく開け、少しずつ暗闇に目を慣れさせることに成功。

頭が見えたので、少し上体を起こして真依ちゃんはどんな寝顔か覗く。

ぼんやりとしか見えないが、寝顔が可愛いのは間違いない。

寝る前に、あのまま二人とじゃれ合っとけば良かったと少し後悔した(笑)

しかしだ…。

二人とも一枚生地のワンピース…。

真依ちゃんは自分の掛け布団から半分身体を出しては、脚が少しはだけていた。

美羽ちゃんなんて、邪魔だとばかりに掛け布団は全て足下へ。

そして、うつ伏せで若干横向きになって、自分とは逆方向を向いて寝ていた。

「…」

男子と同じ部屋で、無防備な恰好で寝てる女子2名…。

こんな美味しい状況は逃せるわけがない。

お兄さん、イタズラしちゃいます!!!

散々、マンコ見せつけられてきた1日。

性欲漲る16歳を舐めんなと言いたい。

小3だろうが、最近まで小学生だった中1だろうが関係ねえっ!!

俺はとにかく今っ!

オマンコ見ながら、オナニーがしたいっ!!!笑

まずは、美羽ちゃんの裾を少し捲ると可愛いプリ尻とご対面。

美羽ちゃんのぷっくりオマンコをスマホで照らし、じっくりと確認。

ライトは強すぎるし広範囲を明るくしすぎてしまう。

なので、ホーム画面を明るめにして、自動で閉じる時間を最長に変更した。

正直、小3のを意識してここまで観察することは初めてだ。

美咲先輩に似てるってことも要因なのだろうけど、ここまでエロい小学生は未体験で、既に興味の対象になってしまっている。

(スゲーな…。絵に描いたような…見事なωだな…)

ケツの間から見えるキレイなωに惚れ惚れ。

さすがにチンポは無理だろうなと思いつつも、挿入したい願望は…ある。

女児の強姦事件などを聞くとエゲつねえと思いつつも、大人のチンポ挿入出来るのか、どんな具合なのか知りたい欲求も少なからずあったりする。

(機会を伺えば、そのうち美羽ちゃんイケるんじゃね…?)

おマセすぎる美羽ちゃんの興味を引かせながら、エロいことをさせようと悪巧みを脳内で画策中…。

幼少期からずっと、環境に恵まれていることにホントに感謝だ。

これは可能な限り、ヤッて良しという運命なのかもしれない。

前世なにやったんだよと、ご先祖様には頭が下がる思いだ。

(チンポ勃ってきた…。よし、抜こう…)

次に、真依ちゃんの裾を腰の位置まで捲って下半身が全て見えてる状態へ。

有難いことに、布団との間に下敷きになってる生地は腰の位置までズリ上がっていたので容易に捲ることが出来た。

掛け布団をスタンド代わりにして、真依ちゃんのオマンコを照らした。

(うおおおっ…めっちゃ見えてる…)

しばらく、注意深く様子を見ていたが、全く気付く様子がなかった。

照らされた部分を舐め回すように眺めた。

横向きになってるおかげで、腰から膝裏あたりまでのラインが直線になっていて非常に見た目がキレイだった。

それに思った以上にお尻の形が整っていて、とにかく最高の美尻に感激。

(おぉ…なんという…。まさしく神の造形物…)

この姉妹、みんな美尻だということを改めて認識させられた。

先輩と真依ちゃんは、ハルみたいな整った小尻だ。

美羽ちゃんは、小3ながら百花ちゃんみたいにプリッ!とした肉感のあるタイプ。

こういうお尻の持主は、大抵、胸の成育が良いと思っている。

先が楽しみでしょうがない。

(しかし…中1なのに、美羽ちゃんのマンコとそう変わらん見た目だな…)

コーヒー豆の粒が大きいか小さいかの違い。

まあ、まばらに薄い毛が生えているけど、後ろからは何も見えないし、こちらもキレイなωだ。

(あぁ…たまらん。マンコ見ながらシコるのスゲー気持ちいい…)

見せつけられるのもいいけど、こっそり見るのがやっぱり一番興奮する。

それが自分の性癖なのだ。

鼻を近づけて嗅いでみるけど、さすがにお風呂入ってるせいでほとんどわからない。

あんまりムラムラするもんだから、思い切った行動に移ってしまう。

マンスジに沿って指を這わせ、少しずつ開いていく。

そして閉じて見えなかった膣口が姿を見せた。

(おっ♪見えた~♪)

