妹の奔放は、隣の部屋にお姉ちゃんがいてもおかまいなしのやりたいお年頃

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暑い梅雨時期で蒸し蒸ししてたある日。

学校も休みだしゆっくり寝てたら、隣の部屋からなんかエッチな声がする。

まぁ妹がイケメン彼氏とやってるんだな~って、気にもしないでいると、だんだん声が大きくなり、体位や今している事を実況生中継みたいにしています。

横の部屋ではお姉ちゃんの私がいるのに‥

「私の口でしてほしい?それとも下の口でしてほしい?」

「やっぱり最初は上の口でフェラーリがいい(≧∇≦)b」

「もー彼氏はエッチだし(笑)何回出すつもり?」

「上の口で一回下の口で一回パイズリで一回‥」

「ハイハイわかった!も~いい、永遠に出し続けたいわけね(笑)」

そう聞こえると、チュパチュパズルズルとフェラーリの音。

「あっいい(≧∇≦)bもっと吸って(笑)」

ズルズルチュパチュパチュパズルズルチュパズルチュパズルチュパズルチュパズルズルチュパチュパズルチュパチュパズル。

「あっイグ〰」

「ゴボゴボゴボ、出すの早すぎ(笑)」

「次はパイズリね(笑)ノーブラなら、すぐできるっしょ」

「も~ノーブラノーパンで駅に待ち合わせさせたのは、彼氏君でしょう(笑)」

私と血は争えない妹は、J〜K一年でGカップの持ち主。

そんな妹がノーパンノーブラで駅に待ち合わせなんて!露出するのと同じ事。

どんな服装だったでしょう?制服なら、尚更胸の位置乳首の尖り部分の膨らみ、スカートは超ミニですから、エスカレータや階段なんかでは、もう丸見え(;´∀`)でしょうか。

妹のエッチには興味ありませんから、なにしてもいいですが、野外露出的な事は姉として困ります。

なんて言ってる間に、ベットがギシギシギシギシと、男は寝ているのか?妹が男の竿を挟んでパイズリでしょうか~

「ほんとバイパスうまいよな!気持ちいいもんねやっぱり爆乳じゃないとバイパス無理だもんね」

「そうだけど、ただ爆乳でもね~形や大きさが均等じゃないとパイズリは難しいよ」

「そうなんだ〜なんか簡単にしてそうなんだけど(笑)いい胸だもんな〰自慢の彼女は」

「自慢の彼女って(笑)誰でもやれたらいいんでしょう~下半身無法地帯」

「なんだよ~その誰でもやれたらいい発言、ならもういい帰る」

「ごめんごめんm(__;)mそんな事言わないで〜」

「ヤダもんね~なんか腹立つ違う恩と3発してくるは」

「ほんとごめんm(__;)m私のマンにあなたの竿受け入れるから」

「なんかチンコ萎えた!ヤリチン発言で」

「ならフェラーリして大きくしてあげるからwww」

「‥」

妹はフェラーリを始めた。ズルズルチュパチュパチュパズルズルチュパズルチュパズルズルチュパチュパズルチュパズルチュパズルチュパズルチュパチュパズルチュパチュパズルチュパズルチュパズルチュパ

「ウッ!あー〰〰〰〰〰〰〰〰〰」

ピュッピュッピュッと音がしそうな。射精をしたようです。

「やっぱりお前のフェラーリが最高!!」

と、妹を押し倒した?ようで、パンパンパンパンパンと、肌のぶつかる音が。

下の口へ挿入したようです。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「アンアン‥アンアン‥アンアンアン‥」

リズミカルに妹の喘いでいる声が。

「アン‥アンアンアン‥アンアン」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「お前のマンこ気持ちいい、やっぱり爆乳とマンこはこれが一番だし」

「アンアン‥アンアン‥アンアンアン‥ありがとう。アン‥アンアン‥アンアン‥アンアン!気持ちいいよ〜アンアン‥アンアン」

男の動きも早くなり、いよいよフィニッシュ!

「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン‥あー〰〰〰〰」

「イクイクイグ〰〰〰〰〰」

あー〰〰ピュッピュッピュッピュッピュッピュッ

「気持ち良かったよ〜一番セックスしてる時が感じる」

「シャワー浴びたいな!気持ち悪いのやだよ~誰も家にいないんだろ?裸でシャワールーム行くぞ、そこでまた2回戦するか?」

「家にお姉ちゃんいるかも?学校休みだから、シャワールームでやったら、声が響いて、近所の人に丸聞こえでヤリマンこがバレる!」

「なら、お姉ちゃんと姉妹丼するか~」

「姉妹丼って何?」

「そのままだよ?姉妹でエッチする事。俺が姉妹の穴に入れるから、姉妹丼www」

「だめだよ。お姉ちゃんは真面目なんだから、エッチなんかしないよ」

「じゃお姉ちゃんは処女か?」

「なわけないでしょう~(笑)もう貫通されてるわよwwwお姉ちゃんの初?かわかんないけど、エッチ聞いてたし(笑)」

「なら、エッチなんかしないって事ないでしょう(笑)エッチ聞いてたって、盗聴か?」

「そんな事しないし(笑)私が中◎生の時、お姉ちゃんが彼氏連れて来てて、私がいるの知らなかったのかな~?いきなりやりだしたんだよ~」

「お姉ちゃんも爆乳なの?」

「うん…あたしよりおっぱい大っきいよ(笑)確か中〜学でFカップだったかな~一緒にお風呂入ってるから、触らせてもらったし、サイズも聞いたし、乳首がツンと上を向いてるおっぱいの形だよ~最近はお姉ちゃんとお風呂も減ってるけど、時間が合えば一緒にお風呂入りたいもんね」

「スゲー!ロケット????おっぱいじゃん!やりて〜(笑)」

「男は誰でもやれたらいいんだね!なら今日は終わり、帰って。」

「違うよ~ロケットおっぱい見たことないから、言っただけ(笑)お前のおっぱいの形も素敵だよ~(笑)」

「私のおっぱいはお姉ちゃんとは違うから、ロケットおっぱいじゃないよね?」

「お前のおっぱいは、釣鐘形だな~しらんけど」

「も〜いい(≧∇≦)b美乳だから」

男はやり終えたら帰って行った。

私はノーパンノーブラで部屋から出られずに、妹が終わるのを待ち、わざと今帰ってきたかのように振る舞い妹に声をかける。

「ただいまー」

「お帰りって、どこ行ってたの?そんな服装で?」

「コンビニ」

「そんなノーブラ乳首ポッチで?凄いねお姉ちゃん!露出魔だよ~」

「えっ?そう?気にしなかっあ(笑)」

「でも何も持ってないね?本当にコンビニ?」

「あはは(^o^)アイス食べたからないのー」

私の嘘はバレバレですし、私のマンはヌルヌルして愛液まみれです(笑)

私これからヌルヌルマンをあらいにシャワールームへ行き、そこでシャワーの湯量をマンにあてて…しますね。寝られそうにないです。

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