『爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.1

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最終回です。長くなるので分割になります。

宜しくお願いします。

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《登場人物》

桃子:身長160センチ弱。体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型の女の子。スリーサイズは上から102-68-89(店長が前話で採寸)アンダーバスト73のH〜Iカップ。顔は少し丸いが可愛らしい。髪はブラウンのセミロング。

店長の性技と巨根により寝取られ、店長に彼女化(実際にはセフレの一員)にされてしまう。

店長:苗字は佐藤。チン長20センチ、亀頭の直径6センチ、竿の直径5センチと三拍子揃った巨根の持ち主(サイズは桃子が前話で採寸)

気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。顔が良く、筋肉質。

桃子の巨乳を狙っていたようで、桃子を俺から寝とり、フェラやパイズリ、生挿入からの膣内射精と様々なセックスを行う。

俺:桃子と店長の情事を2回覗いてしまう…

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店長と桃子の2回目の行為を見てしまってから、日にちがだいぶ経った。

俺は浮気した桃子から別れ話を切り出してくるまで、こっちからは絶対に言わないと俺は思っていた。

しかし、あれだけセックスの時に店長の彼女になると言っていた桃子から理由は分からないが別れ話が来ることは無かった。時々、たわいもない話が携帯に来るが、俺はそれに適当に対応していた。

俺に変化があった事というと、桃子と店長のセックスを覗いた時はショックで全く勃たなかったが、思い出し勃起するようになっていた。俺は家に置いてある桃子のショーツをチンポに包み、オナりながら妄想の中で店長のように桃子を犯し、最後はクロッチにぶっかけるという事をしていた。

ただ、射精後は虚しかった…自分がもう妄想でしか出来ない事を店長は現在もしていて、店長がこの先もずっと、あの桃子のHカップの巨乳を好きなように出来、生チンポを桃子のオマンコに挿入し、最後は膣内射精するという事を思うと悲しかった。

ある日、俺は用事があり、繁華街にいた。

「んっ…」

街を歩いていると…よく見てみると桃子がいた。俺は会いたくなく、咄嗟に桃子に見つからないように隠れた。

すると、やはりというか店長もいた。だが、今日は2人だけでなく、もうひとり、知らない女の子も一緒だった。

歳は桃子と同じくらいだろうか。身長は桃子より少し高く、やや桃子よりも細めだった。遠めだからよく分からなかったが、髪は短目で、その子も可愛い感じの子だったと思う。

そして、桃子ほどでは無かったが、遠くからでも分かるくらい巨乳でF、Gカップくらいのように見えた。

2人とも結構丈の際どいミニスカートを穿いており(穿かされていた?)そのミニスカートにTシャツの裾をインしていた為、胸の膨らみがとても強調されており、すれ違う男達は巨乳の2人をチラ見していた…

夜だったので、3人は飲んでいたのだろうか。店長は上半身に大きな2つの膨らみを持つ女子を2人も従えて、そのままホテル街の方へ消えていった…

やはりというか、店長は桃子だけと言っていたが嘘で、他の女の子との関係を切っていなかったようだった。だけど、まさか桃子が…嫌がっていた複数人でのセックスを了承するとは信じられなかった。

俺はすぐに近くのトイレに入り、店長がこれから巨乳の2人にする事を想像し、オナッた。

そして、自分の右手で性欲を解放した後、今日の3人の顛末を確認したい、もう一度だけ桃子の情事を見たいと思ってしまった。

桃子からも俺からもまだ別れると言ってはなく、ギリギリ家に上がり込んでも大丈夫と自分の中で納得させ、覗く事にした。

今思うとだいぶやばい橋を渡ったなと思う…

俺は家に帰りながら桃子に連絡した。

「桃子、久しぶりに会えないかな?今週のどこか空いてない?明日とか明後日とかは?」

桃子の週間の予定を確認する為だった。桃子からは連絡がだいぶ来なかったが、夜更けに返信が来た。3人で何かしていてこの時間になったのだろう。

「連絡遅くなってごめんね…明日はバイトで、その後は友達が家に来るからごめん!明後日なら大丈夫…私も話したい事ある。」

明日は友達が家に来るというメールで俺はピンと来た。それは店長だ。そして、明後日ついに俺に別れ話をするのだろうと予測もついた…

「分かった!じゃあ、明後日ね」

「うん、あさって」

明日、もし本当にバイトに行っているのなら、その後店長が家に来るはず。俺はまず桃子が出勤してるかどうか確かめに行こうと思い、眠りにつこうとした。なかなか寝れなかったが…

翌日、11時位に桃子のバイト先に確認しに行った。完璧にストーカーだなと思う…

桃子はメール通り出勤していた。この時間にバイトにいるという事は、17、18時くらいには家に帰るはずと思い、俺は時間を潰し、桃子の家に行った。

俺はまた桃子の家のクローゼットの中に隠れた。桃子はまだ家に帰って来ず、俺は隠れるのに必死だった今までと違い、クローゼットの中を物色した。

桃子が下着を仕舞っている棚を開けると、真新しいブラジャーとショーツが綺麗に整頓されていた。桃子は服を散らかしながら仕舞うが、下着はきちんと整頓する人間だった。

真新しいブラジャーのタグ部分を見ると、『I70』『H75』の二つのサイズが混在していた。ショーツの方は殆どがTバックショーツだった。他にもあるが、お尻が透けてるショーツなど、普通の物は無かった。