一旦、指を舐めて濡らしてからまた膣口へと当てがった。

しばらくは入口のみを指で這わせるだけだったが、挿入を試みることにした。

気付かれないよう、痛くないよう、ゆっくり時間をかけて挿入していく。

指先がニュプッと挿入できたところで、あることを思った。

(そういや、処女膜あるんかな…。あれば血が出たりすると困るな…)

先輩が真依はエッチだよと言ってたので、多分オナニーは経験済みだと推測。

あとは、指やら異物を膣に挿れてるかどうかって話だ。

(ん~…、奥まで突っ込むのは止めとこ…。そもそもバレちゃうかもだし)

とりあえず、たまに指を舐めて濡らしては入口付近をピチャピチャさせるのを繰り返す。

そのうち、指先を置いたままにすると急に吸い込まれるような感じを覚えた。

(お?なんだ??)

膣口に指先を突っ込んでみると、第一関節までキュキューッと吸い上げるように締め上げられた。

(うおぉ…やべぇっ!)

まるでマンコの方から求めるように、吸い上げられる。

人差し指1本でこの絡みつきと締め上げなら、相当ヤバイかもしれない…。

というか、ハルと同じで初めはキツすぎて挿入できない気がする。

突っ込んだ指をペチョペチョ舐めて、真依ちゃんのマンコの味を堪能。

突っ込んでるうちになんだか、徐々に濡れてきてるような気も…。

結局、そのままチンポを激しくシゴいては、そのまま果ててしまった。

(うぅ~…すっげ♪ちょっと、手洗ってこないとな…)

ぶっかけるわけにはいかなかったので、手の平で射精を受け止め精液でベッタリ。

部屋を出て、洗面所へと向かい手を洗ってると、ふと思い出す。

(そいや、先輩の使用済み下着あるかな…)

あちこち、洗濯槽や籠を確認してみたが残念ながら何も見当たらなかった。

どうも洗濯済みらしい。

本日2度目の射精にも関わらず、勃起やムラムラがまだまだ収まらずにいる。

パンツのこと考えてたら、寝顔はどうかな?と気になりだしてしまった。

2階へと向かおうとすると、リビングの明かりが点いてることに気付く。

(あれ?ママさんまだ起きてんのかな?)

物音を立てないようコッソリ階段を上り、先輩の部屋へと侵入。

可愛い寝顔にキュンキュン、ムラムラ♪笑

少し開いた口に、イキり勃ったチンポをピトピトとあてがう。

プルプルの唇に、亀頭の先端が触れると悦に浸ることが出来た。

(くぅぅ~♪最高ぉ~~♡あぁ~このまま犯してぇ~…)

調子に乗って、何度も擦り付けていると口元をペロペロしながら姿勢を変えてしまった先輩。

壁側を向いてしまったので、イタズラができなくなってしまった。

(ああ…なんてこった)

もうこうなったら犯すしかない。

パンツを(笑)

盗ったパンツは、バッグに収納済みなのでタンスから新しいやつを手に取る。

可愛いツルツル素材のドット柄をチンポに巻き、別のパンツを頭に被った。

起きるなよ~などと、ものすごい緊張感の中、ひたすらシゴく。

(今起きたら、先輩絶対ビビるよな…)

暗闇に紛れてパンツを被り、パンツでシゴいてる変態が同じ部屋にいるとは夢にも思わないはずだ(笑)

心臓が弱いと卒倒するレベルかもしれない。

いい部屋の匂いと、ほんの少しオマンコ臭がするパンツを舐め舐めしながらシゴいていると10分足らずで3度目の射精を果たした。

クロッチ部分全体に精液を塗りたくってから畳み、タンスの中に戻す変態。

(あっれ~?まだ収まんねえ…)

それでもまだ勃起が収まらずに困ってしまった。

先輩のお尻が見たいと思い、掛け布団を捲りたがったが、不可能な状態だったので無理は禁物と、部屋を退出。

美羽ちゃんの部屋へとりあえず戻ろうと、1階へ向かった。

再び、リビングの前の通路を通るとまだ明かりが点いていた。

聞き耳を立ててみるが、気配が感じられない。

そろ~っと開けて中を確認。

ソファーのところから足のつま先のみが見えていた。

(あっ、寝てるんだな…)

