僕は、妹の同級生としてしか見ていなかなかった麻美ちゃんを、オナペットにしてしまいました。
高◯生になった麻美ちゃんは、凄く魅力的な女性になっていました。
そして僕は、麻美ちゃんのパンツを見ながら射精してみたくなりました。
次の日に僕は、掃除時間の直前(昼休みの後半)にティッシュをテープでパンツに固定しました。
そして、家から持ってきた麻美ちゃんの写真を見ながら、前日のパンチラの光景を思い出して、射精する寸前まで息子を刺激しました。
そして、掃除時間がやってきました。
麻美ちゃんは「今日も頑張りましょう。」と言ってくれました。
麻美ちゃんがしゃがみました。
純白で、前面がレースになっているパンツが丸見えす。
僕が小◯生の頃に、幼稚園児だった麻美ちゃんの白パンツを見た事がありましたが、その時の何十倍、何百倍、何千倍、何万倍もの興奮が、怒涛の様に押し寄せてきました。
僕は、麻美ちゃんに背を向けて、右手の軍手を外して、ズボンの上から息子を刺激しました。
すると、すぐに感じてきてしまいました。
そして、再び麻美ちゃんの方を向いて、パンツを見ながら、自分のパンツの中に射精してしまいました。
やはり麻美ちゃんのパンツが刺激的で興奮しすぎて、予定より早く出てしまいました。
すると、匂いが広がってきてしまいました。
それでも僕は、目の前の麻美ちゃんのパンツを凝視し続けました。
すると、麻美ちゃんが「なんか変な臭いしませんか?」と言いました。
僕は、「そうかな?」と言って、ごまかしました。
「終わった終わった。」
「今日も(パンツを見せてくれて)ありがとうね。」
「助かったよ。」
「どういたしまして。」
僕は、急いでトイレに駆け込んで、固定しておいたティッシュを外しました。
パンツも少し濡れていましたが、午後の授業で匂いが広がる事は、ありませんでした。
しばらくすると、同じ場所にまた雑草が生えていました。
「さすが雑草魂!!」と思いました。
「また雑草が生えてきちゃってるんで、草むしりをした方がいいかもしれません。」
「そうか、じゃあ頼むわ。」
「悪いんだけど、また一緒に草むしりしてもらっていいかな?」
「いいですよ、この前は楽しかったです。」
「俺も(麻美ちゃんのパンツが見れて)楽しかったよ。」
外に出ると、麻美ちゃんが「綺麗な花ですね。」と言って、前屈みになって花を眺め始めました。
花柄入りの白パンツが見えています。
初めて麻美ちゃんのパンツをバックから見る事ができました。
「うん、綺麗(な花柄のパンツ)だね。」
僕は、本物の花より綺麗な麻美ちゃんの花柄入りパンツをガン見しました。
そして、例によって草むしり中の麻美ちゃんのパンツは、ずっと見え続けていました。