そして、クローゼットの中を俺が物色しているとガチャッとドアが開く音がした。

「ふぃ〜、おつかれ〜」

いきなり店長の声がした。やはり桃子は友達が来ると偽り、店長を家に上がらせた。

2人がリビングに来る。桃子の格好は昨日見かけたグレーのツイード素材のタイトミニスカートに白Tシャツの姿だった。

タイトなミニスカートは桃子の下半身の骨盤やお尻の膨らみなど、女の子らしい膨らみをよく見せていた。そして、ミニスカートの中にTシャツの裾をインしているのでウエストのくびれと突き出した胸が強調されていた。

「やっと…2人きりになれたね…」

「おおう、昨日は3人だったからな」

「…佐藤さん、私と付き合うから他の女の子とは縁を切るって言ったじゃん…私だけだって…嘘つき…」

2人はソファに腰掛け、桃子が不満そうに言った。

「昨日だって、2人でご飯食べると思ってたのに、ナナさん連れてきて……嫌だよ、デートだと思ってたのに、他の女の子が居るのは…」

昨日一緒に居た女の子は『ナナ』という名前らしい。

「桃子、事前に連絡を入れた時、良いって言ってたじゃん??」

「だって……佐藤さんに会いたかったんだもん…LINEは毎日くれるけど、数日会えてなかったし…」

「…私と会ってなくて暇な時、殆ど他の女の子と遊んでるでしょ?そういうの分かるよ…」

「悪いな、いままでの付き合いがあるから、いきなり全部切って、桃子だけって言うわけにはいかねぇ〜んだ。」

「嘘だよ…他の女の子と別れる気無いの分かってるよ…」

「ほんとになんとかはしようとしてるんだぜ。だがよ、嫌だったら…別れてもいいぜ…」

店長が少し悲しそうに言った。

「私が離れられないって知ってるくせに…佐藤さんはナナさんみたいな可愛い女の子がいっぱいいるけど、私には佐藤さんしか居ないもん…」

「佐藤さんと別れたら…もうこんなに楽しい気持ちにさせてくれる人居ないし、こんなに気持ち良くしてくれる人も居ないし、こんなのに出会えてないもん…きっと…」

桃子はズボンの上から店長の下半身の膨らみを上下に撫で始めた。

「…ねえ…私のこと、ちゃんと大事にしてくれるなら、良いよ…他の女の子と時々遊んでも…」

「ありがとう、桃子…もう嫌だって言われるかと思った…桃子を大事にする」

「大事にしてね…私も佐藤さんの好みになるように頑張るから、私を一番にさせて…」

ヤリチン男にそんな事を言っても無駄だと俺は思ったが、桃子は店長から離れがたく、店長にとって都合の良い女になってしまっていたようだ。

「桃子、俺の事めっちゃ好きじゃん笑」

「うん笑。好きなところいっぱい言えちゃう…連絡よくくれるし、話もすごくちゃんと覚えてるし、約束の時間の10分前には絶対に来てくれるし、昨日とかもお店の定員さん大変で料理とか持ってくるの遅かったけど、対応すごく優しかったし、身体を鍛え続けてるし、私の容姿の小さな変化でもすぐ気づいてくれて褒めてくれるし…ほんと女癖以外は完璧なんだけどな…」

そのマメさはヤリチンのならではの行動だと思ったが、言ったところで今の桃子には無駄だろうと思った。

「よく話も聞いてくれるし、エスコート上手だし、歌上手いし、それに顔も好み笑…」

「そこまで言われるとはずいな笑。俺も桃子のこと、好きだぜ…だから、今日ここに来た…」

店長が桃子の唇にチュッとキスをする。

「ありがとう…ナナさんの方に行くかと思ってた…流石にそれだったら考えてたかも笑」

「ははっ笑。危なかった笑」

「ねえ…」

「ナナさんとは付き合い長いの…??」

「あー、ナナとの付き合いは1年くらいかな。桃子が来る前は佐藤ガールズ一の巨乳だった。Gカップ笑」

見た目からしてナナという女の子の胸は大きいと思ったが、やはりGカップの巨乳だった。

「自分とエッチした女の子にはほんとデリカシー無いなぁ、佐藤さん。人のカップサイズ簡単に言っちゃ駄目だよお…私だって、大きすぎて気にしてるんだから…」

桃子が恥ずかしそうに言った。

「ナナさんとはどうやって出会ったの…?」

「あー、なんだっけな…なんか友達複数で飲んでた時、女友達が連れてきてたんだっけな…アパレルの店員で可愛くてめちゃくちゃスタイルが良かったからよ、こいつは自分の物にしたいと思ったんだよな笑」

「ナナも彼氏持ちで、最初は最低とか、最悪とか言ってたが、一度俺のオチンポをオマンコで味わったら”彼氏のより断然おっきくて気持ちいいですっ!”とか言いながらアクメして、彼氏と別れて佐藤ガールズの仲間入りしたんだよな笑」