緊張の中、オナニーをしたので喉が渇いてしまっていた。

飲み物を貰おうとキッチンへ向かうと、とんでもないものを目にしてしまう。

全裸のまま身体を真っすぐに、うつ伏せで寝ていたのだ。

ソファー前のテーブル上に、ストロング缶があるのを発見。

(おいおい…。これで先輩の裸見たら、この家族コンプしちゃうじゃん)

酔っぱらった時に裸族になることは本当だったらしい。

飲み物を頂いた後に、ママさんの側へと寄ってみる。

さすが美容に携わる者なだけあって、41歳とは思えない美肌だ。

肌もそうだが、お尻でさえ、たるんでいない。

(スゲーな。絶対モテるやろこれ。俺でも全然イケるもん)

キレイな背中だな~と、思いつつも気になるのはやはりアレだ。

お尻の割れ目の間に、肌色とは違う、濃く黒ずんだ部分が。

飛び出たビラビラといい、さすがに使い込まれた感じは否めない。

だけど、大人のマンコの具合はどうなのかと興味が沸いた。

(こんな美熟女なら襲われたい…)

しかし、今夜はこちらが襲ってみようと思う。

何故なら、酔っぱらうとほとんど起きないってことを聞いていたからだ。

毎度起こすのが面倒だから、放置するようになったらしい(笑)

今なら、家族全員が熟睡中の大チャンス。

亡くなったパパさんには非常に申し訳ないが、ママさんにもイタズラ開始。

こんなに自分の性癖全開で楽しめるとは思ってもいなかったので、もう楽しくってしょうがなかった。

ママさんの膣口に指を這わせ、第一関節まで挿入してはチュプチュプ。

大人だけあって、愛液で濡れるのが早い。

すぐにズップリと人差し指全てが挿入が出来てしまった。

グリグリと回し続けながら挿入を続けると、愛液に満たされていく。

正直、すぐに反応して起き出すんじゃないかと思っていた。

しかし、ピクリともせずに内心嘘だろ…と呟いた。

このままじゃ、非常にマズイ。

指だけで満足するわけがない。

ずっと勃起中のチンポの先からは、我慢汁が溢れ返っている状態だった。

念の為、ママさんを強く揺さぶって起こしにかかる。

押し潰されて、ハミ出た横乳もついでにプニプニしてみる。

(やばいっ!全然起きねえっ!苦笑)

指を突っ込んで、グチュグチュと結構激しめに刺激しても反応なし。

「マジか…」

もう起きてしまったその時にまた考えることにしよう…と思考を止めた。

酔っ払うと、こんなにも意識がなくなるものかと怖ろしくなる。

全裸になってソファーに上がると、膝を折って、うつ伏せ状態のママさんのお尻付近に跨った。

そしてゆっくりとマンコ目掛けてチンポを挿入。

ズニュュウ…。

(おっ、おっ…、挿入ってく…)

中学生に比べたら締まりは感じられない。

しかし愛液でしっかりと満たされた膣内に、根本までズップリと挿入した時の安心感が違った。

自分のチンポがこんなすんなりと挿入できてしまうとは…。

腕立て伏せするようにママさんの上に重なると、腰だけを動かし始めた。

一応、寝バックに近い姿勢だ。

自分の重みに気付いて目を覚まさないよう、一応配慮した。

シ~ンと静まり返った空間に、ニチャ…クチュ…ヌチャと卑猥な音が響く。

(こんな筋トレなら、毎日やりたくなるな…笑)

2~3分、腰を振り続けているとさすがに少し体勢がキツくなってきた。

しかし、マンコの具合も濡れまくって最高にイイ感じだ。

ローションでトロトロにしたオナホを使った感じに似ていると思った。

(しかしこれってレイプだよな…苦笑)

先輩か真依ちゃんとエロいことが起こるかと期待して来てみたけど、まさか母親を犯す展開になるとは…。

先輩の母親をレイプしてると思うと、膣内でより大きさが増すのがわかった。

もう最大最硬100%の状態だ。

興奮も最高潮に達した。

必死にチンポのみが挿さっているように慎重に腰を振る。

目覚めないように極力、勢いはゆっくりに。

このとんでもない状況にもう、耐えられなかった。

(あぁ…やべっ、イクッ!)

ドピュッ!!

