僕は、また麻美ちゃんのパンチラをオカズにオナニーしました。
夜に妹が「今日、麻美ちゃんに会ったよ。」と言ってきました。
「二人で草むしりしたんだって?」
「うん。」
「なんか変な事しなかった?」
「別に。」
「ふーん・・・。」
「明日もやるんだって?」
「うん。」
「頑張ってね。」
麻美ちゃんに「絶対パンツ見られてたよ。」とか言ったんだなと思いました。
次の日の掃除の時間がやってきました。
「昨日○○ちゃん(僕の妹の名前)に会いましたよ。」
「らしいね。」
「○○ちゃん、なんか変なこと言ってたんですよ。」
「そうなんだ。」
「絶対に言ったな。」と思った僕は、少し離れて麻美ちゃんに背を向けて、草むしりを始めました。
すぐに麻美ちゃんが
「近くに来てくださいよ♡」
「心細いじゃないですか♡」
と言ってきました。
「うん。」
麻美ちゃんの正面に行くと、最初の草むしりの時と同じ緑と黒と白の縞々パンツが全開になっていました。
麻美ちゃんは、笑顔で
「私のパンツ見えてますか?」
と言ってきました。
「うん。(やっぱり言ったんだ!!あいつ!!)」
「昨日も見えてましたか?」
「うん。」
「その前の2回も見えてましたか?」
「うん。」
「今日のパンツ可愛いでしょ♡縞々ちゃんですよ♡」
「うん、可愛い。」
「今日は、ノーパンでもいいかな♡って思ったんですけど、○○さんってオマンコよりパンツの方が好きなタイプですか?」
「いや、そんなことはないよ。」
「○○ちゃんが、“兄貴の部屋に侵入したら、パンチラのAVしかなかった”って言ってました。」
「あいつ!!」
「“草むしりでしゃがんだら、パンツ見えるに決まってんじゃん!あのバカ兄貴!”って言ってたんですけど、○○ちゃんのお兄さんにならパンツ見られてもいいよ♡って言ったんです。」
「そうなの?!」
「○○ちゃんに言われるまで気付きませんでした。」
「ずっと見てたんですね。」
「うん、最初の時は今日と同じ縞々ちゃんだったよ。」
「イヤーン♡恥ずかしい♡」
「実は、私がこの高校を選んだのは、○○さんがいるからです。」
「そうなの?!」
「○○ちゃんに“お兄さんって、どこの高校に行ってるの?”って聞いたら、ここだって聞いたんで。」
「そうだったんだ。」
「中学時代に同級生にコクられたんですけど、○○さんの事が忘れられなくて、断りました。」
「昔、よくバレンタインにチョコくれたよね。」
「はい、幼稚園の頃からずっと好きでした。」
「去年の文化祭に来た時に、彼女と一緒にいたらどうしようって思いましたよ。」
「そういう心配はいらないよ。」
「マジですか♡」
「うん♡早速今日一緒に帰ろう♡」
「嬉しい♡」
僕は、麻美ちゃんのパンツを見せながらの告白を受け入れました。
「ヤバいヤバい!草むしり終わさないと。」
「そうですね。」