店長は前にも言っていたが、彼氏持ちの女の子を寝取って自分の物にする事が大好きだった。桃子のように…

「佐藤さん、エグいなぁ…でも、これほんとに気持ちいいからね……」

「長さが20センチもあって、ぶっといから…お口で咥えると興奮しちゃうし…エッチの時、アソコの中の気持ち良いとこ全部当たっちゃう…」

桃子がいつも快楽を与えてくれる店長のチンポをさすさすさする。

「今ではもうクリトリスも乳首もおっ勃てて、自分から股開いて腰振るような女の子になっちまったな〜ナナも。誰かみたいに笑」

「やだっ…誰だろうその子…笑」

桃子はあははっ…と言うように笑いながら言った。

「そういや桃子、彼氏と正式に別れたのか??」

「………まだなの、なんか言いづらくて…でも、明日言う予定…」

「早く言ってあげた方が良いぜ。”あなたの貧弱な身体と、短小おちんちんじゃ満足出来ないの”って笑」

こんな事を桃子から言われたら俺は立ち直れない…

「……バカ…ちゃんと言わなきゃ…好きだった人だから…」

桃子の顔が困ったように少し曇った。

「…ああ、まあ、別に明日じゃなくても良いし、言わなくても良いんじゃねーか?自然消滅でも。ただ、頑張ってきたら、俺が癒してやるよ」

「ありがと!そういうとこ優しくて、好き♡」

桃子は店長に笑顔で言った。

「…ねえ、ナナさんも3人でしたことあったの?」

「いや、ナナも初めてだな。昨日はナナと桃子、初めて同士だな〜」

「なんで、ナナさんと私だったの…?」

「そりゃあ、佐藤ガールズ一、ニの巨乳のHカップの桃子と、Gカップのナナの巨乳担当のふたりと、ワンチャン一緒に楽しみたかったからな笑。」

「やっぱり……巨乳好きの変態…」

「折角、ナナを超える巨乳ちゃんがガールズ入りしてくれたんだから、ぜひ一度ふたり同時にと思ってたんだよな笑」

「私はガールズ入りした覚えは無いよ…」

桃子はあくまで店長の彼女になっているつもり、若しくはなりたいようだった。

「そういいながら昨日はそのガールズのナナと一緒に、めちゃめちゃ気持ち良くなってたみたいだけどな笑」

「…ううっ……たしかに昨日はほんとにエッチだったけど…」

桃子が伏し目がちに言う。

「桃子、流石に3Pは断るかと思ったぜ笑。前、絶対やだって言ってたしな」

「……だって…お酒も入って…エッチしたくなっちゃったんだもん…」

「あの場で2人だけでホテルって無理だったでしょ…そしたら3人で行くしかないじゃない…」

「いや、桃子来てくれて嬉しかったな〜笑。盛り上がったよな笑」

「私はやっぱりちょっと嫌だったよ…ナナさん可愛いし、私よりも背高いし、細いし…お尻も良い形してるし、それでいておっぱいも大きいし…私比べられたら勝ち目無いと思ったもん…」

「だが、桃子の方が昨日は良かったな笑。だからこっちに来た」

店長が隣に座っている桃子のミニスカートを捲り上げ、閉じている桃子の肉付きの良い太ももの間に手を差し込み、桃子の股間に押し当てた。

「あんっ…♡頑張ったよ…明日は気に入った方の家に行くって言うから…」

桃子はソファから降りるとミニスカートを脱ぐ。白色のTバックを穿いたお尻が露わになった。

「佐藤さん、ほんとみんなにTバック穿かせてるんだね…あと、ナナさんもTシャツとミニスカートでほぼ同じ格好だった笑」

桃子はTシャツの袖から腕を服の中に入れると、キャミソールを下半身の方から脱ぎ、その後、器用に服の中でブラジャーを取り外し、床にストンと落とした。ブラジャーの支えが無くなった桃子の巨乳は重力によりTシャツの中で少し垂れ下がった。

袖からまた腕を出すと、店長の前に跪いた。

「佐藤さんの、好きな格好になったよ…」

桃子は以前店長が好きだと言っていた、上はノーブラでTシャツ1枚、下はTバックのみの格好になっていた。

「んっ…」

桃子は店長のズボンのボタンを取り、ファスナーを下げると店長のズボン、パンツをずり下げ、男根をボロンと露出させた。

「んっ…おちんちん…完璧には勃ってない…んしょ…チロ…」

桃子は正座になり、Tバックを穿いた丸いお尻を後ろにプリッと突き出す格好になる。そして、店長の股を両手で開き、その中に押し入ると、まだ勃起していない店長のチンポを手に取り、チロ…チロ…と舌で舐め始めた。

Tバックが桃子のお尻の割れ目、女性器を辛うじて隠していたが、逆に丸見えにならない事が扇情的な光景にさせていた。

「チロ…チロ……ねぇ、昨日みたいな3人でって…よくしてるの…?」

桃子が店長のチンポを舐めながら聞く。桃子が舐めてる間に店長のチンポは勃起し始めていた。

「頻度は高く無いが、たまにしてるぜ〜。桃子、複数人に目覚めた?笑」

「ンチュッ……ううん、聞いただけ…お酒飲んでなかったらやっぱりしなかったと思う…やっぱり恥ずかしいよ、昨日だって……」

「昨日だって…??」

「ううっ……このTシャツと…Tバックの格好で、ナナさんと2人で四つん這いで並べさせられて、佐藤さんにお尻突き出したりとか…」

「それな笑。Tバックを穿いて、バックからの挿入待ちポーズでのふたりのケツ比べエロすぎたよな〜。桃子は白いTバック、ナナはピンクのTバック穿いて、俺に向かってケツ突き出してんの堪らんかったわ〜笑」

店長がニヤニヤしながら昨日の3Pの話を桃子から引き出す。俺もその話を聞きたかったので、好都合だった。

「他にも何したか言ってみ??」

「…えっち……」

桃子が店長の竿を縦に舐めながら文句を言う。

「ラブホの部屋に着いたら、いきなりスカートをたくしあげろって言われて、、佐藤さんにナナさんと一緒にTバックのお尻をさらけ出したり…そのままスカートたくしあげたまましゃがんだり…」