ドクドクと膣内に注がれる精液。

ソファーを下りてから、一気に青ざめた。

レイプした挙句、中出しまでしてしまったことに今更ながらに後悔。

起きていないか慎重に様子を伺う。

ママさんの顔を覗くと、グーグーいびきをかいて熟睡中…。

とりあえずバレてないことに一安心。

ティッシュで精液を拭き取ろうと思ったけど、漏れてきてなどなかった。

きっと、事前に3度も射精してたから少量だったのかもしれないと判断。

そしてその場を去って、美羽ちゃんの部屋へと戻った。

まだまだ犯せそうだったけど、さすがに自分で自分を諫めた。

それと同時に、あまりにも思い切り過ぎてしまったので、しばらくは大人しくしてようと誓った。

(これ以上やると美羽ちゃんに弟か妹が出来てしまう…苦笑)

とりあえず翌朝の反応が怖ろしい…。

真依ちゃんに起こされて目覚めると、なんだか自分を見る表情が少しだけ違った。

モジモジしてるというか、挙動不審というか。

まさか昨日のレイプ現場を見られたりしてないよな?と、不安になる。

「お兄ちゃん、おはよ~♪」

「おはよ!」

美羽ちゃんや、美咲先輩は笑顔で挨拶してくれたので大丈夫そうだった。

ソファーに座っている間、こう思った。

一夜にして、4人全員に秘密をつくるとか正気の沙汰とは思えないなと。

自分のド変態っぷりにドン引きだ(苦笑)

朝食を食べている最中、ママさんの反応を伺うが全く問題なさそうだ。

それどころか笑顔で話し始めた。

「あのさ!いつもながら酔っぱらってソファーで寝てて起きたらさ、真依の布団が掛けられててさ、ビックリしちゃった!真依ありがとね~♪」

「え?私、何もやってないけど?」

「え?じゃあ、美羽か美咲?」

違うよ~と二人が答えた。

すると残るは自分だけなので、4人同時に自分へと視線を送られる。

「あっ、はい…。俺です。トイレ行った時にリビングの明かりが点いてたので気になって…」

「え!?どうしよ~。若い男の子に裸見られちゃった~♪あ~ん♡」

なんつー可愛い反応なんだと…苦笑

「すいません…。裸で寝てるもんだから、身体壊さないかと思って…」

「超優しいっ!ねえ皆っ!超優しいんだけど!笑」

「朝からテンション高いな~笑」

「ママ、裸見られて喜んでるぅ~笑」

「布団どこに閉まってあるかわからなかったから、真依ちゃんの部屋から持って掛けちゃいました」

「わぁ♪私感激なんだけど。年の差がなかったらなぁ~残念残念♪笑」

「ママが頬っぺた紅くして可愛い!笑」

「ふふふ♪修一君さえ良かったら、私どう?笑」

「ママッ!!修一君、困ってるから!」

「ふっふ~♪」

朝からハイテンションのママさんが異様に可愛かった。

布団掛けただけでなく、ママさんの膣内にかけちゃいましたけど?笑

それに凄く良かったですと伝えたかった(笑)

しかし唯一、朝起きてから違和感を示していた真依ちゃん。

それだけが気掛かりとなった。

日曜日は、ママさんが休みを取ってくれていた。

美咲先輩は用があるようで、4人で外出。

ショッピングモールで映画と昼食を楽しんだ後、真依ちゃんと二人きりで施設内を歩き回った。

明らかに、真依ちゃんを二度見する男性が何人もいた。

やっぱり付き合うとなると、こうなるよなと。

ミニスカで生足なので、更に注目の的となってしまう。

しかしこの…優越感は素晴らしいものがある!!笑

途中、子供用衣料品売り場内の通路を渡っていると、あるモノに目が届く。

「真依ちゃん、プリキュアのパンツあるよ♪買ってあげようか?笑」

「やめてっ!笑」

バシッとすかさず殴られるが、楽しそうに笑っている。

そしてペットショップで、ネコ派かイヌ派かの論争になった。

真依ちゃんはイヌ派と言いつつも、マンチカンの子猫にデレデレ。

「うち、猫飼ってるよ」

「え?見たい!」

スマホで猫の画像を見せようとすると、頭をペシッと叩かれた。

ん?と、反応すると鈍い自分に対して苦笑いの真依ちゃん。

「違うって。修一君の家に行きたいってことじゃん。気付けアホ。変態!笑」

「ちょっ、変態はひでぇ…。変態だけどさ…苦笑」

「私、気付いてるんだからね…」

「へ?」

「昨日の夜、やったこと…」

ギョッと目を見開き、真依ちゃんを見た。

まさか、まさか…バレちゃってたか…?