「ふたりのTバック穿いたケツがほんとにエロくていい光景だから、色んなポーズをしてるとこを見たかったからな笑」

「チュ…チュッ……佐藤さん、Tバック好きだよね…」

「Tバック、エロいじゃん笑。後は俺がこの女に言い付けて穿かせてるっていう優越感とかか。」

「…優越感……毛を剃らせるのもそうなの?自分の物っていうマーキング的な…?」

「そうだな、普通、股間の毛なんて自分から剃らないじゃん?それを剃らせる事の出来るって優越感でしてるのはあるな。まあ、後は単純にエロい笑。マンコ普段からよく見えるし、その中にチンポ入り込んでるのもよく見えるしな」

「佐藤さん、フェラもそうだよね、絶対女の子に跪かせるよね…」

「昨日だって、佐藤さんがソファに王様みたいに座って、私とナナさんがお股の間で一生懸命ご奉仕してたよね…いつも佐藤さんに支配されてるみたい…」

「悪いなー笑。目線の下で俺のチンポを一生懸命しゃぶってのを見るとめちゃめちゃ興奮するんだよね笑」

「今みたいに?私、Mだから、こういうの、嫌いじゃない…レロ…レロ…チュッ…」

桃子はしゃべる合間を縫って店長のチンポにご奉仕をする。

「そーそー笑。昨日は桃子とナナがデカパイをブラブラぶら下げながらフェラしてるのはそーとーエロかったわ笑。」

4つのぶら下がった乳肉を前にフェラをされる事を想像し、俺は店長の半分ほどしかない股間を硬くした。そして、桃子の下着が入っている衣装ケースから適当なショーツを取り出し、勃起させた股間に巻きつけた。

「フェラはふたりで出来たけど、パイズリはふたりでは難しかったね…」

「確かになー…ほんと、それを楽しみにしてたしな…光景は最高だったし、桃子もナナも頑張って乳合わせてやってくれたが、気持ち良さは微妙だったな…まあ、その代わりパイズリ比べ出来たのは良かったわ笑」

「…パイズリは実際どっちが気持ちよかった…?」

「パイズリは桃子だな〜!ナナの94センチのGカップじゃ、俺のチンポを包み切れないからな。桃子の102センチのHカップは竿を全部包み込んでくれて、パイズリはやっぱり桃子の方が良かったな笑」

店長が桃子からぶら下がっている大きなおっぱいをTシャツの上から両手で包むように持ってさする。

「あんっ…♡ナナさん、少し悔しそうだったもんね…私が佐藤さんのおちんちん全部挟んだ時…笑」

桃子はナナのおっぱいでは全部は挟めなかった店長の巨大なチンポを、自分のおっぱいでは全部挟めた…ナナにはできないことが自分には出来たということに自尊心が満たされたようだった。

「ナナさん、94センチのGカップって…やっぱりバストサイズ測ってるんだ…」

「ああ。やっぱり知りたくなるじゃん笑。スリーサイズは上から94-65-92でアンダーバストは70丁度♪」

桃子は店長が前回測った時は上から102-68-89のアンダーは73、74だった。ナナは桃子よりバストは小さいが、お尻は出ており、ウエストも細く、身長が桃子より高いので数字的にもかなりスタイルが良い体型だと思った。

「……私のスリーサイズを言いふらすのはやめてね…多分、佐藤さんの知り合いの中で一番太いから…恥ずかしすぎて、絶対に知られたくない…」

「ああ、わかった、わかった笑」

店長は絶対わかってないような口ぶりだった。

「けど、ナナさん、ほんとスタイルがいいね…お尻も私と違って大きくて丸くて綺麗だったし…すごくTバック映えしてたなぁ…」

「小ぶりで丸い、桃子のケツも俺は好きだけどな笑。ふたりの身体を見比べるのはマジで興奮したわ!乳比べ、ケツ比べ、パイパンマンコ比べ…」

「…見比べた結果、どうでしたか…?」

桃子が興味深げに聞いた。

「うーん、顔はふたりともかわいいし、体の細さとかは俺はある程度肉付きが良い身体が好きだから、ふたりとも良い感じで引き分け〜」

「私はナナさんの方が絶対に体型はいいと思うよ…他は??」

「マンコも俺は好みの問題だと思うから、別にどっちがいいってわけじゃねーな。桃子もナナも感度良いしな〜」

「ふたりとも仰向けになって、左右の手でそれぞれのマンコ責めてた時、桃子もナナもクリトリス勃起させながら、身体をくねらせて、HカップとGカップのデカパイをブルンブルンさせながら喘いでたのがめちゃエロかった笑」

「…佐藤さんが器用すぎるんだよ…右手でも左手でも気持ち良すぎるところ触ってくるんだもん…」

巨乳のふたりを仰向けにし、性的快感を与え、目の前で4つの豊かな乳丘をブルンブルンさせながら悶えさせる光景を想像し、俺は右手で上下させている、桃子のショーツに絡ませた自分のペニスを更に硬くした。

「まあ、マンコの形で言えば、桃子のピンクの具がハミ出してない、肉厚な縦筋だけの小さい女の子みたいなマンコも、ナナの若干黒くて少しハミ出してるが、その分エロい大人の女のマンコも両方好きだな笑」

「毛がないと恥ずかしいよ…ナナさんの丸見えだったし、私のアソコもナナさんや佐藤さんに丸見えだったんだろうなって考えると……ここはやっぱり他の人に見せるの恥ずかしい…」

桃子がTバックで今は辛うじて隠れている、オマンコを自分の左手の手のひらで隠すように触った。

「桃子も、今はピンクでハミ出してなくても、俺のチンポをハメられ続けると、中身がハミ出してきて、ナナみたいな少し黒い、いやらしいエロい大人マンコにそのうちなるぜ笑。あいつも最初は桃子みたいなピンクのマンコだったんだけどな〜笑」

「エッチなアソコって……佐藤さんに喜ばれる、綺麗なアソコでいたいです…大事に扱ってください……おっぱいとお尻はどうだった…?」

「どうしても俺のがデカいから、俺とセックスするとみんな摩擦で黒く、受け入れる為にビラビラが大きくなっちまうんだよな…笑。ってか、桃子、おっぱいとお尻はって、自分とナナ比べられるの嫌じゃなかったのかよ笑」

「なんか、こうやって他の女の子と並べられて比べられるって初めてだから、感想聞くの楽しくなってきちゃった…笑。佐藤さん、私が負けてるとこでもこっちは全然ダメとか言わないから安心だし…私が勝ってるとこもあるでしょ?えいっ…!」

桃子が自分の豊満な巨乳を店長に押し付けた。

「ああ、乳は桃子に軍配だな。佐藤ガールズの巨乳パイズリ担当だったナナよりも遥かにデカパイで、ちゃんと良い形もしてる。揉み心地も桃子の方が柔らかいし、乳を持った時の重量感もいい。桃子はマジで良いおっぱいしてるよな〜」

「ありがと♡」

「あとは乳首も桃子の方が俺は好きだな。マナは割と色濃くて乳輪大きめ、乳首も柔らかいんだよな。それも好きなんだが、桃子の薄茶色の乳首とHカップなのにデカすぎない乳輪がめっちゃ好み。乳首が勃起するとコリコリになるとこも良い。」

「すごい解説ありがとう笑。佐藤さん、私たちを両隣に置いておっぱい同時に揉んだりして確かめてたもんね…笑。私、揉み心地とかは分からないけど、ナナさんはおっきくて丸い、良い形のおっぱいだったなぁ。あの細さであの大きさは丁度良さそうで羨ましいぃ…!私は全体的に太いし、胸は異様にデカすぎ…邪魔…」

桃子は店長の股間に顔を突っ伏して、ナナのスタイルを羨ましがった。

「俺は何回も言うが、桃子の身体好きだぜ」

「うん、ほんにありがと…♡でも、お尻はナナさんが良いよね、きっと…」

桃子が苦笑いしながら喋る。

「そうだな、ケツは桃子には悪いが、ナナの方が良いケツしてるな。桃子のも好きだがよ、デカくて丸くてプリンプリンな美味そうなケツしてるよな、ナナ。」

「まあ…それは女の子の私から見てもそう思う…」

「昨日はまず、ケツ並べてバックからハメたかったからよ、これも桃子には悪いが、ナナの美味そうなケツの下に付いてる大人マンコの方に先にチンポ挿れさせてもらっちまったな…」

「それ、ちょっと、辛かったよ。”あ、私の方に先に挿れてくれないんだ”って思ったし、先に中に出して欲しかったよ…佐藤さん、あんまり違いを感じないけど、最初に出す精子がやっぱり一番濃いでしょ…?それ、欲しかったなぁ…」

「まあ、その他にも年功序列ってことで、付き合いの長い方から優先したってのもあるからな」

「佐藤さんがナナさんとエッチしてる時、私も指で気持ち良くしてもらってたけど、やっぱりおちんちん挿れて欲しかったよ…ナナさん、隣でほんと気持ち良さそうだったもん…」

「その代わり、桃子の番の時はチンポと手を桃子に集中させたからよ」

「佐藤さん、ナナさんのおっぱいを顔に擦り付けさせて、”おお、おお、ナナのおっぱいに顔挟まれてたまらないな!”とか言ってたけどね…」

「悪い笑。ちょっとやってみたかった笑」

「まあ、いいけど…下半身はちゃんと私の方に集中してくれてたみたいだし…」

桃子はエッチなことを思い出したのか、会話で興奮したのか、股間を押さえている左手をTバックの上からさすり、オナニーを始めた。

「んん…っっ♡ねぇ、すごく興味あるんだけど、私とナナさんでナカの違いってある??」

「マンコの中での感じ方の違いか…難しいが、ナナはふんわりと優しく包み込む感じで、桃子はキツく絞ってくる感じか…?どちらかと言うとだがな」

「そうなんだ、私、ナカで佐藤さんのおちんちん絞ってるんだ…」

「桃子が気持ち良くなった時はよく分かるぜ笑。マンコでチンポをめっちゃ絞ってくるから。桃子がイク時なんかは入り口がキュウキュウしてくるからな」

「やばいね、無意識なんだけど…恥ずかしいね。エッチな子みたい…」

「エッチな子というと、桃子とナナに1回づつ中出しし終わった後、”あと1回出来るが、挿れられたい人”って質問したら、ふたりとも仰向けになってバッて股開いたのは笑いそうになったわ笑。」

「あれは…佐藤さんがもう1回挿れて欲しかったら、股開けって言うから…」

102センチのHカップと94センチのGカップを上半身にぶら下げたかわいい女の子がふたり並んで仰向けになり、おっぱいの先端に付いている乳首と、女性器に付いているクリトリスを…性的な部分を勃起させ、股を開いて種付けされた精液と自分の愛液を混ぜ合わせた白濁液をオマンコから垂れ流し、チンポを挿入してほしいと懇願する様を想像し、俺は右手を動かすスピードを速めた。