腕を引っ張られて、人気のない階段へと連れていかれた。

その間、何て言おうか必死に弁解の言葉を考えていた。

「あのさ、昨日の夜のことなんだけど…」

「うん…」

「私の、その…」

ママって言うんじゃ…と思い、気が気じゃない。

「マッ…、んんっ!!私の大事な所、触ってなかった?」

「え?今、何て言おうとしたの?」

「そこ気にするの?笑。えっと…、マッ、マンコ…」

ほとんど聞き取れないぐらいの小さな声だが、確かにマンコと言った。

美少女の口から、マンコと発せられたことに興奮するが問題はそこじゃない。

(ママじゃなかった…)

ふぅ~と少し胸をなでおろした。

しかし、真依ちゃんにはバレていたらしい。

「バレてた?笑。なんかムラムラしちゃってさ…つい…」

「ついって、それって強姦だよ?犯罪ですよ?知ってる?笑」

「あー…うん…」

「修一君がエッチなことするから、私も…」

「ん?」

「エッチな気分にさ…」

「気付いてて、寝た振りしてたってことだよね?」

「そう…だけど」

急にマンコの吸い付きが良くなったのはそういうことかと納得。

「ほんとは襲って欲しかった?笑」

「…」

「そうなんだ…笑」

「だって…。だって好きなんだもん…」

この時の、好きなんだもんには心底キュンとした。

確かに真依ちゃんのキャラじゃない。

だけど、勇気を振り絞って出た言葉だとはわかった。

「あんなことされたのに、言う台詞じゃ…」

一瞬で顔が紅く染まると、殴る素振りをするので防御の体勢へ。

しかし、殴るのを止めボソボソと呟くように言った。

「だって、好きだもん…。しょうがないじゃん…」

「何そのモジモジした感じ。クッソ可愛い…笑」

何度もクッソ可愛いと褒めていると、恥ずかしすぎて耐えかねたらしい。

その場で顔を覆ってしゃがみ込んでしまった。

「真依ちゃん、真依ちゃん!パンツ見えてるっ!笑」

腕を振り上げるが、力なく収めた。

「プリキュアのパンツ見えてるって!笑」

「プリキュアはもうやめろ~!笑笑笑」

顔を上げて、抗議する真依ちゃん。

実際は、キキララのツルツル素材の薄紫色の下着というのはわかっていた。

昨日タンス内で広げて確認したやつと同じだったからだ。

綿Pがほとんどという中、一段と目立っていたそのパンツ。

まだ小学生の時に、姉と一緒に入ったランジェリーショップで見かけて一目惚れしたらしい。

ちょっと高かったけど、母親にセットで買ってもらったようで一番の、お気に入りと言っていた。

ついつい大事にし過ぎて、修学旅行でしか着用したことがないといったモノを本日は着用している。

その意味を理解した。

「ねえ、今度遊びに行っていいでしょ?」

「わかった。多分、今月終盤に母親と妹が姉ちゃんの家に泊まりに行く予定だから、その時でいい?」

「えー…ちょっと遅い。明日にでも行きたい…」

「ちょっ笑」

「ダメ?笑」

「んー…じゃあ、妹が部活に行ってる午前中なら…でも月から木曜はバイトあるしなぁ。ん~金曜なら問題ないかな」

「うんうん!それで!じゃあ、今月終わりは泊まりで決定ね♪」

「ぅおいっ!笑。父ちゃんいるしっ!」

「あはは♪まっ、とりあえず金曜日、遊びに行っちゃうね!」

「ほい、わかった。まあ来る前にLINEしてよ」

「うん。おっけ~♪」

余程嬉しかったのか、通路を歩いてる際、ずっとニッコニコ♪

甘えて腕を組んでくるものだから、胸が当たって軽く勃起中(笑)

途中、ママさん達と遭遇すると自分達を見ては美羽ちゃんがニヤニヤ。

「あれあれ~♪笑」

「あらら?そんな関係なの?笑。美羽良かったね♪お兄ちゃん出来そうで♪」

何か勘違いされているけど、既にそう見えているらしい。

そして午後4時前になると、ママさんが自宅まで送り届けてくれた。

出来たらその時間帯には帰りたいと言っていたからだ。

もちろん、妹にバレないようにするためである。

「じゃあねぇ♪また遊ぼうね~♪」

笑顔で3人とも手を振ってくれ、そして別れた。

自分の性癖が完璧に満たされた、最高の二日間だった。

そして…怒涛の1週間が迫ろうとしていた…。

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