「桃子とマナ、最後の1回はどっちにしようとかと考えたが、桃子がナナよりもスケベアピール頑張ったから、桃子に決めたぜ」

「……あれ、恥ずかしかったよ…エッチにおねだり出来た方とエッチするって言うから…」

「桃子、マンコを手で広げながら、”桃子のオマンコの方が佐藤さんのオチンポいっぱい気持ち良く出来ますぅっ!!お願いだから桃子のぐちょぐちょのいやらしいスケベオマンコに佐藤さんの立派なデカチンポ挿れて、ズッコンズッコンセックスして気持ち良くなってくださいぃっ!、最後はいっぱい精子を中に出してくださいぃ!”とか」

「おっきいオチンポでいっぱい奥まで突いて、102センチのHカップのエロデカパイ、ブルンブルン揺れるところ見てくださいっ!!”って、エロすぎたな笑」

「……やだっ……酔ってたからだよ…そんな恥ずかしこと言えるの…」

桃子はエロい言葉を言ったのはお酒を飲んで開放的になっていたからだと言い訳したが、ほんとは店長のチンポが欲しかったからに違いなかった。

「それもあるかもだが、桃子、付き合い始めてからだいぶエロい語彙力ついたよな笑」

店長は隠語を言わせるのが好きだった。

「ナナはナナで、”ギンギンに勃起したユウくんのオチンポ、ナナのオマンコに差し込んで!!奥までズボズボ突いて、子宮に精子注いでぇ!!”ってエロかったが、桃子の方が俺とセックスしたいって気持ちが伝わって来たぜ笑」

「…だって、佐藤さんのオチンチン、渡したく無かったんだもん…」

「だから、頑張った桃ちゃんのマンコにはチンポを挿れさせていただき、最後は子宮に精子を送り込ませてもらいました笑。惜しくも足りなかったナナには指だけ」

「私がナナさんだったら、切なすぎて嫌だったな、絶対。最後、隣でエッチしてるのに、自分は指だけでオマケのように扱われるの…」

桃子がナナの事を自分に置き換えて想像し、切なそうに言った。

「桃子、そう言ってるが、自分が選ばれたってので自尊心が満たされたみたいで、めっちゃ気持ち良さそうに喘いでたな笑。ナナに見せつけるように俺のチンポでイキまくってたしな笑」

「…そんなこと…ないよ…」

「口ではそう言うが、分かるんだって。桃子はイキそうになると入り口が俺のチンポをキュウキュウ締め上げてくるからな…昨日の最後はずっとその状態だったな」

「……だってぇ……選んでくれて嬉しかったんだもんっ…!ナナさんみたいな美人さんよりも私の方を選んでくれたって…それで……ほんとに訳分からないくらい気持ち良くなって…」

「やっぱ、そうだったか笑」

「うう…ナナさん、ごめんなさい…私、そんな嫌な子じゃ無いはずなんです……」

女の子はセックスの時、精神的な繋がりを求めると聞いた事があった。昨日の桃子は、ナナよりも自分が選ばれたという事実に、自尊心が満たされ精神的にも肉体的にも気持ち良くなり、最高の快感を感じたようだった。

「で、桃子に中出しした後は最後に四つん這いの挿入待ちポーズにさせて並べて、俺の精液が桃子とナナのマンコから垂れ流れるのを見て終わりだったな笑」

「…ほんと、エッチだったね……今思うと信じられないくらい…3人でするのだけで異常なのに、中身も異常…」

今、店長のチンポを跪いて舐めながらエッチな話をする事も異常なのだが、口ぶりから桃子はそう思わないようだった。それだけ桃子は店長に支配されているようだった。

「私は2回もナカにいっぱい出されたから、昨日の帰り、アソコから精液漏れてきてやばかったよ…Tバックじゃ防げないから、途中でコンビニに入って、生理用パンツとナプキン買ってつけて帰った…帰ったらナプキンの中、佐藤さんの精液でいっぱいだった笑」

「ほんとは朝中出しして、Tバック穿かせて、そのままオマンコから精液が漏れるのを気にしながらバイトをさせるってのも興味あるが、食中毒が起きるとやばいからな…」

「うん、確かに…」

「食中毒はやばい…ほんとにやばいから、手だけは本当によく洗って、事前に中出しされた時は、しっかりしたパンツとナプキン装着してくれ…」

「分かった笑。変なとこマジメね笑」

「や、ほんとまずいんだって…」

初めて店長の本気の困った声を聞いた。

「まあ、話戻すと、昨日は佐藤ガールズ新旧巨乳担当と同時にセックスして、パコパコする度、桃子もナナもマジおっぱいブルンブルン揺れるし、めっちゃ興奮したわ〜笑」

「…私はガールズ入りしたつもりはほんとにないんだけど、佐藤ガールズの巨乳担当も、さっき言ってたけど、年功序列なんでしょ…昨日もまずナナさんからだったし…」

「新人は序列が一番下から始まるんだが、昨日は桃子の方が良かったから、序列変わった。だから、今日桃子の方に来たし、もし次ナナと3Pが有れば、桃子からセックスだな笑」

「そういう風に優先する女の子が変わるんだ…もう3人でエッチはしたくはないけど……ねえ、結局、佐藤ガールズって何人いるの…??」

桃子はナナという佐藤ガールズの女の子のひとりに会い、店長のセフレグループに少し興味を持ったようだった。

「あー、今は6人ぐらいかな。時間があった時はもっと居たんだが、流石に今はこのくらいが限度だな」

「そんなに居るの……みんな私やナナさんみたいに普段からTバック穿いてるし、お股の毛を剃ってるの…?」

「パイパンにするのは佐藤ガールズのメンバー入りの儀式みてーなもんだし、前にも言ったが、ノーブラ白TシャツにTバックはユニフォームみたいなもんだ笑」

店長は自分の物になった女の子にはその証としてパイパンにさせるらしい。

「まあ、普段からノーブラ、下はTバックのみとはいかねーから、街を歩く時はブラとミニスカート、後は特別にキャミの着用は許可してるけどな笑」

だから昨日、ナナと桃子は、同じようなTシャツにミニスカートという格好だったのかと思った。

「やっぱりみんなそうなんだ…みんな毛を剃らされてるんだ…私たち…」

「さっきも言ったが、やっぱパイパンはエロいじゃん。俺のチンポがマンコに入ってるとこよく見えるしな〜。全員で温泉でも行ってよ、家族風呂で全員のつるつるの股間を一堂に会させて、並べてみたいぜ笑」

「そんなの、丸見えのとこ、みんなに見られて恥ずかしいよ…」

「全員マンコ丸見えだから笑。桃子みたいに縦筋だったり、マナみたいにハミ出し気味だったり、他には割れ目からWになるように分かれてる形だったり、先細ってる形だったり…」

「それでよ、ひとりひとり四つん這いでケツを突き出させて並べて、全員順番に後ろからチンポをぶち込んで中出しして、全員のマンコから精液をドロりと垂れさせるところを見るのが俺の夢だな笑」

「変態すぎてついていけないよ…」

桃子は少し呆れたように言った。

「でもよ、桃子も俺の好きな格好して、好きなことしてくれるじゃん?笑」

桃子はいま店長の大好きなノーブラの状態で白Tシャツを着て、白のTバックを穿いている。

そして、桃子は店長の股間の前で、お尻を突き出しながら跪き、口で大きなチンポを一生懸命奉仕している。さらに今日は店長の巨根を目の前にしながらエッチな話をして興奮したのか、左手でショーツの上からオマンコを弄ってオナニーするというおまけ付きだった。店長の大好きな、支配欲を満たせるシチュエーションだった。

「だってぇ…こういう格好をして…女の子が跪きながらフェラしてるとこを見るのが好きなんでしょ…?佐藤さんの好きなようにしてあげたいからぁ…やっぱり好きだから…」

桃子が恥ずかしいような、すこし困ったような表情で言った。

「私、頑張るからぁ…私を一番に、ううん、これからは私とだけ一緒にいてくれるといいなぁ…他の子がいらなくなるくらい頑張るから…♡ンッ……ジュプッ!…ジュプッ!…ジュプッ!」

桃子が店長のチンポを大きな口を開けて咥え、唇を上下に動かして性的刺激を与える。

「ジュプッ…ジュルッ…ジュルッ…ジュプッ…ジュジュ…!!」

「うおっっ、すげー吸いつかれるようなフェラッ…桃子、やべー上手くなってんなっ…」

「ジュルッ!…ジュプッ!…ぷはっ…誰かの教育がいいからね笑」

桃子は店長のチンポを唾液でべちょべちょにすると、それを右手で握った。そして、若干手をツイストさせるようにシゴきあげる。

「うわっっ、それ、カリや裏筋が刺激されてやべぇ…っ」

「ふふっ…♡気持ち良くできるようにいっぱい練習したし、教えてもらっちゃったもんね♡」

店長が気持ちよさそうで、桃子は少し得意げになっていた。

「佐藤さん、今日は言われたもの持ってきたから、それで楽しも♡」

桃子は店長のチンポから手を離し、軽く自分のTシャツで拭うと、部屋にあった大きな紙袋からいくつか服を取り出した。

「ちゃんと残っててすげーな、桃子!」

「私、物持ちがいいみたい笑。まず…これが小学校の時着てた私服とパンツだよ。」

桃子は紙袋から子供サイズのデニムのスカートと前面に写真がプリントされた7分丈の白のTシャツ、そして、お尻にキャラクターが印刷された白の子供用パンツを取り出し、床に並べた。

「小学生の頃はおっぱい出てなかったからこんなの着れたんだ…おっぱい、服に入るかな…お尻もパンツからハミ出しそう…」

「まあ、後で来てみれば分かるな笑」

「次はこれ、中学校の時の学校の水着…」

桃子はつぎに紙袋から、紺のスクール水着を取り出した。

「これ、中学生の時、Eカップまでおっぱいが急成長したから、キツくて大変だったよ…今はもっとおっきくなってるから、おっぱい入らなくてこぼれそう…これもお尻はみ出しそうだし…着れなかったらごめんね…」

「まあ、チャレンジしてみよーぜ笑」

「で、最後はこれね…」

桃子は…紙袋から俺達男子の憧れだった高校の制服を取り出した。

「かわいい制服じゃーん!」

「かわいいでしょ…!セットで高校生の時着けてたブラとパンツも持ってきました〜笑。この時はFカップだったから、もう大人向けの下着にしかサイズが無くて、アダルト気味なやつ着けてたよ…」

ちょっと使い古した感のあるピンクのブラジャーとショーツに花柄の刺繍が施され、高校生にしてはアダルトな下着だった。俺達男子が桃子のおっぱいの話を内緒でしてた時、桃子はこんな下着を着ていたのかと思うと、股間から精液が暴発しそうになった。

「このFカップのブラなら今でも付けられるかな…??乳首こぼれそうだけど…笑」

桃子が自分のTシャツ上から高校生の時に着けていたブラジャーを胸に当てながら言った。

「よく持ってきてくれたな、桃子!後が楽しみだぜ…」

「ふふっ、私も!制服エッチはとっても興味あったけど、高校生の時はそんな機会が無かったから…やっと出来るの楽しみ…」

桃子が制服を持ちながらにやっとしながら言った。

「じゃあ、佐藤さん…」

「小学生…中学生…高校生……いつの時代の桃子と…セックスする…??」

桃子は制服で口を隠し、少し顔を赤くしながら店長に聞いた。

「全部笑」

「…エッチ……でも、いいよ…桃ちゃん、全部着て、佐藤さんとセックスしてあげる…♡」

桃子がニコッとしながら答えた

「お楽しみの前にシャワー浴びとくか。身体をキレーにしてからな」

「そうしよ!私が脱がせてあげる!」

桃子は店長の手を引っ張り立たせると、服を脱がせ、ズボンとパンツをズリ下げた。

「あはっ、もうビンビンですね…佐藤さんのオチンチン…」

桃子が腰を落とし、店長のチンポの先端をツンツンした。

「ずっと、桃子に舐められてたからな笑。もういつでも桃子の中にお邪魔出来るぜ笑」

「あはは、でも、ダメ♡ちゃんとシャワー浴びて、持ってきた物着てから…ね♡私も我慢して楽しみにしてるんだから…」

桃子は猥談とフェラで興奮したみたいで、股間をいじいじオナニーしていた事により、白いTバックのクロッチからお尻までびしょびしょに濡らしていた。

「俺も桃子の服、脱がしてやるよ…」

今度は店長が桃子を立たせると、桃子が着ている白いTシャツの裾を持ち、上に引き上げ、首から引き抜いた。桃子のHカップの巨乳がブルンと大きく揺れる。巨乳の先端に付いている乳首は既にコリコリに勃起していた。

店長は次に、桃子の身体を守っている最後の砦のTバックショーツを脱がせようとする。程よくふんわりとした、可愛らしいチュールレースのフリルが付いているTバックのサイド部に手を掛けるとゆっくりと引き下げ、桃子のオマンコとTバックを分離させようとする。

「んっ……そんなゆっくり…恥ずかしい…」

店長は徐々に徐々に、桃子の羞恥心を煽るようにゆっくりと脱がせていく。つるつるに除毛された下腹部の3分の2くらいTバックショーツを引き下げると、少女のような綺麗な割れ目が露わになり始めた。

「んんっ……!やだっ……」

桃子は顔を真っ赤にしていたが、目を瞑って恥ずかしさに耐える。バッと一思いに脱がされるよりもだいぶ恥ずかしそうだった。

そして、店長はそのままTバックショーツを引き下げ、ついに股間の1番下とショーツが分離する境目まで到達した。

「ああっ……やぁあ……恥ずかしい…」

店長はついに桃子のオマンコとTバックショーツを引き離す。桃子から流れ出る愛液により、ショーツのクロッチと無毛のオマンコとの間には粘り気のある太い糸が2本引かれた。

「やべーな、桃子。オマンコとパンティにめっちゃスケベな糸引いてるぜ」

「やだぁ…言わないで…分かってるからぁ…」

「もうパンティ、マン汁でオシッコ漏らしたみたいにぐしょぐしょになってんな。めっちゃ透けてる笑」

「いっぱいエッチな話しながら、オマンコ弄ってオナニーしちゃって、コーフンしちゃった…♡内腿までぬるぬるにしちゃった…」

桃子はオマンコから内腿まで愛液を垂れ流しており、ヌルヌルと濡れている所が光に反射していた。

「桃子、スケベ女過ぎだろ…そんなにセックスしたいのかよ笑」

「うん…佐藤さんとセックスしたい♡もうぬれぬれで準備整ってるし、ほんとは今すぐオチンチン挿れて欲しい…♡でも、お楽しみがあるからエッチはもうちょっと我慢…」

店長は桃子の太ももまでTバックショーツを下ろすと、そこからは一気に足まで引き抜き、桃子は全裸になった。

「シャワーいこ♪お風呂でまず洗いっこしよ♡上がったら…楽しも♪」

「ああ、ほんと楽しみだぜ…」

店長はそう言うと桃子の背中からHカップの巨乳を下から支えるように持った。

「んん…おっぱい支えてくれてありがと♡…チュッ…ジュッ…」

桃子は首を捻り、背中にいる店長とディープキスをする。そして、少し長めのキスを終えると、おっぱいを下から支えられたまま、風呂場にふたりは消えていった。

俺はふたりが風呂場へ消えると、さっきのふたりの事を思い出しながら、桃子のブラジャーの三段になってるホック部を掴み、衣装ケースから拝借した。桃子のショーツを巻いたペニスをシゴくスピードを速め、最後はブラジャーのカップ部に射精した。

「やっちまった……」

少し冷静になってリビングを見る。リビングには桃子の小学生時代の私服、中学生時代のスクール水着、そして…俺の憧れだった高校生時代の制服が残されいた…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とりあえず一旦終わります。

挿入とか無くてすみません…桃子と店長の会話をダイナミックに書こうとしたら、思ったより長くなってしまいました。

今回の話は長くなるので、あと2、3話くらいあるかもしれません。

またよければお付き合いお願いします。

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